余命ブログを読み慣れていない方へ、理解しやすい読み方の順序(タイトル右下の「目次へ移動」から「余命まとめ目次」もご参照ください)
①日本再生計画(計画の概要)  ②敵を分散&個別撃破せよ(対処フロー)  ③以降は興味のある記事からどうぞ  おまけ:余命3年時事日記、まとめ年表・2016
有事の最低限度(有事とは人の命がかかった実戦です)
有事・要警戒リスト ・有事の身分証明は必須 ・武力攻撃やテロなどから身を守るために  おまけ:・護身特集 ・有事対応、短編記事リンク集

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【拡散希望】 川崎発、日本浄化デモ第三弾(2016.6.5、五十六パパ様主催) 現場動画集
【拡散希望】 許すまじ朝鮮人! 朝鮮人の象徴たる動画動画のスクリーンショット集を作りました
【信濃雑感】 竹島の日(2016.2.22)、竹島×韓国といえば竹島上陸・天皇陛下侮辱発言、この他に日本乗っ取り完了宣言もしていた!

2016年5月3日火曜日

余命、書籍・ブログ・拡散関連記事抜粋、2016年5月上旬


大事だと思うこと

余命ブログ、2016年5月2日記事「682 巷間アラカルト㊷」より抜粋して引用
 ご指摘のように、今、余命ブログのスタイルは従前と大きく変わっている。投稿のコピペであり、本来の目的とははなれたジャンルまで扱っている。「いったいどうしたの?」という話だが、こういうご意見はわずかに3件である。
 「余命が変わった動きをしているときは、どさくさ紛れに必ず裏で何かやっている」ということを読者はよく知っている。合間合間には重要なメッセージや今何をしているかを推察できるヒントは挟んである。
 7月9日からの入管通報、そして官邸メールは昨日でも20万弱である。頭が下がる。5月1日の余命のアクセスは約145000pv、訪問者数4万人強である。これをもっていよいよということだ。10日までには大きな動きがあるだろう。
(引用以上)

余命ブログ、2016年4月27日記事「663 2016425」より抜粋して引用
 また読者のみなさんには、誹謗中傷やテロ発言をしている者の魚拓の確保をお願いしたい。竹島が実質武力占領されている事態は、外患罪の適用が可能である。告発に向けての準備をお願いしたい。近々に詳細をお知らせするつもりである。
(引用以上)

余命ブログ、2016年4月25日記事「661 軍事関連④」より抜粋して引用
 余命サイトには親切な読者から「5月より余命一派殲滅大作戦開始」という投稿が多数寄せられている。いまさら5月からはじめるはないだろうと思うが、まあ都合があるんだろう。ならば余命は4月中に段取りを終わらせようかという話である。
 ブログ立ち上げから3年有余、望外の進行状況であるだけに、逆に気を引き締めていく必要があると思っている。
(引用以上)

余命ブログ、2016年3月31日記事「550 なりすまし事件③」
(読者さん投稿)
 こういう場では必ず先鋭化した方が必ず出てきて「お花畑」(この呼び方もあまり好きではないですが)な人たちや、まだあまり関心の無い方々を見捨てる類の発言や、自分達は正しい事を知っている、知らない人とは違うという上から目線な態度をとったりなコメントがちらほらあり、首をかしげていたのですが、そのうちの何割かはなりすましだったのかなと。
 なぜなら今は最も味方のほしい時期で、無関心な人には少しでも興味を持ってもらったり疑問を持っている人にも上から押し付けではなく一緒に考えたりといった粘り強い行動こそが大事だと思っています。
 少し自分の理想とズレがあると、同じ方向を向いていても敵と認定してしまう、ある意味潔癖な方もいるので見分けはつきにくいんですが。潔癖さにも仕方ないところがあり、今までの反動が大きすぎるのだと思っています。今まで表に出てこなかった数々の事実を知ってしまった人たちはハードランディングを望んでしまうほど、はやる気持ちが爆発寸前なのでしょう。
 原発はないほうがいいけど今はまだ必要と言う意見を、反原発の人が「原発推進派」と決め付けてしまうのがいい例で、その人の理想に100%賛同しなければ敵、では増える味方も増えません。「日本人なら」という言葉、日本人なら同じ感情を持つはずという純粋さや信頼は、排他的な方向に行く危険性があるのですよね……
 100点満点や100%の団結、パーフェクトを求めすぎて分裂するより70点ぐらいでいいやぐらいのゆるいつながるりのほうがうまく行く気がします。
(引用以上)



参考情報

余命ブログ、2016年4月4日記事「563 巷間アラカルト⑮」より抜粋して引用
(読者さん投稿)
『余命過去記事の探し方』
> 以前 TSUTAYA図書館だけでなく、大学の図書館もという意見を投下くださった方がおられました。 (更新が早すぎて見つけられなくなってしまいました。)
「検索キーワード site:yh649490005.xsrv.jp/public_html/」で検索できます。
site:yh649490005.xsrv.jp/public_html/で余命ブログ限定の検索となります。
「TSUTAYA図書館 大学の図書館 site:yh649490005.xsrv.jp/public_html/」
のgoogle検索によれば、511、545、525 等に記事があります。

余命ブログ、2016年4月5日記事「570 巷間アラカルト⑱」より抜粋して引用
(読者さん投稿)
『余命過去記事の探し方2』
557 TSUTAYA図書館③に追加コメントしておいたのですが、見やすいよう、『余命過去記事の探し方』が本記事化されたこちらにも、少し充実化して追加コメントしておきます。
1.サイト限定検索
site:(URL) でそのサイト限定の検索になります。http:// は省略可能です。URLの文字列を長くするほど限定が強まります。
site:yh649490005.xsrv.jp/public_html/
site:yh649490005.xsrv.jp
と指定すれば、余命記事限定の検索になります。一般には、前者の方が限定が強まりますが、余命記事の場合は。前者、後者、同じ検索結果になるようです。
応用例として、
site:go.jp 政府等、公的機関に限定の検索
site:ac.jp 大学に限定の検索
site:sankei.com 産経新聞に限定の検索
2.完全一致検索
「TSUTAYA図書館 大学の図書館 site:yh649490005.xsrv.jp」 だと、単語自動切り出しで、「大学の図書館」→「大学」「図書館」の検索となり、検索結果にノイズが含まれてしまいます。その場合、「TSUTAYA図書館 ”大学の図書館” site:yh649490005.xsrv.jp」と、” “(半角英数文字です)で囲むことにより「大学の図書館」に限定の検索となります。





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抜粋記事一覧

余命ブログ、2016年5月8日記事「718 巷間アラカルト55」より抜粋して引用
…以上でいったん投稿受付を中断して4日ほど官邸メールの作業に入る。乞う了解。
余命ブログ、2016年5月7日記事「715 ハンドブック㉗」より抜粋して引用
…以上でいったん投稿受付を中断して4日ほど官邸メールの作業に入る。乞う了解。
余命ブログ、2016年5月7日記事「714 不買運動情報⑤」より抜粋して引用
…以上でいったん投稿受付を中断して4日ほど官邸メールの作業に入る。乞う了解。
余命ブログ、2016年5月7日記事「713 政治関係アラカルト⑨」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年5月7日記事「711 巷間アラカルト54」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年5月7日記事「710 巷間アラカルト53」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年5月7日記事「708 「余命一派殲滅大作戦」③」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年5月6日記事「707 巷間アラカルト52」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年5月6日記事「706 巷間アラカルト51」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年5月6日記事「705 ハンドブック㉖」より全文引用
余命ブログ、2016年5月6日記事「704 2016年5月5日時事」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年5月6日記事「703 巷間アラカルト㊿」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年5月5日記事「702 不買運動③」より全文引用
余命ブログ、2016年5月5日記事「701 巷間アラカルト㊾」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年5月5日記事「699 巷間アラカルト㊼」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年5月4日記事「694 巷間アラカルト㊻」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年5月4日記事「693 ハンドブック㉕」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年5月3日記事「691 政治関連アラカルト⑤」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年5月3日記事「689 巷間アラカルト㊺」より抜粋して引用
…先の予定が詰まっているので、未承認の投稿をまとめさせていただいた。
余命ブログ、2016年5月3日記事「684 ハンドブック㉔」より全文引用
余命ブログ、2016年5月3日記事「683 巷間アラカルト㊸」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年5月2日記事「682 巷間アラカルト㊷」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年5月2日記事「681 巷間アラカルト㊶」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年5月2日記事「680 巷間アラカルト㊵」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年5月2日記事「679 巷間アラカルト㊴」より抜粋して引用



以下、抜粋記事

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余命ブログ、2016年5月8日記事「718 巷間アラカルト55」より抜粋して引用

もちっこ
 神社の鳥居前での一礼の件について、気づいたことをご報告いたします。
 毎年、伊勢神宮参拝をしておりますが、行き始めた頃はちらほら見受けられましたが、昨年末参拝した時、団体の観光客も含めて鳥居前で一礼する方が格段に増えました。格段に、です。鳥居前で佇みながらその光景を見て、一礼するのは当たり前だと思いつつも、胸が熱くなったのを覚えています。つまらない余談ですみません。



(中略)

YKK
 余命翁様、スタッフの皆様、お疲れ様です。
 青山氏や桜井氏の件で、違和感を感じ投稿を控えていました。私はネットで在特会の存在を知り、そこから「余命三年時事日記」や「大和心への回帰」他の、所謂保守系ブログにたどり着き、現在色々と勉強させて貰っているところです。
 現在の私の気持ちとして櫻井よしこ氏や青山繁晴氏の主張にも共感しますが、この余命ブログや桜井誠氏などの主張にも大いに共感しており、毎日のブログ更新を楽しみにしています。
 人それぞれ考え方が違う故、立ち位置に違いが有るのは当然で、今回の様な議論に至ったことが理解できませんでした。ただ私は、この日本国がここまで韓国朝鮮人や民進党(民主+維新)によって汚染され、ズタズタにされている事を知りませんでした。これら事実を教えてくれた余命チームや桜井誠氏に感謝する中で、個人としてできることは何かを考え実践して行こうと思い過ごしています。
 私の様に現状を知らなかった、理解できていなかった、まだまだ多くの日本人がいます。そのためには、このブログと「余命本」や「ハンドブック」を存在を提示し、日本を蝕む在日特権の実態など、彼らの不都合な真実を拡散すること、朝鮮系の食材や量販店での買い物を控える等、身近でしかも個人で出来ることから少しずつでも進めたいと思っています。
 これ等のことが少しずつでも拡散できればと思っていますし、在日含むこの朝鮮人問題一日でも早く解決をと願うばかりです。可愛い孫達の世代にまでこの様なくだらん荷物を託す訳にはいきません。



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余命ブログ、2016年5月7日記事「715 ハンドブック㉗」より抜粋して引用

キーストン
沖縄より③
ネット環境不調で前に投稿したウインドウズではなくMacからのコメント
(IPアドレスが変わるかもしれない)

 先月、地元の読谷村立図書館で「余命三年時事日記」を購入してもらおうと思って行ったが、なんとカウンターでその本を借りている人がいた。会話からすると図書館本として購入してもらったようだ。年齢は65歳前後とお見受けした。
 5月1日、今度は「ハンドブック」を購入してもらおうと図書館カウンターへ申し込んだ「近隣の図書館にある場合はそこから持ってきますので半年くらいはかかるかもしれません」とのこと。半年は長すぎる。検索して在庫が無い事は確認しているのに購入しないとは?態度が消極的であった。私の母曰く「ここは共産党が強い地域だから・・・」が頭をよぎったが考えすぎか。とりあえず連絡待ちということにした。

 図書館つながりで書かせてもらうが、taigenさんの投稿で「大山倍達の嘘」という投稿があったが、実は私も図書館で「大山倍達正伝」という本を2〜3月に借りて読み、韓国・朝鮮人に関する参考資料として投稿しようと思っていた。偶然か、同時期に同じように大山倍達氏関連で投稿する方がいたので驚いた。天啓か。
 買う必要はない。図書館で取り寄せて借りればよい。出版社は新潮社、塚本佳子・小島一志の両著で読むのは前半の塚本氏の部分だけでよい。
 大山倍達氏は韓国人で本名:崔永宜(チェヨンイ)といい、極真会館という日本最大のフルコンタクト空手組織を興した空手家である。漫画の「空手バカ一代」(ほとんどフィクション)で有名となり、近年の格闘技ブーム・K−1等にも影響を与えている。
 本の内容をみると大山倍達氏の生い立ちが調査され、その過程で朝鮮人が日帝の植民地被害として声高に吹聴する事柄に対して、当時の資料を提示して捏造であったと伺わせてくれる。

○教育現場では在朝日本人には朝鮮語を習得を促した(日本語の強制は無かった)。
○朝鮮半島のインフラのため日本人と朝鮮人が協力してうまくいっていた。大山氏の実家も日本によるインフラ工事の協力者である。
○大山氏の兄曰く「私たちは朝鮮人だからという理由で日本人から差別された経験はなかった」。
○朝鮮の農地の40%、作物の大半が搾取されたというのに大山氏の実家は豪農で豊かだった?(搾取などなかったのでは)。
○自ら希望して日本に渡航してくる朝鮮人が増えすぎて渡航制限をし、それが密航へとつながっていく(強制連行などない)。

 創氏改名の強制は無かった(逆に禁止)や北朝鮮派と韓国派の抗争、現在に続く朝鮮愚連隊(朝鮮ヤクザ)の成り立ちなど書かれていて参考資料として良いので一読をお勧めしたい。



にゃんこ
 余命様、スタッフの皆様、毎日の更新お疲れ様です。初めてコメント致します。
 ハンドブック発売の頃、大阪梅田北新地のジュンク堂にて余命本を探していましたら、既報の通りの在庫、陳列でした。
 一番上の本がビニールで巻かれていて、テプラで「サイン本」とあり、その後ろの2冊位も同様でした。余命本は既に持っていたのですが、サイン本!欲しい!とレジに向かいかけたのですが、やめました。疑問に思った事があったので。
 サインなのですが、小さい色紙に筆ペンで書いてあり、本の外に出して見える様にビニールの内側にありました。サインて普通は本の中に直にするのでは?と思ったからです。一瞬、ジュンク堂のトラップかと思い、速攻売り場を去りました。余命様、あのサインは本物でしょうか?



.....サイン本は表紙裏1pに毛筆でサインと角判が押印してある。全国で100冊限定で販促、イベント用である。色紙も同様に毛筆直筆で書店のイベント用に限定100枚だしている。サイズは余命本にちょうど差し込めるように藤壺色紙を使っている。また、すべて通しナンバーをふっているから同じものはない。
 大阪梅田北新地のジュンク堂には大阪地区10冊のうち5冊が割り当てられたと思う。
 間違いなく本物である。あたる確率は0.08%程度だろうか。

信濃注:
当たる確率0.08%、母数は12万5000部。
(以上)



こつる
八咫烏さま
 余命ハンドブックですが、小倉の喜久屋書店にて、4月初旬に在庫1冊はありました。いまさらのご報告で、すいません、店側に人物が特定されるかなーと思って。その1冊を買ったのは私です・・・。そのときは取り寄せは2,3週間かかると店員さんにいわれました。久しぶりに会う友人用に、数冊買う予定が1冊しかなかったので、残りはamazon購入しました。
 もし喜久屋がこのままのスタンスを通してくれたら、いつの日か余命小倉オフ会in喜久屋をしたいですね!



ぷー
 余命様、余命プロジェクト関係者様 お疲れ様です。
 投稿数が多いので控えておりましたが、「地獄の悪魔」に笑ってしまい、コメントしたくなりました。余命本1発売直後以来です。
 少し前ですが大阪の千里中央、江坂、梅田と書店めぐりをしました。
 千里中央の田村書店には余命本1、ハンドブックとも表紙が見える形で入り口近くに配置されていました。余命本1は4冊、ハンドブックは6冊あったと思います。右、左関係なくバランスよく揃えられているように感じました。
 江坂はリブロ、アシーネとも見当たらず、左翼系の本が多いと感じました。以前も報告がありましたが、リブロはダメっぽいですね。
 梅田の紀伊国屋は平積みですが安定して積まれているようです。余命本1は売れたからかまわりから少しへこんだ感じになって少しわかりづらい状態でした。冊数に余裕があったのでハンドブックを購入。
 冒頭の言葉から某2chの市況板でずっと前にあった韓国経済は家畜の勢いという言葉を思い出しました(ブヒブヒ)。我々もここが勝負どころ、こちらはみんなで破竹の勢いで一気に押し切っていきましょう!



新大学生
 新作を大学図書館にリクエストしました。
 余裕があれば、中高生向けの「余命三年時事日記」を出して頂ければと思います。中高生向けの解説を盛り込んだ、親近感の湧く一冊があればと思います。



琵琶鯉
余命翁様、スタッフ皆様、連休中も休みなく怒涛の更新お疲れ様です。琵琶鯉です。
連休中に少し余命本の進捗状況を報告します。

ひらがきアルプラ店 余命1、HD本在庫なし、取り寄せは可能。
以前報告した、ハイパーブックかがやき通り店
余命1が23冊⇒17冊⇒21冊 HD本 4冊 確実に売れています。
同じ系列の ハイパーブック駒井沢店
余命1が13冊⇒10冊、HD 1冊⇒3冊でした。

 ところで、私はTSUTAYAの会員になっていたのですが、不買活動が始まってからはもっぱら新しいDVD 、コミック本、CD の情報取得に利用しています。実際、お金を落とす所は、余命本が置いてある、ハイパーブックさんですし、レンタル関連もそちらに変更しようかと考えています。
(社名サンミュージク、レンタルDVD 、CD 、ゲーム、コミックに書籍、雑貨の販売をしています。)
 まぁ、こんなやり方もOKでしょうか。



.....このブログを在日や反日勢力の連中も読んでいるので、こういう情報は、確実にボディーブローとなっている。神経戦としても効きに効いているよね。ありがとう。



信州味噌
 余命爺様、余命プロジェクトの皆様こんにちは。
 鹿沼市立図書館に、余命3年時事日記を寄贈した信州味噌です。
 5/5時点で蔵書になっておりません。1週間前にも確認しましたが、時間がかかるものなのでしょうね。気長に待ちます。
 あと、ゴールデンウィークに実家に帰省しました。父に余命本をプレゼントするつもりでしたが、父にはそれなりの知識があるようでしたので、家族の共有本棚にそっとしまってきました。母が気付いて読んでくれればいいのですが、在日犯罪や、韓国の嫌な面を話した時に「変な宗教にハマったのではないか」と心配されてしまったので直接進めるには勇気がなくて・・・。ヘタレました。
 以上、取り留めのない文章ですが、ご報告までに。
追伸
 余命一味殲滅作戦の相手方のコメント拝見しましたが、同じことの繰り返しで、さっぱり頭に入ってきませんでした。呪いの呪文なのでしょうが、人を呪わば穴二つ。倍になって自分たちにふりかかるのではと他人事ながら危惧しております。
(信州味噌)



taka
(※違う場所・違うPCから書き込みしてるためIPアドレスが変わってると思いますが、なりすましではなく本人です。私個人のセキュリティ面からすれば名前を変えた方がいいのかもしれませんが、文体がtakaとやらに似てると疑わせてしまう無駄な労力を考え初めにことわりを入れさせていただきます。)

〈書店報告〉5/6時点

・有隣堂ルミネ横浜店
神奈川県横浜市西区西区高島2丁目16−1 ルミネ横浜 6F
余命三年時事日記・ハンドブックとも検索機にはヒットするも店内在庫は無しとの表示。

・紀伊國屋書店横浜店
神奈川県横浜市西区高島2−18−1 そごう横浜店7F
中国・朝鮮コーナーに2冊とも平積みされてました。

 私或いは他の方がすでに同店の状況を報告したか記憶が定かではありませんが、時間経過による状況変化の有無を確認できるかもと思い書き込みました。
 不必要でしたら削除してください。



兵庫県の片田舎に住む者
 余命様、余命スタッフの皆様。いつもありがとうございます。
 ななこ様のカルタ例文を拝見し、ゆるーい気持ちで余命カルタに挑戦してみたんですが……あっさり挫折しました(笑)

ほ 本日も官邸メールをポチッとな
へ 兵役になぜ行かないの在日は
か 外患罪でみんなまとめてお仕置きよ!
よ 余命本 今日もうっかり置き忘れ
む 無理はせずできる範囲でコツコツと
さ 在日企業のリスト覚えてボケ防止
め メイド・イン・チャイナもコリアもお断り
み 民泊を見つけて通報 暇つぶし
し 出張のついでに書店を偵察だ

 挫折しましたので、これだけです。……いえ、その、余命様も無理はするなとおっしゃっていますしね(言い訳) ななこ様の「余命三年時事日記音頭」三部作のクオリティに比べるとお恥ずかしい限りですが、珍しく頭脳労働をして作りましたのでひっそりと置かせていただきます。
 気が向かれましたら、どなたでもご自由に改変して下さいませ。
(兵庫県の片田舎に住む者)



(中略)

A0118
 余命翁様、プロジェクトチーム並びに同志の皆様、はじめまして。
 延坪島砲撃事件が対馬侵攻だった事をこのブログで知って以来ほぼ毎日ブログを閲覧しております。昨年の8月10日のブログ遮断は、本当に心配で仕事中にも何度もsonetの更新をして落ち込んだ事と怒りに震えていた事を今でもよく覚えております。
 早速ですが気が付いた事でコメントさせて頂きます。総合オンラインショップのNeowingですが、1月から今日まで動きを追ってみたところほぼ、アチラで間違いないと思われます。

◆昨年の12月【余命三年時事日記】発売 → 取扱いなし。
◆2月【余命ハンドブック】発売 → 【余命①】【余命ハンドブック】共に取扱い有り。
◆3月上旬【余命三年時事日記2】発売決定 → 余命①の販売と余命②の予約のみ取扱い。なぜか【余命ハンドブック】がサイト上から消える。
◆4月15日に【余命②】を予約。 → 【余命①】【余命ハンドブック】取扱い有り。私が②を予約した時点で残り在庫4点のみの表記。!?稀少性を謳って販売促進を狙っているのかもしれないのでさらに様子見。
◆5月7日現在 → サイト上の表記から【余命②】が消えていて、予約すら受け付けない状況。【余命①】【余命ハンドブック】取扱い有り。

 この時点で、確信しました。時系列で追うと、余命ブログで不買運動の話が上がればサイト上に現れる。【余命ハンドブック】の内容がキツイよねぇと話題になれば、一時的にサイトから消える。宣戦布告をすれば堂々と【余命②】予約がサイトから消える。おそらく、このブログを閲覧しているのでしょうねぇ。
 不買の判断は余命翁様にお任せします。お忙しい中、長文駄文失礼致しました。



RENREN
 余命爺様、スタッフの皆様、読者の皆様、GWは家族や友人と良い思い出や時間を過ごされたのでしょうか。私は離れて一人で暮らしている実父を招き、夫と三人で過ごしました。やはり、家族で過ごすのは良いですね。「楽しかった、また来るね」と言ってもらえたので、嬉しかったです。
 ソフトバンクの話題に便乗ですが、私も現在はソフトバンク使いです。ボーダフォン時代からの継続使用なので、もう十数年使用ですね。ソフトバンクの不買運動が始まって数年ですが、長年使用の蓄積と実父の携帯も一緒に契約している事もあり、なかなかスムーズに移行が出来ないのです。しかし、災害の時にはソフトバンクは繋がりにくいと聞きますし、いい加減行動に移したほうがいいかなと思い少しずつですが実行しています。
 十数年も使っているとキャリアメールを至る所で登録しており、まずそれをフリーメールに変更することから始めています。キャリアメールは使わないほうが、MNPが楽だよと助言をいただきましたので。
 TUTAYAも例にもれず、ですが面倒なのでここはそのままでいいかな(笑)
 余命本情報ですが、北千住駅構内にある東武ブックス南店は、第1弾・ハンドブック共に書店正面横の平積みでしたが、いつの間にか店内中央ですが表紙がよく見える面陳列に変わっており、目線の高さでしかも「オススメ」のポップ付きに昇格していました。
 5月発売の第2弾が楽しみです。ここで買おうと思います。
 第2弾発売もパナマ文書の正式リスト発表によって、これまた幸運になりそうですね。
RENREN



桔梗
余命様、関係者皆様
 いつもお導きありがとうございます。日々更新記事を追い世の流れを見つつ、信念を持って行動し、何があっても狼狽えぬよう心がけています。

医拳士改め医戦士様
 先日の映画の題名について、豆子様より「ERでは」とのお返事がありました。私は、すぐにシドニー・ポワチエ主演の「招かれざる客」ではと思うのですが違うでしょうか。昔、私が生涯初めて感動を覚えた映画です。ストーリーを思い出しながら、日本の侵略者たちがあの主人公ほど立派な人間なら日本も今のようにはならなかったのに、と思いました。
 余命2、もうすぐですね。今回は近くの書店で購入予定です。



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余命ブログ、2016年5月7日記事「714 不買運動情報⑤」より抜粋して引用

通りすがりの774
 ハウスやコーワのCM枠を青林堂は買えないんですかね?ハウスやコーワは番組を指定せず、売れ残りのCM枠を埋めてもらう契約だそうです。深夜や昼間によく見ませんか?それはCM枠が売れず、苦しい証拠です。
 あと、BSは下らん通販番組が多い。あの放送枠を使って、化粧品等と一緒に今なら漏れなく余命ハンドブックプレゼント!とか。



(中略)

日本に恩返し殿へ
お手数をかけた。ありがとう。ご指示の通りに処理をする。



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余命ブログ、2016年5月7日記事「713 政治関係アラカルト⑨」より抜粋して引用

ののの
 いつも日本再生に尽力頂きありがとうございます。
 夏の総選挙に向けて、野党は自民党に向けたネガティブキャンペーンを仕掛けてくる…と言うよりそれくらいしか打つ手がない…と思います。
 このタイミングで余命本の選挙特集号の発売は、通常より手に取ってもらえる可能性があると思います。如何に共産党・旧民主党・社民党が日本のために役に立たないかを、拡散していきたいと思います。
 あと、マスコミは民主主義を前面に出すものの「投票率を上げよう」という主張は申し訳程度(アリバイ作り)しかやりません。支持政党がない非覚醒日本人でも選挙となれば世論調査の様に自民党に投票する方が多くなり、投票率が上がれば野党=反日勢力に不利だからです。
 民主主義における選挙は民意を直接反映できる重要な制度です。「みんな投票しよう」という発信はできないものでしょうか?



(中略)

YMT
ななこ様
 YMTと申します。アナグラムの詳細な説明ありがとうございます。

>何か大きなことが図られる時、縁起を担ぐのか、何重にも意味を込めるのか、日付を決めることが重要になります。
>神道を滅ぼして一神教の支配下に日本を隷属させようとする意思が存在してたと見るのが極めて自然ではないかと個人的には考えています。<

 この二つの目的にピタリと当てはまる事例が現に存在します。「いわゆるA級戦犯」の死刑執行日が12月23日、すなわち今上陛下(当時の皇太子殿下)の誕生日です。この日を選んだのは、「日本国民の祝祭日を永久に呪われた日として(素直に)祝えない日」にして日本国民の精神を永久に挫くことだ、と読んだ記憶があります。おそらくそのとおりでしょう。
 この例に見る通り、一神教の連中のえげつなさには、和を尊ぶ多神教の我々の理解を超えてます。また、その呪いの影響か、唯々諾々と素直に従って、シェル様の記載の通り祝祭日に国旗を掲げる家が少ないのはなんとも歯がゆい限りです。
 小生も国旗を掲揚にするようになったのは、かなり前の国旗国歌論争の馬鹿さ加減にブチ切れて国旗を掲揚するようになったのであまり自慢できませんが、少数派であることは間違いありません。しかし、このまま、一神教に隷属したとみなされるのは耐えられません。これからも掲揚しますよ。
 戦場経験者の恩師が「日の丸はどんな遠くからでもすぐ直ぐわかる。」と目を細めて言ってたのを思い出します。白地に赤の日の丸は、日本の青い空、山々の(緑)青、青い海等の自然の青を背景に取り入れた三色旗と理解してます。



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余命ブログ、2016年5月7日記事「711 巷間アラカルト54」より抜粋して引用

鷲鳥は群れず
皆様
 初代余命様より拝読の者です。
 「日本再生」には賎族の殲滅が必須ですが、殲滅実行には米政府の安全保障中枢レベルでの事前了解が必須です。
 3代目余命様ご指摘 の ”純粋に日本を思う国士の暴発”は、日比谷焼き討ち事件、515事件、226事件と連なる決して祖国の再生に寄与するものではなく、米国議会世論の悪化を招き、米中枢の支持が得られなくなり、安倍政権への大打撃ともなります。
 賎族だけならまだしも、漢族の中には孫子の謀をうてる本物の策士が居ます。米国の了解を覆す為にあの手この手で”国士の暴発”を挑発してくるでしょうが、ここはアングロサクソンを見倣い、クールに算段、決定的な致命傷を負わせるべく慎重に事を運びましょう。ここで短気を起こしては、太平洋戦争と同じ愚を犯すことになります。
 仏クレマンソーの忠告:「日本人は短気だから、日露戦講和後の米国の挑発に絶対に乗ってはならない。乗ったが最後滅亡させられる」を思い起こすべきです。



シエル
 日本国民、庶民を代表して金も命も関係なく、日本国の再生のために立ち上がられた初代余命3年様の志を、今改めて深く重く受け止めて、我々日本国民は行動すべきであると思います。
 日本国民が日本国の危機意識を共有し、武力を行使する方々の邪魔にならず、彼らを全面的に支持支援する体制を日本各地全国津々浦々に作ることが、我々国民、庶民の一番の役目だと思います。
 何等日本国再生の為の根本的な具体的な効果的な解決策も示さず、生活・命の為に言論のための言論、言葉遊びをして呆けている者に構っている場合ではありません。
 国民個々人が冷静に真剣に余命3年が本物だと捉えたら、名前とか地位とか関係なく、つべこべ言わず本を買い支え、官邸等へのメールを続け、自民党に票を入れるだけです。偽物はどんどん切り捨てられ、本物だけが前へと突き進んでいきます。



(中略)

EDOKEN
 最近の余命三年時事日記は読者コメント中心のブログとなっていますが、更新頻度も多くなり、中には累積した複数の記事の中からとりあえず余命翁の文章周辺だけをチェックしたいという方もいらっしゃると思います。というわけでパソコン初心者向けに簡単なアドバイスです。

1.ブログを見ながらキーボードで[Ctrl]+[F]を押して検索窓を出します。
2.検索窓に「.....」を入力して検索します。
3.ブラウザがchromeかFirefoxなら[F3]、IEなら[次へ]のボタンで余命翁の文章を中心に続けて読むことができます。「.....」の点は全角英数のピリオド。

 以上、ご参考までに。



(中略)

豆子
 初めてコメントします、豆子と申します。
 余命さま、皆さま、本題から横にそれますが、医拳士改め医戦士さま
 話題にされた映画、ですが、アメリカのTVドラマ、「ER」ではないでしょうか?ファンで、全シリーズ見ていましたが、何分年月が過ぎ、記憶が曖昧ですが。
 私も微力ながら、できることだけですが行動します。



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余命ブログ、2016年5月7日記事「710 巷間アラカルト53」より抜粋して引用

ニワカスねらー
 今日2ちゃんにこれが、、、、始まっちゃうんですかね?(後略)



.....2チャンの引用は不可。乗っ取られているのだろう、かみつかれる。



(中略)

一筆奏上
>変な宗教にでもとりつかれたかのような…
 リアルではこんな反応が多いですね。お気持ちよくわかります。ネットでも、ネトウヨという言葉が独り歩きし、理解の前に拒絶、茶化し、レッテル張りされてしまうのでとてももどかしい。
 相手、または外側、客観的に「この情報、発言はどう見られるかな?」と言う意識で広めています。「日本と韓国は敵か?味方か?」さんの5月4~5日の記事を見て、改めてその視点を忘れないようにしなければと思いました。
 ここのコメントでも、あまり過激な口汚い発言を控えようと。相手側に「日本人はこんなヘイトスピーチをしている!」と、被害者ビジネスに使われたり、告げ口に使われたりしても面白くないですから。
 例えば中東問題についてちゃんと知ってる日本人が少ないように、海外の人たちもまた、日本と韓国の問題について知らないし積極的に調べようともしないので、声が大きく、自分を正当化するほうを聞くとそのまま解釈してしまう。
 あっちがどれだけ都合よく発言を切り張りして気に入らない者を加害者にしたて上げるか、この国のマスコミをみればわかりますし。一方的に見苦しく、先に殴りかかってきたのは一体どっちなのかを、アピールするのがきっと大事なのだと思います。
 それから国内の反日的な人たちをいじるのもまた、何も知らない人にとっては宗教じみて見えたりするのかなあとも。知っている人同士では、歌やネタもちょっとした憂さ晴らしですが、「ネタとして使われている人が何をやらかしたのか」の知識が一切ない人にとっては、ただの中傷にみえてしまうかもしれなくて。やらかしたこと」を把握してもらえれば絶対に味方についてもらえると思うのですが。
 レッテルを貼っては誤解をばらまくメディアのずるいところをもっと学習して、別記事コメントの「情報を広める第二段階」に移行したいですね。「誤解があっても無実ならみんなわかってくれる」が意味がない事は、慰安婦の件で嫌というほどわかっているので。



(中略)

高速冷房
 余命さん、二代目さん、スタッフさんこんにちは。

〉現実には、ああだこうだと言っている間に、着々と段取りは進んでいる。
 余命ブログお得意の「死んだふり」ですね(笑) 私も一余命読者として「その時」をただ待つだけです。その為に日頃肩の力を適度に抜いております。
 もし余命ブログがなければ、今頃日本人が暴発していてもおかしくありません。そして私もその1人だったでしょう。余命ブログが「死んだふり」をして準備をしてる間、粛々と拡散、情報の見極めと整理、非常用品の確認、消火器の確認(笑)等々やれることをやるだけです。



.....余命がここまでこれたのは幸運の連続である。というのは難しい局面において常に目くらまし、あるいは露払い、自爆事件がおきるのである。
 12月17日書籍化の時には、同日、はすみとしこ氏の「そうだ難民しよう」の影に隠れ、2月は慰安婦問題で余命は影が薄くなっていた。そしてすぐにハンドブックである。
 かなりキツイ内容がわかってきて、さてというところで出てきたのが4月10日千葉麗子氏の「さよならパヨク」である。ただ、有田販促部長の出動がなく、5月16日まで間が持たないかと思っていたところへ「余命一派殲滅大作戦」である。これで隙間が埋まってしまった。
 みなさんが辛抱強く継続してきた官邸メールの威力は大きいぞ。「余命三年時事日記2」は選挙関連に特化しているが、より具体的な対応本である。これにブログと官邸メールという波状攻撃の段取りが整った。いよいよですな。



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余命ブログ、2016年5月7日記事「708 「余命一派殲滅大作戦」③」より抜粋して引用

日ノ本
余命翁様
 お疲れ様です。
 他の方のハンドルネームを名乗る ‘なりすまし’ の事案は以前聞いていましたが、まさか自分のHNが ‘背乗り’ されるとは!
 余命様は、投稿時の併記メールアドレスでおわかりでしょうが、本記事で「スパムチェック待ち」とされている投稿は「スパム」確定です。余命潰しを狙った姑息かつ稚拙な悪行、本当にみっともなくて呆れてしまいます(笑)。
(投稿文、後略)



.....余命は必ず全文を読んで判断する。基本的には是々非々である。まずほとんどのなりすましはわかるが、それも愛嬌だ。現実には投稿禁止とした方でも、いつの間にか復活している。(笑い) わからないわけではない。わかってやっている。(笑い) 実際に常連の投稿者でもゴミ箱行きが結構あるのである。
 余命ブログは目的ブログであるから、このような議論の場は本来の主旨とは少々はずれた意味合いがあるが、基本的なプラスマイナスを考えると、余命と読者、読者と読者との情報交換、コミュニケーションの場が日本国内のどのサイトにもない現状から考えると、日本再生には欠かせないみんなのブログだと思っている。
 現実には、ああだこうだと言っている間に、着々と段取りは進んでいる。余命がやっていることは「日本を取り戻す」「日本再生」であって、そこには保守も中道もない。
 今回はなりすましにあって頭にきている読者が何人もおられるが、なりすましに利用されるほど評価されていると思えばそれほど腹も立たないだろう。(それはないか)笑い。
 従前、ご案内の通り、「余命三年時事日記1」では3月か4月に3000円程度の寄付のお願いをしていた。この件は現在保留というか中止にしているが、これについて触れておく。
 「日本再生」に努力されている方への支援や反日勢力への対抗に資するために、告発、告訴を念頭に置いたサイト立ち上げが予定されていたのだが、1月からのマイナンバー施行と、昨年の一連の法改正で、口座開設が不自由になっている。
 おかげさまで、書籍印税が税金を除き、一応、1000万ほど投入が可能なのだが、いろいろと組織作りと資金管理に規制があるのである。ゆうちょ銀行の規制強化はわかっていたので開設を中止したのだが、まだこの問題は解決していない。
 したがって5月16日「余命三年時事日記2」の発売に合わせて、数日中に、お預かりしてある官邸メールと、新たな余命告発メールの方を先に進めていくことになる。はっきりすればまたご報告を申し上げる。



(中略)

.....ブログ上でどんなに過激な言葉が飛び交って論戦となっても血が流れることはない。しかし、そういう事態が何を意味しているかをしっかりと把握することは必要である。とくに在日に関しては、韓国本国が明らかな棄民方針であることを隠蔽している。本来は在日のための民団が、完全にその手先となっている。在日は完全な情報弱者となっているのだ。
 今回一連の民団への通達対象者の先頭が帰化人となっていることをいったいどれだけの在日朝鮮人が理解しているだろう。帰化した者は日本人である。であるにもかかわらず、韓国は政経軍に組み入れているのである。有事には日本国籍でありながら、敵軍属となる。つまり、スパイ、ゲリラである。
 先般、川崎デモについて取り上げた。彼らはコリアンタウンへの侵入を阻止したとネットに得意げに発信しているが、15人ほどのデモ隊に100人以上の警官が護衛について防護しているのである。もう勝った負けたの段階でないことは誰にもわかる。わかっていないのは在日だけだ。
 デモメンバーもいろいろで、一般国民も、なりすましも極右もいる。実社会はヘイトスピーチがどうのこうのというレベルをとうにこえているのである。
 今一番危惧されるのは、純粋に日本を思う国士の暴発である。現在、安倍政権も余命もできるだけ犠牲がないような段取りをしている。お気持ちはわかるが自制されたい。



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余命ブログ、2016年5月6日記事「707 巷間アラカルト52」より抜粋して引用

餅つきうさぎ
愛国子 への返信
 餅つきうさぎです。
 ツイッターは私も賛成です!検索して、K-POPの集まりや、韓流好きの集まりにひとこと投げかけて、じわじわ拡散させるのもいいでしょう。いろんな党の議員さんにも効果はありますよね。カミカゼさんも最近ツイッターでも活動されています。
 ちょっと覗くと、いろんな覚醒者さんたちがツイートをされています。通勤中の時間つぶしには妥当ですよ。わたしは、まにらちゃんのファンになりましたよ。



こつる
 待望の、不買ですね!どんな企業がでてくるか、楽しみです。私もターゲットにさせて頂きます。
 別件ですが、ななこ様の余命音頭、YouTubeにて拝聴しました。腰がくだけました。ものすごく戦闘意欲を破壊されました(笑)。音頭ってこんなにも平和なものだったのですね。売国企業を見て「腹立つわ~」と血が上ったとき、この音頭をきくと冷静になれそうです。



.....在日にとっては発狂音頭である。余命3巻そろい踏みの書店バックミュージックなんてことになったら、しばき隊が登場するかもな(笑い)



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余命ブログ、2016年5月6日記事「706 巷間アラカルト51」より抜粋して引用

医拳士改め医戦士
 昨日から今日にかけての余命記事はすごいエンターテイメントだと思いました。
 私は日本人の一割に「余命情報」の拡散を目指すのが自分の役目だと(かってに)思っているので、実は保守論争ははっきり言って半分はスルーでした。今度は地獄の使者みたいなしかも同じ文面のコメントが沢山並んで、すごい事になったなと思っていたら、予想通りお笑い韓国軍みたいな扱いになりました。
 ところでその拡散方法なんですが、そろそろ2段階方式も取り入れたいなと思っています。
 20年以上も前の話でどこまで記憶どおりか分かりませんが、アメリカ映画(だと思います。)で、アフリカからの黒人留学生(外科医になってから来たかも?)がアメリカでエリートの外科医(志望)から公衆衛生医に転向した話をテレビでみた事を思い出しました。
 理由はアフリカでは外科手術をするより、公衆衛生知識を地元の人にまず伝えてその人達がさらにその公衆衛生知識を伝えて行くというねずみ講のような仕組みをつくる方が沢山の人を救えると考えたわけです。
 その間に白人女性との恋愛物語があって、その彼女のお父さん(外科の教授だった様な?)が「君は優秀だ。しかし娘との結婚を許すわけにはいかない。」と言ったような。
 昔の事でどこまで記憶通りか分かりませんが、映画のタイトルが分かる人がいたら教えて下さい。
 ある人に「余命本」がでる前に知り合って少数で食事をする機会がありました。一番に保守的な?話を初めて、しかもしきりにS女史の事を持ちあげていました。でも、延坪島砲撃事件の真相や在韓米軍の撤退の話をしたら驚いた様子だったので、「余命ブログ」は知らないと思いました。
 それで、他の人に対する影響力も大きそうだし「余命本2冊セット」をプレゼントして拡散をお願いしようと思っていたのですが、保留にしました。
医拳士改め医戦士



(中略)

topaz
 う~ん、ここは繁盛するだけあって客種がちがうね。日本一じゃないかな。仕込みも工作も、瞬時に見識が集中して、分解・検証・整理・分類・保存と、調査研究対象にされてしまう。
 余命一派殲滅大作戦だって(笑 まるで、飢えた狼の群れにライオンのぬいぐるみ纏った低脳動物が悪態つくようなもの。こわいね~(笑
 ときたま出没する有段者の沈着冷静な意見。一元客も白帯へ、白帯から色帯へ。まるで修練の場だねここは。



.....少なくとも20人以上が自分のブログをもっているし、論客も多い。ブログ自体がアフィではないし、リンクフリーで、制限事項がないわけではないが、テーマは自由、また、かなり長文でも本稿にあげている。昨日は約18万pv、月にすれば500万pvだ。
 自分の意見がフリーに書き込めるとなれば投稿に気合いが入るのは当然だよな。こんな場にいい加減な書き込みをすれば血祭りになるのは当然である。アマゾン低評価レビュー①では3日。今回の「余命一派殲滅大作戦」は袋だたきに遭って1日で終了してしまった。
 ご指摘の通り、ここは恐ろしい場なのである。



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余命ブログ、2016年5月6日記事「705 ハンドブック㉖」より全文引用

予定は未定
余命様、プロジェクトの皆様こんばんは。
性懲りも無く三重県中勢地区書店巡りの結果報告をさせて頂きます。

宮脇書店久居店
 政治・経済系の棚の中、「日本情勢」の区分内に余命本1冊・ハンドブック2冊が縦置き。
 高速道路のインター近くにあるショッピングモールに入っているのですが、家族連れを当て込んでか、漫画や文芸書に重点を置いている店で、政治・経済系は元々少ない店です。

 ここからは余談になりますが、4/30の日中外相会談で中国側が日本側に「中国脅威論」や「中国経済衰退論」をこれ以上まき散らさないようにと求めたって話がありましたが、書店巡りをしてると「もう手遅れやに。って言うか今更何を言うとんの中国さん。」と呟きたくなります。
 今まで回ってみて、このコメント欄で報告させて頂いた店のほとんどの経済書・世界情勢コーナー(余命本の在庫の有無関係無しに)は「プチ中国経済衰退論祭り」状態ですもの(笑)。

余談その2。
 以前に他の方が報告していらっしゃった内容と重複するかもしれませんが
コメリ書店鈴鹿店(4/30時点)
 政治・経済系新刊平積みコーナーほぼ中央に余命本・ハンドブックが各10冊ほど平積み。
 その周辺にはケント・ギルバート氏の著書や元産経新聞ソウル支局長の著書がずらり。面置きの棚には「はすみとしこの世界」(実物をここで初めて見ました)と「さよならパヨク」が並び、目の前には小坪しんや氏の著書が平積み・・・とさながら「プチ保守本祭り」でした。



匿名28号
 余命本第二弾の発売まで、あと二週間ですね。大変楽しみにしております。
 そういえば、余命本とハンドブックをリクエストした時のことについてご報告するのを忘れておりました。
 普段ならリクエストは地元の図書館を使うことにしています。ですが、今回はあえて、複数利用している中で一番書架が赤い傾向にある自治体の図書館を選びました。すると、受付の方からは大変つれない対応(笑)をされてしまいましたけれど、何と、私の経験からしてありえないほどの早さで本が入りました。確か連絡があったのは、リクエストの十日後だったと思います。ここまで早いと、逆にアリバイ工作かと疑ってしまいますね(笑)
 図書館側の思惑はともかく、私の後にも予約がついて貸し出し中の状態が続いていますので、少しはお役に立てたかとほっとしています。
(匿名28号)



匿名28号
※ブログの趣旨と合わないようでしたら、ご遠慮なく削除でお願いいたします。
 『余命三年時事日記ハンドブック』のリクエストを却下した図書館について、「日本図書館協会」にある「図書館の自由委員会」事務局にお問い合わせのメールを送ってみました。
 この二か所で合っていますでしょうか。
・筑紫野市民図書館(福岡県)「573 ハンドブック(7)」大根足のくノ一様の情報より
・尼崎市立図書館(兵庫県)「684 ハンドブック(24)」尼の保守様の情報より
 ただ私はうっかりミスをやらかしてしまいまして、昨日(5/3)最初に送ったメールではぶっきらぼうな文章になってしまった上、大事な書誌情報を間違えて書いてしまったのです。それで慌てて今日(5/4)、お詫びと丁寧に書き直したお問い合わせメールをお送りしたのですが、最初の失敗メールがありますので、きちんとご回答がいただけるかどうかは分かりません。もしも何か反応いただけましたら、またご報告します。

 あと、図書館の自由委員会のページを眺めていたら、面白い声明がありました。興味がおありの方は検索して全文をご覧ください。
「差別扇動本とされる蔵書の提供について」(2015年6月)
 内容をかいつまんでご説明しますと、2015年5月12日に、自称、反差別・反レイシズムを掲げて活動する団体から日本図書館協会に対して、公開質問状が届いたんだそうです。
 質問の内容は、『マンガ嫌韓流』はヘイト本なので、「図書館の自由に関する宣言」の第二「資料提供の自由」における例外事項(1)人権またはプライバシーを侵害するものに該当するのではないか、よって閉架措置にするべきでないか(注:閉架書庫にしまいこんで利用者には見せるなという意味だと思われます)、というものです。
 それに対する日本図書館協会の回答がご紹介したこの声明なのですが、一言でいうと「NO」。日本の図書館では、よほどの事情がない限り、「人権またはプライバシーの侵害するもの」には引っかからないのです。
 最近出た一般書で「図書館の自由」に制限がかかった本といえば、神戸連続児童殺傷事件の犯人が書いた『絶歌』くらいだと思います。各図書館によって対応が違いますが、所蔵しない宣言を出しているところもありますし、所蔵していても閲覧制限や貸し出し制限がかかっているところもあります。
 この件についてはニュースでも取り上げられましたので、覚えておられる方も多いのではないでしょうか。逆にいうと『絶歌』以外なら最近の一般書は何でもOKなわけです。余命本やハンドブックも当然OKです。ですから、リクエストに対して購入も相互貸借もせずに完全却下し、利用者が求める資料を提供しない公共図書館など、本来ならありえません。
 一方で、日本図書館協会の声明の最後には「なお,資料の収集・提供・保存において,公立図書館は教育機関として自主的・自律的に判断するもので,当協会が個別の資料について収集の可否や提供の方法を指示することはいたしません。」とあります。
 よって、日本図書館協会が筑紫野市民図書館や尼崎市立図書館に対して、余命本やハンドブックを入れろと指示することはありません。一応同協会にお問い合わせメールを送ってみましたけれど、これはダメ元です。
 「図書館の自由に関する宣言」の特に第一「資料収集の自由」をきちんと守っているのだろうか、という疑惑がいくらあっても、それについては外部からはどうしようもないと言えます。TSUTAYA図書館に至っては、疑惑どころか完全にクロですけれど、それでも具体的な処罰がないのはそういう事情からだと思われます。ただし、繰り返しますが、何の理由もなくリクエストをお断りする公共図書館は普通ならありえませんし、異常です。
 個人的には、TSUTAYA図書館みたいな図書館が他にもあるのかと思うとぞっとしますけれど、悪評にまみれたTSUTAYA図書館と同レベルにみなされることをどう思うかについては、筑紫野市民図書館や尼崎市立図書館の中の方々にしか分からないことです。
 長文となってしまい、大変失礼しました。
(匿名28号)



八咫烏
 小倉の喜久屋書店、続報です。
 実は5月1日、サミット当日の様子を実際に見たくてちょっと遠出でしたが行ってきました小倉。
 やっぱりハンドブックはない。なのでもやもやを解消すべく、日曜にも関わらずちょっと空いていたので(やっぱサミットの影響だったのかな?)レジのお姉さんに詳細を調べていただきました。
 そしたら「追加の補充注文は出している」とのこと。が、どうやら以前翁様がおっしゃっていた通り“九州までは補完が追いついてない”が理由のようで、「出してるんですけどねー、でも出版社さんにどうも在庫がないみたいでー」ととても申し訳なさげに言われました。いつ入るかも正直こちらにはわからないと。
 そして「余命2もちゃんと入れるべく既に手は打ってある」とのことだったので、「じゃあ余命2の発売に合わせてハンドブックも入る、くらいのかんじでしょうか。」となにげなく振ったら「そうじゃないかなあと思います。21・22日くらいにもう一度お問合せいただけたら確実にお答え出来ると思います。」と力強いお言葉を頂戴しました。
 ありがとうございましたおねいさん。やはり追跡調査してよかった、あやうく人によっては反日認定されかねないところでした、喜久屋書店さんすみませんでした(>_<)
 というわけでこちらの書店様はまっとうなあきんどさんという事です。余命ファーストも相変わらずレジ前の一番いい島に10冊近く平積みでした、素晴らしい。「話題本・新刊」の島だったのですがその計四つの島に左巻き系は一冊も見当たらなかったです(笑)



うさぎもちこ
 お疲れ様です。
 余命本ならびにハンドブックの発売状況により、紀伊国屋書店の株が全国で上がりまくりと見ています(・ω・)
 「○○県の人は性格がきつい・冷たい」等聞くなかで、違う人から何度も耳にしてきた「岡山の人はよその人に冷たい・関心がない」というものがあります。
 この主張の根拠が「岡山は天候に恵まれ、海と山を持ち、地震が少ない。だから他人や他県の人への態度が冷たいのだ」というものでした。しかし、余命本とハンドブックを平積みにし、予約を受け付け、いち早く拡散に(そんなつもりはないのでしょうが…)貢献した一つが紀伊国屋書店だったと思っています。また、クミ・ドービン氏たちの必死の対応で判明した「朝鮮学校へ寄付金を渡していない都道府県」の数少ない一県が、岡山県でした。
 このように、「冷たい・関心がない」とは、同じ日本人に対してではなく、彼の国の人達から見た、自分達への対応を、「日本人からの意見に聞こえるように」流していたのでは…?テレビのバラエティー番組等で都道府県のランキングを作るのも、その延長上なのでは…?と考える今日この頃です。岡山県は、東日本大震災の際も、仮説住宅を盛大に建て、非難民の受け入れを表明しています。
 GW明けからパナマ文書が公開されるなど、まだまだ一波乱も二波乱もありそうですが、同じ日本人同士、ひた押しに頑張りましょう!o(・ω・)/
(私は、紀伊国屋書店や岡山県の回し者ではございません。)



うさぎもちこ
 紀伊国屋書店が岡山の書店だと思って上記を書きましたが、なんと、東京が本社だったのですね…!そのためなんのことだかわけのわからない文章になってしまいました。申し訳ございませんでした。



ぱぴぷぺぽ
 私事で恐縮ですが、少し嬉しいことがありましたのでコメントさせていただきます。
 お花畑というよりも、頑固で意地っ張り負けず嫌いで勘違い空気読めずに独善的…兎に角お手上げ常態の我が夫がついに!ついに!ハンドブックを読みました。
 今までは、私がTVを見ながら「これは違う」とか「嘘つき」とか思わず突っ込みを入れたりすると「お前はおかしい。どうしてそんな風になっちゃったんだろうね(タメ息)。」「はいはい、韓国が悪いのね、はいはい、何でこんなになっちゃったんだ…。」とまるで私が変な宗教にでもとりつかれたかのような「嘆きかた」をしておりました。私は私で夫の見当違いの批判にうんざりして『馬鹿なのか?意地悪なのか?』と愛想をつかす寸前でした。
 ハンドブックを読んだとき『これならいけるかも?』と思い「兎に角黙って読んでみて」と机の上に置きました。何日かはそのままでしたが、いつの間にか無くなり、おそらく読んでいるな…と思っていたら「読み終わったから返す。」と素っ気なく言うので、あえて感想も聞かず放置しました。でもそれ以来、私が中韓の話をしても反論せず、寧ろ耳を傾けている様子です。
 元々本好きだったのが幸いしましたが、自虐史感に縛られ事実を知ろうとしない人にはハンドブックは最適だと確信しました。本当にありがとうございました。
 実は私の回りにはまだまだ気が遠くなるようなお花畑が沢山います。孤独で心が折れそうになる時があります(笑)。
 友人に何とかハンドブックを読んでもらおうと思っても「韓流ドラマ見るのに忙しくて本を読んでいる暇が無い」(冗談みたいな話ですが、本気でこう言われました。)と言い、恐らく彼女も私をちょっと変なものにカブレている…と警戒しているのかも?
 姉に至っては、趣味の関係で〇ッテや〇ニクロ等々のお偉いさんと知り合いなことを自慢にしていて「それ危険だから」と言っても聞く耳持たず…。私が焼きもちをやいているくらいに思っていると思います。 もっともっと酷い話が山程あります。
 自衛隊の方々に、こんな『ヤツラ』のために命を張って頂いては申し訳無さすぎる…と思う今日この頃です。あれっ?嬉しい報告のはずが愚痴になってしまいました。取り合えず夫を覚醒させられて、本当にホッとした私でした。



走れ幌馬車
 余命翁様、スタッフ様、読者様、いつもありがとうございます。
 5/5現在、東京23区立図書館の中で、余命本1とハンドブックのどちらも蔵書していない自治体は、新宿区、千代田区、目黒区、江戸川区です。
 先月23区の内3つの自治体で余命本1とハンドブックを予約しました。題して「広域指定安全予約団」活動でございます。繁忙期が過ぎたので、1度してみてがっかりした図書館への寄贈も再開致しますね。(こちらは「広域指定安全寄贈団」でしょうか?)
 匿名28号様他、皆様のコメントがとても参考になります。ありがとうございます。頑張ります。



匿名28号様 Mi987654321
走れ幌馬車 への返信
走れ幌馬車様
 目黒区内の図書館に余命本とハンドブックを寄贈しましたが、現時点で所蔵されてないことを私も確認しています。寄贈しても所蔵されないのか、所蔵までのタイムラグがあるのかは分かりません。
 そこでリクエストをかけております。図書館のシステムによりますと、区内で未所蔵であっても、都内図書館にて所蔵があれば取り寄せ可能とのことです。また電話やネットによる予約、区外からの利用等も可能です。図書館内の検察システムもジャンル別閲覧ランキング等もあり、閲覧希望の手続きも簡素です。ぜひ皆様もご利用を。
 先日、2日ばかりでかけたとき、書店巡りをしたのだが、あらためて大変な作業であることを実感した。年も年なのだが、それを別にしても想像以上の難事?だった。7店舗ばかり回ったのだが、そこそこの中型店舗で余命本との巡り会いはなんとゼロ。読者のコメントにもあるが、さすがに疲れた。と同時に販促にも力を入れなければならないことを痛感した。
 ちなみにまだ報告のないダイエーにふれておく。日曜であるにもかかわらず大きな書店フロアは超閑散。コーナーの構成をみるだけで販売意欲がまったく見られなかった。はすみ本も千葉レイ本もなく、出版業界の凋落を象徴しているような光景であった。イオン系列に入ったことで、何らかの問題があるのかもしれないが残念なことである。



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余命ブログ、2016年5月6日記事「704 2016年5月5日時事」より抜粋して引用

日本に恩返し
余命爺様、余命スタッフ様
 ご無沙汰しております。
 ご要望の件了解いたしました。ご依頼通り、5月、6月の2か月間にわたり、調査結果をこの702の記事のコメント欄に追加投稿していくことといたします。
 最近コメント投稿件数が激増しており、情報の中には小生には理解ができないのもあり、静観しておりましたが、余命三年時事日記ブログと余命三年時事日記への支援ブログは毎日チェックしております。
 余命爺様、余命スタッフ様は投稿される記事の見極めが難しいのもあり、大変だと思いますが、日本国の繁栄と日本人の幸せのため、ご指導をよろしくお願いいたします。
(日本に恩返し)



.....誠にお手数をかけて申し訳ないが、不買運動の実行と効果ということを考えると、徹底して新聞、それも朝日と毎日に絞らざるを得ない。TVを落としたのは断腸の思いだが、これは別に外患罪でも叩ける。
 この件については20人以上のみなさんの資料提供があったのだが、検討の結果、そのみなさんの思いも込めてこのスタイルでいくことにきめた。よろしくお願いする。



(中略)

シロクロ
>朝日新聞、毎日新聞
 この2新聞だけですか?総理発言の酷い抜粋テロップ付けも、震災報道の酷すぎたミヤネ屋も、日本テレビ系ですよね。不買に値しないのでしょうか?
・日本テレビ→読売新聞
・TBS→毎日新聞
・フジテレビ→産経新聞
・TV朝日→朝日新聞
・テレビ東京→日経新聞



.....冒頭にも記述しているが、現実に動こうとするとTVはハードルが高いのだ。よってTVは別の方向からということ。もうすぐはじめる。



八咫烏
 保守速報さんからです。ちょうど新聞の全面広告の記事が出たばかりですので、この数字も一緒に添えて「スポンサー続けますか?」とやればマトモな会社なら即撤退するんじゃないかと。

【それでも残る!】てのがお察しな団体さんと確定出来ますよね。
ttp://hosyusokuhou.jp/archives/47487223.html

【押し紙問題】販売店主が告白 朝日新聞30%、読売新聞40%、日経新聞20%、産経新聞26%、毎日新聞74%が水増しの店も …週刊新潮

 ていうか毎日パネぇ。この引用されたスレでも言ってますがこれは資源云々ではなく【広告主への詐欺】なんですよね。テレビ局がCM契約したのにその社のCMを流さないのと同じ。誰も読まない捨てられる事が決まっている紙面に高い広告費を出しているのですから立派な詐欺ですし警察案件です。官邸メールというよりこれに関しては警察庁へのメールかしらん、と思いました。



.....押し紙については「余命三年時事日記2」にも記載してある。官邸メールにも新規に入れる予定である。



(中略)

くろしお
 余命様、日々のご丹誠を心から感謝申し上げます。並びに賢き投稿者の皆様。
不買
 これは個々の意思としての行動形式であるため、自由の謳歌である。決して誰もが他人に無理強いできるファンクションではないことをここに示す。
 私個人定義として、まず直感的に嫌いなものに始まり、形、態度、過去に不具合、対人不敬、社会に悪意を内包してファンクションを拡散する団体、そしてわが祖国に憎悪をもって転覆扇動し続ける団体及びその代表者、そしてそれを利用応援する機関や人間達だろうか。これらが関係する企業、団体もその対象となると信じる。
 私はこの好き嫌いを行う生き方を幸せに思う。私の身の回りから離れてくれる快感を毎日味わうことをである。怨憎会苦(おんぞうえく);嫌なものに会わねばならない苦しみから解放されること。難しいが、人間らしく生きるには対極、立ち向かわねばならないためにも、この人間に与えられている権利を行使する義務を負おうと思う。
くろしお



(中略)

シエル
 保守分裂危惧とかの横波やつむじ風のざわめきが今後更に起きるでしょうが、国民船の本艦余命3年船は意に介せず、堂々と波を切って前進しておられます。投稿・コメントの乗組員も常識良識を身に付けた方々です。安心立命。



ななこ
 余命様、スタッフの皆さま、いつもありがとうございます。
 電網講座様がアップされたたくさんの動画を拝見して、余命三年時事日記をパートごとに分割して中から目を引きやすいフレーズを取り出して拡散に使えるのではないかと考えを巡らせています。
 また、戦後の日本の子供の洗脳にアメリカのアニメがたくさん放映されましたが、そのお礼にアメリカ産のアニメ(チキチキマシン猛レース)の主題歌で脱洗脳と日本再生の願いを込めた替え歌を作りましたが、アニメに触れてしまいますのでそれはまた一旦情勢が落ち着いてから投稿させていただきます。私の脳内では、きゃりーぱみゅぱみゅ的な派手さと危うさと可愛さをミックスしたPVが流れています(笑)
 また、拡散にストレートにご著書をぶつけるハード路線に加えて、「可愛い・素敵・おしゃれ」、いわゆるもうひとつの日本の正義であるカワイイ路線の余命グッズをギフト&エントリー商品として作れたらいいのではないかと思いめぐらせています。負担にならない金額で送付したり、拡散したい相手にその場でサプライズギフトとして使えるようなものもよろしいのではないかと考えています。
・ポストカード、グリーティングカード(ユニセフっぽく、やや真面目な素敵狙い)
・余命カルタ(美しい地模様を用いて、眼に楽しく、遊んで覚醒できる)
※先着100名様には特製カルタキャリーバッグ付き(カルタ以外にも日常使用可)

カルタ例文(思い付きで練っていないため表現が粗いことお詫びいたします)
あ アメリカも恐れる日本の民度、あぶり出しリストは宝の山
い 一日一クリック官邸メール
か かず先生 みんなの心に生きている
こ 国民の覚醒 日本の再生
し 知ってほしい 命を託す時事日記、諸悪の根源日弁連
せ 生活保護は 日本国民のもの
に 日本再生 手を取り合ってひたおしに
も 妄想が100% 現実化



.....ななこさん、いつもありがとう。



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余命ブログ、2016年5月6日記事「703 巷間アラカルト㊿」より抜粋して引用

こたママ
在米の一日本人様
 とても詳しいご報告、どうもありがとうございました。
 せっかくのご寄贈本が無事に閲覧可能になるか、わたしも正直ドキドキです。小規模校でも大部分が何らかの図書機能を備えているようで、案外そちらの方が期待できるかもしれません。少しでも余命チーム様、青林堂様のご尽力のお役に立てたであろうことを祈ります。
 前回、補習校のリサーチ中に見つけた少し面白い話をご紹介します。
 とある学校の運営委員長のご夫君に、昭和天皇の「病理組織検査」を担当された東大医学部・浦野順文教授のご子息のお名前を見つけました。思わぬことから皇室にまつわる逸話に触れることができ、うれしく思いました。その反面、別の数校では役員の中にリベラル系の学者のお名前もありましたので、こんな所でご活躍とは、と心配になったりもしています。



医拳士改め医戦士
 昨日から今日にかけての余命記事はすごいエンターテイメントだと思いました。
 私は日本人の一割に「余命情報」の拡散を目指すのが自分の役目だと(かってに)思っているので、実は保守論争ははっきり言って半分はスルーでした。今度は地獄の使者みたいなしかも同じ文面のコメントが沢山並んで、すごい事になったなと思っていたら、予想通りお笑い韓国軍みたいな扱いになりました。
 ところでその拡散方法なんですが、そろそろ2段階方式も取り入れたいなと思っています。
 20年以上も前の話でどこまで記憶どおりか分かりませんが、アメリカ映画(だと思います。)で、アフリカからの黒人留学生(外科医になってから来たかも?)がアメリカでエリートの外科医(志望)から公衆衛生医に転向した話をテレビでみた事を思い出しました。
 理由はアフリカでは外科手術をするより、公衆衛生知識を地元の人にまず伝えてその人達がさらにその公衆衛生知識を伝えて行くというねずみ講のような仕組みをつくる方が沢山の人を救えると考えたわけです。
 その間に白人女性との恋愛物語があって、その彼女のお父さん(外科の教授だった様な?)が「君は優秀だ。しかし娘との結婚を許すわけにはいかない。」と言ったような。
 昔の事でどこまで記憶通りか分かりませんが、映画のタイトルが分かる人がいたら教えて下さい。
 ある人に「余命本」がでる前に知り合って少数で食事をする機会がありました。一番に保守的な?話を初めて、しかもしきりにS女史の事を持ちあげていました。でも、延坪島砲撃事件の真相や在韓米軍の撤退の話をしたら驚いた様子だったので、「余命ブログ」は知らないと思いました。
 それで、他の人に対する影響力も大きそうだし「余命本2冊セット」をプレゼントして拡散をお願いしようと思っていたのですが、保留にしました。
医拳士改め医戦士



(中略)

日本桜
 余命様、余命スタッフの皆様、日本を取り戻すために活動している同士の皆様方、ご苦労様です。
 いよいよお困りになった方々が、大挙蠕動して出てきました。「余命一派殲滅」という恫喝や、コメント欄の憎悪に満ちた罵倒・恐喝の数々は常軌を逸しています。それ対応する、諸賢兄の冷静かつユーモアに満ちた分析コメントには感服すると同時に心強く思いました。余命様及びスタッフの皆様、身辺警護を怠らずに御身大切にお願いいたします。
 敵のあせり方から、ハードランディングも近いのではないかと予期されます。余命様の「いまはもう戦闘中だから」という言葉はその通りだと思います。余命分断とか保守分断とか、全く関係有りません。あくまでも目的は在日と反日日本人の駆逐です。『みなでひた押しに押していく』戦い方で、更に追い詰めて行きましょう。
 ハードランディング時の対応はプロに任せて、志を同じくする我々は、個々で出来ることを地道に粛々とやっていけば良いのです。我々には腕力やお金もありませんが、このブログで得た知識と情報を活用して行動して行けば良いのです。但し、呉々も自分の身を危険に晒さないように注意深くです。
 とりあえず私なりに、日々実践していることは

・中韓の食料品は買わない・・・必ず産地を確認して、中韓以外を買う。
・中韓企業の製品は買わない、使わない・・・液晶テレビ、ギャラクシー、LINE等
・在日や反日企業の製品は買わない、使わない・・・ソフトバンク、ロッテ等
・在日や反日企業で買い物をしない、利用しない・・イオン、TSUTAYA、エディオン、パチンコ屋、在日系焼き肉屋等
・反日新聞は購読しない・・・朝日、毎日新聞、しつこく勧誘されたが拒否
・偏向・歪曲・捏造番組を見かけたら、スポンサーに電話やメールで抗議する。
・官邸メールを日々の日課にする。
・不法滞在らしき者がいたら税関へ通報する。
・知人に余命本を勧めたり、贈呈する。
・知人にメールで余命ブログアドレスを紹介。
・余命ブログに役に立ちそうな情報を投稿する。
・地元図書館に余命本の蔵書申請。
・ゆうちょ銀行へ違法口座を通報する。←NEW

等ですが、皆様からも教えて頂けたら参考にしたいと思います。
(日本桜)



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余命ブログ、2016年5月5日記事「702 不買運動③」より全文引用

 二月から新聞、TVの不買運動について、皆さんからいただいた資料を基に検討を重ねてきたのだが、TVについては非常にハードルが高いことがわかった。一方新聞については全面広告というベースがあって、反日企業としての色付けが簡単にできることもわかった。後述するが、朝日も毎日もじっとしてはいないから、こちらも準備が必要だ。
 とりあえず、いただいた資料から、朝日、毎日新聞の1月22,23日、および月間の全面広告企業について整理してみた。これは(日本に恩返し)殿からの提供である。
 ここで(日本に恩返し)殿には誠に恐れ入るが、現在の全面広告状況についての資料があれば提供をお願いできないだろうか。今後の方針を具体的に決定しているわけではないが、具体的にリストアップすることによっての変化を調べたい。5月と6月分があれば十分である。
 以下は朝日新聞、毎日新聞の全面広告企業(50音順)である。

アスリート家族,
エブリディ出版,
快適生活,
花王株式会社,
株式会社クリニカル・トライアル,
株式会社三味生活
株式会社世田谷食品,青汁通販
株式会社ドクター・シーラボ,
株式会社富山常備薬グループ,
協和発酵バイオ株式会社,
健康直販
サンスター株式会社,
サンライズプロモーション東京,
新日本製薬,モイスチャージェル通販
セキスイハイム,
大正製薬株式会社,
武田薬品工業株式会社,
東京ユニコム株式会社
日清製粉グループ,
日本テレビ放送網,
はぴねすクラブ,薬用育毛剤通販
美術通販トップアート,
ヒット商品ラインナップ,
ほけん選科,
やわた,サプリメント通販
雪印メグミルクダイレクト,
養蜂堂,
ワーナー・ブラザース映画(朝日新聞社協力作品),
AC JAPAN,
HIS
JR東日本,びゅう旅行商品勧誘
SUNTORY Wellness,サプリメント通販
TOYOTA L&F豊田織機,自社技能コンクールのPR
U-CAN(ユーキャン),
(日本に恩返し)



.....「不買運動」から
 不買企業をこっちが指定するなんて、半年前には想像もできなかった事態になっている。1月20日から潮目が完全に変わりましたな。
 反日企業に対する不買運動は、従前、候補に挙げていた朝日、毎日、フジ、TBS、TV朝日等は反日は明らかであっても事実上、漠然としていて取り組みようがなかったのだが、反日企業をサポートする、あるいはそのスポンサーは反日企業であるという論理は当然成り立つわけで、知らなかったという逃げを塞げば反日企業、売国企業の指定ができる。
 よって、たとえばA新聞のスポンサー企業をアップして「スポンサーを続けますか?」と意思確認をすればいいだろう。週1で三回もこのブログでアップして確認すれば充分であろう。余命を知らなければそれまでの話である。
 反日企業=売国企業という図式はグローバル企業、たとえばトヨタであっても絶対避けなければならない事態で、VWが反独企業なんて話が出たら確実に致命傷だ。
 現在、上記の企業に限らず一応月末までとして情報を集めている。単に投稿情報を承認してしまうと埋もれてしまうので、とりあえず本文にアップすることにした。情報数があまりにも多いのでランダムにアップ、原則、コメントはつけないがご了承いただきたい。

.....2016年1月22日23日

1.朝日新聞朝刊全面広告企業,掲載情報
HIS,
セキスイハイム,
U-CAN(ユーキャン),
大正製薬株式会社,
株式会社ドクター・シーラボ,
ワーナー・ブラザース映画(朝日新聞社協力作品),
株式会社クリニカル・トライアル,
日本テレビ放送網,
アスリート家族,
快適生活,
サンライズプロモーション東京,
株式会社富山常備薬グループ,
武田薬品工業株式会社,
養蜂堂,
ヒット商品ラインナップ,
ほけん選科,

2.毎日新聞朝刊の主な広告企業
日清製粉グループ,
AC JAPAN,
雪印メグミルクダイレクト,
美術通販トップアート,
サンスター株式会社,
エブリディ出版,
協和発酵バイオ株式会社,
花王株式会社,
東京ユニコム株式会社
健康直販
株式会社三味生活
(日本に恩返し)

朝日新聞朝刊の主な広告企業
全面広告企業,
TOYOTA L&F豊田織機,自社技能コンクールのPR
HIS,韓国旅行プラン勧誘
新日本製薬,モイスチャージェル通販
日清ファルマダイレクト,サプリメント通販
はぴねすクラブ,薬用育毛剤通販

毎日新聞朝刊の主な広告企業
全面広告企業,
TOYOTA L&F豊田織機,自社技能コンクールのPR
大正製薬,リポビタンライフ通販
SUNTORY Wellness,サプリメント通販
やわた,サプリメント通販
株式会社世田谷食品,青汁通販
JR東日本,びゅう旅行商品勧誘
(日本に恩返し)



不買運動②から
 現在、不買対象としているのは「TSUTAYA」と「ヨドバシ」である。他は余命爺の嫌いなものという程度で不買運動に関しては進めていない。
 サンケイを除く新聞、TVメディアが常習的に反日、偏向報道をする中、対抗措置としてのスポンサー企業不買運動であるが、確信的な行為であることから、不買運動には開き直った対応をしてくる可能性があるとして、慎重に検討していたところである。
 この開き直りを天下の偏向テレビ局TBSが演じてくれたのが以下の記事である。

不買運動
 テレビ報道を検証している任意団体「放送法遵守を求める視聴者の会」がTBSテレビの報道を「放送法違反」とする声明を出した問題で、TBSは6日、放送法違反を否定した上で、声明について「弊社番組のスポンサーに圧力をかけるなどと公言していることは、表現の自由、民主主義に対する重大な挑戦であり、看過できない」などとするコメントを発表した。  
 「放送法遵守を求める視聴者の会」は1日の記者会見で、安保法制を扱ったTBSの昨年9月13~20日の全番組が、法制への「反対」意見の報道に大半の時間を費やしていることを問題視。番組編集に当たっての政治的公平や多角的な論点の提示を義務付けた「放送法4条違反」を指摘し、TBSの見解を求めた。
 同時に、TBSから「誠意ある」回答を得られなかった場合、スポンサーに調査報告書や提言書を送るなどの注意喚起運動を検討する考えも示していた。
 TBSは「自律的に公平・公正な番組作りを行っている」とした上で、スポンサーへの呼びかけを示唆した同会の声明を問題視。同会は8日までの回答を求めているが、TBS広報部は「回答する考えはない」としている。
 TBSが発表したコメント全文は以下の通り。

「弊社スポンサーへの圧力を公言した団体の声明について」
 2016年4月6日 株式会社TBSテレビ  弊社は、少数派を含めた多様な意見を紹介し、権力に行き過ぎがないかをチェックするという報道機関の使命を認識し、自律的に公平・公正な番組作りを行っております。放送法に違反しているとはまったく考えておりません。  
 今般、「放送法遵守を求める視聴者の会」が見解の相違を理由に弊社番組のスポンサーに圧力をかけるなどと公言していることは、表現の自由、ひいては民主主義に対する重大な挑戦であり、看過できない行為であると言わざるを得ません。
 弊社は、今後も放送法を遵守し、国民の知る権利に応えるとともに、愛される番組作りに「一層努力を傾けて参ります」  以上
http://www.sankei.com/entertainments/news/160406/ent1604060010-n1.html



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余命ブログ、2016年5月5日記事「701 巷間アラカルト㊾」より抜粋して引用

まれい
 余命爺様、プロジェクトの皆様、読者の皆様、最近の流れを見ていて危険に思い投稿します。
 敵の思惑は明らかにこちら側の分断です。それに乗せられたような読者投稿のアップにも危険を感じます。
 以前、青山氏と余命はスタンスが異なると言っていましたよね?なのになぜこんなに青山氏は櫻井氏にこだわるのでしょうか。きちんと自分で調べ考える人は心配要りませんが、そうでない人も多くいます。敵もさるもので、あの手この手でうまくこちら側と思わせて取り入ってきているのでしょう。
 しっかり目を見開いて、冷静に見つめていきましょう!
 そして、是々非々です!分断工作に乗ってはダメです!



.....ブログ上で議論を戦わせるのは決して悪いことではないだろう。余命は気楽に投稿できる場を提供しているのである。
 スタンスが違うというのは基本的な立ち位置の問題で、並びようがない。したがって論評のしようがない。これは従前、そうであったし、これからもそうである。組織をもって生業としている方と個人の非営利ブログでは比較のしようがないだろう。
 青山氏が櫻井氏にこだわる理由など知りようもないが、いろいろとあるのだろう。
 分断工作という点については、常に余命はアウトサイダーである。要するに一匹狼である。
 余命の読者はわかっているが、一般的にはアフィでないことと在日特権剥奪、外患罪適用という具体的な取り組みをしているブログであることを理解していない方が多い。余命の闘いはそこにあるのである。巷間ジャーナリストで在日特権剥奪とか外患罪をテーマにするようなものは皆無である。一言で職を失ってしまう。
 もともとつながりようがないのだから分断もあり得ない。保守分断なんて話は余命には全く関係のない話である。



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余命ブログ、2016年5月5日記事「699 巷間アラカルト㊼」より抜粋して引用

こたママ
余命様
 前に下記のお礼を投稿したのですが、素晴らしい更新速度のために読んでおられないかもしれません。こちらにもう一度投稿させていただきますので、もしよろしければ掲載していただけますでしょうか?
 ITに疎いバカさ加減をさらしてまいお恥ずかしい… お手数をおかけして申し訳ございません!

優游涵泳様
 とても詳しく分かりやすい解説をしていただきありがとうございます。
 内容が捻じ曲げられているものがあることは承知していましたが、監視する手立てが少しはあるのかと期待してしまいました。浅はかな質問に丁寧に答えていただき感激です。
 「国民の1割覚醒」を目指して拡散は必要だと思います。これからも皆様のコメントで学びながら励んでまいりますのでよろしくお願いいたします。



(中略)

けいちん
 政府は、沖縄県の尖閣諸島と、島根県の竹島が「日本固有の領土」であると裏付ける資料を英語に翻訳し、公開を始めた。(中略)
 政府は資料を沖縄や島根の公文書館などで探し、昨年8月に公開した。日本語だけでは海外への発信力に欠けることから、英語サイトも設けることにした。日本の主張を補強する公文書、日記、古地図など新資料約750点も見つかっており、政府は日英両言語で順次公開していく方針だ。
読売

 遅きに失した感が否めないですが、反対側の視点から見て、なぜ今このタイミングなのかを考えると、色々と妄想が膨らんで面白いです。余命大人「物事には順序がある。」鋭く深い至言ですね。



.....いよいよ竹島奪還作戦の直接の下準備に入ったということである。政府が内外に竹島が日本領であることを発信することにより、外患罪の告発が容易になる。いよいよ外患罪告発官邸メールがはじまるぞ!



(中略)

こつる
 余命爺様、余命スタッフの皆様、私の心の朋友の読者の皆様、こんにちは。
 話の流れは違うのですが、呪詛に近い憎悪の感情が敵方から来ているのを感じたので対処方法を、記します。
 日本の国旗を思い浮かべてください。国旗には邪や魔に怯える心を勇気づける力があります。一番怖いのは生きている人間と、ないものを恐れる心です。
 国旗に日本の明るい未来を溶け込ませてイメージしてみてください。過去現在未来にわたってこの国旗を守りつづけてきた大きな力と自分を合わせてみてください。そして余命のみんなと手をつないで国旗の中にいるのを想像してみてください。強くなれます。



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余命ブログ、2016年5月4日記事「694 巷間アラカルト㊻」より抜粋して引用

優游涵泳
こたママ様
 ウィキペディアの件ですが、このサイトには実質的に文責と言うものが存在しません。
 不特定多数の者が自由に書き込む事によって、素早く情報を広く世に知らしめる事が出来るツールではありますが、文責が伴わない為に辞書の様な精度はありません。ウィキペディアは手軽な情報ツールである反面、恣意的な編集が行われる事もあり、記述内容を鵜呑みに出来るものでは無いのです。
 ウィキペディアの左上部には「ページ」と「ノート」のタブがあり、更に「ページ」「ノート」それぞれは、右上部にあるタブ「閲覧」「編集」「履歴表示」を選択する事により表示モードが切り替えられます。普段多くの人が閲覧するのはこのページの部分の閲覧モードです。ノートの部分には出展確認の為に、保留状態になっている項目などが閲覧出来ます。
 「編集」タブを選択すれば誰でも簡単に内容を加筆、削除する事が出来ます。編集履歴は「履歴表示」を選択すれば閲覧する事が可能です。また、管理者に「差別的表現が含まれている」などと報告を上げれば、意図的に世間に広められたくない事柄を封殺する事も可能なのです。
 余命サイトの常連の方の多くは御存知だろうと思いますが、ウィキペディアの特定アジアに関する内容は、恣意的な編集がなされている事が常識と化しています。なぜ特定アジアに関する内容ばかりが恣意的な編集がなされているかに関しては、朝鮮半島を含む中華圏に於ける思想や文化と無関係では無いでしょう。
 例えば、身内に犯罪者が居た場合、多くの国では身内が犯罪者を告発すれば、その身内の者は正直者として評価されます。しかし、現在に於いても中華圏では不忠者や不孝者と言った捉え方をされる事が多く、都合の悪い事を隠蔽する事を忠義や孝行と考える傾向が強いのです。
 この余命サイトは特定アジアにとっては都合の悪い内容が満載ですので、たとえウィキペディアにページ登録しても顛末は惨憺たるものに改竄される事が予め予想されます。
 更に言えば、検索サイトで「余命三年時事日記」と入力する時点で、既に「余命三年時事日記」の存在をその人は知っている状態ですし、検索結果にはこのサイトが上位にピックアップされる為、ウィキペディアにページ登録する事にメリットが無い状況なのです。
 若し、余命サイトの拡散が必要だとお考えならば、無料ブログを複数開設し、このサイトのURLをリンクとして各所に散りばめておけば、検索サイトの巡回回数を増やす事が出来ますし、入口が多数存在する状態を作り出せますのでそちらがお勧めです。
 要点としては、敵方が自由に編集出来ない様にする事で、恣意的な情報が拡散しない様にする事かと推察致します。



.....書こうと思っていたことが書かれていた。ありがとう。



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余命ブログ、2016年5月4日記事「693 ハンドブック㉕」より抜粋して引用

東京の下町カピバラさん
 尼の保守さん、こんにちは
 尼崎市立北図書館にて、良著である余命ハンドブックの購入を断られたのこと。
 僭越ですが、早速私の方からレターパックプラス(追跡No.2276-0327-1792)で尼崎市立北図書館宛に、寄贈本をニックネームにて発送させていただきました。送り状には、「日本図書館協会の図書館の自由に関する宣言に則り、取り扱い方願います。」と記しておきましたが、収蔵されますでしょうか?
 この図書館には既にSEALDs本があり、大月書店の出版物は973点、中には「朝鮮民主主義人民共和国主要法令集(朝鮮大学校朝鮮法研究会編訳)もあり、市立図書館としてはなかなかの充実ぶりとお見受けします。その中に、輝けるこのハンドブックを是非入れてもらいたいものです。



せんちゃん
 こんにちは。いつも変わらず精力的な余命翁さま、スタッフ一同様、誠にありがとうございます。
 さて、GWとなり私も活動範囲を広げていろいろ覗いてみました。
 埼玉県越谷市で文教堂・越谷店、宮脇書店・東越谷店には両書店には、青林堂の書籍はありませんでした。しかし、新越谷駅の旭屋書店には余命1は9冊、ハンドブックは8冊表紙が見える形での横置きでありました。
 先の2軒は、住宅地内にある(幾分upper)書店です。越谷市という街は、基本的に旧民主党が強い街でしたので、その影響もありかと。



名古屋市・千種区
 ちくさ正文堂には、やはり青林堂書籍無し、店員に問い合わせたところ「青林堂の書籍は在庫では置かない」と明言されました。この書店はJR千種駅前にあるそこそこ大きな書店で、学術関係、美術関係の書籍等が充実した品揃えの書店です。店内中央には、反原発関係の大きな島がありました。
 このJR千種駅前の改札の頭上に先日まで”柔道整体院の開業指南”という広告が掲示してあったんですよ。千種区というのは、東京で言うと世田谷区のような位置づけの場所なんですが(今池も千種区)、今池のコリアンタウンと言い、千種区は汚鮮されている場所との印象が強いです。



ひえんあやめ
 外出した時は書店巡りの旅も兼ねるようになりました。「余命本」を発見した時は心の中で喜んでいます。

埼玉県 
「くまざわ書店」サミット東浦和店店舗内 なし
(くまざわ書店のポリシーすごいですね。これからも頑張ってください) 
「流水書房」さいたま円正寺店(ここは新刊を扱っているブックオフ内店舗)なし
「福仙堂本店」戸田市 なし 
「正論」の隣に「潮」がありますね。このパターンは結構あります。

東京都
「文教堂」浜松町店 あり 
 入り口近くの「話題の本」コーナーの棚に表表紙で、それも作品と目線が絶対に合う高さにして、余命本1巻8冊、ハンドブック16冊~20冊ありました。そして同じ棚に「さよならぱよく」「そうだ難民しよう」もありました。こんなにまとめて一同見られるなんて素晴らしい。

 これからも書店巡りの旅が楽しみになってきました。



サムライブルー背番号0
 私の家と妻の家では全然家風が違います。

 私の実母の口癖は「中位が一番良い。子供達も偉くなると逢えなくなるので中位が一番良い。」です。一度は韓流テレビに夢中になった事もあります。今まではやっと以下の会話のレベルです。
 「集団的自衛権で本当に戦争になったら困る。」
 「泥棒の立場で、鍵を掛けて警備会社と契約している家と鍵も掛けないし警備会社にも契約していない家だったら、どちらに泥棒に入る?」
 「鍵を掛けない家だね。」
 「相手が中国だとして、戦争を仕掛けたらアメリカと一緒に反撃する日本と、戦争を仕掛けたら日本だけで反撃する日本とどちらが戦争を仕掛ける可能性が高いと思う?」
 「日本だけの日本だね。じゃあ、何で反対する人がいるんだい?」
 「日本を攻撃をしようとする国や人達の手先だからだよ。」

 義母はどちらかと言うと、「チャレンジしなさい。志を持って自分がどこまで出来るかチャレンジしなさい。」という感じです。義母は戦後に朝鮮から引き揚げて帰って来ました。
 私が特亜に批判的な事を妻から間接的に聞いているのもあって、以前に「朝鮮人は息をする様に嘘をつく。目が無ければ直ぐ家の中のものを盗むし、それが見つかっても全然悪びれないし、また次の日に同じ事をしたりしましたよ。両班(ヤンバン)さんは横暴で、日本の偉い人が「実るほど頭を垂れる稲穂かな。」だったのと全然違っていましたよ。」と発言したのを聞いた事があります。

 先日、実母と義母と私と私の娘の4人で車で遠出をしました。都合でその様なメンバーとなりました。私と娘で御茶やアイスクリームを買いに走ったり、昼食の時はトレイを運んだりで、実母も義母も楽しそうでした。
 家の近くに帰って来て、夕食の前に本屋さんに寄ろうという事になりました。実母も義母も楽しそうに自分の好きな本を選んでいました。
 少し奥ですが、「余命三年時事日記」と「余命三年時事日記ハンドブック」が一緒に平積みされていました。家に帰ればまだ残りもありましたが、タイミングが大切と考えて、その場で「ハンドブック」を買って渡しました。娘も言葉を添えてくれました。
 「ちょっと怖いけど、本当の事だよ。」
 実母が相手の会話です。
 「日本は在日韓国朝鮮人に支配されているんだよ。病気で余命3年と宣告された人が、日本人の為にインターネットで真実を伝えるのを目的に発信し続けて、やっと2冊も本がでたんだよ。」
 「そんな可哀そうな人が書いた本はいらない。」
 「そうでは無くて、真実を知っておいた方が良いと思うよ。」
 「そうかい。今日も御世話になったから読んでみるよ。」
 「最初は妨害されない様に、わざと誤字脱字を使っているからね。とにかく、最初から順に最後まで読んでね。」
 義母が相手の会話です。私が言った内容はほぼ一緒ですが、敬語でしゃべったのと返事が違いました。
 「やっぱり本当だったんですね。読んでみます。」
 一日中、実母と義母の為に私と娘が奔走した事と、その感覚が残っている間に本を渡した事と、娘が言葉を添えてくれた事。その三つが重なって、素直に「ハンドブック」を読んでくれるところまで行き着いたのかなと思いました。



KG
 報告です。仙台市の図書館、メディアテークには、余命三年時事日記が所蔵されて、貸し出し中でした。予約は12人でした。ハンドブックはございませんでした。



taka
<書店報告>

・旭屋書店志木店
埼玉県新座市東北2丁目38−10 志木st.TOSCA 3F
 保守系の棚に余命三年時事日記1冊あり。ハンドブックは目視できず。検索機故障中のため情報に誤りの可能性有(ハンドブックも置いてあったのかも・・・)

・旭屋書店 池袋店
東京都豊島区西池袋1-1-25東武百貨店池袋店 7F
 保守系コーナーにハンドブックは平積み。余命三年時事日記は棚に1冊あり。

 どちらも旭屋書店。東京の書店が品揃え豊富なのはわかりますが、志木店も1フロアのみで決して大型店舗ではないのに保守本が非常にバラエティ豊富に揃えられていました。よく知る基地のある某市よりよほど揃ってました(笑)



ななこ
 余命様、スタッフの皆さま、大変な勢いでの更新大変ありがとうございます。
 電網講座様がまたまた御迅速に「余命三年時事日記音頭 電波編」の動画を作成してアップしてくださいました。オープニングがとてもいいですね!この場をお借りして電網講座様に心よりお礼を申し上げます。
 これで一応「余命三年時事日記音頭 三部作」が完結いたしました。ご著書紹介の「音頭」、野党の酷すぎる現状を指摘した「野党バージョン」、拡散と戦いへのドラマを込めた「電波編」です。
 先陣を切って「余命三年時事日記音頭 歌ってみた」をアップしてくださった、まにら様にも重ねてお礼を申し上げます。いつかはまにら様を中心に、東京音頭のように皆様とご一緒にやぐらを囲んで盆踊りができたらと妄想しております。

余命三年時事日記音頭:電波編

信濃注:
余命三年時事日記音頭:電波編
https://www.youtube.com/watch?v=mu0vT1Un5pg&feature=youtu.be
電網講座 様、2016/05/02 に公開
(以上)



在米の一日本人
 余命さま、スタッフの皆様、続々の出稿お疲れ様です。
 こたママさんの投稿を拝見してびっくり仰天で投稿させていただきます。なんと大胆な・・!しかしすごい行動力!いつ頃送付されたのですか?
 自分は列挙された補習校の一つで図書委員をしております。それなりに大きな学校ですが、図書室は購入・蔵書管理含め、完全に保護者会のボランティアで運営されています。他の、過去に通った補習校(そこは、補習校の図書室としては最大規模の、しかも常設図書室でした)も、運営・蔵書管理は保護者のボランティアでした。在外では扱う冊数も限られて、基本的に子供達用の図書室、大人の本は殆ど寄付で賄っているため、小説メインな上にとても少ないです。
 ある程度以上の生徒数の補習校では、文科省から国内の教員が派遣されます(確か100人以上で1人、400人以上で2人です)。派遣教員のいる補習校は世界212補習校中、42校(20%程、2015時点)だそうです。
 つまり補習校事務所は、特に大きな学校は日本からの教員を含むスタッフ管轄、図書室は(経験上では)保護者運営です。送っていただいた書籍はどこに行くのか、無事に図書室までたどり着くといいのですが。しばらく様子を見ます。見たらプッシュしてみます(ドキドキ)。小さな補習校はスタッフ運営かもしれませんし、図書室自体がないかもしれません。
 自分はまず、中高学年向きのラノベとして「魔法科高校の劣等生」などをリクエストしようかと考えていました。あとは日本語の本を多く扱っている図書館に、寄贈するのも手かと思っています。L.A.はリトルトーキョーの図書館やトーランス、オレンジカウンティー、シアトルのキングスカウンティー、など。
 いきなり余命本を渡しても「難しくて読めない」と言われたことがあります。学歴のある方で学校や外交関係に勤めた経験のある方だったのでショックでした。一方国内の母には「知ってる」と言われ、それはそれでショック(笑)
 安全のためにクッキーは消して、Skype用のカメラにはシールを貼り付けて、あとは無理せず自然体で行こうと思います。
 この場を借りて、アメリカンチキンさん、投稿読みました!4/25だったので返信は自粛しましたが、同志がいるのは心強いです。ありがとうございました。



.....現地の状況は複雑なようなので、すべてお任せで裁量していただいている。この件については4月20日完了している。
 英訳については米国における販売に問題があり、また寄贈という対応であれば、余命本の内容から部分的なものになるだろう。
 ご承知のように、余命本はブログのまとめである。稿数から言うと、約700にもなる。一般的なブログとは違って、びっしりとA4約5p~6pに書き込んだ長文テキストファイルである。ページにすると約4000pにもなる。
 これは広辞苑が約2000pであるから文字を倍に拡大したサイズに相当する。余命本「余命三年時事日記」「ハンドブック」「余命三年時事日記2」あわせると約700ページである。これはブログの約1割に過ぎない。余命ブログは超巨大なのだ。
 もともとオールジャンルでスタートしているし、ありとあらゆるカモフラージュしているブログであるから①~⑩なんてシリーズはすべて読み込まなければ編集できない。また日米中韓の現代史の意味合いが強いから、受け入れ側によってはせいぜい参考資料程度、場合によっては受け入れないだろう。
 すでに「余命三年時事日記2」の寄贈の準備をしている。また報告があるだろう。



.....おかげさまで全国の余命本に対する対応状況が明らかになってきた。余命本も3巻目となると不売には不買で対応しやすい。本稿中にもあるくまざわ書店とかイオン系列、ダイエーも含めて、どのような対応ととるのか注目している。



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余命ブログ、2016年5月3日記事「691 政治関連アラカルト⑤」より抜粋して引用

削除、訂正依頼の場合は、投稿記事のナンバーと投稿日時を必ず記載のこと!



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余命ブログ、2016年5月3日記事「689 巷間アラカルト㊺」より抜粋して引用

774
 皆様の投稿、精鋭ぞろいというかんじで、勉強になります。そして、初代かず様の書いていらっしゃったことが、見えないところや見えるところで現実になってきている変化を感じ、身が引き締まる思います。ありがとうございます。
 私は以前「マスゴミ」の中に身を置いておりました。そして夫は今でもその中におります。身近に敵がいても、そうだと感じない、もしくは彼らが虎視眈々と身を潜めていると警告しても、なかなか理解してもらえません。リアル友人の彼らがどうしてそうなるの?という感覚なのです。
 実際、友人でかの国と婚姻関係を結んでいる人も複数おりますし(中には大学教授の友人も・・・)、仕事仲間の個人と、非常時の彼らの立場をわからない、むしろ好意的に見ている・・・というお花畑の人が多いです。事実、恥ずかしながら私もそうでした。
 そういう人たちに、どうやってわかってもらおうか・・・。でも。私には小学生の時からの幼馴染で、リアル韓国人の友人もいるのです(かなりの有名人で、通名ではなく本名で活躍しています)。でも、彼女も、そしてご家族の方も、いざ、というときには法的に敵なのですよね。だからこそ、あなたたちが敵だと認識しないまでも、そういう事態になったときには、友人ではないのだよ、と、伝えるようにはしております。
 なぜなら、私が余命様の警告で、そういう意識に(ようやく?それとも、残念ながら?でも、それってありがとうございますだよね、本当にありがとうございます)なれたからです。
 あとは、「私は地産地消を心がけているよ。そして、曾祖父や祖父、大叔父が帝国軍人だったから、それを誇りに思い、尊重しているよ」と宣言しております。この連休もろくな予定はないので、お墓参りと靖国に参拝をする予定です。
 とりとめもなくつらつらと書いてしまい、申し訳ありません。掲載していただくこともかんがえず、ただただ書いてしまいました。お目汚しとお時間をとらせてしまいすみません。ただ、このところ思っていたことを元マスゴミとしてお伝えしたく。日々拡散に精進していきます。失礼いたしました。



反撃のおっさん
 余命様、プロジェクトスタッフの皆さま、そして余命サポーターの真正日本人の皆さま日々の活動ご苦労様です。毎日の怒涛の更新で、ROMに徹するのがやっとの状態です。
 それにしても、皆さま、すごい調査能力、分析能力、そして洞察力ですね。お蔭さまでROMであっても日々、新しい情報に触れることができ、新たな発見があります。
 しかしながら、世の動きをみると次々とイベントが発生し、今にもはじけそうな緊張感のただ中にいるような感覚にとらわれます。正直いって身震いを禁じえません。武者震いではなく、恐怖です。特に人ごみの中にあるとき顕著に感じます。
 余命サポーターの皆さまにも同様の感覚をお持ちの方がいらっしゃるのではないでしょうか?我々一般国民の日常でも、ハードランディングの想定が現実味を帯びてきているように思います。
 煽るつもりは毛頭ありませんが、ハードランディングは言うまでもなく「非常時」です。非常時は日常の当たり前は通用しないとみておいたほうがよろしいかと思います。法律や警察力による保護が当てにできない状況も考えられるでしょう。終戦直後に大暴れしたいわゆる「朝鮮進駐軍」を思い返してみてください。危機的状況下で頼りになるのは自分のみ・・・というケースも考えられます。
 サポーターの方の中には護身(武装?)の準備を済ませている方もいらっしゃるようですが、やはり心構えとして大切なことだと思います。必要以上の武装は敵にもつけいられる隙を与えてしまいますので、加減は必要ですが。
 しかし、万が一の備えは必要ですよね?「万が一の備え」というのは、非常時の「心構え」を如何に持続させるかに尽きるのではないかと私は思います。
 何も物騒なもので武装せずとも、起こりうる危険を予測しながら日常生活を送るだけで回避できる「危機」「危険」は多いと思います。例えば駅のホームや信号待ちでは一番前に立たないとか、壁際を背にして立つとか。両手は必ず空けておく、できなければ片手だけでもフリーにしておくとか。
 また、不慣れな武器は奪われれば、即反撃されて己の危機にも直結します。(武器での武装もよし悪し) 無手の護身術をこれから始めたところで間に合いますまい。また生兵法はケガの元ともなります。そしてかのイキモノたちを相手にした時には「ケガ」ですむとは到底思えません。
 護身の基本は「非日常の心構え」そのものと思います。「常在戦場の心構え」といってもよいでしょうか。危険(そう)なところに立ち入らないこと。またそれを事前に察知する注意力、観察力、洞察力を最大限働かせること。やむを得ず外出せねばならない時には周囲に気を配り、起こりうる危険を予測して行動すること。これに尽きると思います。
 すぐにすべてを常に実行するのは難しいでしょうが、思い出した時に心がけるだけで随分と違うと思います。何も危機的状況下での格闘、戦闘のみが護身ではありません。
 真正日本人の皆さまの務めはどんな状況下でも生き延びて、新生なった日本を次の世代へつなげること。そのためには何としても真の日本人の精神性を引き継ぐ方々が、志半ばで下賤なイキモノの手にかかることがあってはなりません。
 知識、情報に加えて、日常生活での心備えも必要なのではないか?と。心構えができれば、おのずと己が次に成すべき行動が見えてくるのではないか?と。そして、いざ非常時にも己を見失わないための手段、テクニックも必要なのではないか?と
 その道のプロフェッショナルの方々も余命サポーター(スタッフにも?)にはいらっしゃるようですので、「何を今更」という内容で、何だかまとまりのない文になってしまいましたが、前途有為な方々が卑怯を是とするイキモノに後ろから襲撃されることがあってはならないと思い、与太を書き込ませていただきました。それでは余命様、プロジェクトスタッフの皆様、そして、頼もしきサポーターの皆さま、御身大切に。



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余命ブログ、2016年5月3日記事「684 ハンドブック㉔」より全文引用

尼の保守
 余命様、スタッフの皆様、いつも情報をありがとうございます。初めて投稿させていただきます。
 私、ハンドブックを、4月16日に尼崎市立北図書館にてリクエストしておりましたが、本日30日に図書館より、購入不可との回答がありました。情報として、お伝えさせて頂きます。



TOMO
hiromi様への返信。
 辻元が潜伏している高槻市の市民であります(泣)。JR高槻駅前の大垣書店には一冊目の余命本が12月17日の発売日に数冊売られていましたよ。店内の在庫検索にも有りました。ハンドブックも売り切れたと考えて良いのではないでしょうか。
 逆にジュンク堂などは始め全然売ってませんでしたね。反日のレッテル貼られる対策で今はやむを得ず売っているとどうしても思ってしまいます。
 高槻は左翼勢力の非常に強力な町ですが全てが汚染されているわけでは無いと思います。
 余命様、次回作も楽しみにしております。高槻市内の本屋も調査してみます。



りんごっち♪
余命翁様、プロジェクトチームの皆様、更新有難うございます。
書籍情報です。
平安堂(長野の大型書店)若槻店で余命本5冊、HB6冊平置きされていました。
余命本2も平安堂で予約します。



サムライブルー背番号0
 先日、高校の同級生が訪ねて来ました。職種は違うのですが、私の職種と重なるテーマを担当する事になったので相談に乗ってほしいとの事でした。いろいろと話をして、アドバイスしたり、人を紹介する事にしました。以下はその後の会話です。

「「余命三年時事日記」って知ってる?」
「知らない。」
「病気で余命3年と言われた人が日本人に真実を伝える為に最初にブログを始めて、今度続けて本が2冊出たんだよ。日本は在日韓国朝鮮人に支配されているんだよ。」
「本当の話か?」
「本をあげるから読んでみてよ。GHQが日本を間接統治する為に、在日韓国朝鮮人を優遇したんだよ。植民地統治の基本は他民族を介した間接統治らしいよ。ターバン巻いたインドのシーク教徒も、難民問題になったミャンマーのロヒンギャも間接統治と関係あるらしいよ。」
「アメリカ自体が二重構造だしな。1ドル札に堂々と「真実を見通す目」が印刷されているしな。日本の事は知らなかったよ。」
「それと一緒かどうかは分からないけど。先ずは日本をとり戻すんだよ。」
「読んでみるよ。」
「最初は検索される事を防ぐために、敢えて誤字脱字を使ったり、分かり難い文章にしてるからね。」

 昨日は趣味の会に出席して来ました。「余命本」を持って行こうと考えたのですが、いろんな会に在日が入りこんでいるとのことなので、見られたらむしろ個別活動も難しくなると思い断念しました。
 その趣味の会に相手と複数の縁がある人がいます。本人は妻の知り合いで、大学時代は私と同じ競技のサークルに入っていて、息子は私の大学の後輩です。人は良いのですが、典型的な洗脳された公務員タイプの考え方の人です。
 話をしていたら相手から東北大震災と今回の九州大震災を比較して、「原発は危ない。」を力説して来ました。話をしていると、共産党には元々否定的な様子だが、民進党には「反原発」で共感を感じている様子でした。民進党は元民主党が主体で名前を変えただけというのは理解している様子でした。
 そこで、言葉柔らかく本人が日本人である事を再確認して「民進党の正体」に絞りました。手持ちのスマートフォンでインターネット検索をして貰いました。「民進党・帰化人・民団・選挙協力」では記事が分かり難く、「民主党・帰化人・民団・選挙協力」で検索をして貰いました。かなり分かり易い記事が沢山出てきました。

「ガセネタじゃないのか?」
「なるべく多くのソースに当たれば分かるのでは?日の丸に否定的な民進党の反原発は韓国や中国が得をするのでは?それに私は原発を廃止するなら、核兵器による抑止力を持つべきだと思います。」
「中国は危険だからなー。韓国も味方とは言えないしなー。いつでも核兵器を作ろうと思えば作れる事が抑止力になっているからなー。」
「曲りなりにも日本の事を考えているのは自民党だけです。自民党単独で政権をとり戻してから安全保障とエネルギー政策の両方の面から原発は議論するべきでは?」
「そんな気がして来た。明日、酔いが醒めてからもう一度調べて見る。」
「非常に衝撃的な本があるので今度プレゼントします。」

 先ず、相手に自分の話を聞きたいなと思って貰う事が大切だと思いました。今回の「相手と共通項がある事」「相手の役に立つ事」鍵だったかなと思います。結果はまた報告します。
サムライブルー背番号0



664
いつもお世話になっている。支援告発サイトの準備は順調に進んでいる。
官邸メールについては10日頃までにはまとめてお願いする予定である。
もし間に合えば告発メールまでお願いしたいと思っている。

king殿、高速冷房殿もありがとう。



たこ
余命様
 いつもありがとうございます。
 本日、秋葉原 書泉ブックセンターへ寄ってきました。
 1Fの時事関係のコーナーがあり、余命本、ハンドブック、井上太郎本、はすみとしこ本、千葉麗子本が10冊以上上積みで置かれてました。簡単ですが、ご報告いたします。

ななこさま
 先日はコメントいただき有難う御座いました。
 ますぞえは、あのようなことをしても、次も当選すると思っているのでしょう。あちこちで叩かれ始めているので、今後が見ものですね。私は毎日コツコツと「都民の声総合窓口」から都民の声を届けています。



Mi987654321
 目黒区内、図書館に余命本、ハンドブックを寄贈しました。収蔵されるかどうかはわからないとの司書の対応でしたが、笑顔で受け取ってくれました。区内在住、在勤の方は利用できるはずなので、収蔵されているかリクエストかけてみて下さい。図書館内に検索システムもありました。



もぐら
 昭和の日、初めて国旗掲揚しました。青空に翻る日の丸はいいですね。
 今日の記念に、余命三年時事日記、ハンドブック、竹林はるか遠く、さよならパヨクの4冊を、図書館に寄贈してこようと思います。
(もぐら)



やごまる
 余命本関連。
 昨日5/1、横浜センター南ミナモ内蔦屋書店になんと余命本三年時事日記①が5冊本コーナー正面入り口の棚に陳列されていました。いつもチェックして、やはり無いという状況でしたが、とうとう商売には勝てない、という感じでしょうか。ただし、ハンドブックは無し。



りゅうりゅうママ
余命様へ
 お疲れ様です。余命本の拡散に成功したのでご報告致します。
 私、健康の為に毎朝ウォーキングをしております。一時間程歩く中で自然と会話するようになりまして、年齢は私の親世代の方々なんですょ。60代中~70代前半です。インターネットなど無縁の存在ですが、最近のテレビ情報には、少々違和感があるらしいのですが…..
 アメリカの大統領選挙『トランプ氏』の話題から入り、米軍撤退、日本核武装への話しをしました。核武装しなくても日本は攻められないと思う…と言われました。理由を聞くと『戦争にはお金が掛かるから中国も出来ないだろう』と、武力戦ではそうですが、武力を使わずに日本を乗っ取る方法があるんですょ….その言葉に興味を持たれたらしく、すかさず『余命3年時事日記』を宣伝しました。
 只今貸し出し中で3人の方に回し読みしてもらってます。今月発売の『2』の宣伝も頑張ります。感想も聞くのが楽しみです。



こたママ
こたママです。
ブログに直接ご報告をしていませんでしたので、以下、寄贈本の配達状況をお知らせします。

配達完了した日本語補習校(全72校)
リトルロック日本語補習校・アンカレッジ日本人補習学校・バーミングハム日本語補習校・ハンツビル日本語補習校・アリゾナ学園スクール・シカゴ双葉会日本語学校補習校・インディアナ日本語学校・グレータールイビル日本語補習校・フォートウェイン日本語補習授業校・南インディアナ日本人補習校・リッチモンド補習授業校・ウエストバージニア国際学校・オハイオ西部日本語学校・クリーブランド日本語補習校・コロンバス日本語補習校・トリド日本人学校・ポートランド日本人学校・カンザスシティ日本語補習校・エリザベスタウン補習授業校・シンシナティ日本語補習校・セントラルケンタッキー補習授業校 ・ハートフォード日本語学校・コロラド日本語学校補習校・ユタ日本語補習校・グリーンビル補習授業校・松葉学園 サウスカロライナ日本語補習校・ジョージア日本語学校(アトランタ補習授業校)・コロンバス(GA)日本語補習授業校 ・エルパソ日本語補習学校・オースティン日本語補習授業校・サンアントニオ日本語補習校・ダラス補習授業校 友愛学園・ヒューストン日本語補習校・マッカーレン補習授業校・イーストテネシー補習授業校・中部テネシー日本語補習校・メンフィス補習授業校・育英サタデースクール ニュージャージー校・ニュージャージー補習授業校・プリンストン日本語学校 ・育英サタデースクール マンハッタン校・育英サタデースクール ポートワシントン校・ニューヨーク補習授業校 ロングアイランド地区・ニューヨーク補習授業校 ウェストチェスター地区・リセ・ケネディー日本人学校 マンハッタン校付属補習校・ロチェスター日本語補習校・ラスベガス学園・オマハ日本語補習授業校・シャーロット日本語補習学校・ローリー日本語補習学校・ニューポートニューズ補習授業校・リッチモンド補習授業校 ・レインボー学園・オーランド補習校・セントラルペン日本語補習授業校・ピッツバーグ日本語補習授業校・フィラデルフィア日本語補習授業校・アーモスト日本語補習校・ボストン補習授業校図書室・デトロイトりんご会補習授業校 ・バトルクリーク補習授業校・ミシシッピ州日本語補習校・ノースミシシッピ日本語補習校・セントルイス日本語教室 ・ミネソタ日本語補習授業校 ・ミネアポリス日本語補習授業校 ・ニューオーリンズ補習授業校・バトンルージュ日本語補習校・シアトル日本語補習学校・ワシントン日本語学校・グアム日本語補習授業校・サイパン日本人補習校

発送した75校の内、下記3校については配達不可でした。

デンバー日本語補習校:HPに安全対策により住所の記載なし。支持団体のコロラド日本企業懇話会に送付するも受け取りされず。
バッファロー補習授業校:新住所への転送期間終了。次回は支持団体のバッファロー日本人会に発送も可?
グランドラピッズ補習授業校:以前はミシガン州グランドラピッズのNPRという日本ピストンの関連会社にあった、生徒数約10名の小規模校でしたが、移転先不明。

 青林堂さんのご了解のもと会社のお名前で発送しましたので、直接各学校の方々とは連絡を取っていません。(私は臆病風に吹かれましたが、クミさんはきちんと全て寄贈としての受け取りを確認されています。)ですから、必ずしも図書室に置いていただけるかどうかは分かりません。
 せっかく余命チームから寄贈いただいたのに、中途半端で大変申し訳ないです。こっそりと送付して、所蔵本に加えてもらおうという作戦でしたので、上記の掲載がかえって妨害などの原因になると判断されるようであれば、不掲載でお願いいたします。
(こたママ)



.....ロスにおける在米法人会や日系米国人の会が在日や反日勢力に席巻されていることは重々承知している。教育委員会などはその最たるものである。無理は厳禁である。米国で奮闘されている方々には心から敬意を表するが、現状、教育委員会や慰安婦像の問題を苦労して改善しても根本的な解決にはならない。
 余命は後ろにいる在日や反日勢力を根こそぎ切り倒すことが必要だと考えている。
 すでにご承知かとは思うが、朝日新聞捏造記事集団訴訟は頓挫している。当初から言われていたように、日弁連の弁護士が日弁連に逆らって何ができるか?ただの茶番であり、ガス抜きにすぎないとした話がそのとおりになっている。
 ただそれは日本での訴訟であって、米国における訴訟では100%事情が変わる。日本においての訴訟はイデオロギーがらみの在日、反日勢力が相手であるが、米国では単なる弁護士ビジネスである。
 負ける可能性はゼロで、天文学的賠償請求が可能な事案であるから、日弁連が札幌北星学園植村の高杉集団訴訟で使ったような、ネットでの原告募集により、いくらでも原告は集まるだろう。朝日新聞の捏造被害は日系米国人だけではないから、日本人も加わることが可能である。指紋押捺や年金支給の差別についても日本への訴訟が可能である。要するにお金次第でどうにでもなる。
 近々に、具体的な報告ができると思う。「余命三年時事日記2」寄贈本については前回同様、青林堂の方へご連絡いただきたい。お待ちしている。



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余命ブログ、2016年5月3日記事「683 巷間アラカルト㊸」より抜粋して引用

YMT
しーちゃん への返信
しーちゃん様
 YMTです。
 慌てて辞書を引き直しました。「①さみだれの晴れ間」とありました。「うわ~っ、間違った!恥ずかし~っ!穴があったら入りたいっ!」と汗が吹き出したのですが、次の項目に「②五月のさわやかにはれわたった空。さつきぞら。」とありましたので、ホッとしました。あながち間違いではありません^^
 國語は難しいですね~^^ 実感しました^^。



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余命ブログ、2016年5月2日記事「682 巷間アラカルト㊷」より抜粋して引用

草莽
 お疲れ様です。余命三年時事日記2 の発売が待ち遠しいです。
 私自身、そして我が家は連中に対して思うこと、怨恨のみ。ただの逆恨みではありません。太平洋戦争、闇市でのこと、忘れたことはありません。そして、命を繋ぐことができなかった、散っていった戦友の無念は必ず晴らす。意志を継いだ者はここにも一人います。
 ゴキブリの暴走が早いか、中華の暴走が先か、あとは時間との勝負。遅すぎても早すぎても駄目なのでしょう。選挙の先を見据えてもう準備はできています。



(中略)

よし
 最近、色々なことの実現の兆しが見え始めているからか、完全主義というか自分の立場からは100点ではないことからの減点論調での批評が増えている気がして少し心配です。
 ご存知の様に政治の世界の大原則は敵の敵は味方、あるいは敵の敵になる味方を作る。国際政治ではなおさらでアメリカなど友好国の基準はそれしかない。その原則があるから敵が変われば味方も変わる。決して味方ありきではない。
 何が言いたいかと言うと、この大事な時期枝葉末節には囚われずにその人あるいはその主義主張の中心部分が今の時点で、敵の敵なのか、敵にとってネガティヴかどうかで味方かどうかを判断すればよいのではないでしょうか。
 もちろん盲信するのではなく、この先ある程度事が改善し成し遂げられた段階では個々の是々非々の段階がくるでしょうが、相対的な立ち位置や生き方の問題もあるので、私のようなアバウトな人間から見れば今の時点ならば皆さん80点とかの味方、味方にすべき、利用すべき時点のように見えます。
 着実に進んでいるように見えますがまだ逆転が成し遂げられたわけではなく、はしゃぐ時期ではない。時期が来て次のレベルの意見が分かれる段階がくれば幸せなことで是々非々で判断すればいい。相手にだけ100を求めて総括気味になり分裂していくのはサヨクの芸風です。
 余命さんのお陰で着実に前に進んでいることが分かるようになり浮かれがちですが、まだ何も手に入れてません、気を引き締めて行きましょう。
追伸
 ゆうちょ銀行動き始めたようですね。余命では事実の積み重ねから当たり前の流れなのですが、改めて「100%実現してきた」の意味を知りました。



(中略)

通りすがりの774
 分かりやすい数え歌を作詞し、緩い音頭を作曲し、初音ミクに歌わせて、プロモーションビデオに仕上げ、10万人規模に流布。その期間が2週間ぐらい?現代の情報ツールとそれを使いこなす人たちは恐ろしい次元に来てますね。このスレを見ている特ア工作員はどう報告するのかな?
 与党議員は国会で野次らず、みんなで歌って踊ればいいのに。
 四面楚歌ならぬ四面余命



剣兵衛(2016/05/02)殿へのメッセージ
 お気持ちはわかるが、まあまあまあということだ。投稿記事はしばらく保留させていただく。
 なにしろ在日や反日勢力が70年かけて作り上げた態勢をぶっ壊そうというのだからそう簡単にはいかない。それを防ごうとする巨大な敵が目の前にいるのである。余命が反撃に転じたのは12月17日「余命三年時事日記」刊行からである。1月20日に2社を不買指定して3月17日ハンドブックが第三次攻撃という感じでここまできている。まだ4ヶ月ちょっとしか経っていないのだ。
 ご指摘のように、今、余命ブログのスタイルは従前と大きく変わっている。投稿のコピペであり、本来の目的とははなれたジャンルまで扱っている。「いったいどうしたの?」という話だが、こういうご意見はわずかに3件である。
 「余命が変わった動きをしているときは、どさくさ紛れに必ず裏で何かやっている」ということを読者はよく知っている。合間合間には重要なメッセージや今何をしているかを推察できるヒントは挟んである。
 7月9日からの入管通報、そして官邸メールは昨日でも20万弱である。頭が下がる。5月1日の余命のアクセスは約145000pv、訪問者数4万人強である。これをもっていよいよということだ。10日までには大きな動きがあるだろう。



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余命ブログ、2016年5月2日記事「681 巷間アラカルト㊶」より抜粋して引用

こたママ
余命様、余命チームの皆様、読者の皆様
 質問があります。ハンドブックのことではないのですが、拡散手段として一つ思い付きました。ウィキペディアに「余命三年時事日記」を登録するというのは可能でしょうか?
 投稿者向けの説明などを読んでみましたが、「荒らし」という行為がそれこそ嵐のように巻き起こりそうですし、今一つよくわかりません。その筋にお詳しい方のご意見をお聞かせください。
(こたママ)



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余命ブログ、2016年5月2日記事「680 巷間アラカルト㊵」より抜粋して引用

ななこ
 余命様、スタッフの皆さま、読者の皆さま、いつもありがとうございます。
 掲載していただいたばかりの「余命三年時事日記音頭 野党バージョン」を、電脳講座様がAmazonプライムかスーパーエクスプレスかという超速で、動画を作成してアップしてくださいました。かなりきつい歌詞を書いてしまいましたが、ゆるくやわらかな揺らぎあふれる初音ミクさんの音声で、とても聞きやすく仕上げてくださっています。電脳講座様、心より感謝申し上げます。
 次は、ヨシフ・ポローリン応援歌()をテレサ・テンさんでできないかどうかぼんやり考えております。

余命三年時事日記音頭 野党バージョン

信濃注:
余命三年時事日記音頭:野党バージョン
https://www.youtube.com/watch?v=dVVQN1fVQC4&feature=youtu.be
電網講座 様、2016/04/29 に公開
(以上)



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余命ブログ、2016年5月2日記事「679 巷間アラカルト㊴」より抜粋して引用

ななこ
 余命三年時事日記音頭、別バージョンです。拡散と戦いへの心理的ドラマを電波的に表現してみました。9番と10番は、初代かず先生始め余命プロジェクトチームの皆さまへのオマージュのつもりです。ふざけ過ぎた印象であればお手数ですが削除のほどよろしくお願い申し上げます。

『余命三年時事日記音頭 電波編』

ひとつ 広場に置き忘れ
拾ったあなたはアセンション
余命三年時事日記 余命三年時事日記

ふたつ 雰囲気盛り上げて
誘った男を 折伏よ
余命三年時事日記 余命三年時事日記

みっつ みんなで音読だ
引き寄せ宇宙に 読み聞かせ
余命三年時事日記 余命三年時事日記

よっつ 読んだらレビュー書き
アマゾン前線 刺激する
余命三年時事日記 余命三年時事日記

いつつ 命が大事なら
この本読むのが 核武装
余命三年時事日記 余命三年時事日記

むっつ 無限に非常識
そんな敵なら 殲滅よ
余命三年時事日記 余命三年時事日記

ななつ 中から乗っ取られ
バルサン焚いても 消えないの
余命三年時事日記 余命三年時事日記

やっつ やれやれ仕方ない
こうなりゃ 立て替え立て直し
余命三年時事日記 余命三年時事日記

ここのつ この世の定めなら
一世一代 勝負する
余命三年時事日記 余命三年時事日記

とおで とうとうやり遂げた
子孫の笑顔が 眩しいわ
余命三年時事日記 余命三年時事日記

.....
余命三年時事日記音頭♪♪♪
詞:ななこさん
曲:ちんこウタビトさん
唄:初音ミクさん
踊:ぱよちんオールスターズ
作:RPJ
[ 2016-04-24 ]



....正直驚いた。余命も音楽に関してはセミプロなので、そういう意味での驚きである。
 それにしても余裕だよな。戦闘の真っ最中に余命音頭なんて流されたら敵さん発狂するのではないだろうか(大笑い)まあ得意のカウンター在日音頭でも期待しよう。みなさんありがとう。



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改訂履歴
※2016.5.9、記事追加
※2016.5.7、記事追加
※2016.5.6、記事追加
※2016.5.5、記事追加
※2016.5.4、記事追加
※2016.5.3、新規作成

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