余命ブログを読み慣れていない方へ、理解しやすい読み方の順序(タイトル右下の「目次へ移動」から「余命まとめ目次」もご参照ください)
①日本再生計画(計画の概要)  ②敵を分散&個別撃破せよ(対処フロー)  ③以降は興味のある記事からどうぞ  おまけ:余命3年時事日記、まとめ年表・2016
有事の最低限度(有事とは人の命がかかった実戦です)
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【信濃雑感】 竹島の日(2016.2.22)、竹島×韓国といえば竹島上陸・天皇陛下侮辱発言、この他に日本乗っ取り完了宣言もしていた!

2015年12月8日火曜日

余命、書籍・ブログ関連記事抜粋、2015年11月

「余命まとめ目次」 http://yomeinomatome.blogspot.jp/2015/11/blog-post_98.html



以下の記事より抜粋
余命ブログ、2015年11月29日記事「371 余命書籍化の影響②」より抜粋して引用
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2015/11/29/371-%e4%bd%99%e5%91%bd%e6%9b%b8%e7%b1%8d%e5%8c%96%e3%81%ae%e5%bd%b1%e9%9f%bf%e2%91%a1/
余命ブログ、2015年11月28日記事「370 余名書籍化の影響」より抜粋して引用
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2015/11/28/370-%e4%bd%99%e5%90%8d%e6%9b%b8%e7%b1%8d%e5%8c%96%e3%81%ae%e5%bd%b1%e9%9f%bf/
余命ブログ、2015年11月22日記事「369 余命書籍化 2015/12/17」より抜粋して引用
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2015/11/22/369/
余命ブログ、2015年11月15日記事「367 難民、移民問題」より抜粋して引用
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2015/11/15/367-%e9%9b%a3%e6%b0%91%e3%80%81%e7%a7%bb%e6%b0%91%e5%95%8f%e9%a1%8c/
余命ブログ、2015年11月9日記事「366 11月8日時事」より抜粋して引用
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2015/11/09/366-11%e6%9c%888%e6%97%a5%e6%99%82%e4%ba%8b/
余命ブログ、2015年11月3日記事「365 在日専門誌創刊!」より抜粋して引用
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2015/11/03/365-%e5%9c%a8%e6%97%a5%e5%b0%82%e9%96%80%e8%aa%8c%e5%89%b5%e5%88%8a%ef%bc%81/
余命ブログ、2015年11月2日記事「364 入管、自民党メールメンテナンス」より抜粋して引用
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2015/11/02/364%e3%80%80%e5%85%a5%e7%ae%a1%e3%80%81%e8%87%aa%e6%b0%91%e5%85%9a%e3%83%a1%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%83%a1%e3%83%b3%e3%83%86%e3%83%8a%e3%83%b3%e3%82%b9%e3%80%80/




以下、抜粋資料

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余命ブログ、2015年11月29日記事「371 余命書籍化の影響②」より抜粋して引用
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2015/11/29/371-%e4%bd%99%e5%91%bd%e6%9b%b8%e7%b1%8d%e5%8c%96%e3%81%ae%e5%bd%b1%e9%9f%bf%e2%91%a1/

 さて書籍の件である。
 簡単に説明はしておいたが、今回はすこし踏み込んでおく。ネット外の、ある意味で情弱の国民皆さんへのアピールということであるが、これから時間をかけてゆっくりと情報提供、啓蒙なんて書籍にはなっていない。
  中国事案を外し、スヒョン文書や暴力団リスト、左翼通報リスト等も記載していないが、まともに韓国関係と在日、反日関係に絞った構成にしてある。具体的には官邸メールを主とした在日特権の剥奪。在日、反日勢力の反日行動の集団告発、告訴の取り組みと、特に日本人についてはテロリストや外患罪案件適用についての実践本となっている。
 官邸メールを主とした在日特権の剥奪については余命1号~余命40号まで、すべて過去ログに詳説してある通りに解説付きで記載してある。外患罪についても同様である。

.....【しばき隊】新潟日報の坂本秀樹部長が女性を脅迫「お前の赤ん坊を、豚のエサにしてやる!で、お前とダンナが、その豚を喜んで食べるのな。そりや美味しいよ」

 こんな発言が許される環境がだんだんと是正されつつある。ヘイトスピーチを語る勢力の実態が暴露され、逆に告発対象となりつつある。後藤イスラム人質殺害事件におけるテロリスト擁護発言をした者はすべて告発対象となることは当然である。法環境が整って、やっと動けるようになった。対象者は誰とは言わなくてもわかっているだろう。
 外患罪については再三にわたり取り上げてきたから、ネット民で知らない者はまずいないと思うが、一般のネット外の国民は耳にもしたことがないのではないだろうか。ところが悪夢の民主党政権の売国案件が露呈するのと並行して反日勢力の実態が明らかになってきた。日本人誰しもがメディアの異様さに気がつき始めたのである。「安倍総理、外患罪は考えず」とした時と現在では在日や反日勢力を取り巻く環境は激変している。従前、このタイトルで出稿しているが、当時は政権としても動きようがなかったのである。
 ところがここ2年の嫌韓意識は嫌悪感を伴って憎悪感にエスカレートしている。全く内容が変わっていないにもかかわらず外患罪適用案件として浮上してきたのである。

.....「安倍総理、外患罪は考えず」

 総じて言えることは、例示の組織や個人に、自分たちの行為が日本人と、日本国家に対する犯罪を断罪する外患罪にあたる重大犯罪であるとの認識がないということだ。まさかとは思うが、外患罪の存在すら知らないのではないかと疑いたくなる。適用事例がないということと平和ボケのなせるわざであろうか。
 以下、外患罪適用に際し、例示の問題点を括弧内に指摘しておく。

例1.Wikipediaで通名報道につきNHK、朝日新聞、毎日新聞は他紙と違い、特異の報道をしているという指摘。在日本名を隠蔽し、通名のみを報道。
(敵国人の犯罪を隠蔽し、日本人の犯罪にすり替えようとする悪質、反日、反国家行為)

例2.フジテレビ。スポーツ中継にて、日本国歌をカット、韓国国歌を流す。日本優勝式典をカット。呼称を日韓でなく、韓日とする。
(日本の国旗、国歌を貶め、本来あるべき呼称をあえて侮辱する反日、反国家行為)

例3.韓国李明博大統領、天皇陛下侮蔑謝罪要求発言に関し、全TV捏造か隠蔽報道。
(日本の国家元首天皇陛下を侮辱かつ謝罪要求に関して捏造、隠蔽は重大な反日行為)

例4.中国戦時動員法制定に関し、緊急かつ重大ニュースにもかかわらず一紙以外は全く報道せず。
(敵国の宣戦布告ともいえるような戦争準備法を報道せず。明白な利敵行為)

例5.朝日新聞の、捏造された南京虐殺報道、慰安婦報道。
(現、日中、日韓関係を悪化させた主要因ともいえる捏造報道犯。反日、反国家犯罪の典型例)

例6.異様な毎日新聞反安倍キャンペーン。
(仮想敵国の最大の敵を貶める利敵行為)

例7.偏向靖国報道。
(論評は不要であろう)

例8.河野談話。村山談話。鳩山の反日行動。管の北朝鮮金銭問題。前原外国人献金問題。
(この連中のしてきたことを許せる日本人はいないであろう。外患罪確定事犯)

例9.民主党の韓国民団丸抱え選挙。米グレンデール市における慰安婦像設置に見られるような、外国人特定地域集積による危険きわまりない外国人参政権を推進する公明党、共産党、民主党、社民党、そして元民主党の議員の売国行為。
(あげた政党の全国会議員が少なくとも外患援助罪に該当する可能性がある)

例10.マスメディアの報道しない在日特権の数々。
(日本人との差別、反日、反国家行為)

.....日本人なら誰が考えてもおかしいことがまかり通ってきた。約3年を経て是正に向かっている。書籍にはこういう案件ががっちりと記載されている。無用な刺激記事は避けているが、押さえるとことはしっかりと押さえているということである。

 出版に関しては徹底的な販売妨害が予想される。とりあえずは12月17日の発行前であるから、具体的な動きは先の話だと思っていたら、何のことはない同日発売予定のはすみとしこさんの書籍の販売妨害が発覚した。



1: 快便100面相◆tTmPcUasmA 2015/11/27(金)12:14:44 ID:XJO

【重要案件・シェア拡散・追加情報求む】

 #青林堂 から12/17に発売開始予定の『#そうだ難民しよう!』#はすみとしこの世界の販売を妨害したと思われる人物が特定されたとの連絡があり、現在、詳細について独自に調査中です。
 皆様には既にお伝えしましたが、まだ、発売されていない 蓮見 都志子 さんの書籍に関して、「声明文」と称する怪文書を書籍の取次店、販売店に対して送りつけ、販売しないように圧力をかけました。また、同様にChange.orgに販売店、出版関係者に圧力をかける為の署名活動を行っています。この結果、いくつかの販売店で、販売を中止、また、アマゾンでも、約3時間半に渡り、予約注文が出来ない事態となりました。
 この抗議文は、「#冨山房インターナショナル」と言う青林堂と同業者である出版社の営業職である「臺二郎」と言う人間が行ったとの情報が入りました。もし、これが事実であれば、出版業界の人間が、出版前の中身も見ていない同業他社の書籍の販売を妨害したのみではなく、出版業界に身を置くものが、出版の自由を踏みにじるという、あるまじき行為に及んだ事になります。
 尚、今後は、情報を精査した上で、これらの違法行為が事実であれば、当該出版社および、個人に対する徹底的な追求を行います。

 現時点で考えられる罪状は

・ 名誉毀損罪
民法709条 710条 723条

・ 虚偽告訴罪
刑法172条

・ 信用毀損罪
刑法第二編第三十五章233条

・ 業務妨害罪
刑法第二編第三十五章 234条 234条の2

だそうですが、程度により「威力業務妨害」にもなるとの事です。一昨日、蓮見さんとともに茨城県警本部に行き、様々なアドバイスも頂いてきました。

「ヘイトスピーチと排外主義に加担しない出版関係者の会」抗議声明文
http://b-l-a-r.wix.com/blar#!statement/nip6j
出版妨害のための署名
https://www.change.org/p/%E6%9B%B8%E5%BA%97-%E5%BA%E7%89

 カリカリ企画の法務担当から、今朝、臺次郎氏本人に電話したそうです。その後に、彼のツイッターは止まったw
消したら消えるよ~!
 全て、証拠は取ってあるから逃げられませんね。会話の内容は、「昼過ぎに携帯からかけ直す」との事です。 会社内だとマズそうだったので、あえて、自由にさせてあげたとの事です。

蓮見 都志子の世界 #青林堂。



 余命についてはあからさまな出版妨害を仕掛ける度胸のあるものはないだろうが、書籍を置かないという対応ぐらいは当然やってくるだろう。まあ、それはそれで余命3年時事日記が買えない書店としてリストでも出せばすむことだ。
 書籍化によって、巷間の書店に余命3年時事日記がならぶことにより戦線がネットから大きく拡大する。17日出版以降は日本人対在日、反日勢力という図式になる。余命だけではなく、安倍総理にも国税、警察、その他各省庁に狙われている在日や反日勢力の諸君は気が休まることはなさそうだ。南無....。



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余命ブログ、2015年11月28日記事「370 余名書籍化の影響」より抜粋して引用
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2015/11/28/370-%e4%bd%99%e5%90%8d%e6%9b%b8%e7%b1%8d%e5%8c%96%e3%81%ae%e5%bd%b1%e9%9f%bf/

 盆と正月が一緒にやってきたという表現があるが、現状がまさにその状態である。来年1月いっぱいは、多くても1日数時間程度しか時間がとれないので間隔が空くが乞うご容赦。
 今般、通常の3倍を超える投稿をいただいているが、その投稿に関してのお願いである。まず長文であるが、以下に貴重なご意見であっても全文の引用は難しい。またテーマがいくつも含まれていると部分カットや引用に問題が生ずる。この関係はテーマは単独としてできるだけ短くまとめていただきたい。また文末に必ずご署名をいただきたい。投稿の際の匿名あるいは即、削除依頼だが、こちらには承認の可否と、スパム、ゴミ箱の処理しか対応方法がない。よってこのケースは無難にゴミ箱処理をしている。乞う了解。
 投稿記事の中には重要かつ貴重なご意見が多々ある。ただこちらの事情で単に承認済みとして先送りしているケースがほとんどである。とくに官邸メールクラスの事案にはあたまを痛めていることをご理解いただきたい。テーマとして投稿いただいているみなさんには、すでに戦闘態勢に入っている関係からなかなか新規官邸メールとして対応できないがこりずに投稿を続けていただきたいと思う。

(中略)

 いくつか投稿を取り上げておく。

2015年11月23日 7:03 PM に投稿
 書籍化おめでとうございます!もちろん購入しますよ。ネットより書店でこれみよがしに「どんっ」と買いたいですね。
 もう遅いかもしれませんが、1点だけ要望が・・・
 できれば文字を少し大きめにして頂けるとありがたいです。少々目を悪くしてるので、最近は新聞も読みづらいのです。ネットをしない人たちがターゲットとなれば、おのずと年配層の割合が高くなると思います。読みやすさは重要です。news-usさんのバカでかい文字が、私には心地よいです。

.....開いた画面がよくわからないのだが、小さいと言われているからテキスト画面だろう。画面の上部のメニューバーの「ページ(p)」をクリックすると新たにメニューが表示される。その中の「拡大」にポイントすると、また右にメニューが出てくる。その中の「拡大」を選択すれば、いくらでも文字を大きくできる。お試しあれ!

(中略)

2015年11月23日 9:10 PM に投稿
 出版の記事がアップされたことを知ってすぐAmazonで5冊衝動買いしました。友人二人に2冊、情報弱者の親戚に1冊、メディアの仕事をして民主党時代に鮮人のために不遇な定年を迎え余命三年時事日記で覚醒した親戚に1冊と、自分のために1冊の合計5冊です。
 まずは情弱対策と拡散です。プレゼントした本はさらに友人知人で回し読みしてもらうように、本を渡すときに余命三年時事日記の抜粋記事もプリントアウトして渡すつもりです。「68 韓国よさらば 」などは何度読んでも希望が湧く情報が凝縮されていていいですよね。(^J^)
 Amazonより書籍が届いたことを確認してから、現品をもって近くの書店に出向き同じものを数冊取り寄せてもらうように注文する予定です。書店も断れないでしょうね。書店から購入した本は、地元の自民党議員に外交、経済、歴史、文化、行政などの教材としてお届けし、取り扱い販売している書店名も教えるつもりです。書店には店頭の見えるところに陳列するように依頼し、展示した場所から書籍が隠蔽されないように時折巡回点検してみようかなあ。反日の本しか扱わない書店が結構あるみたいですからね。
 ところでソネットの余命3年時事日記の記事の削除要請申請者・団体の非公開とネット遮断の強硬措置は余命3年時事日記へのブログ訪問者への「言論の自由と知る権利の侵害」ですよね。さらに有無を言わせぬ突然のネット遮断は、これはものすごく大勢の人への明らかな妨害行為で、ソネットというメディアが多数の日本国民へ迷惑をかけたということですよね。
 11月14日に「放送法順守を求める視聴者の会」の「私達は、違法な報道を見逃しません」と銘打った意見広告(公開質問状)が、産経新聞に掲載されネットでも賛同者の署名の募集も行われています。来年の余命さん呼びかけの集団告発の手始めがどこをターゲットにするのかを楽しみに、弾丸を磨きながらお待ちしております。 (日本に恩返し)

2015年11月12日 10:35 AM に投稿
(中略)例えば余命時事でも言及されている集団訴訟。現在は日弁連や行政に入り込んだ在日反日勢力によって、国民があげる声、反撃の芽が摘み取られている状況です。売国知事やらユネスコ無能外交官僚など、明らかにおかしいと考えられるにも関わらず対応が温いのはそれらの壁があるからです。
 行政訴訟、株主訴訟など起こってもおかしくない案件が全く起きない、あるいは起きても握りつぶされる。これにはネットプロパイダ、マスメディアも当然全面バックアップです、話題にならなければ世論の後押しも無いのでやっても孤独な戦いになります。奇跡的に法廷闘争に持ち込んでも判事側まで丸め込まれている始末、刑事事件の場合は検察の段階でストップをかけてますね。検察の場合は創価学会の影響が指摘されています。
 これらは在日排除で取りかえすことが出来ますので、以降は法的手段に乗っ取って粛々と掃除を進めればよろしいです。どんどん訴訟を仕掛けると同時に裁判所の洗浄。トンデモ判決で確定しているものはどうしようもないですが、過去3年間なら担当判事について弾劾訴追請求が可能です。訴追条項には職務上の義務に著しく違反した場合とありますので、先般の東住吉保険金殺人のように法的手続きにのみ焦点をあてた判決などは訴追が可能だと思われます。
 今やろうとしてもやっぱり邪魔されるでしょうが、在日が排除されれば抵抗も少ないでしょう。強制送還や殲滅などは日本社会に吹く暴風です、その後で生き残った反日勢力が身を賭して仲間を守るなんてこと到底考えられません。
 また、以前のエントリーで指示があった反日書き込みのID収集。これはX-Day(真打)以降に猛烈に効いてくると思われます。日本再生の過程で国民世論が一旦右に振リ切れるのは明らかで、想定状況は断交=戦時下でありますから敵性勢力擁護者は追跡を免れません。この時点で潜り込んだ(背乗り、帰化人等)もさすがに断交以降声をあげる馬鹿はいないと思いますが、現時点では妄言をピーチク囀りっぱなしです。(後略)

.....以上3投稿についてまとめる。
 余名のここ数ブログにおいて今後の取り組みの概要をそれとなく示しておいた。その一助として書籍化も検討されていた。出版の手続きとして19日に登録されたのであるが、どうも在日や反日勢力にこの余名の書籍化という反撃は予想外、寝耳に水であったようだ。
 11月15日、16日出稿時点で、すでに来年度はテロリスト告発、外患罪告発という集団闘争方針が明らかにされていたから、巷間、噂されていた対象者はそれなりに意識していたのだろう、一斉に逃げにはいっている。
 余名についてはブログ遮断にはあらゆる対応が準備されているので、データ、再開すべて心配はない。23日から余名3年時事日記は総スルー態勢に入っているようだ。ちなみにNewsUSさんも保守速報さんもプロバイダーに逆らう必要はない。今まで通りマイペースでどうぞ。
 もう余名はネットの枠を超えているし、余名不在でもことは進む。



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余命ブログ、2015年11月22日記事「369 余命書籍化 2015/12/17」より抜粋して引用
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2015/11/22/369/

 安倍総理が寝たふり、死んだふりをしているときは必ず何かたくらんでいる。余命もしかり。余命に「実は」という記事が出たとき、その事案は終了のシグナルである。いったいどなたが言ったんでしょうな。今回はその「実は」がテーマである。(笑い)
 余命書籍化が以下のようにあちこちで報じられている。

遂に出版!\(^o^)/
余命三年時事日記 余命プロジェクトチーム (著)
出版社: 青林堂 (2015/12/17)
ISBN-10: 4792605369
ISBN-13: 978-4792605360

 余命はここ数ブログでそれとなく示唆していたから、勘のいい読者はわかっていたと思う。書籍化は戦闘準備が整ったということだ。狙いはネットを利用していない国民へのアピールである。入管集団通報作戦において、明らかに余命主導であるにもかかわらず朝日新聞は余命3年時事日記のかけらにもふれなかった。ヤフートップ記事でも同様であった。
 長田達治恫喝メッセージで電通と毎日新聞との関わりが明らかになり在日と反日勢力のつながりが暴露されている。また余命のブログ削除理由について、ソネットは「在日の人間に対してのヘイトスピーチと受けとれるブログを作成し、そこに無断で意に反し、氏名および所属団体を掲載されたとしているが、その実名と所属団体を(下記)として白紙にし、再三の開示請求にも応じていない」つまり削除依頼は在日であると認めているのである。11月になってから、余命に対する不正アクセス警告が頻繁となって、数日前からアクセスデータが消去され現在は閲覧ができなくなっている。すでに水面下では猛烈な攻防戦がはじまっているのである。
 しかし、なぜこんな小さな妄想個人ブログを血眼になって潰そうとしているのだろう?ソネットの余命の削除対象ブログタイトルには「妄想時事日記の世界へどうぞ」と書かれている。普通、常識で考えれば妄想個人ブログへの削除依頼など企業は放置する。しかし異様にも天下のソネットは妄想記事の削除依頼をまじめに受けている。知能指数が28をこえているかどうか大変興味のあるところだ。

 余命ブログは特異なブログである。前提条件であるのでコメント欄を見ると読者の中にも誤解されている方がおられる。もう一度確認しておこう。

①不偏不党。
②非営利。
③個人ブログ。
④既成、既存記事のコピペ。
⑤目的ブログ。

 ①②③については何度も記述している。ブログを生業としていないということは信用力の問題である。記事を捏造してまで読者を増やす意味がない。
 ④についての誤解が一番多いようだ。余命叩き担当の在日が普段はデマ、デマとがなっているのが、「集団通報場面で余命の情報はいろいろなサイトの情報のコピペばかりだ」とコメントしているのには吹き出した。まさにその通りである。
 日本で報道されていない、あるいは扱いが小さいと第一発信として扱われるから面倒である。よって妄想宣言しているだけで記事自体は既存、既成の事案しか扱っていない。よって余名の記事は良く当たるというのは当たり前の話である。
 まあ、結果論だが、都合の悪い妄想記事がゾロゾロ遠慮なく出稿されているのを放置できずとして余命ブログを削除した対応は大失敗だった。たしかに、1日数万人の読者と月に500万pv近いブログではあったが、その存在は発足以来の立ち位置であり、全くの孤高であった。それが遮断による再構築の際のコメント設定が遅れて受信可となっていたため、気がついたときにはすさまじい量になっており、コメントは受け付けませんとは言えない状況になっていたのである。
 結果として、さまざまなアドバイスだけでなく、いろいろなネットワークができて、余命ブログの遮断が脅威ではなくなったのである。
 余命ブログの特異性が⑤の目的ブログという点である。わかりにくいかもしれないが、余命ブログの前身は2011年、学生主体の日本人覚醒プロジェクトにはじまる。途中から余命初代が加わり、2014年からは既出記事の拡散と遺稿記事の出稿を余命プロジェクトとして引き継いできた。2015年5月に一応の目的は達成したとして解散したのだが、その当日に、例の長田達治恫喝メッセージである。即日、再開して7月8日までの段取りをとったことは既報の通りである。その後、余命3年である8月16日を念頭に8月10日、関係者のご苦労さん会を設定していたところ、よりによってその当日10日に余命のネット遮断という事態が発生して延長戦となっているのが現状である。
 予定では官邸メール25号までを出稿して、あとはみなさん頑張ってね!ということだったので、遮断がなければ余命3年時事日記は8月15日で終了していたのである。
 現在、売られたけんかは買ってやる。余命をネットから追い出した在日は、日本から追い出してやるという実に簡単な図式になっている。数多保守ブログがあって、それぞれが問題点を指摘し、是正を論議しても、知る限り具体的な行動はもちろん方法論さえも記述するブログはない。その意味で押さえようがない唯一平和的な集団通報、あるいは集団メールという手法を駆使するブログは脅威なのだ。

(中略)

 さて書籍の件である。
 青林堂から書籍化のお話があったとき、問題はただ一点、日本再生の闘いの一助になるかどうかであった。そこで現状の記事数だけでも概算2000ページにもなろうかというブログの問題点を余命は以下のように指摘している。

1.現役ブログであること。よって書籍化のキリと以降の出稿の戦略検討は必須。

2.大部の長文ブログである。平均でA4サイズで5p程度はあるだろう。資料性が高いので、長田恫喝メールのような繰り返しとか引用コピー以外の縮小は困難だろう。

3.立ち上げ時のできるだけ網にかからぬよう、誤字、脱字、誤変換、無段落、句読点その他、内容に興味のある方だけが閲覧するような文章作りをしてきた。昨年、もういいだろうということで修正作業に入っているが、異論があって、中止している。それを全部修正するかどうか。

4.全体にタイトルをぼかしている。「阿部イズム①~⑩」のようなスタイルである。これは「安倍イズム①.....」というようにするか、別にタイトルをふるか、あるいは索引が必要だろう。

5.索引を入れた場合、一冊で全ブログを収録することはまず無理として、とりあえず上下、上中下、あるいはシリーズのような全体像をどうするのか。

6.ブログそのもののスタイルは、全く書籍化を意識していない。よって基本的に1記事完結を目指して参照をできるだけ少なくして引用、繰り返しを多用している。これの処理が問題なくできるかどうか。

7.記事は①~⑤のようなシリーズに隠されているが、その内容は在日がいやがる朝鮮情報が満載である。朝鮮史をはじめライタイハン問題や、Wikipediaではすでに削除されている「試し腹」とか「近親相姦問題」も記載されている。要するに彼らの蛮行残虐史がすべて網羅されていると言っていい。ネットは一過性であるが、それが文字、冊子という完全な記録媒体に拡散される。一つの記事のテーマが一冊の書籍と考えれば、このブログには少なくとも数十冊分の情報が詰まっているといってもいいだろう。数多の関係書籍があるが、過去から現在まで、また政治、経済、軍事にわたってまともに切り込んだブログはない。
 今は言うだけではなく桜井さんの在特会とは違うが、実際に行動する保守として、余命は現行の集団通報、集団官邸メールをはじめとして在日特権の廃止という具体的な段取りにはいっている。
 この過程で、彼らの一番いやがる、あぶり出しリストがずらりと並ぶ。関西ネットワーク、法関係反対の弁護士や学者リスト、メディアからヤクザ、似非右翼までまともにだ。 在日や反日勢力は、少なくともネットから余命を遮断して一安心というところだろうが、書籍化によってネット以外に情報が拡散されることになる。現状、余命3年時事日記ではグーグル以外、2チャンネルをはじめすべて書き込みや検索ができない状況となっている。先月、あるサイトに「ヤフーからきました。話題となっている余命さんとは有名人ですか?」という書き込みがあったが、こういうみなさんの啓蒙、開拓に書籍化は有効だ。
 先日、韓国朝鮮日報に敵味方識別装置が米韓において更新されていないという記事がでていた。余命のフライイング記事の最後のひとつがクリアされた。よってもう障害はない。
 余命ブログの恐ろしさは妄想と銘打っているが、実は既存、既成の事実しか扱っていないので、遅かれ早かれ必ず現実化するというところだ。現実率100%は半端ではない。

8.のべ1400万人、1日当たり約4万人、13万pv、ソネットブログ約30万の中で年間350日以上のアクセスランキング1位というブログではあるが、出版に関しては全く無知であるので販売に関しては予想ができない。ネット民は閲覧ができるので、よほど魅力的な構成にしない限り、購入はないだろう。

.....言ってみれば、まあ、こういう注文をつけてまとめてもらったのが今回の書籍である。
 メインを官邸メールにしぼって、韓国事案を主体にしているが、全体として余命ブログの読者にとっては、かなり薄味である。また時系列のブログ配置ではないし、抜き書きについては当時の余命の執筆担当の文体の調整はしていないので多少の違和感もある。ただ、今回は、闘いの一環としてネット民以外への拡散を意図しているので、余命としては編集はおまかせ、一般目線でまとめていただいている。その結果、総じて元ブログよりも大変わかりやすいものに仕上がったと思っている。
 とにもかくにも全ページを読破していただいてのピックアップ編集である。大変な作業であったことは間違いなく編集者には心より感謝申し上げる。
 収益はすべて次のステップへの資金となる。来年3月かあるいは4月には3000円程度の寄付金をいただいての集団法廷闘争を予定している。朝日の集団訴訟弁護団は手弁当である。こういう闘争は続かない。外患罪案件、テロリスト案件等訴訟事案は山とある。闘争資金の準備は必須である。
 それにしても約5ヶ月にわたって入管通報、官邸メール、自民党メールと、まあ、みなさん頑張りましたな。ここまでこれたのは余命はこの粘りと継続がすべてだと思っている。少なくとも余命vs在日という図式ができているので、もう負けはないが、有田、信恵、しばき隊のような販売拡大応援団はいないので在日にデマ宣伝を期待したいですな。
 書店店頭に余命3年時事日記が並んだら集団発狂したりして(笑い)ジュンク堂には販促に伺いたいですな。まあ、呼んではくれないだろうが....。 
 余命は2015年は極限値を標榜してきた。安倍総理も2015年は我慢とあぶり出しの年としてきた。いよいよ来年だ。村山や河野が存命で、朴槿恵や習近平が馬鹿をやっているうちに国内事案は解決したいものだ。

 ところで以前お願いしたことがあるネットやツイッターでの反日やテロ発言IDはできればチェックしておいていただきたい。一括で告発開示請求の可能性があるからだ。

 今回は簡単に出版のお知らせでここまでとするが、あらためてソネットの余命記事削除は禁手、敗着だったことが明らかになりつつある。在日がどのような出版妨害をしてくるかも楽しみだが、一冊一冊の売り上げ印税が次の活動の鉄砲玉になるなんて笑いが止まらない。とりあえずはお知らせまで。



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余命ブログ、2015年11月15日記事「367 難民、移民問題」より抜粋して引用
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2015/11/15/367-%e9%9b%a3%e6%b0%91%e3%80%81%e7%a7%bb%e6%b0%91%e5%95%8f%e9%a1%8c/

 ちょっと時間をいただいたが本日から再開である。別に悪いことをしているわけではないが、もう少し余命の正体は伏せておきたいので段取りに時間がかかっている。2月中には身軽になれる。
 ところで昨日、在日の余命叩き担当から挨拶がありましたな。入管通報や官邸メールに打つ手がなくなったようで、はなれるそうだ。日本を離れるのか徴兵されたのかもちろん知るよしはないが、まあ、3年間ご苦労でしたな。これで余命叩き担当がゼロとなった。
 投稿について、再度お願いがある。一度記述してあるが、投稿後に匿名や削除要請があった場合にすぐに対応できない場合がある。トラブルを避けるため、投稿に際してのイニシャルや氏名は記載しないので、希望の場合は、投稿記事の文末に投稿者がABであれば(AB)と記述されたい。


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余命ブログ、2015年11月9日記事「366 11月8日時事」より抜粋して引用
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2015/11/09/366-11%e6%9c%888%e6%97%a5%e6%99%82%e4%ba%8b/

 今回、10日ほど時間をいただいたのは、余命の身辺整理が主な理由である。まじめに爺さんをやっていると、いろいろな肩書きがつけられる。ボランティア活動もあれば、イベントもある。すべてが無報酬であるため、逆に断りにくいのだ。現状では余命の関係には1日、2.3時間、多くても数時間がいっぱいだ。
 既述の通り、2015年は極限値である。中韓だけでなく、国内の在日や反日勢力に対する段取りがほぼ完了し、安倍政権も来年度通常国会から動き出す。余命としては、これに合わせた活動一本に集中できるように、年齢と体調不良を理由に、現状所属しているクラブや部会の辞退、退会という作業をしている。2月中には終わるだろう。(別に実際に体調不良ではないからご心配なく)
 ところが5日もたたないうちに巷間、次々と問題案件が続出してきた。よって急遽、臨時出稿と相成った。

2015年11月4日 7:09 AM に投稿
余命爺さま
 余命サイトのアクセス数がわからないということなので、こちらに詳しく記事を書きました。
http://meron.vanillapafe.info/archives/2653http://meron.vanillapafe.info/archives/2653
参考にしていただければ幸いです。(豆腐おかか)

.....まあ、お手数かけて申し訳ない。ご指示通りにして、すべて把握できるようになった。ありがとう。まあ、パソコンもスマホもど素人なもので今後もよろしくお願いしたい。
 ちなみにこの関係だが、コメントに画面や文字についてもっと見やすくしてくれという要望が頻繁に寄せられている。しかし、余命もそうは思うのだが、画面の書式をいじると、テキストに問題がいろいろと出てきてうまくいかない。しかたがないので、どうしても読みにくければ、少し時間差が生じるが、非常手段としてミラーサイトか応援サイトをご覧になれば精神的にはよろしいかと思う。(ごめんね)
 で、アクセスの件だが、ブログ遮断後より2割程度は落ちている。そのかわり引用サイトが仰天するほど増えている。グーグルを余命3年時事日記で検索すると、257000件がヒットした。官邸メールもそろそろ1千万件となる。勝ちが見えてきましたな。

.....F-Secure社と久保田直巳、石野雅之の話題でネットは沸騰中!

 余命は取り上げないのかというご意見は多数あったのだが、話題沸騰の案件に余命の出番はない。世論に任せておけば拡散する。またこの関係は、すでに余命27号として14日に官邸メールにアップしている。
 この事件は「スパイ防止法」「共謀罪」の追い風となる。いずれ集団告発事案となりそうだな。

(中略)

.....皇室や宗教に関して余命はなぜ取り上げないのかというご意見を多数いただいているが、まあ、他意はない。簡単に言えば、余命プロジェクトは日本再生が目的であるので、その趣旨から外れるのである。創価学会についても、扱いは公明党という政党に関する部分だけで宗教としては扱っていない。余命のブログではテーマにならない。



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余命ブログ、2015年11月3日記事「365 在日専門誌創刊!」より抜粋して引用
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2015/11/03/365-%e5%9c%a8%e6%97%a5%e5%b0%82%e9%96%80%e8%aa%8c%e5%89%b5%e5%88%8a%ef%bc%81/

 現在9月以前のコメントチェックをしている。今回は後半にそのいくつかを取り上げる。

 まず最初に一つだけ。
 余命記事の引用について、どうすればいいかとの問い合わせだが、余命ブログはフリーである。善意のご利用であればご自由にどうぞ。ただ気をつけていただきたいのは余命ブログは長文なので部分コピペの場合には、前提条件が飛んでしまいメダカが鯨になるようなことがあるから、その関係にご注意だ。

(中略)

2015年8月24日 8:45 PM に投稿
 余命さん、サイトの復活おめでとう御座います。
 新規にサイトを立ち上げた事もあって、検索エンジンで 余命3年時事日記で検索してもまだ上位には来ていないようですね。SEOをかけて上位に戻せば、このサイトを見る保守系の日本人ももっと増えてさらに覚醒する人達も増えると思います。
 最近の検索エンジンの上位にくるSEOは、まず孫サイトどうしクロスリンクをかける(孫サイト20ぐらい、子サイト5ぐらい、そして親サイトはこのサイトとして。)そのうえで孫サイトから子サイトへリンクを送る(子サイト5なので、孫サイト4つづつから子サイト1にリンクを送るとして、孫サイト20から子サイト5へりんくを送る。)そのうえで子サイト5から親サイトのこのサイトへリンクをひとつずつ送ると、余命3年時事日記の検索語でけんさくすると1位になるはずです。
 ちなみに子サイトの内容は保守系のないようであれば問題ないと思います。孫サイトの内容は関係のない内容でも大丈夫です。もしよければやってみてください

.....パソコンはど素人、スマホはさわったこともないという余命爺にはさっぱりわからない。余命は非営利ブログであるが、読者が多くなれば、日本再生への大きな力になる。従前はその集計に関してはソネットブログに表示されていたから問題はなかったのだが、現状ではわからない。その関係を一番知りたいのは読者だろう。その意味で、言われている検索で順位がわかるのであれば、その情報を投稿していただければありがたい。

(中略)

 これから先、10日ばかり間が空くことがあるが、ご心配は無用である。以前、黙って空けたら女子読者に猛烈にしかられたのでお断りしておく。



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余命ブログ、2015年11月2日記事「364 入管、自民党メールメンテナンス」より抜粋して引用
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2015/11/02/364%e3%80%80%e5%85%a5%e7%ae%a1%e3%80%81%e8%87%aa%e6%b0%91%e5%85%9a%e3%83%a1%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%83%a1%e3%83%b3%e3%83%86%e3%83%8a%e3%83%b3%e3%82%b9%e3%80%80/

 10月25日までいろいろとご意見をいただいた。その何百分の一も取り上げることができなかったが、とりあえず一回区切りをつけた。いちど承認すると、格納されてしまい膨大な中からはまず拾い出すことは困難だ。そこで承認待ちでおいておくとクレームがくる。
 また現況、数万人の読者のブログであるから、できるだけ投稿者の名前やニックネームを尊重して投稿文に付属すると、クレームがきたり、削除要請、匿名希望がくる。この対処策として、今後は、ABという方の投稿であれば、投稿文の末尾に(byAB)と記載していただきたい。匿名希望であれば記載しなければいいだけだ。
 また、ご意見については従前通り、お寄せいただきたい。ただし、基本的には日本人全体のためのものにしていただきたい。一部地域の問題は余命としては取り上げにくいのである。

 「愛知県は来月、韓国最大の自治体で産業先進地域である京畿道(キョンギド)と「友好交流・相互協力」の関係を結ぶことを決めた。大村秀章知事が京畿道庁を訪問し、覚書を交わす。県と韓国の自治体の連携は初めて」。

 昨日、この関係の投稿をいただいた。お気持ちはよくわかるのだが、なにしろ背景が複雑である。とりあえず選挙で選ばれている以上、県外の者がああだこうだ言える筋合いのものではない。東京都にしても神奈川や沖縄にしても同様である。それが知事行政に対する余命の立場である。その根源を断ち切るため、それなりにがんばっている。もう少し我慢しよう。



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改訂履歴
なし

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