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2016年5月26日木曜日

余命、大東亜戦争・特攻関連記事抜粋、2016年5月


靖国神社

靖国神社ホームページ > 靖国神社について > 今月の社頭掲示

東京千代田区・靖国神社は約500本の桜が境内を彩るお花見の名所。さくらまつりへ出掛けよう!
asoview!NEWS 様、2016/03/15記事

(引用以上)



靖国神社境内、パール判事顕彰碑、碑文

時が熱狂と偏見とをやわらげた暁には
また理性が虚偽からその仮面を剥ぎとった暁には
その時こそ正義の女神はその秤を平衡に保ちながら
過去の賞罰の多くにそのところを変えることを要求するであろう

靖国神社ホームページ > 境内のご案内 > パール判事顕彰碑
(引用以上)



参考記事

【良作紹介】 美しい日本の国歌 君が代特集 (天皇誕生日記念)
・オーケストラによる演奏、美しい日本の景色とともに
・雅楽による演奏、長野五輪開会式(1998)
・戦前の「君が代」斉唱、紀元二千六百年式典(1940)
【信濃雑感】 君が代の解釈(和歌を詠む視点から) 2016.4.9

【良作紹介】 桜ソング特集
さくらさくら、童謡
さくら(独唱)、森山直太郎
SAKURA、いきものがかり
同期の桜

余命、凛として愛(映画)関連記事抜粋、2016年4月

余命、国旗・国歌関連記事抜粋、2016年4月
余命、靖国神社関連記事抜粋、2016年4月



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抜粋記事一覧

余命ブログ、2016年5月24日記事「788 巷間アラカルト76」より抜粋して引用
…あす5月25日に重要なお知らせがある。たぶん数日は通常の受付と対応ができなくなると思うので、できるだけ投稿の差し控えをお願いする。
余命ブログ、2016年5月24日記事「786 巷間アラカルト75」より抜粋して引用
…あす5月25日に重要なお知らせがある。たぶん数日は通常の受付と対応ができなくなると思うので、できるだけ投稿の差し控えをお願いする。
余命ブログ、2016年5月23日記事「781 巷間アラカルト74」より抜粋して引用
…5月25日に重要なお知らせがある。たぶん本日24日から数日は通常の受付と対応ができなくなると思うので、できるだけ投稿は控えられたい。
余命ブログ、2016年5月23日記事「779 巷間アラカルト73」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年5月23日記事「777 巷間アラカルト71」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年5月21日記事「764 余命本情報⑭」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年5月12日記事「726 新規官邸メール②」より抜粋して引用



以下、抜粋記事

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余命ブログ、2016年5月24日記事「788 巷間アラカルト76」より抜粋して引用

けいちん
ななこ様
 特攻隊の映像ありがとうございました。
 私の祖母の従兄弟が二人、特攻で散華しております。涙なしには観られません。私も常に護国神社の零戦が描かれた勝守りを肌身離さずにいます。偉大な先達に少しでも近づけるように出来ることをしていきたいです。



(中略)

ドサンピン@量産壱号
 爺様、皆様、ドサンピンでございます。
 すんませんね爺様。25日前に駆け込み投稿でございます。申し訳ねぇ。

「2.特攻隊の操縦士は逃げ出せないよう、手を操縦桿に縛り付けられて、嫌々ながら出撃させられた。」は真っ赤な嘘!
答:多くの特攻隊員が手を操縦桿にくくりつけていたのは事実だが、その理由は、敵艦からは当然猛烈な対空砲火を浴びせられる。自分もやられる可能性は大いにある。だから、自分が殺られても愛機の進路を敵艦に向けたまま突っ込むために、突入前に自分で自分の手を紐で操縦桿にしばりつけ、最後は紐の端を口に咥えて絞り上げ、体で操縦桿を守るよう覆いかぶさるようにして体当りしていったのが事実だ。
 米軍は「日本兵は死体となっても飛んでくる。」と恐れおののいた。だからこの事実は長いこと公表されなかった。

「3.「特攻隊は日の丸に神風と書いた鉢巻をして出撃した。」も嘘。」
答:特攻隊は「七生報國」と書いた鉢巻をして出撃した。
 その意味は「米軍よ。体当たり攻撃の恐ろしさを充分味わったか?!。しかし、これは手始めだ。我々は後七回やってくる。覚悟して待っとけ!」だ。だから、米軍は特攻隊の戦果を過小評価して我々に広めた。

 特攻隊のこの生き様を鬼と言わずして、何と言おうか。
 「七生報國」とは、『うぬら鬼畜米英の糞共に告ぐ。われらは体当たりの自爆特攻を仕掛けて死した後、七度輪廻転生する。その一度の転生ごとに、特攻を繰り返す。それを数え七度繰り返す。それが七人いれば、数え四十九回だ!!一度死したからと言って終わりではないぞ。残り六回、覚悟はよいか、愚か者ども!』 まさにこういう意味があったのです。
 日本の仏教には輪廻転生という特殊な考え方がございます。死してもまた生まれ変わるという考え方がありますからな。イスラムテロリストの自爆テロなんぞ、民間人を標的にしている時点で単なる下手くそな猿真似にすぎんよ。
 さて、平成の七生報國は米英が相手ではない。米軍と自衛隊はもはや一蓮托生の仲だ。今度の相手はシナ南北朝鮮ロシア、そして我が国に巣食う全共闘時代からの負の遺産、在日と反日勢力どもだ。
 昨日は俺、仕事場の庭先で草むしりをやったのですよ。いやぁ、激烈にしんどかった。そのせいで最近皆様方に面白ネタ提供できてなくて申し訳ないね。いかんせん多忙なんで。
 これから先梅雨で雨模様ですからな、梅雨明けになると本格的に灼熱地獄となるでしょう?その炎天下での作業は過酷この上ございませんからな。45リットルのポリ袋6袋分ですよ。それを上司と2人がかりでこなしました。どくだみの臭いに悩まされましたぜ。
 あれ、麦わら帽子って、そのまま洗濯機の中にほかの洗濯物と一緒に放り込むと網が一発で破れてしまうのですな。大失敗こきました。後でガムテープで補修じゃぁ。
 そのままほったらかしにしますと隣の民家に迷惑がかかりますからな。3・4回かけて社屋の周囲をあらかた刈りきった後。来週は除草剤とアリ殺しの散布の予定です。邪魔な草は須らく毟りきりませんとなぁwww でっひゃひゃひゃひゃひゃ^p^



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余命ブログ、2016年5月24日記事「786 巷間アラカルト75」より抜粋して引用

日本桜様へありがとう
特攻隊の正しい歴史
 覚醒して五年ですが知らなかった。ありがとうございます。前は共産党に入れていて未だ朝日を取ってる父に教えたい。
 自身が覚醒して良かったのはご先祖様と正しく繋がれたこと。日本の伝統への尊敬とありがたさ。本当の感謝。生まれてから1度も騙されたことがないのが自慢だったが、実は両親共々生まれた時から自虐歴史に洗脳され百パーセント騙されていた事実。驚愕だ。
 カルトやマスゴミステマに騙されにくくなったことは、前途は明るい。あのままパヨクだったら第2の赤いチバレイ様になっていたかもしれないし、いろいろな詐欺にいずれはあっていただろう。
 この保守の年輪は、自分を守る最大の恵。戦前の日本食の素晴らしさ(伊勢神宮のお米の神様。小麦は戦後のGHQ政策)もわかったので体にも恵みとなった。ありがたいことです。 涙



(中略)

靖國の森
 日本桜さん。特攻隊についてのコメントに感動しました。ありがとうございます。正にそれが真実ですね。私も先日、YoutubeにBabymetalの「紅月」と特攻隊の映像を合わせた動画をアップしました。もしよろしければ、どうぞご覧ください。
「BABYMETAL – ”Akatsuki” ~Kamikaze Attackers~」



信濃注:
BABYMETAL - ”Akatsuki” ~Kamikaze Attackers~
https://www.youtube.com/watch?v=zTs2MkZ5kro&feature=youtu.be
Forest of Yasukuni靖国の森 様、2016/05/22 に公開
(以上)



(中略)

四国の東端
 71年前の今日、練習機白菊による白菊特攻隊が出撃しました。今は亡き母方の大伯父が整備員として隊員を見送った話を聞いていました。
 徳島空港隣の月見ヶ丘海水浴場で今夜から5回の出撃日に鎮魂の花火2発づつが打上げられます。徳島教育航空群の敷地内に記念館があります。お近くにお越しの際には是非。



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余命ブログ、2016年5月23日記事「781 巷間アラカルト74」より抜粋して引用

日本桜
 ななこさんが、神風特攻隊の動画を投稿して下さったので、その関連の記事を上げたいと思います。現在に生きる私たちは、日本をそして家族を守るために、命を懸けて戦って下さった英霊の方々に感謝と尊崇の念を捧げるべきです。
 この日本を特亜や反日売国奴から守り抜き、将来の世代に引き継いでいくのが、私たちに課せられた重大な責務だと思います。そして必ず出来ます。なぜなら私たちは、これら意思堅く勇気ある日本人の子孫なのですから。

◆正しい日本の歴史 特攻、そして硫黄島 ~その1~
特攻そして硫黄島、その驚愕の真実!
 実は、私たちが 「狂気」 そして 「無駄死に」 以外の何物でもでもないとしか考えていなかった特攻、そして硫黄島での日本軍の戦いは、まさに日本を救ってくれたのです。しかし、私たち日本人は、誰も、そのことを知りません。
 現代の私たちの生活が、白人の植民地にならず、豊かで平和に暮らしていけるのは、実は、特攻で死んでいった若者たちのおかげなのです。そしてもう1つ、硫黄島で鬼神となり、物資欠乏にも負けずアメリカ軍に日本軍以上の死傷者を与え、アメリカ軍をして、「 二度と日本とは戦争をしたくない!」 と心胆寒からしめた、栗林陸軍中将が率いた『祖国を命と引き換えに守ろうとした方々』の、おかげだったのです。
 日米開戦当初、アメリカの太平洋における基本戦略は、「 アメリカに楯突く『 黄色いサルの国でしかない 』日本を撃滅し植民地となし、日本を足掛かりに中国に進出、最後のユートピアの権益を収奪する 」 でした。
 アメリカは、開戦当初こそ、優秀な日本軍に負け続け撤退に次ぐ撤退だったのですが、豊富な工業力と、数千年にも渡る(強奪を目的とした)国家間の戦争に明け暮れてきた白人国家の経験に裏打ちされた必死の反抗精神を発揮し、勝ち戦に慢心した平和国家の軍隊である日本海軍の油断、そして官僚組織が硬直化し無責任が支配していて愚かな作戦しか立案できない軍部高級官僚(公務員)の悪しき性質にも助けられ、ミッドウェイ海戦で圧勝すると、物量に物を言わせた反撃を開始、ほぼ、大勢が決まりつつあった昭和19年10月、アメリカ軍はフィリピン沖で思わぬ事態に驚愕させられました。
 日本軍機による『 特攻 』です。海軍が “神風特別攻撃隊” として昭和19年10月25日に実行し、陸軍は特別攻撃隊 “富嶽隊” によって11月7日から実行されました。
 最初の出撃で、「1機1隻撃沈 」という成果は日米双方に衝撃を与え、硫黄島やウルシー・サイパンへの作戦を経て、沖縄戦において最高潮に達しました。沖縄周辺に侵攻したアメリカ海軍やイギリス海軍、オーストラリア海軍を中心とした連合国軍の艦隊に対し、日本軍は菊水作戦を発動して特攻隊を編成し、九州・台湾から航空特攻を行い、連動して戦艦大和以下の艦艇による “水上特攻” や 回天、震洋などの体当たり艇による特攻など、各種特攻兵器が大量に投入されたのです。
 死を覚悟した、まさしく死に物狂いの人間を相手にした時ほど人間恐ろしいものはありません。爆弾を抱いたまま突っ込んでくる特攻兵器は、米軍兵士らをパニックに陥れました。以降、日本の敗戦までの10か月間、アメリカ軍は、『 特攻攻撃 』 という悪夢としか思えない、ありえない恐怖のどん底へ叩き落されたのです。
 「追い詰められた日本人は死を恐れない 」・・・アメリカ人にとって恐怖以外の何物でもなかったのです。ペンタゴンに収蔵されているアメリカ軍から見た戦記を丹念に読み込んでいくと、特攻の 『 真実の姿 』 が浮かび上がってきます。
 特攻を受けると、沈まなかった艦でも、特攻機の航空燃料が火炎と共に辺り一面に飛び散り、焼けただれた兵士たちの叫び声が艦上に響き渡り、まさに地獄絵図そのものでした。次から次と、鬼神たちが突っ込んでくるのです。
 次は自分の番・・・
 「特攻が来た!」 と聞いただけで、多くのアメリカ軍水兵は、あまりの恐怖から艦を捨て海に飛び込んで逃げ出しました。駆逐艦の艦長も3名、特攻機の恐怖に耐えきれず、精神に異常をきたし後方へ送り返された記録がアメリカ国防総省(ペンタゴン)には残っています。
 ここまでの恐ろしすぎる攻撃を、アメリカ軍は、かつて受けたことはなかったのです。地獄の恐怖を味わった連合軍占領軍(GHQ)は、日本人が二度と軍事的な自信を取り戻さないようにと、特攻隊の成果の真実を隠蔽(いんぺい)し 「効果のない犬死にだった」と、ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラムを使って、戦後の日本人を洗脳したのです。
 実際は、昭和19年10月から昭和20年8月の終戦までの、わずか10ヶ月の間の戦果で、358隻のアメリカ艦艇が被害を受け、その中で撃沈したものは48隻、撃破は310隻に上るというのが真相なのです。
 日露戦争の日本海海戦では2日間で撃沈21隻、撃破及び拿捕7隻、計28隻、遁走した小艦艇10隻、ここに38隻を擁した世界最強のロシア大艦隊は全滅。奇跡の勝利とされて全世界を驚かせました。この数字からも分かるように、神風特別攻撃隊の戦果たるや、実際は桁違いに恐るべきものだったのです。連合軍総司令部が、いかに日本の軍事的再起と報復を恐れたか皆さんにも想像がつくのではないでしょうか。
 戦後、日本に進駐してきたマッカーサー元帥は、(人間魚雷)回転を積んだイ号潜水艦の何隻かがまだ帰投していないことを知り、震え上がった。それほど、アメリカ軍に与えた恐怖は深かったのです。日本が負け占領軍が日本に上陸した後も、この恐怖の記憶は、アメリカ兵の心から拭い去ることはできなかった・・・
 「二度と、日本とだけは戦争をしたくない!」
 特攻を経験したアメリカ兵の率直な願いとなったのです。
 昭和20年5月、海軍中尉西田高光( 元・国民学校教師、21歳 )は、特攻出撃直前に記者の山岡荘八に言った。
 「学鷲は一応インテリです。そう簡単に勝てるなどとは思っていません。しかし負けたとしても、そのあとはどうなるのです ・・・ お分かりでしょう。 我々の命は、講和の条件にも、その後の日本人の運命にもつながっていますよ。 ・・・ そう民族の誇りに。」
 戦後、米国の航空隊指令が横須賀に駐屯する米軍搭乗員たちに神風特別攻撃隊をどう考えるか聞いたところ10人中7人までが「敬意を払う」と答えたという。国が滅びようとする瀬戸際に一身を投げ出して最後まで戦う日本人の勇気に、米国人は畏怖(いふ)の念を抱いた。このことは戦後日本に対し必要以上の過酷な占領政策を避けたことと無縁ではない。日本人への畏れが日本を守る「抑止力」の役目を担ったのです。
 特攻で散華された英霊の方々は、「軍国主義に洗脳」など されていなかった。冷静に戦況を分析し、命に代えてでも守るべきものがあったから、飛び立っていった。「洗脳教育」を受けているのは、私たち戦後世代なのである。
 「戦前は軍国主義で暗かった 」
 「憲法9条が僕たちを守ってくれる 」
 「日本軍だけが、悪いことをしたんだ 」
 こんなウソを、信じてきた。
 どこの、誰が、僕たちに教えた?
 どこの、誰が、ご先祖様を貶めた?



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余命ブログ、2016年5月23日記事「779 巷間アラカルト73」より抜粋して引用

ななこ
YMT様
 ななこです。日の丸掲揚のエピソード、とても頼もしく拝読いたしました。
 ご存知かと思いますが、特別攻撃隊へのすさまじい対空砲火の実写映像があります。これを見るたびに、「私にできることは何でもする!」と決意を新たにしています。ちなみにBGMの吉田潔さんのライジング・サンには気持ちが高まります。絶対勝ってやる!と。
Kamikaze Attacks

信濃注:
Kamikaze Attacks
https://www.youtube.com/watch?v=33dh14dJ_Dw&feature=youtu.be
TheSovietEnd 様、2008/12/20 にアップロード
(以上)



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余命ブログ、2016年5月23日記事「777 巷間アラカルト71」より抜粋して引用

YMT
余命翁、スタッフ御一同様、皆様
YMTです。
 暑いですね。闘いはこれからです。お互い体調には気を配りましょう。
 下記動画に元予備校講師でカリスマ日本史講師の竹内睦泰氏が特攻隊の真実を述べています。これから暑い夏がやってきます。全国の中・高生の皆さん、親御様、日教組のパヨチン教師が特攻隊をデスッたら取り囲んでボコりましょう^^。

1.「特攻隊は覚醒剤を打たれてハイな状態で出撃させられた。」は嘘。
答:少し考えたらわかることだ。ハイな状態では車も運転できない。飛行機の操縦なんて無理だ。  (はい、終了)

2.特攻隊の操縦士は逃げ出せないよう、手を操縦桿に縛り付けられて、嫌々ながら出撃させられた。」は真っ赤な嘘!
答:多くの特攻隊員が手を操縦桿にくくりつけていたのは事実だが、その理由は、敵艦からは当然猛烈な対空砲火を浴びせられる。自分もやられる可能性は大いにある。だから、自分が殺られても愛機の進路を敵艦に向けたまま突っ込むために、突入前に自分で自分の手を紐で操縦桿にしばりつけ、最後は紐の端を口に咥えて絞り上げ、体で操縦桿を守るよう覆いかぶさるようにして体当りしていったのが事実だ。
 米軍は「日本兵は死体となっても飛んでくる。」と恐れおののいた。だからこの事実は長いこと公表されなかった。

3.「特攻隊は日の丸に神風と書いた鉢巻をして出撃した。」も嘘。
答:特攻隊は「七生報國」と書いた鉢巻をして出撃した。
 その意味は「米軍よ。体当たり攻撃の恐ろしさを充分味わったか?!。しかし これは手始めだ。我々は後七回やってくる。覚悟して待っとけ!」だ。だから、米軍は特攻隊の戦果を過小評価して我々に広めた。

 下記動画のテーマは「楠木正成の桜井の別れ」ですが、その中での「七生報國」関連での特攻隊説明です。PCを打ちながら涙が止まりませんでした。パヨクを・したくなりました。
ソース:竹内流!誇りのもてる日本史10 竹内睦泰 日本歴史文化機構



信濃注:酔っ払いのような口調の方です。
竹内流!誇りのもてる日本史10 竹内睦泰 日本歴史文化研究機
https://www.youtube.com/watch?v=DdJSo9BrAoU
日本歴史文化研究機構 様、2016/05/21 に公開
平成28年5月21日の講演会。
(引用以上)
(信濃注、以上)



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余命ブログ、2016年5月21日記事「764 余命本情報⑭」より抜粋して引用

愛国者こと栄
 余命様、余命スタッフ様。そして余命同志の皆さま。連日のご奮闘ありがとうございます。
 余命三年時事日記2をさっそく拝読いたしました。座談会で貴重な中共の情報を伝達していただいた長老様、そして前毎日新聞記者OTの恫喝メールに義憤をいだき、余命ブログを継続させるのに奮闘した三代目余命様のご冥福をお祈りいたします。
 初代カズ様と同様、反日勢力・在日との戦闘での戦死と理解しております。私利私欲にこだわらず、ただ日本奪回のために粉骨砕身された御三方にどんなに感謝しても感謝しきれません。これからも現三代目余命様にしっかりついていき、日本人が当たり前に日本国家の主権者になれるように頑張ってまいります。
 仕事で鹿児島に来ましたが、「孤独のグルメ」よろしく仕事をちゃちやつと済まして、知覧の特攻記念館に再訪しました。
 出撃直前の第53振武隊の隊員が8人飛行機の前で整列しているのですが、まるで青春映画のように肩を組んで笑顔でくったくなく笑っているのです。この後5時間後に突入して戦死するのに・・・・。彼らは19歳から21歳の若者。天皇陛下をはじめ両親、妻、子供、家族、恋人そして日本国民のために自己犠牲。
 中年の私はいったい何をしているのか・・・と自問自答しました。そうです。「日本覚醒・奪回」の偉業があります。これからも私のできる限りのことはしていく所存です。この美しい日本を子孫に未来に残すために。戦死した御三方が彼らの笑顔とダブって見えました。
(投稿文、後略)



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余命ブログ、2016年5月12日記事「726 新規官邸メール②」より抜粋して引用

一日本人あらため、日本再考
1年前から動画をされているかたとは、別人です。投稿3回目、のはず。

【KSM】日本人が知らない「蛍の光」三番と四番の歌詞 消されたものには意味がある
https://youtu.be/QWhxpRXH68g

 一人の夫を愛し続け、夫は故郷と妻子を護るため、国防につく。まるで、防人の歌のようです。
 世界の趨勢を見るにつけ、グローバリズムとは、むしろ世界規模での分断統治、に、思えてきました。国会が、あるいは選挙が、日本人と反日勢力の闘いの場、とは、日本もその波の中。女性の人権とか、考えて、検索で学ぶうちに、日本を、再び知ることになりました。
 パール判事の願いが、天に届くといいですね。
 初代さんから、一般人のなかなかうかがい知ることのない、軍事情勢を、教えて頂き、ありがとうございます。焼け野はらを祖母は子連れで、歩いて生きて、戦争は、他人事ではないです。それと、稲田朋美先生の、慰安婦に関する動画、即座に見れるよう呈示して下さり、ありがとうございました。



信濃注:
靖国神社境内、パール判事顕彰碑、碑文
「時が熱狂と偏見とをやわらげた暁には
また理性が虚偽からその仮面を剥ぎとった暁には
その時こそ正義の女神はその秤を平衡に保ちながら
過去の賞罰の多くにそのところを変えることを要求するであろう」
(信濃注、以上)



信濃注:
【KSM】日本人が知らない「蛍の光」三番と四番の歌詞 消されたものには意味がある
https://www.youtube.com/watch?v=QWhxpRXH68g&feature=youtu.be
KSM WORLD MAIN 様、2016/02/08 に公開
(信濃注、以上)



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改訂履歴
※2016.5.26、引用文、リンク追加(21:50)、冒頭
※2016.5.26、新規作成

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