余命ブログを読み慣れていない方へ、理解しやすい読み方の順序(タイトル右下の「目次へ移動」から「余命まとめ目次」もご参照ください)
①日本再生計画(計画の概要)  ②敵を分散&個別撃破せよ(対処フロー)  ③以降は興味のある記事からどうぞ

有事の最低限度(有事とは人の命がかかった実戦です)
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2015年12月14日月曜日

【人物紹介】 2016年度のキーマン(余命さん紹介の方々) その1

「余命まとめ目次」 http://yomeinomatome.blogspot.jp/2015/11/blog-post_98.html



余命ブログで、「2016年度のキーマン」が紹介されました。
どのような方々なのでしょうか。気になるところです。
そこで、2016年度のキーマン」紹介特集をしたいと思います。

紹介にあたって

 現在の行いが大事だ(過去のことは大目に見よう)と考える方もおられれば、過去の行いが当人の考え方を表していると考える方もおられると思います。賛否両論あると思いますので、ここでは重要事項を強調しての紹介だけに留めたいと思います。ただ、一番大事なのは、日本再生に協力していただけるのか、ということだと思います。
 ちなみに私は、現在の行いが大事で、過去のことは「ある程度」、大目に見ようという考えです。自分自身が間違いだらけですから。(「ある程度」というのも、人によりけりでしょうが)



余命ブログ、2015年12月14日記事「383 余命の近況と南京通州事件」
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2015/12/14/383-%e4%bd%99%e5%91%bd%e3%81%ae%e8%bf%91%e6%b3%81%e3%81%a8%e5%8d%97%e4%ba%ac%e9%80%9a%e5%b7%9e%e4%ba%8b%e4%bb%b6/
 ちなみに2016年度におけるキーマンは以下の方々である。いちいち経歴も、またその理由も記述しないが、みなググれば出てくる方たちである。(中略)
 藤井実彦、藤木俊一、山本優美子、鈴木規正、トニー・マラーノ、谷山雄二朗、高橋史郎、ケント・ギルバード、杉田水脈。



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目次

本稿で紹介

1.藤井実彦 様
2.藤木俊一 様、 トニー・マラーノ 様 (テキサス親父 様)
3.山本優美子 様
4.鈴木規正 様

次稿(その2)で紹介
http://yomeinomatome.blogspot.jp/2015/12/2016_14.html

5.谷山雄二朗 様
6.高橋史郎 様
7.ケント・ギルバート 様
8.杉田水脈 様



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1.藤井実彦 様

https://twitter.com/mitsuhikof



ツイッター
https://twitter.com/mitsuhikof
こんにちは、ネクストドアー出版/アイコミックス代表の藤井と申します。
母体は株式会社エックスブレーンズ、経営コンサルタントの会社です。
漫画の力で人類の叡智を世界に解放する!をコンセプトに、マンガ電子書籍開発、マンガ広告に全力を尽くしております。
東京都東久留米市
 
 
 
論破プロジェクト
 
論破プロジェクトとは
 
組織概要
 
論破プロジェクト 代表 : 藤井 実彦 (Mitsuhiko Fujii)
設立: 2013年8月14日
 
目的
 
All Japanで、正しい日本の歴史を世界に伝えるプロジェクト。
日本をおとしめる自虐史観や、嘘と誤解に満ちた歴史観を払拭することが目的です!
 
設立経緯
 
 設立経緯は、2013年8月14日のヤフーニュースを代表の藤井が見たことでした。フランスのアングレーム漫画祭に韓国政府が50本の慰安婦漫画を展示するという暴挙に、経営者としての仕事を捨ててでも、対抗する必要があると考えました。
 そこでまずは短期戦としてアングレームの国際漫画フェスティバルに、韓国の慰安婦漫画に対抗する漫画を制作し、出品する。さらに1月に行われる展示会のブースに、韓国が50本の漫画を出展するならば、日本からは100本を目標に出展し、日本の正当性を訴える。
 ここが出発点でした。このプロジェクトに多くの方がご参加くださり、漫画も最終的には77本集まりました。そしてテキサス親父さんことトニー・マラーノ氏とテキサス親父事務局の藤木俊一氏にもサポートをいただき、アングレームに赴きました。すると、準備段階で漫画祭主催者から展示ブースを強制的に撤去され、韓国政府に対抗することもできず、参加も叶いませんでした。このことが日本のテレビや新聞で大きく報道され、菅官房長官のコメントでも取り上げられました。韓国政府の海外でのプロパガンダによる横暴は日本人の大きく知られるところとなりました。
 今回の計画自体は個人の領域で行ったことでしたが、海外でどれだけ日本に不利なプロパガンダ戦が繰り広げられていたかを改めて知る良い機会になったのでした。そこでそのまま論破プロジェクトを終了させるのではなく、より積極的に海外プロパガンダ戦を戦うことが必要であると判断し、継続的に行動することを決めたのでした。
 
論破プロジェクト以後
 
 「論破プロジェクト」では、2013年のフランス・アングレーム漫画祭における韓国政府への対抗漫画作成プロジェクト以降、いくつかのプロジェクトを行ってまいりました。
 現在進行中のプロジェクトも含めると、下記のようになります。
 
1.テキサス★ナイト2014の開催(ゲスト:テキサス親父・百田尚樹氏・藤岡信勝氏・吉木誉絵氏・KAZUYA氏・加瀬英明氏)
2.ジュネーブ国連派遣団への参加
3.4コマ漫画「テキサス親父とゆかいな仲間達」「華麗なるプロパガンダの世界」スタート
4.バチカンへのテキサス親父さん達とのA級戦犯確認行脚
5.フェロー諸島での反捕鯨運動へのカウンター攻撃
6.ロスでのアディ・ギル氏へのインタビュー撮影
7.サンフランシスコ・ロスでの慰安婦問題講演会
8.ニューヨークでの3大慰安婦反対署名提出(マグロウヒル社教科書・ホロコースト記念館・ニュージャージー州)
9.ニューヨークでのテキサス★ナイトin NYCの開催
10.米国国立図書館での南京事件調査
11.村山談話検証プロジェクト(イースト・プレス社より「村山談話20年目の真実」として8/10刊行)
12.テキサス★ナイト2015の開催(ゲスト:テキサス親父・渡部昇一氏・藤岡信勝氏・ケントギルバート氏・KAZUYA氏)
13.第2次ジュネーブ国連派遣団への参加
14.戦後レジューム検証プロジェクト(予定)
 
 今後も慰安婦問題を含め、日本を貶めるプロパガンダを発見した場合、すぐにカウンターの行動を取る必要があります。慰安婦問題のように、反撃に時間がかかった結果、世界中にあたかも事実かのように広まる嘘は、我々の世代で終わりにしなければならないのです。
 是非、よろしくご協力のほど、お願い申し上げます。
 
論破プロジェクト代表 藤井 実彦(Mitsuhiko Fujii)
 
 
 
論破プロジェクト設立時のコメント(再掲)
 
 論破ドットコムをご覧いただき、ありがとうございます。
 「論破プロジェクト」実行委員会 実行委員長の藤井実彦です。
 私がこのプロジェクトを立ち上げるきっかけとなったのは、今年の8月14日、終戦の日の前日に目にした、あるニュースでした。
 
◆韓国政府が従軍慰安婦の漫画を国際漫画フェスティバルに出展
 
 このニュースを目にした私は、日本人として黙っていられなくなりました。
 私達日本人が愛するマンガを使って、世界に「捏造された歴史」が流布される事は、許しがたい事です。組織や団体の枠を越え、ALL JAPANで韓国に対して素早くカウンターを打つべきだと考え、このプロジェクトを立ち上げることを決意しました。相手(韓国)がマンガで闘いを挑んできたならば、私達もマンガで闘いを挑むべきです。同じフィールドで、正しさを訴える事が必要なのです。
 
 本当に私たちの祖父たちは、朝鮮半島において、そのような残虐な行為を行ったのでしょうか? 答えは「NO!」です。
 そもそも、いわゆる「従軍慰安婦問題」は、平成3年に日本の朝日新聞が確たる証拠もないままに、スクープとして大々的に報道し、国際問題化しましたが、その後、政府や専門家の調査によって、「従軍慰安婦の強制連行はなかった」ことは明らかになっています。
 「従軍慰安婦の強制連行」は、明らかに日本への誤解と偏見に満ちた「嘘」であり、このまま黙って見過ごすわけにはいきません。
 
 韓国が「従軍慰安婦の漫画」を50本出してくるならば、日本からは100本の「真実の歴史に基づいた漫画」を出して、戦いを挑みます。世界が注目する今回のアングレーム国際漫画祭は、「何が真実か」を、世界に向けて明らかにする、絶好のチャンスでもあります。一部のアジア諸国からのいわれなき非難や歴史の捏造に対しては、毅然とした態度で「論破」してゆくことが、現代に生きる私たち日本人の責任です。
 
 我々は、志を同じくする熱いハートを持った漫画家たちを集め、日本の誇りを取り戻すため、日本を守るために散った英霊の皆様の名誉を守るため、そして、日本の子供たちの「未来」を守るために、ペンを武器に戦ってまいります。あわせて、各国大使館や各国有力政治家、海外メデイアに積極的な働きかけを行ってまいる所存です。
 そして、当プロジェクトでは「河野談話」「村山談話」の白紙撤回も求めてまいります。日本人に対しての正しい歴史的事実をきちんと世界にPRできなければ、我々の愛する子ども達や孫達の代に必ずマイナスのツケが回ってくるでしょう。
 
 多くの方達の智慧と、勇気が必要です。日本の正しい歴史を世界に伝えるお手伝いをしていただけませんか?ぜひあなたのチカラを貸してください!
 お一人でも多くの方のご参加をお待ちしています。
 
 
 
ネクストドアー出版
 
ネクストドアー出版とは
 
 ネクストドアー出版は、2013年2月7日に誕生した新しい出版社です。
「マンガの力で人類の叡智を解放し、世界をより平和な世界に導く」
という理念を掲げ、ネクストドアー出版は立ち上がりました。

 ネクストドアー出版の前身はマンガマーケティングの事業でした。マンガを使った企業広告やウェブでのマンガサイトの構築等を行い、マンガ広告事業は軌道に乗っておりました。しかし企業の広告としてのマンガの利用では、マンガの力はまだまだ活かせていないと感じていたのも事実でした。事業は順調、しかし代表の私の心は晴れませんでした。
 「これでは単なる事業であり、商売であり、世の中にあまたあるマンガ広告事業のひとつでしかないな」、と。
 それはそれで良かったのかもしれません。私の会社が無くなったとしても、他のマンガ広告の事業者が代わりを務めるだけです。しかし、せっかくマンガを創りあげる創造的な楽しい仕事が出来ているのに、マンガの力をまだまだ世界に発信出来ていないのではないか、と私は強く感じるようになったのです。

 少し話はずれますが、私はマンガを創造したのは手塚治虫氏であったと信じているものです。
 手塚治虫氏は戦後の荒廃に中にあってマンガを精力的に創造し、冒険マンガやSFマンガ、劇画、少年マンガ、少女マンガ、「ブラックジャック」等のヒューマンコミック、青年や大人でも読める「ブッダ」や「火の鳥」など、マンガ文化という大樹を創り上げた偉大な方であると感じているのです。
 この大樹には多くの分野で大きな枝が育ち、個々の美しい果実が実っています。我々男性で言えば、「ドラゴンボール」や最近では「One Piece」などは、世界に発信出来る素晴らしいマンガ文化の集大成のようにも思えます。

 このマンガの素晴らしい手法を使って、世界により良い「人類の叡智」を伝えことができないだろうか、と私は考えました。
 マンガは

1.「わかりやすさ」
2.「面白さ」
3.「共感性」

によって本と違った使命があるように思うのです。

 この力を、世界の繁栄や発展、人類の困難な課題の解決に利用出来ないかと考えたのです。
 アフリカの少年が「立身出世の大切さ」を伝えるマンガを読む事で、世界を股にかける立派なビジネスマンになるきっかけを掴めるかもしれない。苦しみに打ちひしがれ、生きる気力を失ったアジアの国の女性が、「人生を生き抜く知恵」をマンガで学んで、次の扉を自ら開き、新しい人生を歩みだすかもしれない。この可能性を、どうしても試してみたい衝動に駆られ、ネクストドアー出版を創ろうと決意しました。

 ちなみに手塚治虫氏は私が今事業を行っている東京都東久留米市に最後の家を構え、今もその家は残っております。私の毎日の散歩コースでは、家の近くの黒目川を15分程歩き、手塚治虫氏のご自宅前を通り、家に戻ります。
 家の「手塚」という表札を見て、日々決意を新たにしています。手塚治虫先生が創られた巨大なマンガ文化を、人類の叡智の発展と進歩に活かし、マンガの力を世界に向けて発信し、世を明るく照らしてゆける様な作品群を生み出してゆきたいと考えています。
 是非多くの皆様からのご支援を賜れば幸いです。

平成25年2月7日 ネクストドアー出版 代表 藤井 実彦

運営会社:会社概要

会社名  :株式会社エックスブレーンズ
設立   :2006年3月
代表取締役:藤井 実彦
所在地  :〒101-0052 東京都千代田区神田小川町 3−10 Sビル駿河台 3F
連絡先  :03-5860-6522



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2.藤木俊一 様
  トニー・マラーノ 様 (テキサス親父 様)
  
手前:トニー・マラーノ様、奥:藤木俊一様
 
http://www.php.co.jp/books/detail.php?isbn=978-4-569-82028-6
 
 
 
テキサス親父日本事務局
 
事務局長 (テキサス親父 トニー・マラーノ代理人)
藤木 俊一  Shun-ichi Fujiki (HN:Shun)  米国ケンタッキー州大佐 Kentucky Colonel Shun
http://kycolonels.org/
青木 清和  Kiyokazu Aoki (HN:Kiyokazzz)
山崎  大  Takashi Yamazaki (HN:Takashi)
内山 憲一  Kenichi Uchiyama (HN:Ken san)
蕪主 健   Ken Kabunushi (HN:蕪主百獣)
今  紀行  Noriyuki Kon (HN:うるうる☆Nash)
美唄 紗那  Shana Bibai (NH:遮那)
上村  学  Manabu Uemura (HN:Maboo)
 
お問い合わせはinfo@texas-daddy.com または 090 - **** - **** までお願いします。
テキサス親父日本事務局
360-0023
埼玉県熊谷市佐谷田3478-1
TEL. 090 - **** - ****

信濃注:
電話番号は「日本事務局」様のホームページでご確認ください。
ここの記載は間違い電話防止のために削除しました。
(スマホから閲覧した場合に、不意の操作で間違い電話がかかってしまうことがあった)
(以上)

テキサス親父とは

 youtubeやニコニコ動画で注目を集め有名になったテキサス親父の紹介。
 本名、トニー・マラーノ。テキサス州に住む62歳。テキサスに住んでいる事からテキサス親父と呼ばれている。趣味はカメラいじり。
 サラリーマンを定年退職してからは趣味のカメラいじりをしたり、新聞を読んで記事に対して投稿したりしていたが現在はyoutubeを使って発信している。1週間に1本程度のペースでの投稿がだんだん間隔が短くなり、今では2日~3日に1本、多いときは1日に2本撮り発信している。
 現在までに500以上のトピックを扱ってきている。始まりと終わりに特徴があり、必ずHi folks!で始まり、最後は We'll see you ! God bless you ! God bless America ! God blass the nation you happen to be in! で終わる。
 ZAKZAKにも週替わりで12話を投稿。トピックの面白さに日本人のファンが増え飛鳥新書より時事ネタ等を英語の教材にした本「テキサス親父演説集」として平成22年4月に発売になりました。テキサス親父のニュースの論評は日本人に勇気と笑いを与え歓迎されています。



wikipedia-トニー・マラーノ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%8E

 トニー・マラーノ(Tony Marano、1949年2月19日 - )は、アメリカ合衆国の作家・評論家。イタリア系アメリカ人[1]。テキサス州に住んでいることから、日本のインターネットユーザーには通称テキサス親父(Texas Daddy)と呼ばれている[1]。動画サイトでの評論活動のほか、雑誌や新聞でも執筆活動をしている。

人物

 コネチカット州で生まれ[2]生後数ヶ月の頃ニューヨーク市ブルックリン区に引越し、30年間過ごす[3]。30歳よりテキサス州に在住。AT&Tの子会社のNew York Telephoneに30年勤め、2006年の定年退職後より動画サイトを中心に評論活動を行っている[4]。
 ニューヨーク市立大学卒(専攻は歴史学)[5]。ハンドルネームはPropaganda Buster(プロパガンダ・バスター)。カトリック信者である[6]。
 日本のインターネットユーザーからは「テキサス親父」と呼ばれる。本人もその通称を気に入っており、動画の中で自ら「テキサス親父」と称している事もある[7]。

主張

 政治的には保守の立場から、左翼的傾向の組織や人物について批判を加える。ハンドルネームが示すように、各種プロパガンダにおける誤りや矛盾を出典を示しながら反証し、世論誘導を批判するスタイルが特徴[29]。日本を擁護する主張が多く、シーシェパードやグリーンピースを強く非難している[30]。また、中国共産党を始めとする社会主義・共産主義的反自由主義思想や、左翼的リベラル活動に批判的な評論が多い。また、イスラエルに肯定的である[31]。

・日本が捕鯨非難の標的にされるのは、日本人が礼儀正しく丁寧なためであるとしている[32]。
・アメリカによるトヨタ自動車批判についてはアメリカの自動車メーカーとのリコール件数のデータを比較して不当なものであると非難している[33]。
・2013年7月、慰安婦問題において、マラーノが米国国立公文書館より正規の手続きで取り寄せた記録文書を調べたところ、朝鮮人従軍慰安婦と呼ばれる存在は、強制的に連行された「性奴隷」なる種類のものではなく、正規に雇用され、日本軍兵士よりも高い給料を得ていた売春婦だったことがわかったと主張し、韓国が主張する「軍による強制連行」なる行為は捏造であるとしている。
 その公的記録文書は1944年に米軍が捕縛した朝鮮人慰安婦から事情聴取した記録(日本人戦争捕虜尋問レポート No.49)で、彼のサイトから閲覧することが可能[34]となっている。同文書は研究者には従来から知られている物であり、吉見義明『従軍慰安婦資料集』(1992年(平成4年)12月、大月書店)、1992年7月6日、1993年8月4日に日本政府が公表した史料にも収録されている[35]。2013年は、あくまでもマラーノが閲覧した年である。

著作

連載

『週刊アサヒ芸能』(徳間書店) 毎週火曜日発行
『夕刊フジ』(産業経済新聞社) 毎週木曜日発行

単著

トニー・マラーノ 『テキサス親父演説集 DVD&BOOK』 飛鳥新社、2010年4月27日。ISBN 978-4-86410-015-1。 - 付属資料:DVD-Video1枚 12cm。
トニー・マラーノ 『怒れ!罠にかかった日本人』 西村幸祐 監修、青林堂、2014年4月25日。ISBN 978-4-7926-0492-9。
トニー・マラーノ 『テキサス親父の大正論 韓国・中国の屁理屈なんて普通のアメリカ人の俺でも崩せるぜ!』 藤木俊一 訳・監修、徳間書店、2014年6月27日。ISBN 978-4-19-863813-9。
トニー・マラーノ 『テキサス親父、韓国・中国を叱る! 日本人よ「真実」を知り、馬鹿げた非難を笑い飛ばせ』 大野和基 訳、PHP研究所、2014年7月18日。ISBN 978-4-569-82028-6。
トニー・マラーノ 『テキサス親父の熱血講座 日本は世界一だ!宣言 テキサス親父の熱血講義』 扶桑社、2014年9月2日。ISBN 978-4-594-07111-0。

共著

ジャパニズム

テキサス親父(トニー・マラーノ)他  『ジャパニズム1』 青林堂、2011年4月。ISBN 978-4-7926-0434-9。
テキサス親父(トニー・マラーノ)他  『ジャパニズム2』 青林堂、2011年6月。ISBN 978-4-7926-0436-3。
テキサス親父(トニー・マラーノ)他  『ジャパニズム15』 青林堂、2013年10月10日。ISBN 978-4-7926-0478-3。
テキサス親父(トニー・マラーノ)他  『ジャパニズム18』 青林堂、2014年4月10日。ISBN 978-4-7926-04905。
テキサス親父(トニー・マラーノ)他  『ジャパニズム19』 青林堂、2014年6月10日。ISBN 978-4-7926-0496-7。
テキサス親父(トニー・マラーノ)他  『ジャパニズム20』 青林堂、2014年8月8日。ISBN 978-4-7926-04981。
テキサス親父(トニー・マラーノ)、山本優美子他  『ジャパニズム21』 青林堂、2014年10月10日。ISBN 978-4-7926-0505-6。[41]
テキサス親父(トニー・マラーノ)他  『ジャパニズム24』 青林堂、2015年4月10日。ISBN 978-4-7926-05186。

図書

テキサス親父(トニー・マラーノ)他  『マスコミが絶対教えてくれない 中国・韓国・北朝鮮』 晋遊舎、2013年6月21日。ISBN 978-4-86391-786-6。
テキサス親父(トニー・マラーノ)他  『だから中国・韓国は嫌われる』 晋遊舎、2013年11月11日。ISBN 978-4-86391-86-41。
テキサス親父(トニー・マラーノ)他  『嫌韓流 2014』 晋遊舎、2014年2月22日。ISBN 978-4-86391-926-6。
テキサス親父(トニー・マラーノ)他  『Voice 2014年 4月号』 PHP研究所、2014年3月10日。ISBN 978-4-86391-926-6。
テキサス親父(トニー・マラーノ)他  『READ JAPAN(MONOQLO増刊)』 晋遊舎、2014年5月19日。
テキサス親父(トニー・マラーノ)他  『READ JAPAN Vol.2(MONOQLO増刊)』 晋遊舎、2014年7月22日。
トニー・マラーノ、ケント・ギルバート 『素晴らしい国・日本に告ぐ!』 青林堂、2015年5月22日。ISBN 978-4-7926-0520-9。

記事

テキサス親父、他 「men's egg 2012年 7月号」、大洋図書、2012年6月14日。
テキサス親父、他 「men's egg 2012年 11月号」、大洋図書、2012年10月13日。
テキサス親父、百田尚樹「朝日の慰安婦報道を断罪する!」、『月刊WiLL (ウィル) 2014年 9月号』、ワック、2014年7月31日。



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3.山本優美子 様

http://www.amazon.co.jp/女性が守る日本の誇り-「慰安婦問題」の真実を訴えるなでしこ活動録-山本優美子/dp/4792605067



wikipedia-山本優美子
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E5%84%AA%E7%BE%8E%E5%AD%90

 山本 優美子(やまもと ゆみこ)は、日本の活動家。なでしこアクション会長。歴史の真実を求める世界連合会日本副代表[1]。

活動

 日本の慰安婦問題について、国際社会が「Comfort woman(従軍慰安婦)」を「Sex slave(性奴隷)」と表記することに強く反対し、「慰安婦は性奴隷ではなく戦時売春婦である。慰安婦は、契約の下に自由時間があり高額の報酬も得ていた人で、決して奴隷ではない。」と主張している[2]。

 河野談話が歴史資料の裏付けに基づいていないと批判をしており、河野洋平に対して以下の5点についての公開質問状を提出[3]。

1.河野談話について公開の記者会見などで国民に説明する意思の有無
2.歴史資料としては通用しない、裏付け調査に基づかない内容であったことを事前に知っていたか
3.河野談話の白紙撤回に賛同されるか否か
4.多くの国民が日本人の名誉と尊厳を傷付けるものと考え、国賊と批判されている現状をどのように思うか
5.河野談話による「官憲等が直接これに加担したこともあったことが明らかになった」事の証拠の提示

 これに対し河野は、「紙の証拠がないからといって今も苦しむ女性の存在や戦争中の悲劇までなかったといわんばかりの主張には、悲しみさえ覚えます。」と回答した[4][5]。

 2014年7月9日には、外国特派員協会で慰安婦問題について会見[6][7]。同年7月16日、なでしこアクションの代表として「国連で慰安婦の真実を伝える」ことを目的に、国連欧州本部で行われた自由権規約委員会の審査を調査するために訪欧するも、「NGOブリーフィング[注 1]」への入場は事前手続きがなかったとの理由で拒否された[8]。

著作

単著

・『女性が守る日本の誇り-「慰安婦問題」の真実を訴えるなでしこ活動録』(2014年、青林堂、ISBN 978-4792605063)

共著

・トニー・マラーノ 『ジャパニズム 21』「(対談)テキサス親父×山本優美子 反日サヨクの傀儡と化した国連の実態!」(2014年、青林堂、ISBN 978-4792605056)(両者の対談を日本語に翻訳したもの)
・細谷清 『国際連合 自由権規約委員会 第111会期 日本政府第6回報告書検討会 記録と解説(資料集)』(2015年、慰安婦の真実国民運動 対国連委員会調査団)



wikipedia-なでしこアクション
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%AA%E3%81%A7%E3%81%97%E3%81%93%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3

 なでしこアクションは、日本の女性中心の市民団体。慰安婦問題の解決を目的としている。代表は歴史の真実を求める世界連合会日本代表の山本優美子。

概要

 2011年に設立。戦時中に韓国人女性達が慰安婦として日本軍に強制連行・性奴隷にされたという「いわゆる従軍慰安婦問題」は事実無根の歴史の歪曲だと訴え、「慰安婦問題を私達の世代で終わらせよう」という主旨で結成[1]。日本国内外の反日活動阻止を目指すとしている[2]。
 活動の特徴は、これまでの民族派の活動が語学力の制限から国内向けに完結したものになりがちだった[要出典]ことに対し、スタッフに語学力をもつメンバーを含む[要出典]ことによって、情報を日本国外に向けて積極的に発信していることにある[3]。
 日本国内では慰安婦問題で事実と異なる決議をおこなったとみなした地方議会、日本国外では慰安婦の碑や慰安婦像の設置案が浮上している自治体などに向けて、慰安婦の実像についての情報を発信[2]し、抗議活動を呼びかけることもある[4]。

主な対外活動(HPより)

・カナダ・ウィニペグの人権博物館の捏造慰安婦展示阻止活動
・米国下院慰安婦決議撤廃ホワイトハウス請願署名

沿革

・2011年3月  - 日本政府に対し「慰安婦への謝罪と賠償」を求める意見書を提出している36地方議会に、質問状を提出
・2011年12月 - 「慰安婦の嘘を許さない!」抗議行動と集会を開催
・2012年2月  - 全国会議員に慰安婦問題資料配布
・2011年3月  - 国連人権委員会宛てに「戦時中の慰安婦は商業売春婦であり、日本は謝罪も賠償も必要がない」という立場のレポートを提出
・2012年11月 - 「慰安婦問題を糺し 毅然とした国の対応を求める 意見交換会」主催



なでしこアクション
http://nadesiko-action.org/

なでしこアクションについて

正しい歴史を次世代に繋ぐネットワーク
Japanese Women for Justice and Peace
なでしこアクション

 なでしこアクションは女性有志中心のネットワークです。(男性参加も歓迎)
 “戦時中、日本軍が慰安婦を強制連行・性奴隷にした” という事実無根の歴史の歪曲が、真実であるかのように世界中に広まっています。この慰安婦問題を私達の世代で終わらせようと「なでしこアクション」と称して2011年初めから活動始めました。
 会員制はとっていません。活動毎に、賛同者を募り、団体・個人に協力いただいています。保守系諸団体との連携・協力と、ネット宣伝を活用。海外在住の方々とも連携しています。特定の宗教や政治団体とは関係ありません。



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4.鈴木規正 様

ニューヨーク正論の会 代表
整体・指圧師
http://www.ejapion.com/list-doctor/10652
日本整体専門学校卒業。日本指圧医会、桜医会会員。整体・指圧師、米国
での経歴19年。指圧教室で450人以上の生徒を育成。

http://ameblo.jp/kaiwa-usa/entry-11844159239.html



(2016.1.20追記)
余命ブログ、2016年1月18日記事「422 クミ トービン殿へのメッセージ」
クミ トービン
 余命翁様、お忙しい中、お返事を頂き感謝します。
 西海岸、LA 郊外より再度投稿致します。日系の方々の連携について、お答えします。
 多種多様化しており異種混合的な文化であり、弱いと実感してます。在米歴38年の、クリス良庵三宅氏が日系の方々と交流されています。日本人の団体は、下記の西海岸と東海岸を挙げてみました。 (中略)

【東海岸】 No. 3
「ニューヨーク正論の会」鈴木規正氏・・余命翁様の2016年キーマンのおひとり

2016年1月15日 鈴木規正氏が安倍総理へ送った質問状です。

公開質問状は下記リンク先参照
安倍総理の「強制連行」「性奴隷」否定は、米国・日系人からの公開質問状に対する公開回答
(追記以上)



参考:

なでしこアクション様、お知らせ、『第1回 テキサス★ナイト in NYC』、2015.3.9
http://nadesiko-action.org/?p=7854

 反日プロパガンダを華麗に撃退する活躍で有名なテキサス親父ことトニーマラーノ氏と、日米で共闘している仲間たの熱気あふれる討論会です。

パネリスト:

トニー・マラーノ (テキサス親父)
高橋史朗(教育評論家)
山本優美子(なでしこアクション)
鈴木規正(ニューヨーク正論の会)
藤井実彦(論破プロジェクト)
藤木俊一(テキサス親父事務局)



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改訂履歴
※2015.12.15、「テキサス親父日本事務局」様の連絡先電話番号を削除(間違い電話防止のため)
※2016.1.20、解説追記、「4.鈴木規正様」>>「余命ブログ、2016年1月18日記事「422 クミ トービン殿へのメッセージ」」

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