余命ブログを読み慣れていない方へ、理解しやすい読み方の順序(タイトル右下の「目次へ移動」から「余命まとめ目次」もご参照ください)
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【信濃雑感】 竹島の日(2016.2.22)、竹島×韓国といえば竹島上陸・天皇陛下侮辱発言、この他に日本乗っ取り完了宣言もしていた!

2016年1月13日水曜日

余命、ヘイトスピーチ条例関連記事抜粋、2016年1月


以下の記事より抜粋

余命ブログ、2016年1月20日記事「423 第三次攻撃にはいります」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年1月16日記事「420 大阪市ヘイトスピーチ条例③」より全文引用
余命ブログ、2016年1月14日記事「418 2016年1月14日時事」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年1月13日記事「417 2016年1月12日時事」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年1月12日記事「416 大阪市ヘイトスピーチ条例②」より全文引用
余命ブログ、2016年1月11日記事「414 大阪市ヘイトスピーチ条例」より抜粋して引用



以下、抜粋資料

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余命ブログ、2016年1月20日記事「423 第三次攻撃にはいります」より抜粋して引用

 なお「421 在日、反日、暑中見舞い、年賀状リスト」への大阪市議会議員情報受け付けは終了。即日、完了していたのだが連絡が遅れた。みなさんどうもありがとう。
 他の関連情報は受付中である。
 日本人の生活だけでなく、在日のみなさんのために奮闘されている方々の奮闘の応援に暑中見舞いを送っていただきたいので、5月か6月には住所を公開する予定である。その際は「在日のためにありがとう」と感謝メッセージをつけていただきたい。よろしくお願いする。

 もうヘイト条例は日本人に対する宣戦布告ととらえているので、出稿回数を増やす対応に切り替える。今回はとりあえずここまで。



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余命ブログ、2016年1月16日記事「420 大阪市ヘイトスピーチ条例③」より全文引用

クレスト
  ヘイトスピーチ条例の成立過程の資料として、以下のネットで拾った記事等よろしければご利用ください。「いっしょにつくろう!大阪市ヘイトスピーチ規制条例」(市民団体)のfacebookによれば京都でのロビー活動も重点を置いているらしいです。
https://www.facebook.com/NoHateOsaka 
https://www.youtube.com/watch?v=blZKJS4tqqw&feature=player_embedded
大阪市ヘイト条例にNPOが絡んでいたことが判明→特定非営利活動促進法に違反?

●「大阪市ヘイトスピーチへの対処に関する条例案要綱(案)」を取りまとめる際大阪市人権施策推進審議会(会長:坂元茂樹 同志社大学法学部教授)の諮問メンバーにNPO職員が含まれている問題点
・委員氏名             ・職業名
有澤 知子 (ありさわ ともこ)  大阪学院大学法学部教授
大前 藍子 (おおまえ あいこ)  特定非営利活動法人大阪NPOセンター職員
金沢 一博 (かなざわ かずひろ) 大阪市会議員
川崎 裕子 (かわさき ゆうこ)  弁護士
代田 敬子 (しろた けいこ) 人材育成コンサルタント業「レシプロシーズ」代表
杉村 幸太郎 (すぎむら こうたろう) 大阪市会議員
武田 勝 (たけだ まさる) 積水ハウス株式会社法務部ヒューマンリレーション室部長
中井 伊都子 (なかい いつこ) 甲南大学法学部教授
永井 啓介 (ながい けいすけ) 大阪市会議員
西田 芳正 (にしだ よしまさ) 大阪府立大学地域保健学域教育福祉学類教授
宮本 雄一郎みやもと ゆういちろう) 公募委員
村木 真紀 (むらき まき) 公募委員

●特定非営利活動促進法
第一章 第二条
2二
ロ 政治上の主義を推進し、支持し、又はこれに反対することを主たる目的とするものでないこと。

●民潭新聞「いっしょにつくろう!大阪市ヘイトスピーチ規制条例」(市民団体)
http://awabi.open2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1421508548/l50
呼びかけ人共同代表
菅 充行(弁護士) 在間 秀和(弁護士) 田島 義久(弁護士) 養父 知美(弁護士)
金尚均(龍谷大学教授)
(条例案陳情など活動詳細)
https://www.facebook.com/NoHateOsaka
大阪市生野区鶴橋2-15-27 NPO法人多民族共生人権教育センター内
TEL06-6715-6600 FAX06-6715-0153

・NPO法人多民族共生人権教育センター役員
理事長 朴洋幸(NPO法人トッカビ代表)
理事(事務局長) 宋貞智(民族差別と闘う大阪市連絡協議会代表)
理事 北口末広(近畿大学教授)
理事 大賀正行(部落解放・人権研究所名誉理事)
理事 岡崎慎一郎(元部落解放・人権大学講師)
理事 中山徹(大阪府立大学教授)
理事 J.A.T.D.にしゃんた(山口県立大学准教授)
理事 井上龍生(大阪同和・人権問題企業連絡会理事長)
理事 岩山仁(株式会社リクレア取締役、大手前大学非常勤講師)
理事 内海義春(大阪企業人権協議会事務局長)
理事 李美葉(財団法人アジア太平洋人権情報センター評議員)
理事 原 徹(イオンリテール株式会社)
理事 文公輝(元大阪人権博物館学芸員)

「いっしょにつくろう!大阪市ヘイトスピーチ規制条例の学習会を多民族共生人権教育センター次長の文公輝(ムン・ゴンフィ)氏が担う」
・報道で文公輝(ムン・ゴンフィ)氏が大阪市に要望書を提出する映像



名無し
茶子 への返信
 辻よしたかさんはTwitterを使っています:
 “大阪市ヘイトスピーチへの対処に関する条例案については、先ほど財政総務委員会が開催され、維新、公明、共産、OSAKAみらいの賛成多数となりました。”

辻よしたか @ytsuji2001  
 大阪市ヘイトスピーチへの対処に関する条例案については、先ほど財政総務委員会が開催され、維新、公明、共産、OSAKAみらいの賛成多数となりました。

>維新、公明、共産、OSAKAみらいの賛成多数となりました。
大阪市 大阪市会 会派別名簿
http://www.city.osaka.lg.jp/shikai/page/0000002245.html
会派別議員名簿
会派名称 人数
賛 大阪維新の会大阪市会議員団 37人
反 自由民主党・市民クラブ大阪市会議員団 19人
賛 公明党大阪市会議員団 19人
賛 日本共産党大阪市会議員団 9人
賛 OSAKAみらい大阪市会議員団 2人
つまり自民だけが反対したそうですが、個別での反対賛成は不明です。
辻よしたか氏は公明。



.....読者のみなさんにお願いである。
 大変お手数をかけるが、以上のメンバーと、今般、議会で賛成した議員の氏名と住所の情報をお願いしたい。暑中見舞いと年賀状を送りたい。もちろん余命としては情報は公開しない。匿名で結構である。保存次第、投稿者情報含めて、即、削除するから一切情報は漏れないのでご安心を。
 投稿先は 「421 在日、反日、暑中見舞い、年賀状リスト」 である。



2016年1月14日 7:15 PM
(日本に恩返し)



.....上記記事については削除させていただいた。
 記事そのものには問題はないのだが、引用において他のジャーナリストがでてくる。実は余命とは関わりたくないジャーナリストがほとんどで、いろいろと面倒なのである。
 彼らは言論を職としている。生活の具をふいにしてしまうような記事など書けるわけがない。逆に大衆に迎合する記事は抵抗がない。
 従って余命としては、引用されている場合には、まず記事の信憑性からチェックする作業が必要なので、思いの外時間がかかる。結果として確認できない場合は処理に悩むことになる。今回は削除したが、その部分以外は再投稿されたい。



yugiyuga
条例が成立してしまいましたがあきらめないでください。
2005年の鳥取県の「人権条例の成立・廃止」の成功例があります。

▼鳥取県人権侵害救済推進及び手続に関する条例
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%B3%A5%E5%8F%96%E7%9C%8C%E4%BA%BA%E6%A8%A9%E4%BE%B5%E5%AE%B3%E6%95%91%E6%B8%88%E6%8E%A8%E9%80%B2%E5%8F%8A%E3%81%B3%E6%89%8B%E7%B6%9A%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E6%9D%A1%E4%BE%8B



....参考にして欲しい。



茶子
正義のななし への返信
<ヘイトスピーチ抑止条例>全国初の成立 大阪市議会
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160116-00000002-mai-soci
 この記事を読むと施行は今年の夏ごろとのことです。
 しかし、この法案が可決された事はどこのチャンネルでもニュースやワイドショーで大きく取り上げていませんね。
 大阪市民だけでなく、他の市や県の人であっても大阪在住の韓国人に「ヘイトスピーチ」したら訴えられる可能性があるのなら、マスメディアは全国の人々にこの条例について知らせる義務があり、お得意の事例をあげて詳しく解説すべきだと思うのですが…。
 夏までにそういう動きがないのなら、周知しなかったことで大阪市を逆に訴えたりとかできるんでしょうか。法律に詳しい方の解説がほしいです。
>大阪維新の会と公明、共産などの賛成多数で可決した。
とありますから、賛成した議員のあぶり出しも必要かもしれませんね。




タイチ
はじめまして。
 本が発売されてこのブログの存在を知りました。第二作も購入する予定です。
 さて、大阪市では橋下徹氏による「ヘイトスピーチ条例」が可決されてしまいました。そのヘイトスピーチ条例に対する議論の最中、小坪しんや議員が提出された「外国人の扶養控除制度の見直しを求める意見書の採択を求める陳情」が何の議論もなく否決されました。(平成27年10月6日 陳情第60号 )
http://search.kaigiroku.net/kensaku/cgi-bin/WWWhitResult.exe
 大阪が外国人に食物にされています。そんな現状をなんとか食い止めたいと思っています。何か手立てはございますでしょうか?宜しくお願いいたします。



.....7月9日からテロ3法、マイナンバーと在日は猛烈に締め付けられている。控除問題も余命の官邸メールの要望事項の中に含まれているが、余命は在日特権全体の剥奪を目指しているので見えにくいかもしれない。もう少し時間がかかるかもな。



剣兵衛
 田舎で、しかも政治の話は家族の間でしか出来ない、周りは一日の終わりに美味しいビーが飲めたらそれで良い幸せだと思っているような人しか見た事のない私にとりましてはこのブログの中の事は、自分と同じようなことを思っている人が確かにこの日本にいるんだと心強い限りです。
 私もいざ鎌倉というときに備えて、労、物、金、日々の生活の中で体力の維持、物(これは未定)、貯金、といったことを心掛けています。個人ではとるべき行動の判断がつきません。
 恐らくときが来たら余命様から 大号令が発せられるのではと思って自分の精神をコントロールしています。
 余命様は日韓外相合意は枝葉末節と言っておられます。しかしながら部分だけを見ると、この合意は両刃の剣にしか思えません。
 大阪でヘイトスピーチの条例が可決されました。敵も必死なのでしょう。大阪はともかく全国的には問題視され、これもまた両刃の剣ではないでしょうか?
 最近になって日韓通貨スワップ再開の話が持ち上がっていますがこれも実施されたら大問題です。
 私の様な凡人には安倍総理の真意が掴みきれませんが、選挙までに 何かが見えて来ないと自民圧勝とは行かないような気がします。だとすればハードランディングに至る一本道が選挙以前に見えてくるのではないかと思っています。
 恐らく私が住む田舎では何もなく事が進行するのだと思いますが地元で事が起きたら地元で、そうでないときは若干地理の解る東京へと思っています。ハードランディング必至と見て準備しておきます。余命様からの号令を田舎で待っております。
 削除して構いません。こんな輩が田舎に居ることことだけは、記憶に留めておいてくださいませ。



茶子
さくら様
 私もその心配をしています。
 ヘタレの韓国人ですから、人が大勢集まる場所といっても、大勢の大人(特に屈強な男性)が大勢集まっている場所でのテロは考えにくい。
 それより教師として入り込み、年間の行事予定や建物の構造を把握している学校などでテロを起こす事はあり得ることです。しかし、中学生以上になれば子供たちも自分達の判断で少数の教師や在日生徒に対抗する事もできるようになります。なので、一番怖いのは小学校や幼稚園、保育園ではないかと思っています。子供たちをコントロールしやすいですからね。
 親御さんたちはよく注意しておく必要があると思います。



.....剣兵衛氏、茶子さんの話は過去ログで余命がふれている。当時はもちろん妄想扱いだったが(笑い)。なんと現実の心配となってしまった。



こつる
2016年1月16日 2:03
 こんにちは、投稿先はここでいいでしょうか?報告です。



.....大変危険な行為なのですぐにおやめ下さい。



高尾
茶坊主様
 私のレスへのご指摘だと思いますが(違っていたらすいません)、安倍総理がソフトランディングを目指し、もし暴発した場合も最小限の犠牲で済むように策を練っているので、矛盾した意見になりますが、ひょっとしたら安倍総理は国民蜂起を望んでいるのではないかと想像したからです。
 在日・反日勢力が暴発した場合、初代余命氏も仰ってましたが、自衛隊への批判をかわすための措置として、メディアの瞬時の破壊、予備自衛官補部隊の導入の他に多数の国民が蜂起することにより一時的にアナーキーな状態になり、終わった時は誰が実行したのか責任の所在を曖昧にするには、国民蜂起が有効な手段ではないかと考えたからです。つまり後から司法追及される心配がなくなるわけです。
 インドネシアの930事件もそんな感じではないですか。
 あくまでも余命時事日記の受け売りの意見です。言葉足らずですいません。



.....国体護持については、基本的には政治体制には関係なく進められている。
 当然、関係省庁はあらゆるシミュレーションをしているわけであるが、すでに理想的なソフトランディングは不可能となっている。今回の大阪ヘイトスピーチ条例も嫌韓を増大させるだけで、全くのあがきである。なんだかんだ言ってもここは日本なのだ。
 ハードランディングについては在日暴力組織が対象というのはもう間違いで、その対策は昨年6月には完了している。「安倍総理は国民が立ち上がるのを望んでいる」のはその通りだと思う。危惧しているのはコントロールできない状況に陥る可能性があるということだけである。ヘイト条例で旗幟鮮明となったから、もう何があってもおかしくはない。



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余命ブログ、2016年1月14日記事「418 2016年1月14日時事」より抜粋して引用

爽涼無量
余命 様
 御多忙中に、度々失礼致します。何卒御一読の程、お願い申し上げます。
 大阪市の身の程を弁えないヘイトスピーチ条例につきまして、条例が可決された場合、日本人のみならず、海外からの訪問者に対しても施行される訳ですから、大阪市広報課に代わって、4チャンネルでお知らせすることに致しました。

Hi, everyone !
Osaka-city(Japan), a nice regulation was approved.
It is called [The regulations about coping to Hate speech in Osaka-city] .
In Osaka-city,
When you say about “the specific race”, the specific race hears that ,and they scold it is Hate speech,
Only in this, Osaka-city spends a legal cost using a citizen’s tax for the specific race.
All the people whom there is in Osaka-city may be accused from now on by the specific race.
Do you come to such wonderful Osaka-city?

 やあ、みんな!
 大阪市(日本)が素敵な条例を可決したぞ。
 「大阪市ヘイトスピーチへの対処に関する条例」って言うんだ。
 大阪市では、君が“特定の民族”について話した時、それを特定の民族が聞いてヘイトスピーチだと決めつけたら、それだけで、大阪市は特定の民族の為に、市民の税金を使って訴訟費用を賄うんだ。これからは、大阪市内にいる者は誰でも、特定の民族から訴えられるかも知れないってことさ。
 こんな素敵な大阪市に、君は来るかい?

The political party which made the regulations. They know it in detail.

条例を作った政党。これについて詳しく知ってるよ。

[Osaka- Ishinnokai] official Twitter
https://twitter.com/oneosaka
[Osaka- Ishinnokai]public relations section
https://www.facebook.com/ishinkohobu
Ichiro Matui (Representative)
https://twitter.com/gogoichiro?ref_src=twsrc%5Etfw

大阪維新の会 公式ツイッター
大阪維新の会 広報部フェイスブック
代表 松井一郎のツイッター

Member of the legislator of the same political party.
There are a lot of members of the legislator who deleted Facebook and Twitter.
How would they do it?

同じ政党の議員。
多くの議員が自分のフェイスブックやツイッターを削除しているよ。どうしたんだろうね?

Emi Kaneko 
http://kaneko-emi.net/http://kaneko-emi.net/
https://www.facebook.com/Emi-Kaneko-1655466148033782/timeline/?ref=br_rs

Athushi Imai
http://imai-atsushi.p2.weblife.me/index.html
Mail:imaiatsushi.info@gmail.com

yoshika Ito
http://www.ito-yoshika.com/
http://ameblo.jp/itoyoshika/
https://www.facebook.com/itoyoshika?fref=ts

Tomotaka Ueda
e-mail : uedatomotakaishin@gmail.com
https://www.facebook.com/the.uedas?fref=nf

Nobuhiro Tanabe
http://www.nobuhiro-tanabe.com/
https://www.facebook.com/nobuhiro.tanabe.90?fref=ts

大阪市は現在、“ホームページに関する意見・要望”をサービス停止にしています。
上記以外に意見を寄せられそうな所を見つけられませんでした。
最後までお読み頂き、誠に有難うございました。



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余命ブログ、2016年1月13日記事「417 2016年1月12日時事」より抜粋して引用

 橋下氏と桜井誠どちらも支持する一大阪市民です。
 橋下氏は、ただ民族差別はいけないと言ってるだけです。また学校教育でも近代史をもっと学ばせようとしていました。日本が戦後の自虐史感から抜け出し正しい歴史を学ぶことは絶対必要という考えだと思います。だから朝鮮人が戦後日本でやってきた悪行をデータを出して冷静に晒し広めることは全然かまわないと思います。
 しかしただ、朝鮮人は汚い、劣等民族である、というような見下しの態度は橋下氏はとらないのだと思います。慰安婦問題に対しても、曇りの無い目で見て事実はどうだったのかだけを重要視していましたし、韓国の嘘が間違った事実として世界に伝わってしまっていることにも勿論日本人として歯がゆい思いをしていたでしょう。
 朝鮮人に対する憎悪が前面に出てしまうと、日本は、嘘の歴史を国民に教えて反日を煽っているお隣の国にレベルが少し近づいてしまうような気がします。事実を知るにつれ日本人として朝鮮人に対して沸き起こる憎悪の感情はどうにもできないことです。ただそれを声に出していうとだめですよ、ということなんでしょう。
 それはデブにデブ、ブスにブスと公然と言ったら名誉毀損になるというのと似てると思います。私は個人的には何でも思ってること言えばいいじゃないか、という考えの人間ですが。

.....この投稿記事の投稿者名はカットしてある。
 大変平和的、人道的な論旨であるが、どうも当ブログとはサイト違いのようだ。このブログでは、朝鮮とか朝鮮人とかの記述をするが、これは蔑称としてではなく、単に韓国人、北朝鮮人を合わせたテーマの際に使うものだ。統一テーマの場合はいちいち区別していられない。
 余命初代の記述で姻戚15名が朝鮮人に虐殺されたという記述があるが、それをもって嫌韓ブログとなっているわけでもない。既成、既存の事実を重ねているだけである。
 しかしながら、上述のような背景があるので少なくともなかよくしようとは思っていないし、基本的には不法外国人はお帰り下さいというスタンスである。
 在日とは戦闘状態に入っていることもあり、この論旨の投稿はご遠慮いただきたく思う。

(中略)

高尾
 今回の大阪市のヘイトスピーチ条例で、地方自治体の在日汚染の深刻さを改めて認識しましたが、最悪の事態の場合、竹島紛争など日韓が武力衝突した際、一連の殲滅作戦や憎悪感情を爆発した国民による在日、反日勢力への蜂起、地方政治家への外患罪適用やテロ関連法案による公民権停止などが予想され、多数の地方自治体で議会や行政府が壊滅する事態も考えられます。
 日本に戒厳令はありませんが、地方行政に空白が生じたい場合、治安が極度に悪化し、警察だけでは対応できず、自衛隊が地方都市を一時的に占領する事態も発生するでしょうか?
(高尾)

.....在日も反日勢力も追い詰められてかなり無理して動いているので、それが逆に嫌韓を増大させている。実態としてはアマゾンレビューを見ればすぐにわかるように、日本人が次々と覚醒して、このままでは衝突は必至だろう。10日の銀座デモにおけるカウンター勢力は警察が間に入っているからあれで済んでいるので、一歩でも意図的に警察が引けば殺戮戦となる。これは即、全国に拡散する。
 ご指摘のような外患罪適用というような時間的に悠長な流れにはまずならないだろう。ヘイトスピーチ条例でも竹島紛争でも明らかな反日事案であるから、一般国民の感情としては売国奴としかうつらない。戻りはじめた振り子の針は逆に大きく振れる。
 入管への集団通報リストにいろいろな組織がならんでいるが、これは在日や反日勢力との武力衝突時の拠点リストでもある。安全保障法整備とともに、大幅に警察力のテロ対応の制限が緩和され、また武装も強化されている。本来は業務外の交戦権も事実上黙認という形で付与されているようだ。これら関連法の施行が3月である。
 どうもソフトランディングの可能性が低くなってきたようだ。気をつけよう。



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余命ブログ、2016年1月12日記事「416 大阪市ヘイトスピーチ条例②」より全文引用

 とりあえず、投稿されているものを記載する。コメントは最後にまとめる。



爽涼無量
余命 様
 御多忙中、失礼致します。何卒、御一読の程お願い申し上げます。
 僭越とは存じますが、大阪市ヘイトスピーチ条例に対しまして、至急、ミラーサイトでの官邸メールを発信すべき事態ではないでしょうか。それとも、反日在日自体が今年(夏ごろまで?)には居なくなるので、さして危機とは判断されていらっしゃらない、のでしょうか。
 私は堪らずに、荒削りとは思いますが、以下の官邸メールを送りました。

テーマ:
大阪市ヘイトスピーチ条例を憲法違反で取り締まってください
意見・要望:
 大阪市議会が制定しようとしているヘイトスピーチ条例とは、「ヘイトスピーチの対象は、人種又は民族に係る特定の属性を有する個人又は当該個人の属する集団に向けられたもの」であり、発言・出版・デモ・ネット等、あらゆる表現を許さず、被害者を名乗る者の訴訟費用を市民の税金で賄い、且つその判断を市議会が一方的に決めた数人の“専門家”に委ねるものです。
 これは、表現の自由の侵害、三権分立の侵害、日本国体に対する地方自治の反逆です。
 日本国民の生命と財産、そして精神を守るために、この条例を取り締まってください。

乱筆を失礼致しました。



ふぃくさー
 重要なキーワードは「本市住民の所属する団体」ではないでしょうか。
 所属する団体には、必然的に民団や総連が含まれます。すると、個人に代わって民団あるいは総連が訴訟を起こす事も可能であり、その結果、日本全国のどこからでも訴訟が可能という事になります。
 一応、訴えられる対象者は大阪市民(日本人)がメインのようですが、大阪市内で行われたイベントに参加したりそれを拡散したりする行為では日本全国の日本人も対象にできるという事ですね。

 ざっと、次のようなケースが訴訟対象になると考えられます。
(1) 日本人(大阪市民)が朝鮮人(居住は日本全国どこでも)に行ったヘイトスピーチ
(2) 日本人(居住は日本全国どこでも)が朝鮮人(大阪市民)に行ったヘイトスピーチ
(3) 大阪市内で発生したヘイトスピーチイベントを拡散した日本人(居住は日本全国どこでも)


 さらに言えば、ヤツラの常套手段である「住民票の移動」が考えられます。
 おそらく、居住実態とは別に住民票だけ大阪市にしてしまうヤツラが大量発生するでしょう。その結果は極端に言えば、上記(2)が「日本人(居住は日本全国どこでも)が朝鮮人(居住は日本全国どこでも)に行ったヘイトスピーチ」に変わってしまう事を意味します。
 費用の貸付は訴訟を助長し、かつ、ほぼ朝鮮側の勝利判決で終わるでしょうから返還の必要もありません。万が一朝鮮側が敗訴となったとしても、その後も嫌がらせ訴訟をやり放題なわけですから、冗談でなく大阪民国の誕生となりそうです。
 絶対に許せません。
 明石市住民投票条例の時は否決にネットの声が大きく影響を与えました。それなのに、影響がそれよりもはるかに大きい大阪ヘイトスピーチ条例に動けてなかったのが強く悔やまれます。おそらくもう間に合わないでしょうが、次の内容で官邸メールを打っておきました。

【テーマ】
大阪市ヘイトスピーチ条例を成立させてはなりません
【ご意見・ご要望】
 大阪市でヘイトスピーチ条例が通過しようとしています。同条例は言論の自由を妨げる言論弾圧そのものであり、憲法に違反するものと考えます。
 そもそも、「民族」とは朝鮮民族を指し、「本市住民が所属する団体」とは民団や総連を意識したものであるのは明らかです。これに対して費用の貸付や団体からの訴訟を許すとは嫌がらせ訴訟を助長し、国の主権者である日本国民をいたずらに委縮させて言論の自由を威嚇するものに他なりません。ヘイトスピーチ審査会についてもその公正性が担保されているとは言えない状況であります。
 また、団体に訴訟を許すことは、大阪市だけでなくその影響が日本全国に及ぶという事であります。すなわち、大阪市民である朝鮮民族は民団/総連に所属しており、その民団/総連には他地区に住む朝鮮民族も属している。よって、他地区に住む朝鮮民族でも民団/総連を介して訴訟が可能になっています。
 嫌がらせ訴訟として、次のような事例が考えられます。
・大阪に住む朝鮮民族が気に入らない日本人(居住場所無関係)を事実でっちあげで個人で訴訟
・山形県に住む朝鮮民族が「大阪旅行の際にヘイトスピーチを受けた」とでっちあげて気に入らない日本人(居住場所無関係:「大阪で」受けたとすることが重要)を民団経由で訴訟
・山口県に居住実態を持つ朝鮮民族が住民票だけ大阪市に移動させ、気に入らない日本人にヘイトスピーチをでっちあげて個人で訴訟
 元々、偽証罪が171倍、誣告罪は217倍(人口比補正すると偽証罪が427倍、誣告罪は542倍:日本2007年、韓国2008年データ)もある民族であり、このような将来は、先の敗戦後における朝鮮進駐軍の暴虐非道にイメージが重なります。
 ヘイトスピーチ条例が成立しないよう措置をとっていただけますようお願い申し上げます。



おかちゃん
 橋下とおおさか維新は、何度も言いますが似非保守です。騙されないでください。
 彼らが改憲に賛成の立場をちらつかせて、安部政権にすりより、安部さんも彼らを含めて3分の2を確保と発言しているのが気になります。
 道州制で日本を乗っ取りやすくさせ、外国人特区を作ろうと橋下はしています。もちろん外国人とは中国、韓国系のことです。大阪都の際も特区の話はありました。
 在日がいる限り日本に道州制や過度な地方分権は、日本の内部からの乗っ取りや分裂につながるものです。沖縄県を見ていればわかりますが、今の都道府県の区域と権限でさえ、反日首長が生まれればややこしいことになるのに、道州制になればその比ではありません。
 飛田新地の専属弁護士だった橋下をテレビに出したのはヤクザの伸介です。なぜ大阪の人がここまで彼を保守と思い込み信じているのかが理解できない。安部さんも憲法改正の見返りに、道州制は認めてはならないし、与党に引き入れるのだけは絶対にかんべんしてほしい。公明以外に与党に変なもの入れないでいただきたいです。



たろう
 方策の対象とするヘイトスピーチは、本市が地方自治体であることから、以下のものに限定することとします。
(1)市域内で行われたもの
(2)市域外で行われたものであって、
ア 市民等に関するもの(他市町村で市民等に対するヘイトスピーチが行われた場合など)
イ 市域内で行われたヘイトスピーチを市域内に拡散するもの(市域内で行われたヘイトスピーチをインターネットで公開する場合など)

 これを見ると嫌韓ブログや 2ちゃんでの在日批判は対象外になりますね。
 ただ次の参議院選挙後自民党と手を組むとなると言論封殺が起こる可能性があります。
 また日韓合意について 間違いだとする桜井さんと成功だとする余命さんとはかなり見解が違いますが どう思われますか? 



正義のななし
 大阪市の暴走ぶりには頭に来たので、自分も官邸メールしました。

 大阪市のヘイトスピーチ規制条例に断固反対します
 大阪市が1月15日に可決・成立させようとしているヘイトスピーチ規制条例に断固反対します。
 この条例は在日朝鮮・韓国人を中心とした在日外国人を含む大阪市の住人が「ヘイトスピーチをした」と疑われる人たちの住所・氏名を公表したうえで恣意的に訴えることができ、その訴訟費用も大阪市が援助するという内容のものです。
 この訴訟対象となる人たちは全国の日本国民すべてです。
 ヘイトスピーチ規制条例の対象となるのは直接の暴言のみならず、インターネットの掲示板などへの書き込みや動画での主張、街頭のデモ、書籍での主張なども対象となります。このため、大阪市のヘイトスピーチ規制条例は事実上の日本国民全体への言論弾圧を行うものであるといえます。
 ヘイトスピーチの定義すら定まっていない中で作られたこのような条例は、在日朝鮮人・韓国人などの外国人を一方的に擁護し、民主主義そのものを否定する憲法違反の悪法であると言わざるを得ず、断じて容認できません。
 大阪市のヘイトスピーチ規制条例は「すべて公務員は、全体の奉仕者であって、一部の奉仕者ではない」と定めた日本国憲法第15条2項に明らかに違反しています。
 もしヘイトスピーチ規制条例が可決成立してしまいますと、我が国はたちまち在日朝鮮・韓国人などの外国人に乗っ取られてしまいます。早急かつ断固たる対応をしていただきますようお願い申し上げます。
 公務員が一方的に外国人に荷担するのは、憲法違反以外の何ものでもありません。
 大阪市は日本国民全員から集団訴訟される覚悟はありますか??



正義のななし
連投失礼します。
http://www.news-us.jp/article/432413921.htmlより転載

大阪市条例(ヘイトスピーチ)
市民:大阪市内に居住する者、又は大阪市内に通勤、通学する者。
市民「等」:市民が所属する団体が含まれる。

 居住者の範囲が、大阪市に登録されている住民に限定されているわけではない、といえるから、条例でいう市民とは、大阪市内に存在する何かを生活の一部として利用している者をいう、というように思える。また、市民が所属する団体の範囲が大阪市の域内をはるかに越えることになる。
 つまり、市民が所属する団体の活動が大阪市内に限定されるものであれば、大阪市の地域特性型の問題として大阪市のみで処理すればよいだけの問題となりますが、所属団体の活動範囲が大阪市を越える場合(その範囲が外国にまで及ぶ場合も含め)に、これをどのように処理するつもりなのだろうか。
 これについては、審査会の専門家が実質的に判断し、大阪市が、ヘイトスピーチをしたとされる個人等にその理由を通知して、意見を述べる機会を与え、氏名、名称を公開するということのようですが、これにしても、表現の自由の範囲について、最高裁の判事でもない審査会の自称専門家が判断するわけで、その判断が偏向することになりかねない。
 条例を運用する際の施行規則をみてみないと断言はできないかもしれませんが、この大阪市の条例は、憲法94で保障される地方の立法権を逸脱する範囲が含まれているように思える。

※大問題は、ヘイトスピーチか否かの判断が審査会の自称専門家のフィルターを通してなされ、大阪市が、ヘイトスピーチをしたとされた個人や組織を処分するという仕掛けになっているという点で、これは、『日本弁護士連合会と同様』に、審査会の自称専門家が、『大阪市に成り済まして自己の主張を実現しようとするもの』となりかねない。と思います。
 大阪市のヘイトスピーチ規制条例は日本国憲法94条にも違反しているようですね。明らかに法律の範囲を逸脱しているでしょう、これ。

94条全文
「第94条 地方公共団体は、その財産を管理し、事務を処理し、及び行政を執行する権能を有し、法律の範囲内で条例を制定することができる。」



.....「余命としては、このような反日勢力の駆逐は一括という方針なので、個別の対応はしないが..」という件だが、この条例案だけでなく、地方をターゲットにした在日、反日勢力の動きは人権法やら外国人参政権やらで実質、個別の対応ができない。この件も書籍87pにあるように、前回は廃案となっている。しかし、次から次へと再提案されるのが実態である。
  あきれかえるほど非常識な条例案であるが、テロ3法からマイナンバー、そして集団通報、官邸メールと在日特権の剥奪準備が進み、諸悪の根源である日弁連がサヨク組織と政党共々追い詰められている。もうなりふりかまっていられないのだ。10日の銀座デモの香山リカ動画を見てもわかるように、カウンターは発狂状態である。
 今回のヘイトスピーチ条例の根元は人権擁護法や外国人参政権推進組織と一体である。
 現在、国会が開かれており、対応は政権の動きを見てからということになる。
 ご承知の通り、万単位の異例の準備をしていたにもかかわらず、予想をはるかに超えて即日、万単位の増刷も間に合うわけがなく、3日で売り切れとなっている。現在、6刷であるが万単位の予約が今もって解消されない。在日や反日勢力が叩きつぶしたはずのブログが書籍となって拡散し続けているのだ。
 余命としてはすでに戦闘状態であるから新規官邸メールも一括でまとめたいと思っている。焦点をぼかしたくないのだ。 

 安倍総理の中韓放置作戦によって、中韓ともに経済的に破綻寸前となっている。そこへ同じ破綻寸前の北朝鮮の水爆実験である。だがB52はパフォーマンス、2月の米韓合同演習もパフォーマンスで終わるだろう。せいぜい代替機甲旅団の配備が早くなるくらいの対応しかしないだろう。
 一方で中国もきな臭くなっている。

.....政府が中国軍艦による尖閣諸島(沖縄県石垣市)の領海(周囲約22キロ)への侵入に備え、新たな対処方針を決めていたことが分かった。
 国際法に基づく無害通航を認めず、海上警備行動を発令して自衛隊の艦船を派遣し、中国軍艦に速やかな退去を促す。新方針は、昨年11月の中国軍艦による尖閣諸島周辺の航行後、外交ルートを通じ中国政府に通告された。 読売
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160111-00050106-yom-pol

 ネットでは常識になりつつあるが、中国や韓国の有事国防動員法を知っている日本国民はほとんどいない。簡単に言えば紛争や戦争時には、海外在住のものはすべて軍属となるという法律で、尖閣で衝突となれば一瞬で中国人は敵国人となる。竹島も火がつけば在日韓国人はすべて敵国人となる。日本人も知らないが在日に対してもなんと民団は知らんふりだ。もっとも有事動員法を在日に知らせて、それが日本人にバレたら、さすがに無事では済まないから沈黙しかないのだろう。
 余命本では外患罪の項目で簡単にふれているが、次回は詳説となる予定だ。
 在日の芸人はもとより、すべての韓国人が敵国人となる事態は、今日、明日にも起こり得るのに、まあ、ヘイトスピーチがどうのこうのとのんきなものだ。
 この状況を日本人に知らしめ、緊急有事に備えていただくのが喫緊の課題である。

 「また日韓合意について 間違いだとする桜井さんと成功だとする余命さんとはかなり見解が違いますが どう思われますか?」 

.....青山さんやチャンネル桜の水島さんは、ああ言っている、こう言っているという投稿がなぜ余命に来るのだろうと、いつも不思議に思っている。
 余命の勝手な解釈だが、桜井さんは在日特権許すまじというガチンコ行動保守であり、青山さんや水島さんは言論保守だと認識している。当然、在日問題や外患罪、ヤクザのような案件はパスするから危険はない。だが余命はすべてにおいて命がけのガチンコである。立ち位置がまったく違うので比較のしようがないだろう。
 あえて慰安婦問題の見解の差ということであれば、先般の国会の馬鹿民主の質問がいい例だ。「4日間の損失4兆円を強調、安倍総理は全体では33兆円の黒字」。部分だけを見るか、全体を見るかでまさに真逆となる。「損して得取れ」という格言がある。一切、損を許さないとすれば、それだけの話だ。



鏡開き
余命爺様 初めて投稿させて頂きます。
 「余命3年時事日記」出版、おめでとうございます。
 ブログの更新をいつも楽しみにしております。
 本の213ページに、本年の選挙結果予想として、「民主80。自民150。維新200。」という数字から、橋下維新について??を感じておりました。最後は、実はという結果になるのでと思いつつ、自民にも国政に関与させるべきではない議員もいることから、ブログの内容が気になっております。
 第2段の出版も楽しみに待っております。
 爺様、スタッフの皆様のご健康と、益々のご活躍をお祈り申し上げます。



.....当初チェックされた部分である。
 日韓戦争①~⑥シリーズの抜粋で、2012年9月3日~9日にかけて出稿されている余命初期の記事である。誤解の可能性が検討されたのであるが、全体として民主党野田政権の時代の話であるから、読めばわかるだろうということで注釈を入れずに原文通りにしたということである。
 ブログを読めば誤解は生じないのだが部分抜粋だとこのようなことが起こる。今後、気をつけたい。



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余命ブログ、2016年1月11日記事「414 大阪市ヘイトスピーチ条例」より抜粋して引用
(抜粋はリンク・アドレスの重複削除のみ)

 新年早々、複数サイトに余命に関する奇妙なコメントが流れている。
 「余命は橋本維新に対する考えを大きく変えて支持することになった」
 「余命は180°方針を変えて橋下を応援するという」
というもので余命も確認している。
 意図がまったくつかめず放置しておいたのだが、今回、維新からみで大阪ヘイトスピーチ条例の問題が再浮上している。この関係があるのかなと思い取り上げることにした。

 まず記事の内容であるが、桜井vs橋下の対談において、明らかな在日擁護が明らかになったと認定して以来、橋下維新についてはふれていない。余命は不偏不党ブログであるから個別の政党について色づけはしていないが、日本人の常識で考えて個々にダメなものはダメとして対応している。
 この条例に関しては、書籍においても87pに記載しているように否定見解である。
 余命としては、このような反日勢力の駆逐は一括という方針なので、個別の対応はしないが、15日にも可決成立という話であるので、以下、関係記事を掲載することにした。



クレスト
 お忙しいところ失礼いたします。
 懸念されておられる方の多さからも分かるように大阪のヘイトスピーチ条例は深刻です。まずはやれるだけの働きかけをするしかないですが、これが通れば維新=共産以下だということが確定です。

「大阪市ヘイトスピーチへの対処に関する条例案要綱(案)」(概要)より特に問題のありそうな項目を抜粋
http://www.city.osaka.lg.jp/shimin/cmsfiles/contents/0000299/299848/youkouangaiyou.pdf

(条例の基本的な考え方)

(2)司法判断の促進
 ヘイトスピーチの問題は、個人の尊厳と表現の自由という憲法が保障する権利・自由の相互調整という要素が大きく、これらは最終的には司法機関により判断されることから、行政機関である本市としては、訴訟等の支援を通じて司法判断を促進することとします。

(3)ヘイトスピーチ該当性等についての審査会による審査の前置
 (2)に記載のとおり、ヘイトスピーチの問題は憲法が保障する権利・自由の相互調整という極めて専門的な問題であるとともに、不確定な概念をもって定義せざるを得ないことから、方策をとるに当たっては、その種類・内容にかかわらず、まずヘイトスピーチ該当性等について学識経験者等で構成される大阪市ヘイトスピーチ審査会(以下「審査会」という。)の意見を聴くこととします。

【大阪市ヘイトスピーチ審査会】(市長の附属機関)

(委員)〇憲法、国際法、行政法、それぞれの専門家と弁護士5名以内で構成

(ヘイトスピーチの定義)

(1)対象
 ヘイトスピーチの対象は、人種又は民族に係る特定の属性を有する個人又は当該個人の属する集団に向けられたものとします。

(2)要件
 ヘイトスピーチというための要件として、「社会からの排除等といった目的性」、「侮蔑・誹謗中傷といった態様面」及び「不特定多数の者が表現内容を知り得るといった対象者の不特定性」の3つの要件を設けます。

(3)拡散活動
 表現活動そのものだけでなく、表現活動を記録した印刷物やDVD等の頒布・販売や上映、インターネット動画サイトへの投稿など元となる表現活動の拡散活動も対象とします。

(方策の対象となるヘイトスピーチ)
 方策の対象とするヘイトスピーチは、本市が地方自治体であることから、以下のものに限定することとします。

(1)市域内で行われたもの

(2)市域外で行われたものであって、
ア 市民等に関するもの(他市町村で市民等に対するヘイトスピーチが行われた場合など)
イ 市域内で行われたヘイトスピーチを市域内に拡散するもの(市域内で 行われたヘイトスピーチをインターネットで公開する場合など)

(方策の内容)

(1)ヘイトスピーチの拡散防止措置及び認識等の公表
・ヘイトスピーチに対しては、市内居住者や在勤在学者等からの申出又は職権により、その拡散防止措置をとるとともに、表現内容が拡散しないよう十分に留意した上で本市としての認識を公表することとします。また、抑止効果が認められる場合には、ヘイトスピーチをしたものの氏名等を公表することとします。

〈参考 公表内容の例〉
「平成○年○月○日に大阪市役所前で行われた街宣活動において、特定の民族を社会から排除し差別を扇動する発言があり、当該発言はヘイトスピーチに該当すると認定したので、街宣活動の主催者団体に対して発言に関する改善勧告を行うとともに、大阪法務局に大阪市の認識を通知した」

(2)訴訟等の支援
・ヘイトスピーチについての司法判断を促進するため、本市住民又は本市住民の属する団体がヘイトスピーチに関する訴訟や仮処分等をする場合には、予算の範囲内において、事案の内容に即して費用の貸付け等の支援をすることとします。
・訴訟等の費用の貸付けについては、裁判所が有益な判断をした場合には、その結果にかかわらず貸付金の返還を免除できることとします。

(3)訴訟等以外の支援
・訴訟等の支援のほか、市内居住者や在勤在学者が自らに関するヘイトスピーチによる被害の拡大の防止のための措置等をとる場合には、予算の範囲内において、事案の内容に即して必要な支援を行うこととします。
・なお、金銭の貸付等の支援については、本市住民又は本市住民の属する団体に限ることとします。

●以下すべて公開情報(おおさか維新以外は未調査)

大阪維新の会大阪市会議員団名簿(37人)

1,美延 映夫(みのべ てるお) 北区
TEL:06-6351-1258 FAX:06-6356-7324
office@minobe-teruo.com
https://twitter.com/minobeteruo
2,井戸 正利(いど まさとし) 都島区
idomasatoshi@gmail.com
http://blogs.yahoo.co.jp/idomasa2
3,広田 和美(ひろた かずみ) 福島区
TEL:06-6451-4733 FAX:06-6451-5068
[URL] http://www.hirotano.com
[e-mail] hirotaosaka.ishin@gmail.com
[Twitter] http://twitter.com/Hirotakazumi
[facebook] https://www.facebook.com/kazumi.hirota.79
[blog] http://hirota-osakaishin.blogspot.com 
4,大内 啓治(おおうち けいじ) 此花区 幹事長
TEL 06-6461-1181 FAX 06-6461-7801
http://www.oouchi-keiji.net/
http://oouchi-keiji.net/blog/ (コメ欄あり)
https://twitter.com/Infooouchi
5,不破 忠幸(ふわ ただゆき) 中央区
連絡先記載なし
6,東 貴之(ひがし たかゆき) 西区
TEL / 06-6583-6651  FAX / 06-6583-6652
URL / http://www.nishikarahigashi.com
E-mail / info@nishikarahigashi.com 
http://nishikarahigashi.blog86.fc2.com (コメ欄あり)
7,藤田 あきら(ふじた あきら) 港区
TEL:06-6577-5625 FAX:06-6577-5635
http://fujitaakira.com/ (問い合わせフォームあり)
https://twitter.com/fujita_akira_
https://www.facebook.com/fujita.akira.osaka
8,出雲 輝英(いずも てるひで)[ 正字 ] 大正区
TEL 06-6556-7903 FAX 06-6554-6303
mail teruhide@bf7.so-net.ne.jp
https://twitter.com/izumoteruhide
https://www.facebook.com/one.oosaka.izumo
9,金子 恵美(かねこ えみ) 天王寺区
電話:06-6774-3000 FAX:06-6774-0088
メールアドレス:info@kaneko-emi.net
http://kaneko-emi.net/
https://www.facebook.com/Emi-Kaneko-1655466148033782/timeline/?ref=br_rs
10,竹下 隆(たけした たかし) 浪速区 政調副会長
http://takechan.jp/  (問い合わせフォームあり)
TEL 06-6647-5508 FAX 06-6648-8019
https://twitter.com/takeshitatakash
https://www.facebook.com/takashi.takeshita.5
11,徳田 勝(とくだ まさる)[ 正字 ] 西淀川区
http://tokudamasaru.com/
メール office@tokudamasaru.com
[電話番号] 06-7173-9380 [FAX番号] 06-7173-9381
https://twitter.com/ishin_tokuda
https://www.facebook.com/tokudamasaru
12,市位 謙太(いちい けんた) 淀川区 総務副会長
http://ichii-osaka.jp/  (問い合わせフォームあり)
電話番号 06-6309-2844 FAX 06-6305-2547
http://ameblo.jp/kentaichii/
https://www.facebook.com/ichii.kenta
13,山下 昌彦(やました まさひこ) 淀川区
http://www.yamashita-m-office.jp/  (問い合わせフォームあり)
TEL.06-6399-7015/FAX.06-6399-7016
14,杉山 幹人(すぎやま みきと) 東淀川区
http://sugiyamamikito.com/  (問い合わせフォームあり)
TEL : (06)6459-9271 FAX : (06)6459-9272
https://twitter.com/goarick
https://www.facebook.com/goarick
15,宮脇 希(みやわき のぞみ) 東淀川区
http://infonozomim.wix.com/nozomi-ishin
TEL 06-7173-9525 FAX 06-7632-3263
Email info.nozomi.m@gmail.com
https://www.facebook.com/nozomi.osaka.japan
https://twitter.com/nozomi_ishin
16,守島 正(もりしま ただし) 東淀川区
http://t-morishima.net/  (問い合わせフォームあり)
TEL:(06)6195-4774 | FAX:(06)6195-4775 
http://ohd194.blog121.fc2.com/  (コメ欄あり)
https://twitter.com/t_morishima
https://www.facebook.com/people/%E5%AE%88%E5%B3%B6%E6%AD%A3/100002930625263 
17,岡崎 太(おかざき ふとし) 東成区 副幹事長
http://futoshi-ishin.com/index.html  (問い合わせフォームあり)
TEL:06-6785-7810 FAX:06-6972-2377
http://ameblo.jp/futoshi-ishin
https://twitter.com/okazakifutoshi
https://www.facebook.com/people/%E5%B2%A1%E5%B4%8E%E5%A4%AA/100003405143035?hc_location=timeline
18,角谷 庄一(かくたに しょういち)[ 正字 ] 生野区 政調会長
http://ameblo.jp/kakutani-shoichi/
電話:06-6758-0401 FAX:06-6758-0401
メールアドレス:info@kakutani-shoichi.com
19,木下 誠(きのした まこと) 生野区
http://www.kinoppies.com/
TEL 06-6731-5022 FAX 06-6715-1152
20,奥野 康俊(おくの やすとし) 旭区 政調副会長
http://www.okuno-yasutoshi.jp/
TEL:072-760-0333 FAX:072-760-0022
E-mail:yasutoshi@okuno.gr.jp
https://twitter.com/okunoyasutoshi
https://www.facebook.com/okuno.yasutoshi
21,飯田 哲史(いいだ さとし) 城東区 政調副会長
http://www.i-satoshi.jp/
TEL:06-4255-8051 FAX:06-4255-8052
http://ameblo.jp/satoshi-oneosaka/ 
https://twitter.com/satoshi_iida
22,ホンダ リエ(ほんだ りえ) 城東区
http://honda-ishin.com/index.html  (問い合わせフォームあり)
電話番号 06-6180-3170 FAX番号 06-6180-3175
https://twitter.com/hondarie
https://www.facebook.com/rie.honda.376
23,今井 アツシ(いまい あつし) 鶴見区 総務副会長
http://imai-atsushi.p2.weblife.me/index.html  (問い合わせフォームあり)
電話:06-6912-5510 FAX:06-6915-6167
Mail:imaiatsushi.info@gmail.com
http://ameblo.jp/imai-atsushi/
24,大橋 一隆(おおはし かずたか) 鶴見区
http://www.ohashikazutaka.jp/  (問い合わせフォームあり)
TEL:06-4257-3888
FAX:06-4257-3889
E-mail:k-0084@i-next.ne.jp
http://ameblo.jp/kazutakaoohashi/
https://twitter.com/00847272
https://www.facebook.com/people/%E5%A4%A7%E6%A9%8B%E4%B8%80%E9%9A%86/100004290600068
25,梅園 周(うめぞの まこと) 阿倍野区
http://www.umezono-makoto.com/  (問い合わせフォームあり)
TEL 06-6625-0536 FAX 06-6625-0544
info@umezono-makoto.com
http://ameblo.jp/umezono-makoto
https://twitter.com/umezonomakoto
26,丹野 壮治(たんの しょうじ) 阿倍野区
http://www.tanno-oneosaka.com/  (問い合わせフォームあり)
TEL 06-7494-6064
E-mail :tanno-oneosaka@wave.plala.or.jp
https://www.facebook.com/shoji.tanno
27,片山 一歩(かたやま いっぽ) 住之江区 総務会長
http://katayama-ippo.com/
TEL 06-6678-6580
FAX 06-7501-7448
E-mail ippo2011@gmail.com
https://www.facebook.com/ippo.katayama
28,佐々木 りえ(ささき りえ) 住之江区
http://www.sasaki-rie.jp/
TEL/FAX:06-6682-4075
メール info@sasaki-rie.jp
http://ameblo.jp/sasaki-rie/
https://www.facebook.com/sasakirie824
https://twitter.com/sasaki_rie 
29,伊藤 良夏(いとう よしか) 住吉区 総務副会長
http://www.ito-yoshika.com/  (問い合わせフォームあり)
TEL 06-6696-0740 FAX 06-6698-1866
http://ameblo.jp/itoyoshika/ 
https://twitter.com/yoshikaIto
https://www.facebook.com/itoyoshika?fref=ts
30,上田 智隆(うえだ ともたか) 住吉区
http://ueda-tomotaka.jimdo.com/
TEL 06-7172-3215 FAX 06-6693-1127
e-mail uedatomotakaishin@gmail.com
https://www.facebook.com/the.uedas?fref=nf
31,高見 亮(たかみ りょう) 東住吉区
http://takamiryo.com/  (問い合わせフォームあり)
電話:06-6713-0028
FAX:06-6714-8286
メールアドレス:info@takamiryo.com
http://ameblo.jp/takamiryo
https://twitter.com/roromomon
32,田辺 信広(たなべ のぶひろ) 東住吉区
http://www.nobuhiro-tanabe.com/  (問い合わせフォームあり)
電話番号  06-4700-1511
FAX番号  06-6697ー9703
https://www.facebook.com/nobuhiro.tanabe.90?fref=ts
https://twitter.com/tnbn1
33,改発 康秀(かいはつ やすひで) 平野区 代表
https://www.facebook.com/yasuhide.kaihatsu
34,杉村 幸太郎(すぎむら こうたろう) 平野区 副幹事長
http://sugimurakotaro.com/  (問い合わせフォームあり)
TEL./06-6796-1139 FAX./06-6791-5763
メール:ishin@sugimurakotaro.com
http://ameblo.jp/osakaishin/
https://twitter.com/sugimura_kotaro
35,岡田 妥知(おかだ やすとも) 西成区
連絡先記載なし
36,辻 淳子(つじ じゅんこ)[ 正字 ] 西成区 副代表
http://homepage3.nifty.com/tuji-kouenkai/
電話・FAX 06-6657-3722
https://twitter.com/tsujijunko
https://ja-jp.facebook.com/people/Junko-Tsuji/100006073382004
37,藤岡 寛和(ふじおか ひろかず) 西成区
https://mobile.twitter.com/8fC5v8G6jRhCtyJ
https://www.facebook.com/hirokazu.fujioka

自由民主党・市民クラブ大阪市会議員団名簿(19人)

1,前田 和彦(まえだ かずひこ) 北区  
2,荒木 肇(あらき はじめ) 都島区 幹事
3,太田 晶也(おおた まさや) 福島区 幹事
4,有本 純子(ありもと じゅんこ) 中央区 幹事
5,永井 啓介(ながい けいすけ) 西区  
6,山本 長助(やまもと ちょうすけ) 港区 幹事
7,足高 將司(あしたか まさし)[ 正字 ] 天王寺区  
8,荒木 幹男(あらき みきお) 西淀川区  
9,北野 妙子(きたの たえこ) 淀川区 幹事 
10,床田 正勝(とこだ まさかつ) 東淀川区 副幹事長
11,川嶋 広稔(かわしま ひろとし) 東成区 政調会長
12,黒田 當士(くろだ まさし) 生野区 幹事長
13,福田 武洋(ふくだ たけひろ) 旭区  
14,西川 ひろじ(にしかわ ひろじ) 城東区  
15,木下 吉信(きのした よしのぶ)[ 正字 ] 阿倍野区  
16,高野 伸生(こうの のぶお)[ 正字 ] 住之江区  
17,多賀谷 俊史(たがや としふみ) 住吉区  
18,加藤 仁子(かとう よしこ) 東住吉区 副幹事長
19,新田 孝(にった たかし) 平野区  

公明党大阪市会議員団名簿(19人)

1,山本 智子(やまもと ともこ) 北区  
2,八尾 進(はちお すすむ) 都島区  
3,西 徳人(にし のりひと) 港区 幹事
4,金沢 一博(かなざわ かずひろ) 大正区  
5,佐々木 哲夫(ささき てつお) 西淀川区  
6,杉田 忠裕(すぎた ただひろ) 淀川区 党内幹事
7,小笹 正博(おざさ まさひろ) 東淀川区 団長
8,則清 ナヲミ(のりきよ なをみ) 東成区  
9,山田 正和(やまだ まさかず) 生野区 政調副会長
10,西崎 照明(にしざき てるあき)[ 正字 ] 旭区 政調会長
11,明石 直樹(あかし なおき) 城東区 幹事長
12,土岐 恭生(とき やすお) 鶴見区 副幹事長
13,島田 まり(しまだ まり) 阿倍野区 政調副会長
14,岸本 栄(きしもと さかえ) 住之江区  
15,高山 仁(たかやま まさし)[ 正字 ] 住吉区 幹事
16,辻 義隆(つじ よしたか)[ 正字 ] 東住吉区  
17,永井 広幸(ながい ひろゆき) 平野区  
18,永田 典子(ながた のりこ) 平野区  
19,前田 修身(まえだ おさみ) 西成区  

日本共産党大阪市会議員団名簿(9人)

1,瀬戸 一正(せと かずまさ) 此花区 団長
2,こはら 孝志(こはら たかし) 大正区  
3,寺戸 月美(てらど つきみ) 淀川区  
4,岩崎 けんた(いわさき けんた) 東淀川区  
5,山中 智子(やまなか ともこ) 城東区 幹事長
6,井上 浩(いのうえ ひろし) 住吉区 政調会長
7,江川 繁(えがわ しげる) 東住吉区  
8,小川 陽太(おがわ ようた) 平野区  
9,尾上 康雄(おのうえ やすお) 西成区  

OSAKAみらい大阪市会議員団名簿(2人)

1,森山 よしひさ(もりやま よしひさ) 浪速区 代表
2,武 直樹(たけ なおき) 生野区 政調会長
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改訂履歴
※2016.1.20、余命記事追加、2016年1月20日記事「423 第三次攻撃にはいります」より抜粋して引用
※2016.1.20、余命記事追加、2016年1月16日記事「420 大阪市ヘイトスピーチ条例③」より全文引用
※2016.1.15、余命記事追加、2016年1月14日記事「418 2016年1月14日時事」より抜粋して引用

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