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2016年3月24日木曜日

余命、書籍・ブログ関連記事抜粋、2016年3月下旬


大事だと思うこと

余命ブログ、2016年3月31日記事「550 なりすまし事件③」
(読者さん投稿)
 こういう場では必ず先鋭化した方が必ず出てきて「お花畑」(この呼び方もあまり好きではないですが)な人たちや、まだあまり関心の無い方々を見捨てる類の発言や、自分達は正しい事を知っている、知らない人とは違うという上から目線な態度をとったりなコメントがちらほらあり、首をかしげていたのですが、そのうちの何割かはなりすましだったのかなと。
 なぜなら今は最も味方のほしい時期で、無関心な人には少しでも興味を持ってもらったり疑問を持っている人にも上から押し付けではなく一緒に考えたりといった粘り強い行動こそが大事だと思っています。
 少し自分の理想とズレがあると、同じ方向を向いていても敵と認定してしまう、ある意味潔癖な方もいるので見分けはつきにくいんですが。
 潔癖さにも仕方ないところがあり、今までの反動が大きすぎるのだと思っています。今まで表に出てこなかった数々の事実を知ってしまった人たちはハードランディングを望んでしまうほど、はやる気持ちが爆発寸前なのでしょう。
 原発はないほうがいいけど今はまだ必要と言う意見を、反原発の人が「原発推進派」と決め付けてしまうのがいい例で、その人の理想に100%賛同しなければ敵、では増える味方も増えません。
 「日本人なら」という言葉、日本人なら同じ感情を持つはずという純粋さや信頼は、排他的な方向に行く危険性があるのですよね……
 100点満点や100%の団結、パーフェクトを求めすぎて分裂するより70点ぐらいでいいやぐらいのゆるいつながるりのほうがうまく行く気がします。





抜粋記事一覧

余命ブログ、2016年3月31日記事「550 なりすまし事件③」より全文引用
余命ブログ、2016年3月31日記事「549 巷間アラカルト⑬」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年3月30日記事「548 ハンドブック④」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年3月30日記事「547 2016年3月30日時事」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年3月28日記事「546 朝鮮事案⑥」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年3月28日記事「544 巷間アラカルト⑫」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年3月28日記事「543 なりすまし事件②」より全文引用
余命ブログ、2016年3月27日記事「542 2016年3月27日時事」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年3月27日記事「541 選挙関連アラカルト⑦」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年3月27日記事「540 2016年3月26日時事」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年3月27日記事「538 ハンドブック③」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年3月26日記事「537 巷間アラカルト⑪」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年3月26日記事「535 なりすまし事件①」より全文引用
余命ブログ、2016年3月25日記事「534 2016年3月25日時事」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年3月25日記事「533 巷間アラカルト⑩」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年3月24日記事「532 汚染列島」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年3月24日記事「531 2016年3月24日時事」より全文引用
余命ブログ、2016年3月24日記事「530 選挙関連アラカルト⑤」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年3月23日記事「529 ハンドブック②」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年3月23日記事「528 朝鮮事案⑤」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年3月23日記事「527 ハンドブック①」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年3月23日記事「526 巷間アラカルト⑧」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年3月22日記事「522 2016年3月22日時事」より抜粋して引用
余命ブログ、2016年3月21日記事「521 お知らせ」より全文引用



以下、抜粋記事

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余命ブログ、2016年3月31日記事「550 なりすまし事件③」より全文引用

通名反対!
 在日のなりすましは会社のパソコンから投稿とかではないでしょうね?(笑)それだとIPアドレス晒すだけでばれますからね。在日企業などでネット工作してるところはそのままのノリでやったのではとふと思ったのですが。ここで在日企業なども晒されてますからね。



高速冷房
 サラダ丸←この由来は大河ドラマ「真田丸」を我が息子が「サラダ丸?」と聞き間違えたものです(笑)深い…x
 余命さん、二代目余命さん、スタッフさんこんにちは
 結局今回のなりすまし犯は、余命ブログに個人情報を自ら提供しただけでしたね(笑) 仮に余命さんの言うように、仲間で企てた工作だとするならば……。一生懸命知恵を絞りあった末、あの体たらく(笑)
 とは言え、今後も警戒を強める必要もありますね。



トンスルは韓国起源の偉大な永久エコリサイクル食品
 このHNで投稿しました。
 前に私が書いている、http://kanjides.blog.fc2.com/ で余命ブログを勝手にリンクさせてください、黙認していただければ結構です。 とコメを遺させて貰いました。
 以前、私のブログの有料記事にしている記事を暴露されたことがあります。IDとPWが盗まれて侵入されたものと推測していますが、証拠はありません。
 株式投資がメインのブログですが、記事の半分は反韓・反中記事です。記事を勝手に暴露された以外の実害?はありませんが、時々、管理者限定コメも含め、朝鮮人からの玄関先に脱糞して逃げていく嫌がらせのような事を繰り返されてます。毎日ではないものの、少々うんざりしておりました。
 何か反撃するような方法はあるのでしょうか?攻撃されていることは間違いないので(と言っても、大したことないと言われるかもしれませんが)メールさせていただきました。
P.S HNはふざけているように思われるかもしれませんが、インパクトがあるので、使わせてもらいました。気分に触るのであれば、変更します。



.....一番の対応策は放置である。ネット上でかなり暴れているようであるが、法的に実害があるまでの攻撃はさすがにできない。そこまで行けば確実に刑事犯罪となる。ブログへの直接の投稿であれば「証拠として保存しておく」これでいつでも法的な反撃ができる。繰り返せば繰り返すほど罪が重くなる。
 余命の例だが、なりすましについて個人情報の収集と保存をしていることがバレて、直接投稿がぴたりと止まった。そしてアマゾンレビュー低評価レビューをまた使い出している。しかし身バレしている以上、いったいどれだけの賛同者がいるだろうか。
 前著の場合だと評価5と評価1の比率は98.5対1.5である。また賛同数は20数万人対100人にも満たない比率である。今回のアマゾン低評価レビュー1の評価については、前回と違って1件の反応もない。ばかばかしくて相手にできないのだ。
 もしどうしても困るなら、先日、記述しておいた425自衛隊ファイルの書き込み欄を使えばいい。



七七四
 なりすまし工作を仕掛けておいて、ばれたら許してくれとか、図々しいことこの上ないですね。本当に連中はやる事為すこと癇に障ることしかしないんだなと、毎度ながら思い知らされます。ほとぼりが冷めたら再開するのは目に見えています。(恐らくは有事の際に「許してくれニダ」は必ず言うでしょう。)
 連中は自分らが陰でコソコソやっているのを明るみに出されるのは嫌だそうですから、何か文面で等のやり取りがあったら、全て公表してしまうのも一つの手かと思います。入管、公安、自衛隊に通報するのもアリ?



.....組織的に動いているのは間違いないが、末端の小物を相手にしても意味がない。余命に関しては先述の425に反余命のサイト情報が魚拓として投稿され保存されている。有事には当然、担当機関に提供されることになる。



速水
余命さんはじめまして。
本文は全部読んでおりますが、コメントまでは時間的に読みきれません
同様の書き込みが過去にあれば、読み飛ばして下さいm(_ _)m

①なりすましを防ぐための方法
ワードプレスブログにトリップ機能を付ける
②なりすましでは無いが、見たことの有る掲示板潰しの方法
敵の攻撃方法の紹介

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他人のハンドルネームを使ってなりすまし
 巨大掲示板2ちゃんねる等では昔から有りました。それを防ぐために、”トリップ”という機能があります。
 トリップとは、匿名掲示板2ちゃんねるなど電子掲示板で、個人の識別のために使われる文字列を表示する機能、またはその機能によって表示された文字列を指す。トリップは暗号化された文字列であり、使用者のトリップキーという文字列の入力により表示できる。キャップに準ずる機能であり、表示することによって簡易的に個人を証明および識別できる。
 名前の由来は『1人用(ひとりよう)キャップ』を略して『トリップ』。
 トリップは、トリップキーという文字列を暗号学的ハッシュ関数(一方向ハッシュ関数)に通したものである。トリップキーが同一であれば、誰でも同一のトリップを表示できる。トリップキーは、パスワードとも呼ばれている。トリップキーが他者に知られることを「トリ(鳥、鶏)バレ」「漏れ」「お漏らし」などということがある。
 電子掲示板によっては、トリップと称さずにパスなどの呼称を使用している。
「ウィキペディアよりhttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%97_(%E9%9B%BB%E5%AD%90%E6%8E%B2%E7%A4%BA%E6%9D%BF)

ブログへのトリップ実装について
WordPressのコメント欄で2chのトリップを実現するプラグインがここからダウンロード出来ます。
WordPressのコメント欄で2chのトリップを実現するプラグイン
http://www.qyen.info/archives/2010/08/2chtripize.html

 余命スタッフ内で、サーバーを借りて、ワードプレス立ち上げた方ならば、問題無く使えると思います。ただ、余命読者の方々全てがそれを使えるかというと、ちょっと難しいかもしれません(汗)

2ちゃんねるで”名無し”ではなく、固定ハンドルネーム(コテハン)を使い、住人の信用を得る書き込みを続ける。その上で、気に食わない人を非難、貶める行動開始。名無しと手を組んで(一人二役以上も出来ますが)行うと、効果的に板の雰囲気を悪くすることができます。
 自分に都合の悪い事を議論する板や、コテハン持ちを潰すために使われます。
 余命ブログで、そのやり方が通用するとも思えませんが某所でそのようなことが有ったということをお伝えします。



.....いろいろとご教授ありがとう。投稿については基本的にオープンなので場違いな投稿以外は取り上げるようにしている。ただ重要な事案であっても賛否両論あって結論が出せないような事案はとりあげない。また常連の投稿者に対しても、無条件で採用しているわけではない。かなりの方が削除を経験しているはずだ。



king
全力支援(^^)全文転載
http://blogs.yahoo.co.jp/kingboy4649/41145976.html
8:30に更新されます
そういえば1月くらいかな~おかしなのが来ましたよ(笑) コメント内容が、
>貴ブログの趣旨には賛同しますが、余命ブログのコメント欄に記事を丸写ししただけのURLを貼るのは如何なものでしょうか?
 余命側が承認している以上とやかく言うべきではないのでしょうけど、コメントとしての重要性が感じられません。
http://blogs.yahoo.co.jp/kingboy4649/41044185.html?type=folderlist
 余命さんのブログを転載・拡散しているのが気に入らない様子でしたので,一蹴しておきましたけど(笑) まるで考え方が中共のようで笑えました(^^)



.....かなり効いているようだな(笑い)



mama
 余命様、先日はご返信ありがとうございました。
 542以降、ブログを読ませていただいているうちに、もしかして私は読者の方に何か疑われているのでは?と疑問を持ったため、必要であれば余命様だけには個人情報をお伝えしても全く問題ありませんので、確認したいと言うことであればお申し付けください。ただの被害妄想であればお恥ずかしい限りです。
 ちなみに前2回の書き込みはスマホから行い、今回はパソコンから書き込んでいる為、もしかしたら表示に前回と違いがあるかもしれませんが(あまり機器類が得意では無いのでよく分かりません、汗)同一人物です。
 論戦を議論を交えるとかディベートと表現したり、戦うを論破したり傍観している人にメッセージを伝える、などもっとソフトな表現にした方がよかったのかもと思い、これからは皆さんを不快にさせないよう気をつけて書き込みさせていただきます。ただ、気持ちが高ぶっていたり追い詰められている状態でありますと、若干過激な表現になってしまうのかな、とも思っています(もちろんこれからは気をつけます)。
 毎日多くの書き込みや日々の活動でお忙しいのに、余命様、スタッフの皆様にお手数をお掛けしていましたら申し訳ありません。心の支えのブログ、本当に感謝いたしております。
(mama)



.....投稿は必ず余命自身がチェックしているから、本稿に上がっている分には何も気にすることはない。問題がある場合には削除、または何らかの処理をとるので心配無用。



(以下、原文ママ)
万里の河
失礼致します。
なりすましの「万里の皮」です。
 ハードランディングが目前の日本国、敵の何とかして回避したい戦術として、日本人の法律遵守精神を事更に持ち上げて、日本の皆様、法に従って何事も違反を犯さず、法に従って行動して下さい、法律違反は駄目ですよ、「良い子でいましょう作戦」、法規範の中に置きたい敵の思惑なんでしょうな~。
 はははは~~あ~~あ~~アホ臭!!それこそ世界に誇れる日本人の遵法精神ですよ、と誘導したい敵側の作戦など、笑止千万・片腹痛い・噴飯物ですな。仁義も切れない「支那の某様」が、何者なのかはどうでもよいですけど、法に従って法に殺されるか、法を捨てても生き残るかの問題をどうします?人間に生来備わっている自然権をどう捉えるかの問題ですよ。生まれた時より、生きる権利はあるのかないのか?生きる権利は、態様が様々、国によって異なるでしょう。ここは、アメリカではなく、シリアでも無く、日本です。 日本人として生まれた以上、日本人としての生存するという自然権が有る筈です。法律以前に、日本国内で日本人として生きるという権利は、日本人には備わっているのです。 ところが、在日外国人は、どうかという問題が発生します。日本国内で生まれた外国人は、いかなる国籍か?生存権という自然権があるのか?外国人であろうが生きるという自然権はあるのは当然でしょうが、日本人としての受益出来る権利と、外国人として受益出来る権利は同レベルかとなれば、自然権とは関係ない議論です。
 現日本国憲法というただの文字列が日本人より上位の存在では有る筈が無い筈です。法は、ただの文字列です。法よりも優先する自然権をどう考えるかです。
 法を守って殺されるか、法を捨てても生き残るかの選択が、いよいよ迫ってると思っても間違いないと思っております。万里の河の文章が、いつもと異なるから、なりすましと思うのは勝手です、なら、他のブログでも迷わされる人間ということでしょう。流されやすい人間ですなとでも書いておきます。
 他の日記や、ブログを読むのは勝手ですが、そんなに信用出来ますかな?嘘と糞と少しの真実の世界のネットですよ?
 自分の気に入るブログ記事だから、信用する、主義思想が、自分に合うから信用する・・・等など・・ほんとに信用出来ますか?自分は、見も知らぬ、他人のブログなど全く信用してませんよ。見も知らないブログを信じるのは、勝手ですが、貼り付けなどして他者を巻き込まないでくださいな。
万里の河
(以上、原文ママ)



.....なんてったって直接の被害者だからな。笑っちゃいけないのはわかっているが、言外に怒りが吹き出しているぜ(笑い)



マンセー名無しさん
twitterにこんなのが流れてきました。
防衛省認証済みアカウント@bouei_saigai
【お知らせ】防衛省及び防衛省の職員を詐称する「なりすましメール」の事例が発生しています。御注意ください。
http://www.mod.go.jp/j/approach/others/security/narisumashi.html
18:11 – 2016年3月29日
https://twitter.com/bouei_saigai/status/714741735251910657
↓防衛省の該当サイト
防衛省及び防衛省の職員を詐称する「なりすましメール」に御注意ください。
http://www.mod.go.jp/j/approach/others/security/narisumashi.html
防衛省及び防衛省の職員を詐称する「なりすましメール」に御注意ください。
・防衛省及び防衛省の職員を装った、いわゆる「なりすましメール」を不正に発信するという事例が発生しています。
・このような「なりすましメール」をはじめ、発信元や内容に心当たりのないメールを受信された場合は、ウイルス感染や不正アクセスなどの危険がありますので、添付ファイルを開かずに、また、メール本文中のリンク先URLをクリックせずに、メールごと削除していただくようお願いいたします。
年月日2016.3.29
なりすましメールの件名 【周知依頼】防衛省主催「防衛装備品の新たなフロンティア」説明会
【問合せ先】
防衛省整備計画局情報通信課
〒162-8801 東京都新宿区市谷本村町5-1
電話:03-3268-3111(代表) 内線21341



一筆奏上
 こういう場では必ず先鋭化した方が必ず出てきて「お花畑」(この呼び方もあまり好きではないですが)な人たちや、まだあまり関心の無い方々を見捨てる類の発言や、自分達は正しい事を知っている、知らない人とは違うという上から目線な態度をとったりなコメントがちらほらあり、首をかしげていたのですが、そのうちの何割かはなりすましだったのかなと。
 なぜなら今は最も味方のほしい時期で、無関心な人には少しでも興味を持ってもらったり疑問を持っている人にも上から押し付けではなく一緒に考えたりといった粘り強い行動こそが大事だと思っています。
 少し自分の理想とズレがあると、同じ方向を向いていても敵と認定してしまう、ある意味潔癖な方もいるので見分けはつきにくいんですが。
 潔癖さにも仕方ないところがあり、今までの反動が大きすぎるのだと思っています。今まで表に出てこなかった数々の事実を知ってしまった人たちはハードランディングを望んでしまうほど、はやる気持ちが爆発寸前なのでしょう。
 原発はないほうがいいけど今はまだ必要と言う意見を、反原発の人が「原発推進派」と決め付けてしまうのがいい例で、その人の理想に100%賛同しなければ敵、では増える味方も増えません。
 「日本人なら」という言葉、日本人なら同じ感情を持つはずという純粋さや信頼は、排他的な方向に行く危険性があるのですよね……
 100点満点や100%の団結、パーフェクトを求めすぎて分裂するより70点ぐらいでいいやぐらいのゆるいつながるりのほうがうまく行く気がします。



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余命ブログ、2016年3月31日記事「549 巷間アラカルト⑬」より抜粋して引用

浅き夢見氏
余命様
 前回、初めて投稿させて頂いたのですが、ひょっとしてアドレスの表記が間違ってなかったでしょうか。送信された?…IT環境に慣れていないので訳が分かりません。スマホも使い勝手が悪く、ガラケーに戻し、タブレットで漸う情報を得ている次第です。
 初回「余命本」は地元「宮脇」の店頭には無く、年末でしたが取り寄せて下さり3冊購入。韓流かぶれの妹と知人、市内に住む従兄弟に日本の現状を知って欲しい旨の一筆を添え贈りました。従兄弟は少なからず知識はあった様ですが、妹からは「いつからこんな事を思いだしたのか。私には難しいから旦那に見せる」と言ってきました。前途多難です。自分用にはネットで受け付けを始めた楽天で購入。今回4冊のハンドブックは楽天での予約購入です。周知徹底に務める所存。
 地方の長閑な城下町ですが、市のホームページで図書館の蔵書を検索したら「余命本」、1冊有りました!〈嬉しかった〉 読者は?…予約者ゼロです。これではハンドブックはどうなるか。自分で借り出さないといけませんねぇ。
 皆様の投稿を見ますと、ご自分でブログ発信されてる方達ばかりに思えます。緊迫した情報の飛び交いに、どれだけ自分が無力で部外者なのかと切なくなったりも致します。団塊世代の一人として出来うる事を為すつもりです。
 貴重なお時間を取らせる事になりまして申し訳ありません。失礼致します。



(中略)

板橋区日本人
爺様・スタッフ様方・読者様方
 こんばんは~m(__)m
 桜がかなり咲きだし、日当たり良いところは『葉桜』なんてのも見ましたよ(板橋区)!暖かくなりましたね♪
 さて、おそらく爺様、スタッフ様及び、読者様方はご覧になっているかとは思いますが、あえて・・・ポストセブンが『余命三年時事日記』を宣伝してくれたようです♪
以下は引用です♪

 『かつてはネット上だけでとどまっていた論争が、リアルにあふれ出ることも珍しくなくなった。最近、ネットニュース編集者の中川淳一郎氏が注目している、リアルにはみ出したネット論争について、解説する。
* * *
 出版不況が叫ばれて久しいが、小規模出版社の中にはネットを駆使し、確実な商売をしている会社もある。「そのやり方はどうよ……」と思うものの、表現の自由もあることだし、他人の商売にケチをつけるのはここでは慎む。
 それは「ガロ」で知られる青林堂である。同社の本は、アマゾンでは軒並み好調。『余命三年時事日記ハンドブック』は3月21日現在全体21位に。同書の第一章は〈在日韓国・朝鮮人の正体―日本人虐殺の歴史と「在日特権」〉とある。他にもシリア難民を揶揄していると批判された絵を含む『そうだ難民しよう!』や、排外デモを繰り返す在特会の桜井誠・前会長の『大嫌韓時代』もアマゾンで1ケタの常連だった。
 これらは「ネトウヨホイホイ本」である。青林堂は、とある層を完全に取り込むコンテンツを矢継ぎ早に出す術を知った。中韓やシリア難民、日本共産党にSEALDsらをネット上で積極的に叩く人物が、案外支持されていることを彼らは知っている。
 こうした論者のツイッターのフォロワー数は伸び、その過激発言はネットニュースにもなる。となれば、反発する一派との衝突が起きる。しかし、支持者は反対派を容赦なく揶揄し、青林堂の本をアマゾンで積極的に購入して「星5つ」をつける。「星1つ」をつけたレビューに対しては「参考にならない」ボタンを一斉に押し、怒りの鉄槌を振りかざす!
 例えば、〈く 糞喰う民族犬も当然……〉など、朝鮮半島の風習をテーマにしたと言い張る「朝鮮かるた」の販売を、在日の女性ライターが批判したら途端にバカ売れ。差別的だと批判をすることで、ますますネット上でのその本の存在感が上がるという構造を青林堂は作り上げた。書店がこうした書籍のキャンペーンを行ない、それに対する抗議活動でも発生すればこれもニュース化し宣伝になる。
 そして、同社はこの流れの決定打とも言える本を近々発売する。元アイドルで脱原発の闘士だったが、今は左派活動を辞めた千葉麗子氏の『さよならパヨク』だ。昨年11月、ネットの一部を揺るがした「ぱよぱよちーん騒動」の内幕を千葉氏が記すのではないだろうか。
 この騒動は、かつて千葉氏とともに左派活動をやっていた男性が、「人種差別主義者」と認定した人たちの個人情報をネットに拡散したことから反感を買い、逆に自分の身元を突き止められ、会社を辞めた騒動を指す。この際、千葉氏と男性の過去のツイッターでのやり取りが特定に大いに寄与した。
 ぱよぱよちーんとは、男性が千葉氏に「おはよう」と言うために使っていた挨拶だ。語感の独特さから妙なウケ方をし、「サヨク」のことを「パヨク」と呼ぶようになった。
 千葉氏は男性とは袂を分かち、「パヨク」から距離を置いたが、「すべてを話す」と宣言しているのだから、ネットでは同書をめぐり論争が発生中。不買運動に応援活動、両方が入り乱れてメディアもニュース化せざるを得なくなり、さらに注目を集めることだろう。それにしてもどんな批判が来ようが蛙の面に小便的な青林堂の担当者、精神強いな。
●なかがわ・じゅんいちろう/1973年生まれ。ネットで発生する諍いや珍事件をウオッチしてレポートするのが仕事。著書に『ウェブはバカと暇人のもの』『ネットのバカ』など。
※週刊ポスト2016年4月8日号
NEWSポストセブン 2016.03.27 16:00
http://www.news-postseven.com/archives/20160327_397218.html?PAGE=1#container

☆1の『参考にならない』を一斉に押したんですかね?誰が?私は押したことないなぁ?☆1がどんなレビューか覗いて『余命デマデマデマ!!』を見て『効いてるんだなぁ?』と思うだけで、在日・売国奴には、直接は関わりたくないし!(笑) 誰も共感しないから押されてるんじゃない?とは露にも思わないんだなぁ・・・(クスッ) それに、一番宣伝してくれるのって、有田議員と李信恵さんですしぃ?(ゲラゲラ)
 青林堂さん!ポストセブンに『本を売るの能力は凄い!』ってお墨付きいただきました!!(ありがたやありがたや!!)
 『あちら側が宣伝してる』事にウケて、思わず投稿しちゃいました!爺様が『必要ないか』と判断致しましたら、スルーしていただいて結構です♪
 あ、これだけ質問させてください。
 北が、南に対し『米韓軍事演習(でしたか?)に抗議。責任者の公開処刑』だの要求したとの記事見ましたが、北の本気度(切羽詰まってる感)は以前より高いのでしょうか?いつもの『無慈悲な炒飯』?
 また、米国(国連軍)の『北のミサイル連発と無慈悲な公開処刑要求』には何か動くのでしょうか?動くなら、どのように動くのでしょうか?むしろ、動いたことで『無慈悲な公開処刑』を公言したんでしょうか?
・・・着々と時代は動いてるのでしょうか?
 私が『お花畑満開』から覚醒した時(3年程前)は『本当に日本を取り戻せるだろうか?』とモヤモヤしていましたが、今、ここまで動いたか!!と、厚い雲の隙間から射した小さな希望の光が、いくつも射しはじめ、一つ一つが結び付き、大きな光になってきた様に見えます!!!いつか『希望の光』がに更に大きくなり、青空が拡がり、正に日ノ本『日本』を取り戻すまで!!!



.....まず1点。はじめて余命に販売促進応援団がついたという感じである。販売部数が伸びるかどうかはともかく、巷間、まともに「余命三年時事日記」がデビューしたわけだから週刊ポストには座布団10枚である。なかがわ君もありがとう。
 2点目だが、朝鮮戦争を語るとき・・・(中略)



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余命ブログ、2016年3月30日記事「548 ハンドブック④」より抜粋して引用

ジゼル
余命ハンドブック購入
 大阪 くずはモール 水嶋書房にて2冊ありました。新刊の棚に余命本1冊と並んでいました。1冊購入しまして、レシートを見ると何故か資格試験書と表示されていました(笑)。日本再生プロジェクトという意味では、あながち間違ってはいないカテゴリではありますかね。
 で、読んだ後は余命本をプレゼントした母親(75)に貸してあげようとおもってます。余命本の感想は「読んでたら腹立ってきた」と言っていたので、大丈夫かなといささか心配ではありますが。



御隠居
ハンドブックについて
 ささやかな情報提供です。武藏小杉の有隣堂に置かれていました、ハンドブック3冊平置きですが、1週間で売り切りました。



.....約60年前。本が高くて買えなくて古本屋で10円~20円の古本をあさっていた。そういう中でやっと手に入れた新本。それを買ったのが有隣堂であった。



通りすがりのネコ
 初代かず先生の頃から読んでますが、今回初めてコメント投稿させていただきます。
 書籍販売状況のご報告です。
 世田谷区経堂駅周辺に文教堂と三省堂がそれぞれあります。文教堂は、平積みで最初の「時事日記」3冊、「ハンドブック」1冊、三省堂の方は、本棚に縦置きで「時事日記」2冊、「ハンドブック」0冊の販売状況でした。
 アマゾン予約購入のものは実家に、自分用にはKindle版購入済みです。これからは、友人へのプレゼント用ですね笑



.....書店グループにはほとんど色がついているので信じられない情報ばかりである。大きく流れが変わっているんだな。



ぼくちゃん
 余命三年時事日記及び余命三年時事日記ハンドブックは購入済です。さらに地元の図書館に配本いただくようリクエストしております。なお、余命三年時事日記は配本されておりまして貸し出し中が続いております。皆様も自身の購入のほかに地元図書館に配本依頼されては如何でしょうか



ノクターン
余命様
 初めてコメントいたします。
 先週金曜日に神保町三省堂本店にて、予約していたハンドブックを購入しました。当初は、新宿紀伊国屋と考えましたが、思い直して三省堂本店に。サービスカウンターの女性に本のタイトルを聞かれ、「余命、、」と言った所で直ぐに棚から出してくれました。
 店内はかなり混み合っていたため、陳列棚は確認せずに近くのカフェへ直行し拝読しました。
 まだ我が子は幼いですが、いつか手渡すつもりです。ちなみに、保育園は確かになかなか入れませんが、日本死ね!とは思いません。都知事○ね!とは、思います。



通りすがりの774
 与党議員の皆さんに、これ見よがしに国会で一斉に読んで欲しいんだよねぇ。野党が質問してる時、与党が野次らずハンドブックを熟読…



.....凄いアイディアだね。自民の質問者のボードの横にもTVにうつるように設定したらいいね。まあ、そうすればNHKは天井か床をうつすだろうが(笑い)



黒子
書店の販売状況:ジュンク堂書店(大阪、堂島アバンザ)
 先日、上記書店に訪れる機会がありましたが、2階「話題の本」コーナー(笑)にてハンドブックと前著が並んで置かれておりました。ハンドブックが2列で十数冊、前著が1列で数冊置かれていました。通路側の目に付きやすい所にありました。ビジネス書週間ランキング(うろ覚えです)のコーナーにも11位として置かれていました。
 梅田近辺にお住まいで、置き忘れるといけないから紙媒体を探しておられる方は堂島アバンザに行かれてはいかがでしょうか。ハンドブック2冊購入しましたが、まだまだありそうでした。
 あってもわかりにくいところにあるんだろうなぁなどと思っておりましたので、「話題の本」コーナーに置かれているのを見たときは、思わず吹き出しそうでした(笑)。
(黒子)



とをりすがり
黒子 への返信
 ジュンク堂はフランチャイズが多いので、売れる本を扱わないとフランチャイズが黙ってはいないのですよ。



.....イデオロギーじゃ飯は食えないからな。



尖閣諸島は沖縄、竹島は島根。
 書店の様子です。
 国分寺駅ビルの紀伊国屋ではハンドブックと最初の余命本が政治関連コーナーに並んで平積みでした。見ていると若い人が寄ってきたので、手にとって広げて読んだ後、買いました。最初の余命本の時は取り扱いが無かったので、だいぶ変わりましたね。ついでにカエルの楽園も買いました。
 三鷹駅北口のツタヤはやはり取り扱いなし。アウトですね。まあ、アマゾンで一位なのにツタヤで何故か買えない余命三年時事日記と宣伝できるので良いでしょう(笑)



.....不買運動にびくともしないね。完全な反日企業なんだな。



sasa
 ご報告です。3月25日(金)。長野県のマルゼン松本店、時事本の新刊書コーナーに時事日記並びにガイドブックがそれぞれ数冊、立てられて目立つように並べられていました。結構売れているようです。



美春
 はじめまして。美春ともうします。大したことは書けませんのでご報告まで。地元茨城の三洋堂にてハンドブックを購入いたしました。前作もハンドブックもあと三冊ずつぐらいありました。はすみさんのそうだ難民しようもありました。以上ご報告でした。



イチヒロ
 皆様の店頭での販売状況のコメントを見て、現在の状況について情報を共有できることがとても頼もしくうれしく思い、わたしも報告をさせていただきます。
 余命本第一弾は、昨年12月にコメント欄のzaiko様の情報を頼りに、三省堂池袋本店(池袋西武別館の書籍館)にて2冊購入しました。
 ハンドブックも、一昨日、三省堂池袋本店の3F人文コーナーにて2冊購入いたしました。レジ前に余命本とハンドブックが20冊以上づつ平積みされていました。ハンドブックには手書きの味のあるポップも付けられていて迷わずに見つけることができました。
 契約満了月まで我慢しようかとも考えていましたが、一昨日、yahooBBも解約手続きをしました。解約違約金は癪に障りましたが、気持ちがひとつ晴れやかになりました。
 余命本第三弾も、また地元の三省堂池袋本店にて購入しようと思います。



たけ
 皆さまこんにちは。
 なりすまし、本当にあったのですねぇ。私もアドレスを2つ使っているので、以前コメントしたときとは違うものかもしれませんがどっちも私なのでいいや、と(笑)
 ハンドブック発売、おめでとうございます。やっと書店に行けたので購入してきました。「くまざわ書店」では「時事日記」と「ハンドブック」平置きでした。表紙のカラー対比もあり、大変わかりやすかったです。



柏市民
千葉県柏市にて
『余命三年時事日記ハンドブック』
 東武鉄道柏駅改札内の東武books Red Wall、新刊コーナーに前回の時事日記共々、5,6冊程積んで有ります。また、目立つように針金POPで一冊掲げてレイアウトされていました。
 東武野田線沿線の方々、柏近辺にお住まいの方々、是非覗いて見て下さいませ。



(中略)

おふう
 余命ハンドブックの衝撃は凄まじいですね。お忙しい中、よくここまでまとめたなぁと尊敬しかないです!ネットを見ない人にはもってこいですね。
 川口市の芝園団地(通称ミニチャイナタウン)にBEBOOKSという本屋があるのですが、そこに余命本が平積みされてましたよ。しかも、窓ガラスごしの目立つところにも!中韓人の多い地域ですが負けてませんでした。嬉。
 さて、先日伊勢神宮行き日々の感謝をお参りしてきました。
 その道中地元の方とお話しする機会がありました。その方の親族に警察官(名古屋)・消防士・自衛隊(浜松)がいるそうで、北朝鮮ミサイルとサミット関係もあり休暇はまずとれない状態、外出も30分圏内で戻ってこないといけないとのこと。当然祖父の葬儀も欠席。孫が3人も来られないので葬儀でざわざわしたとのこと。
 冠婚葬祭にも出られず、外出もろくにせず日本を守ってくれている。私もささやかながらがんばろうと身が引き締まる思いがしました。さぁ広めるぞ~



niki
 余命様、余命プロジェクトチームのみなさま、ご活動お疲れ様です。ちょくちょくこのブログを拝見させていただいております。
 5年前から特定アジア3国やザイニチのことについて知るようになりましたが、昨日うつのみや書店という北陸地方で展開している書店で余命日記ハンドブックを購入しました。読んでみて在日に対する怒りが込みあがるしかありません。
 本来の日本を取り戻すために、官邸メールや余命日記内容拡散をできる限りやっていきたいと思います。



(中略)

なはみん@那覇市
 余命翁さま、初めて投稿させて頂きます。沖縄県那覇市在住の者です。
 平成3月27日、沖縄県豊見城市の戸田書店で、余命3年時事日記と、ハンドブックを各1冊購入致しました。当時、ハンドブックが平置きで6冊、時事日記が棚で2冊の在庫がありました。
 沖縄県は、我が国にとって、国防最前線の県であり、私個人としては、海洋県の我が県に、是非とも海上自衛隊の護衛艦や潜水艦などの母港があるべきではないかと思っております。
 それはさておき、私はこの余命ブログの存在を知ったのは約半年前くらいでしょうか?私はもともと、サヨク嫌いでありましたので、沖縄に蔓延る反日サヨク勢力や、アジビラ同然の沖縄2紙(新報、タイムス)には辟易としておりました。
 まだまだ、県内にはこのような反日勢力によって洗脳されている者が多いのも事実ですが、GHQ史観や反日サヨク思想から目覚めているものも少なからず増えてきているような感じです。これは私が県内で生活している上で、肌で感じております。
 余命ブログとの出会いは、ここの常連の方々と比べれば新参者のような私ですが、とても勇気づけられるサイトです。余命翁ならびにプロジェクトチームの皆様、どうか、これからもご自愛頂きながら、ご活躍をお祈りしております。



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余命ブログ、2016年3月30日記事「547 2016年3月30日時事」より抜粋して引用

.....425に自衛隊専用ファイルがある。開くと以下の断り書きがある。

「ここは自衛隊専用ファイルである。
投稿には都道府県名だけをお願いしたい。
他のファイルに保存後、情報は個人情報含めてすべて削除される。
したがって常にこの画面である。
誤って投稿された方は、いったんこちらで削除するので、別のファイルに再投稿されたい。」

 実はこのファイルは余命への緊急連絡用に使われている「知る人ぞ知る」ファイルなのだが、一応、使い方を簡単に記しておく。

1.425へのコメント欄を使う。
1.非開示の情報提供のため、保存後削除する。外に情報は漏れず安全である。
1.ただし、自衛隊情報以外は、なりすまし防止のため個人情報は保存される。
1.投稿の際はHNに英数字6桁を付記。例(ABC123)以降、これで管理する。
1.守秘上、直接メール等での対応はしない。事案の状況に応じて処置をする。
1.425への投稿が削除されていればそれが受信の確認となる。
1.425ファイルは毎日確認しているのでほとんどが即日対応できると思う。

 余命関連のサイトがだいぶ攻撃されているようである。該当サイトの方は、この425ファイルをお使いいただければと思う。また近日中に、直接的な余命サイドの方々を糾合して何らかの形作りをしたいと考えている。その実現のためにあらゆる関係の情報交換とご意見を集約して下準備をはじめたいとも思っているので、是非、この425コメント欄を有効に利用していただきたい。



(中略)

ななこ
 NEWS ポストセブンでネットニュース編集者の中川淳一郎氏が、余命三年時事日記をネトウヨホイホイと呼び、読者やレビュアーを揶揄しています。博報堂出身でとても知性の高い容姿端麗な方に叩かれると本当に厳しいですね!本稿は週刊ポスト2016年4月8日号に掲載されているようです。
以下引用
http://www.news-postseven.com/archives/20160327_397218.html?PAGE=1#container
「サヨク」を「パヨク」と呼び始めたネット論争とその余波
 かつてはネット上だけでとどまっていた論争が、リアルにあふれ出ることも珍しくなくなった。最近、ネットニュース編集者の中川淳一郎氏が注目している、リアルにはみ出したネット論争について、解説する。
* * *
 出版不況が叫ばれて久しいが、小規模出版社の中にはネットを駆使し、確実な商売をしている会社もある。「そのやり方はどうよ……」と思うものの、表現の自由もあることだし、他人の商売にケチをつけるのはここでは慎む。
 それは「ガロ」で知られる青林堂である。同社の本は、アマゾンでは軒並み好調。『余命三年時事日記ハンドブック』は3月21日現在全体21位に。同書の第一章は〈在日韓国・朝鮮人の正体―日本人虐殺の歴史と「在日特権」〉とある。他にもシリア難民を揶揄していると批判された絵を含む『そうだ難民しよう!』や、排外デモを繰り返す在特会の桜井誠・前会長の『大嫌韓時代』もアマゾンで1ケタの常連だった。
 これらは「ネトウヨホイホイ本」である。青林堂は、とある層を完全に取り込むコンテンツを矢継ぎ早に出す術を知った。中韓やシリア難民、日本共産党にSEALDsらをネット上で積極的に叩く人物が、案外支持されていることを彼らは知っている。
 こうした論者のツイッターのフォロワー数は伸び、その過激発言はネットニュースにもなる。となれば、反発する一派との衝突が起きる。しかし、支持者は反対派を容赦なく揶揄し、青林堂の本をアマゾンで積極的に購入して「星5つ」をつける。「星1つ」をつけたレビューに対しては「参考にならない」ボタンを一斉に押し、怒りの鉄槌を振りかざす!
 例えば、〈く 糞喰う民族犬も当然……〉など、朝鮮半島の風習をテーマにしたと言い張る「朝鮮かるた」の販売を、在日の女性ライターが批判したら途端にバカ売れ。差別的だと批判をすることで、ますますネット上でのその本の存在感が上がるという構造を青林堂は作り上げた。書店がこうした書籍のキャンペーンを行ない、それに対する抗議活動でも発生すればこれもニュース化し宣伝になる。
 そして、同社はこの流れの決定打とも言える本を近々発売する。元アイドルで脱原発の闘士だったが、今は左派活動を辞めた千葉麗子氏の『さよならパヨク』だ。昨年11月、ネットの一部を揺るがした「ぱよぱよちーん騒動」の内幕を千葉氏が記すのではないだろうか。
 この騒動は、かつて千葉氏とともに左派活動をやっていた男性が、「人種差別主義者」と認定した人たちの個人情報をネットに拡散したことから反感を買い、逆に自分の身元を突き止められ、会社を辞めた騒動を指す。この際、千葉氏と男性の過去のツイッターでのやり取りが特定に大いに寄与した。
 ぱよぱよちーんとは、男性が千葉氏に「おはよう」と言うために使っていた挨拶だ。語感の独特さから妙なウケ方をし、「サヨク」のことを「パヨク」と呼ぶようになった。
 千葉氏は男性とは袂を分かち、「パヨク」から距離を置いたが、「すべてを話す」と宣言しているのだから、ネットでは同書をめぐり論争が発生中。不買運動に応援活動、両方が入り乱れてメディアもニュース化せざるを得なくなり、さらに注目を集めることだろう。それにしてもどんな批判が来ようが蛙の面に小便的な青林堂の担当者、精神強いな。
●なかがわ・じゅんいちろう/1973年生まれ。ネットで発生する諍いや珍事件をウオッチしてレポートするのが仕事。著書に『ウェブはバカと暇人のもの』『ネットのバカ』など。
※週刊ポスト2016年4月8日号
中川淳一郎
なかがわ じゅんいちろう
1973年生まれ。東京都出身。ライター、編集者、PRプランナー。一橋大学商学部卒業後、博報堂CC局で企業のPR業務を請け負う。2001年に退社し、しばらく無職となったあとフリーライターになり、その後『テレビブロス』編集者に。企業のPR活動、ライター、雑誌編集などを経て『NEWSポストセブン』など様々な、ネットニュースサイトの編集者となる。著書に『ウェブはバカと暇人のもの』(光文社新書)、『凡人のための仕事プレイ事始め』、『ウェブで儲ける人と損する人の法則』、『内定童貞』など。



.....「どんな批判が来ようが蛙の面に小便的な青林堂の担当者、精神強いな」とあるから、少なくとも、反青林堂の側に属することは間違いないだろう。しかし、そういう立場であるならば、今回の記事出稿は自爆行為である。
 そもそもネットではグーグル検索で「よめ」といれれば60数万がドカンとヒットするモンスターブログであるが、紙媒体やTVでは産経新聞の発売広告以外は余命の余の字も忌避されチェックされて、巷間に流れることはこれまで一切なかった、まさにタブーブログだったのである。
 ソネットの遮断以降、在日に対する反発機運はネットに充満して、工作による押さえ込みは不可能となってきた。そのため究極の一手として現在も無視作戦が展開されているのである。先般も話題となっていた、「はすみ本は徹底して叩かれるのに余命はどうして?」という疑問はその背景にある。
 現状、ブログは約450稿。平均A4サイズで5~6ページの約2500ページをこえる長文ブログであるが、そのほとんどすべてに在日や反日勢力の嫌がる事実が満載されている。下手に余命叩きをして、ブログの存在を知らしめ、また、その記事すべてを国民に知らしめることは自殺行為にほかならない。
 また非営利の個人ブログで、目的ブログであるということが大きな特徴だ。したがって誰にも遠慮もおもねる必要もない。その点を反余命の連中のほとんどが理解していないのでトンチンカンな攻撃をしでかすのだ。
 在日や反日勢力だけでなく、サヨク、中道、保守勢力のすべてに無視されている余命ブログが堂々と存在しているという不思議な理由はいろいろあるが、基本的には目的ブログというスタンスだろう。
 余命は日本再生に向けて、事実の発信、拡散、是正というところまで踏み込んでいる。具体的には在日特権の剥奪であり、また外患罪の適用というようなところまで取り組んでいる。彼らにとって余命ブログは単なる嫌韓ブログではないのだ。
 最近あるブログで余命の間違いを200見つけたという記事があったそうだが、初代がなくなるまでの出稿記事は誤字、脱字、ぼかし、カットというように、敵を欺くにはまず味方からという手法をとってきた。2代目からは妄想ブログを掲げて遺稿記事のぼかしとカットの修正に約半年をかけている。意図した間違いは数百ではきかないだろう。要するに彼らはブログを読んでいないということだ。
 このなかがわという御仁も同様に余命ブログを読んでいないらしい。青林堂という出版社は営利事業であり、通常は書籍の著者はそれを生業にしている。しかし余命は収益は次の活動への資金として使われるのである。まあ、余命の読者にとっては何を今更ということばかりであるが、今回の記事については心からお礼を申し上げたい。
 週刊ポストというから週刊誌という紙媒体であろう。(ゴメン。読んだことがない)スタッフに笑われたくらいだから、そこそこの全国発売週刊誌なのだろう。その誌上になんと「余命三年時事日記」という活字が掲載されたのである。
 在日や反日勢力にとっては渋面どころの騒ぎではなかろう。この御仁は、今後、確実に仕事がなくなるだろうな。活動の場がネットということで、当たり前に飛び交っている「余命三年時事日記」に関する注意力が薄くなっていたのだろう。経歴から出版社のチェックも甘かったのだろう。
 いずれにしても「はすみ本」に対する有田や信恵の販売促進メッセージキャンペーンとなりそうな雰囲気だ。重ねて、なかがわじゅんいちろう氏にはお礼を申し上げる。



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余命ブログ、2016年3月28日記事「546 朝鮮事案⑥」より抜粋して引用

余命ブログはデマ、デマ、デマ。
余命ブログはコピペ、コピペ、コピペ。
 上の文言は余命叩きの連中のフレーズである。これだけで単純に矛盾、論理が破綻していると思うが気がつかないのだろうか。余命ブログの怖さは事実のコピペである。今回もコピペのラッシュである。



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余命ブログ、2016年3月28日記事「544 巷間アラカルト⑫」より抜粋して引用

信長の血を引く者
 余命様…スタッフの皆様、そして読者の皆様お疲れ様でございます。
 私もハンドブックを5冊購入しました。微力ながら自分にもできることがないかと、ハンドブックによる真実の拡散に努めている次第であります。
 さで、購入先の件なのですが、前作の購入が難しかった(発売日より2週間後に到着しましたが…)大手ショッピングサイトの◯◯BOOKsで予約でき、発売日の次の日には届きました。
 前作の拡散。余命ブログ。私も含め覚醒した皆様方。すべてにおいての影響力は凄いと感じました。前政党時代の長引く不況。そしてあの、東日本大震災…。不安と悲しみで押し潰されるような気持ちで、まるで何も見えない真っ暗な深海の底をさまよっているかのようでした。まさに余命ブログは、深海に射し込んだ一筋の光の如く、我々日本人が失いかけていた、勇気と希望を思い出させてくれたのだと思います。そしてまた、皆様方のコメント内容の頼もしさに、希望と勇気、嬉しさを感じたのでした…。
 これからも、微力ですが自分に今出来ることを継続していきます。やがてその力が100となり1000となりさらに巨大な力になることを願っております。
 余命様、スタッフの皆様、どうかお身体だけは大切にしてくださいませ。いつまでも応援しております。失礼いたします。
信長の血をひく者より



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余命ブログ、2016年3月28日記事「543 なりすまし事件②」より全文引用

秋月
 これまでにあった過激な発言をしていた輩は、余命と読者の間に溝を作りたい勢力の工作であった、ということですかね。



.....初投稿の過激発言は要警戒。迎合記事の長文の中のURLや過激発言の仕込みにも要警戒。何回か投稿があると読者のスタイルがイメージされているから、なりすましはすぐにわかる。
 余命の場合、投稿記事はジャンル別に分けるだけでなく重要度や緊急性も考慮する。本稿にあげる場合は、誤字脱字のチェックから慣用表現のチェックもする。ただ投稿者が意識して誤字、あるいは得意な表現をしている場合は対応が大変難しい。
 昔、余命は安倍を阿部としていた。安倍にするとすぐ検索に引っかかるからだ。
 ここ数ブログでは朝鮮人を丁鮮人とした表現に2日間悩まされた。意図的としてそのままにしてある。明らかな誤字以外は修正していない。また句読点がラストで。。なんて表現も悩む。結局文全体で判断することになる。従前の投稿やその他に似たような表現があれば意図的としてそのままというように神経を使っているのである。
 なにしろ巨大ブログなので10日も経つと50万人が閲覧しているのである。慎重にならざるを得ない。お気づきだと思うが投稿記事は結構修正しているのだ。



ハロベー
 531の記事で、 桜鱒氏のコメントについて「…」となってのを見たとき不思議に感じたですが、そう言う意味があったんですね。でもまあ、なりすまして何が楽しいのかさっぱり理解できませんね。する気もないですけど。やり方ややっている事が、まんまアレらを連想させられたのでどう足掻こうと偽ろうと悲しく哀れで残念な存在感しかないのでしょうな。



RENREN
> 531桜鱒氏の投稿をもって「もうばれているぜ」と「.....」無印サインを送った。
 531桜鱒氏の投稿を読んで、言葉で表せないのですが、ねっとりとした文章に、そこまでやる?的な内容で、違和感というピコピコ警告音が鳴りました。一言で言うなれば「なんか気持ち悪い」です。そして、このブログを「宗教的」、読者を「信者」と見立てる彼らを思い浮かべました。
 彼らは、日本人が行動を起こしても意味がないように、諦めるように持っていこうとしているのがわかります。彼らが抗えば抗うほど、1日を無駄にせず、出来ることから行動することが、大事なことだと実感しています。
 季節の変わり目、体調を崩されないよう気を付けてお過ごしください。
※余命爺様、スタッフの方へ。投稿名は統一していますがこちらの都合で自宅と会社のPCによってアドレスを替えております。決して成りすましではありませんので、一応ご報告まで。



.....要は内容だから気にすることはない。面識も何もないものがコメントのやりとりを字面だけでやっていると、2,3回で主義主張だけでなく性格まで見えてくる。
 これはお互い様で、余命が品のいい穏やかなおじいさまなんて思っている読者は皆無だろう。(笑い)



山猫
 なりすましの件、本人共は賢いつもりなのでしょうが、やっぱり何とかの一つ覚えですね。
 サイトを持っていると常識ですが、管理人側にはIP等、色々と確認できる情報があります。つまり、特定できます。また、ここのコメント投稿には、メールアドレス入力が必須となります。実在しないアドレスでも通るようですが、それでも毎回入力です。
 ちなみに、私の場合、何種類かのアドレスを都度入力していますが、すべてに「ある共通点」があるため、管理人には一目でわかるようになっています。なので、「山猫」になりすますことはできません。こういう、パスワード的なものがあってもいいかもしれませんね。
 あと、犯人が白状しているように、「昔誰かが使っていた名前」が主なターゲットです。本人からも気付かれにくいためです。現在も使われている名前なら、本人がなりすましを指摘すればいいのです。



えむ@片頭痛もち
 余命様、スタッフの皆さま、毎日の更新ありがとうございます。
 先日、子供の高校入学のため、学校へ行ってきました。高校入学準備は久しぶりだったので知らなかったのですが、高校の授業料無償化が少し変わっていました。
 平成26年度から、保護者の課税額が年30万円以下(本当はもっと細かい端数がありますが)の家庭の子供のみ、授業料免除されることになっていました。これは、納税証明書を添付した申請書を出さなければ、受けることはできません。ついでに言うと、現金が各家庭に配布されることはありません、と。
 小さいことかもしれませんが、こういうところから本当の意味での無駄を削っているのかな、と思った次第です。
 あと、全然違う話ですが、万里の河さんの最新の書き込みが、今までと雰囲気が違っていて違和感あったのですが、なりすましとは予想外でした。私の「えむ」など単純なため、悪意がなくてもどこかで重複してそうで、ちょっと気になりました。



万里の河
 失礼致します。
 「万里の皮」だそうです。ははははは~~少し判断力にかける低脳無礼者ですな。個人攻撃には、無視が一番でしょうが、小生を危険な人間と判断したのでしょうね、あくまでも日本人を現憲法下の中で抑えておきたい連中の一味なんでしょうね。
 余命様が、ご判断なさって、小生のコメントを掲載して頂いたのですよ。そのご判断を、貴方は、否定なさるのですか支那某様は?誰のなりすましですか?「万里の河」の名前で、どこに潜入したのですかな?他のブログには、興味がないので、何を言っているのか意味不明なのです。
・・・・・Fブログ、2016-03-24 16:20:00記事、コメント欄より
余命コメント潜入成功! (桜鱒) 2016-03-24 17:07:21
ついでに「万里の河」にもなりすまして書いたら、これも通りました。(引用以上)
あなたが堂々と投稿できない、なりすましでしか投稿できない、その程度の人間であることは事実ですね。・・・・・
 上記の意味が、理解出来ないですな。「万里の河」という名前を使って、誰が、どこのブログにコメントしようが、勝手です。
 小生、他のブログにコメントしないんです。余命時事日記にしかコメントしないんですよ。他の人間が、どこぞのブログで「万里の河」という名前のコメを見たら、それはなりすましだと思って間違いないです。下手に、コメするのは、危険ですし、他のブログも罠がないとも限りません。ハンドルネームの「万里の河」の名前を使って、誰が、どこに潜入したのですかな?潜入工作をしているのは、支那某様ではないですかな?余命様のご判断を、否定するという事は、お里が知れますぞ。
万里の河



.....投稿のIPアドレスで簡単にわかるのに、連中はそういう知識がないのかな。スタッフによると昨日、保守ブログランキング62位、月間アクセス約8700とか言っていたから、1日あたり約300pv。これじゃ食えないから何やっているんだろうという話である。



信濃注:
「お里が知れますぞ。」…オマエがな
まぁ、こう言ったところで馬の耳に念仏、鹿の耳にも念仏…なのかなぁ
(以上)



日本を保守したい
 自首してきた者がいるとの事ですが、それを許してしまうのもどうかと思ってしまいます。許しても今後もどこかでどうようの事をする可能性は高いと思いますし。
 こういった輩は断固とした態度がよろしいかと。恩に対してどうしてきたかは歴史という過去の事例が物語ってるでしょうし。昔の事、という考えもあるかもしれませんが、過去の事例は今後も繰り返すかもしれない行動パターンをあらわしてるとも思います。それを考えると、許してしまってよいものか、と考えてしまいます。
 可能であるなら法的措置をとられた方が一番無難ではないかと思います。



高速冷房
 余命さん、二代目余命さん、スタッフさんこんばんは。
 ええ!?(゜ロ゜;)ごめんなさいしてきたのですか!? にわかには信じられませんが…。データは保存されてるとの事ですが、大丈夫でしょうか?いつ態度が急変して「ウリ達は被害者ニダ!」になるかわかりませんし…。
 とにかく「なりすまし事件」はいったん様子見という事でしょうか?



.....以上、二件の投稿について
 本日、また1件、削除依頼があった。
 余命ブログの投稿については、みなさんそれぞれ自由にネーミングしているし、ブログの中ではなりすまし投稿はすぐにバレる。個人情報はすぐに特定されるから通常はあり得ない行為である。現状ではなりすまし?であって、別に余命が被害を受けているわけでもない。
 「いったいどうなってるの?」ということであるが、今回、在日なりすましと判断した理由がいくつかある。

1.文中にかなり過激な表現をはめ込んでいる。
2.過激行動を余命が容認、あるいは扇動しているように誘導する。
3.過激発言に対するコメントを求める。

 決定的だったのが同日に8人が同じ理由「過激発言を反省している」として、「過去の投稿の削除依頼」と「削除依頼投稿の削除」の要請があったことと、その依頼の文の中に、まったく共通のカ所があったことである。仲間内で相談したことが明らかであった。
 なぜ事件にもなっていないのにということだが、推測ではあるが他の仲間内のブログで好き勝手に書き込みをしていたのであろう。それが調子に乗って余命ブログに直接の書き込みという馬鹿をやってしまったのではないだろうか。Fブログの関連で被害届を出したり警察に相談しているサイトがある。目的は余命投稿記事消去による証拠隠滅であろう。現状では削除依頼をさらすわけにもいかないから、すべて保存した上で削除に応じている。ただし、過去記事の削除には応じていない。
 他のサイトの事案については承知していないので、これからである。連携してことに当たりたいと思っている。また、なりすまし案件に限らず、在日や反日勢力の攻撃を受けているサイトはご連絡いただきたい。とりあえずはブログのコメント欄に意思表示されれば対応する。



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余命ブログ、2016年3月27日記事「542 2016年3月27日時事」より抜粋して引用

Kate Beckett
*余命様がご覧いただければ、ご承認いただかなくて結構です。
*あくまで仮設です。無関係かもしれません。
《「なりすまし」と「文末の署名」》



.....ご心配はいらない。末尾の署名は投稿編集の関係で、従前、余命がみなさんにお願いしたものである。



日本に恩返し
余命爺様、余命スタッフ様
お礼
 民進党の表記を「民進党(民主+維新)」と表示していただきありがとうございます。
 余命三年時事日記の記事が「民進党」だけの表記になりますと「民主党」の悪行が、名前を変えた「党名ロンダリング」によって、今までの記事とのつながりが弱くなる、また見えなくなってしまうところでした。
 少なくとも、今夏の選挙が終了するまでは「民進党(民主+維新)」の表記を維持されるようにご検討をよろしくお願いいたします。
 また、投稿する皆様方にも余命三年時事日記同様に「民進党」ではなく「民進党(民主+維新)」と表記していただくと本文記事と統一されて読みやすくなります。可能な方はよろしくお願いいたします。
(日本に恩返し)



mama
 余命様、スタッフの皆様、連日のブログアップ誠にありがとうございます。
 個人的な気持ちを書き込んだにも関わらず、真剣かつ真摯にお返事をいただき、なんと言いますか…読んでいて涙がにじんでまいりました。
 余命様の豊富な知識と冷静な判断による見解を拝見し、こんなにも自分が安心し冷静な気持ちになれたの久しぶりでした。この様な言い方をしては失礼かもしれませんが、このお方は本物だ、何も迷わずついて行く!と心に誓い、余命本、ハンドブックを使い、啓蒙活動に励み、ネット上では左翼との論戦に勤しんで参りたいと思います。ネット論戦の後ろでは沢山の傍観者がいます、自信を持って戦っていく所存です。本当にありがとうございました。
(mama)



高速冷房
余命さん、二代目さん、スタッフさんこんにちは
〉4月中には余命保守サイトのみなさんと具体的な対抗策をとる予定である。
 よかったです。在日の妨害工作も必死ですね。彼等は一応在日とバレてないつもりなのでしょうが…(笑) 恐らく日本人VS在日の構図を恐れて、保守VS保守(エセ)の構図にもっていきたいのでしょう。今さら日本人に「ウリ達が悪かったニダ」などと言えないですし(笑)



.....それがだなあ、起きているんだな。なりすましの稿で取り上げた方がいいのかもしれないが、とりあえずということで....。
 いつも人間を70年もやっていると大抵のことには驚かなくなると言っているのだが、さすがに今回は驚いた。なりすましの稿で、すでにチェック済み、法的措置も検討という記述に対して8人が自首してきた。
 非常に微妙なケースもあるのだが、要するに共通項は「記述はごめんなさい」「過去の投稿は削除していただきたい」「この投稿は削除して絶対公開しないようにしていただきたい」という話。余命ブログだけでの投稿であればとくに問題は起きないが、おそらく他のブログでの書き込みで何かやらかしているのだろう。
 余命に直接書き込めば当然個人情報はバレてしまう。芋ずる式の犯罪発覚を恐れたのだろう。それにしてもお粗末の極みである。データーを保存して、今回の投稿だけ削除して対応しているが、まだまだでてきそうだ。



ひよわな、長州人。
覚醒した、ひよわな長州人。
 自分は、昭和20年代生まれです。余命様のブログを読みながら、日本人に覚醒したなという瞬間がありました。背中に鳥肌が立つような感覚でした。その記事は、「アメリカが世界で一番警戒しているのは日本だ」(2012.8.21)です。
・・・ここで日本人の国民性が表れる。奴隷支配されるぐらいなら潔く死のう。こんな考えを持つ民族、国民、国家はこの地球上では日本しかない。・・・・「真夏の夜の夢」と、初代余命様は記事を結んでおられます。
 「潔く死のう」これが「大和魂」でしょうか。「大和魂」とは軍国主義・戦争に結びつくものでもなく、「正直」・「律儀」・「家族を守る」正しいこころだと、今は確信しています。
 日本の数十発の核ミサイルが、ご都合主義のアメリカと、嘘はきのロシアに降り注ぐ「真夏の夜の夢」の話が書籍化になればと、密かに期待しています。



かたかごの乙女
余命様
 連日の更新ありがとうごさいます。
 世間は選挙に備えて、共産党や民進党、マスゴミも一体になり連日あがいていますが、私はどんな記事を見ても、ニュースを見ても安倍総理を信じると決めた日から、余命様のお陰で心はブレる事は無くなりました。
 思えば、悔しい軍艦島の世界遺産登録の件をきっかけに、やっとたどり着いたのがこの余命様、それ以来、安倍総理と、余命様を頼みの綱と今日までまいりました。
 いつも、世間の皆様は性急ですが、急いては事を仕損じる(急かねば事の間に合わぬ…とも申しますが(笑)) ここは、安倍総理と余命様を信じ、『一朝こと有らば』『いざ、鎌倉!』余命様に檄を飛ばして頂くその日まで、心静かに待っております。
 余命三年時事日記、ハンドブック共に3冊買い求めましたが、それぞれ一冊づつは大切な初版本なので手元に置いています。
 何十年先か、或いは何百年先かは分かりませんが、この余命様とその名も無き賛同者に依って、安倍総理の元日本が大きく変わった時として、子供達の教科書に載るやも…と楽しい想像をしています。



りゅうりゅうママ
余命様
 余談ですが。この問題がきれいさっぱり片付いたあかつきには、全国に散らばる余命様信者の皆様と、余命様と『美しい日本を取り戻したぞ』のパーティーでも開きたいものです。その日を夢見て頑張ります。



信濃太郎
余命様、スタッフ様、日々の更新お疲れ様です。
一部の読者さんにお読みいただきたい参考資料を作成しました。よろしくお願いいたします。
【信濃雑感】 ネット工作員への協力者、その末路に関する一考察
http://yomeinomatome.blogspot.jp/2016/03/blog-post_14.html



(中略)

biwa
 余命翁様、こんばんは。
 既に、凶区民さんが掲載されていますが、全国図書館検索(カーリル)の結果を、お知らせします。
 当初は地元近畿地区だけ眺めていて、さすがは大阪「余命本」が18館、兵庫も15館凄いなぁ~ では東京はどの位かな? 何と40館 うわぁー 流石。東京都の下にある東京都(大学)を検索してヒットしたのが1件。その大学とは・・・「創価大学」びっくりしました!!
 神奈川県で川崎に在庫があるので大阪も生野周辺はないかと調べたら やはり有りました。東大阪永和図書館、神戸も新長田図書館にありました。
 在日も気になって読んでいるのでしょうか?

「余命三年時事日記」を所蔵している大学、専門学校
札幌学院大学
宮城教育大学
流通経済大学
創価大学
金沢星稜大学
愛媛大学
沖縄工業専門学校

「余命三年時事日記」を所蔵している 府県別図書館数
北海道 12館
青森   2館
岩手   2館
秋田   1館
宮城   2館
山形   2館
福島   2館
茨城   7館
栃木   4館
群馬   2館
埼玉  15館
千葉  18館
東京  40館
神奈川 10館
新潟   4館
長野   5館
山梨   1館
富山   2館
石川   4館
福井   0館
岐阜   5館
三重   6館
静岡   6館
愛知  15館
大阪  18館
京都   7館
滋賀   6館
兵庫  15館
奈良   4館
和歌山  2館
鳥取   1館
島根   2館
岡山   5館
広島   7館
山口   4館
愛媛   4館
高知   0館
香川   1館
徳島   2館
福岡   9巻
佐賀   0館
長崎   4館
大分   0館
熊本   3館
宮崎   1館
鹿児島  1館
沖縄   3館



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余命ブログ、2016年3月27日記事「541 選挙関連アラカルト⑦」より抜粋して引用

板橋区日本人
信濃太郎様
 「平時であれ有事であれ、法律は守ること。平時はもちろんのこと、有事にも戦時法というものがあります。ちなみに、法律は正当防衛を否定するものではありません。」
 まったくもってその通り!信濃太郎様がおっしゃいました「法律を守ること」は、しっかり頭に入れておかねばならないことです。ですが、「日本人」は「法律を守ること」は、頭の中と言うより、(どこかの三国の国民と違って)身に染み付いていると思うので、大丈夫かとは思います。
 この『万里の(←見返しましたが、何か煽るな?とは思っていましたが)』とか『秋津島』とか言う成り済ましも、最近の『ハードランディングやむなし』な論調が増えてきたから逆手に取ってとかで湧いてるんでしょうか? 在日?左翼?暴力的なのは在日・共産・左翼のくせに、キチガイにキチガイ言われたくない!(怒) 彼等もあの手この手で暴れまわりますね。それだけ『効いてる』んでしょうか?
 しかし、信濃太郎様のように見つけてくださる方々が『余命読者』には多いので、頼もしくありがたいです。これからもよろしくお願いいたします。
 ともあれ、『法律を守ること』を再度頭に入れ、ハードランディング云々はプロにおまかせして、出来る事(国民だから出来る→安倍政権支持や官邸メールやらで応援したり、外患罪の塊民進党等を選挙等で悪さをしないよう監視する等)をやり続けるのが良いのではないかなと思いました。素人がなれないことをしても自衛隊の方々やらの邪魔にしかならないですし。ま、自己防衛はしますけどね。



TMTM
 余命爺様、プロジェクトチーム皆様、青林堂様、読者皆様、お忙しい中いつもありがとうございます。
 次回余命本は参院選前に発売でしょうから、各政党(又は個人)が何をやったか、或いは仕出かしたか等の情報を少しでも載せられないものでしょうか?
 共産は言わずもがな、民主(現 民進党)がやらかした数々の売国事案(例えば特定秘密保護法は民主が言い出したという事を一般の人は知らないか忘れているとか、破棄された防衛機密3万4000件の内、民主政権時代のごく短い期間に3万件もの大量な秘密が破棄されていたとか、センゴク38で騒がれた中国人船長釈放事件等々)
 また、第一次安倍内閣の退陣する迄の一年間の実績はYouTubeなどで見ることができますが、テレビなどの報道では一切されませんが、短い期間によくもこれだけの事を・・・と民主党とは真逆の感想を持ちます。
 選挙違反や法律違反、名誉毀損などにならない範疇で与党、野党の功罪をまとめて紹介できたら、次回選挙の投票に役立つのではと思います。(勿論、法的に許されるならですが)
 あと、テレビでサラッと報道されたりした韓国、中国ネタ(例えばスポーツによる反日事案は枚挙に暇がないので、2〜3紹介するだけでも一般の方には思い当たる節があるかもしれません)
 これらを少し入れることによって、テレビ、新聞しか知らない方にも余命本が入り易くなるのではと思うのであります。
 素人の浅知恵ですので的はずれ余計なお世話とバッサリ切り捨てて頂いて構いませんm(_ _)m
 最近は読むのが精一杯な程の更新、ありがとうございます。まだまだご無理なさらないよう時折はゆっくりお休みくださいませ。ご自愛ください 。
TMTM



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余命ブログ、2016年3月27日記事「540 2016年3月26日時事」より抜粋して引用

日本を保守したい
 税金だけではないのでしょうが、人間は自分の身に降りかからないとどれだけ大変かを意識しないのでしょう。消費税は1%でも上昇しようものなら不平不満たらたらに出てきます。しかし、これが累進課税や相続税のように高所得者や資産家と呼ばれる方々にかかるものだと、
「どんどん上げろ」
「もっと搾り取れ」
「稼いでんだろ、だったらもっと払え!」
といった意見の方をよく見聞きします。
 不思議なものです。だったらこういった方々は、払う事になる消費税の上昇にがたがた言う事もないのでしょうが。しかも、消費背増税などへの反対意見には、「政治(行政、官僚などなど)の無駄遣い!」という反対意見や批判が出てくるようです。これが高所得層への課税だと 「稼ぎを社会に還元しろ」といった話にもなってるようです。しかし、税金としてとった金は政治(行政、官僚などなど)に流れるはずなんですけどね。
 そもそもの疑問として、「なんで政治(行政、官僚などなど。政治家でも可)が、清く正しく税金を使うと確信してるんだろう?」というのが拭えません。消費税は無駄遣いされて、高所得層への課税は有効活用されるという確信や法則でもあるのでしょうか。
 無理矢理に余命三年時事日記の書籍化と、爆発的な売れ行きに絡めますが、税金でぶんどられなかった分は、余命チームの活動費として活用されてるようでなによりです。しかし税金で取られた分は、おそらく活用はできないでしょう。
 それとも、 活動費用として役所など該当する機関に陳情やら申請しろとでも言うんでしょうか。そんな制度があるとは聞いた事がありません。おそらく存在しないでしょう(調べた事がないので分かりませんが)。仮にあったとしても、必要十分な費用が税金から支払われるかは分かりません。
 その実例が、生活保護などではないでしょうか。いわゆる在日特権といわれるものへの支払いもあるかもしれません。税金が適切に用いられる事は無いし、それを是正しようとしても上手くいかないのは、こんな所でも明かな気がします。
 稼いだ分は稼いだ者に残るようにするのがあるべき姿かと。税として取るにしても、所得などの高低に関わらず、一律の比率で取るのがまだしも適切と考えてます。それも、可能な限り低い税率で。そうであれば、手元に残る金も多くなります。それが駄目だと、贅沢だというなら、では余命チームの活動資金がどれだけ減少しても文句はないのでしょう。こちらとしては、少しでも活動が楽になるよう、資金が手元にあればと願いますが。
 こんな事を書いてる理由はただ一つ。高い比率の課税、いわゆる重税が課される典型が左翼国家だったからです。詳しい実態は分かりませんが、基本的に左翼国家では資源・資本などが全て国家のものだったとか。言い方を変えれば、それは「税率100%」と言うべき状態ではないでしょうか。日本で似たような状態を探すと、戦時中の配給制度が近いかと思います。
 そんな状態の何が良いのか分からないので、高い課税率の税金には反対してます。日本を取り戻した後の、日本の進むべき方向性として、こういった税金税率も欠かせない要素だとも思います。
 今回、余命翁様の呟きから、常日頃思ってる事を想起したのでこんな駄文を書き込みました。さすがにこの記事とも、余命全体の方向性ともかけ離れたものでしょうから、遠慮無く削除などお願いします。



......余命ブログは目的ブログだから、言われているような税金論議はテーマとはならない。それがテーマとなるときは「日本がいいも悪いも日本人の手にとりもどすことができた」ときであって、余命ブログは終了している。



しゃっちー
ななこ への返信
 Amazonレビューですが、星1も減っていると思います。星5には褒め殺しのようなものが散見されるため、気付いた方が削除要請した可能性もあるのではないでしょうか。
 昨日、ハンドブックの方にVANKを名乗る人物?が星1レビューを投稿していたので違反報告をしましたが、先程チェックしたら消えておりました。星5レビューにもちょっとおかしなのが見受けられます。
 可能ならレビューアカウントをクリックして購入歴やレビューを読むのも「参考になった」に投票する目安になると思います。
 星5レビューで何となく変な感じを受けるのは某世界遺産の住人を名乗るレビューで、このアカウントは昨日以前にハンドブックに星1レビューを投稿していました。今日は削除したのかされたのか、もう一つのレビューが消えていますが。



(中略)

朝霧に雫
余命様、スタッフ様、読者の皆様、こんにちは。
本日も花粉が多くて辛いですが、桜日和でもございます。
他にも同じ内容があるかもですが…
【auのブックパスでも余命本・ハンドブック配信中!】
…です♪



高速冷房
 三代目余命さん、二代目余命さん、スタッフさんこんにちは。
 ありがとうございます!二代目余命さん元気でよかったです!!!あぁ~よかった!!!今年一番、ホッとしました\(^○^)/
 今すぐは難しいかもしれませんが、今後二代目三代目余命さんの「今だから語れるSo-netブログ閉鎖の裏側座談会」なんてのも面白そうですね(笑)
 寒の戻りもある季節です。日々連投の三代目さん、二代目さん、そしてそれを支えるスタッフさん。どうかご自愛下さいませ。



(中略)

高速冷房
F君のブログに面白いコメントが載ってましたのでご紹介(笑)
↓↓↓
ツナ缶16/03/24 23:07
 余命531で高速冷房なる者が「MRI待合室」で「長い待ち時間」とか書いていますが、フカシ野郎ですね。最近のMRIは完全予約制で、待ち時間が長いことなんて、まずありません。わかりやすいデマを書く朝鮮人みたいな奴ですね。
↑↑↑
なんだと!デマだと!プンプン!!!などと怒るフリはこのぐらいにして(笑)
 大病院ともなると外来診察で来て緊急にMRI検査を入れる場合もざらにあるのだよ。その場合予約ではないから、待ち時間が一時間、もしくはそれ以上になる事もある。そして予約の場合であっても「付き添いの人」もいるのだよ(笑) 付き添いの人は中には入れないから雑誌や本で時間を潰す訳で…
 各病院のMRI待合室に本が置いてある理由がわかったかな? MRIが40分ぐらいだから「第二章」の「スヒョン文書」まで読み進められるかな? そしてそこに大切な余命ハンドブックを忘れてしまった俺(笑)



(中略)

.....大和心の回帰さんについては、PCに攻撃を受けたらしく警察に通報したとのことである。4月中には余命保守サイトのみなさんと具体的な対抗策をとる予定である。



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余命ブログ、2016年3月27日記事「538 ハンドブック③」より抜粋して引用

Kinoshita Mikio
 ハンドブック購入できました。
 先日、藤沢のホームセンター、コーナン内の文教堂にて、平置き6冊置いてありました。5冊購入いたしました。隣には、余命本1冊並んでおりました。うれしく感じました。
 少しずつ日が伸び、暖かくなってまいりました。
 4月以降、ますます注意が必要かと思いますが、日本のため、家族のため、自分のため、友人のため、出来ることはする覚悟はできております。日本を、取り戻そう!
 まずは、購入状況のご報告まで。



山猫
こつる様
 スマホやタブレットがなくても、普通のパソコンでも電子書籍は読めるようです。amazonで、「kindle for pc」と検索してみてください。ただ、私は実際に使ったことはないので、導入はおのおの自己責任でお願いいたします。



くくり
余命様
 いつもありがとうございます。はじめてコメントいたします。
 「余命三年時事日記」のKindle版がでるのですね。先日、大病院で会計待ちの間、待合いロビーの図書コーナーにうっかり余命本を置き忘れてきてしまったものですからKindle版がでるのは大変有難いです。うっかりも甚だしいですがなにしろ「余命三年」ですから・・・
 ハンドブックもAmazonから届き拝読しているところです。こちらも追って自分用にはKindle版を購入いたします。
 今日はご高齢の共産党員の方々が駅前で活動なさっていました。こんな小さな駅にまで・・と恐ろしくなりました。その声の波動があまりにも耳障りでしたのでずいぶんと気が滅入りました。



日本人
余命様
 ハンドブック3時間で読破しました。前著「余命三年時事日記」と並び、まさに日本人覚醒の必読本ですね。お忙しいと思いますが、貴下及びスタッフの方々は、今や日本国のオピニオンリーダーである事を自認し、日本、そして真に日本を愛する人々の司令塔として、「官邸メール」「通報」など、従来行って来た効果的なアクションのご教授を今後も賜りたいと思っております。
 参院選挙前には、余命様著の「余命三年時事日記」「余命三年時事日記ハンドブック」、そして当ブログでご紹介頂いた「井上太郎最前線日記」「コミンテルンとルーズヴェルトの時限爆弾」、さらには村田春樹氏著の「日本乗っ取りはまず地方から」を国民の皆さまにはぜひ読んで頂きたいと思っています。これらも在日・左翼・共産党など、日本乗っ取りを目論む反日勢力の実態と目論みが暴かれている日本国民覚醒の必読書と思いますので。
 「日本乗っ取りはまず地方から」は参院・衆議院選だけでなく、地方議会の選挙においても左翼・在日が傀儡候補を支援し、条例によって市、自治体単位の法的支配を目論む現在進行形の謀略が書かれています。
 この度発刊されたハンドブックで特筆すべきと思ったのは、選挙前に候補者の出自が公開されず隠匿されていること、公然と出自詐称が行われている点です。これでは偽装帰化した反日国家のエージェントが行政府の中枢に入り込んでしまうではないですか!
 出自と言うと連中は「差別」を持ち出して来るでしょうが、差別の定義とは「肌の色などの外見や、偏見により、特定人物・集団に対して不当な行為・人権を踏みにじる行為」のことを言うのでは?
 過去には暴力による特権の獲得、日本人に対する殺人やレイプを重ねたテロ行為、国家転覆を共産党と共に行ったクーデター未遂、現在は政治・教育・司法機関への間接的な浸透を行い、日本国民の支配を企んでいる事など、テロ・犯罪実績の多々ある在日朝鮮人に声を上げることは「差別」ではなく「敵対国家に所属・また忠誠を誓う民族に対し、日本国への間接侵略による国家乗っ取り、及び日本民族に対する奴隷的支配を阻止する行動」ですよね?
 これまでネットや書籍、新聞記事で公開された事実、エビデンスを無視して「差別」というのは言語の虚のすり替えです。「敵性民族による日本乗っ取りへのカウンター」の表現が正当ではないでしょうか?
 選挙の際の裁判官の信任も、まったく事前情報がないのは異常です。
 企業でさえ履歴書、職務経歴書で社員の採用を決め、虚偽申告が発覚したらクビになるのに、国家の命運を左右する議員・知事・裁判官のプロフィールや出自が事前に情報公開されていないのは、何の為の選挙なのか?選考基準のない博打をやっているのと同じではないですか?
 SEXや何を食べたかはプライバシーですが(メディアはこっちの方は細かく報道しますね)、肝心な政治家の活動・実績、思想、国民生活に与えた影響などはネットの一部でしか公開されておらず、異常です!
 余命様、以上の事から、以下を提案させて頂きたく思います。

・選挙の際には議員・知事・裁判官の思想・信念、これまでの経歴・実績(議員なら通した、または賛成した法案など)や裁判官ならこれまで関わった裁判の判決結果、判断結果全て)、各出自(家庭内教育の影響がありますから当然三親等まで開示)、在籍団体・支援団体・交流団体の公示、などのプロフィール、履歴書などを、選挙権を持つ者に事前にネットで公開する。
※国家運営を託されている公人にプライバシーはありませんよ? 性生活や食生活を除いて(常軌を逸した豪遊などは論外ですが)
・上記の項目に虚偽申告や、国家に悪影響をもたらす事柄をあえて事前公開せずに当選した場合は議員・裁判官の職を即刻辞職する
・議員・知事・裁判官が日本国家・国民への忠誠を誓い、公務に於いて外患誘致、日本国民の財産・権利、国益に重大な損失を与えた場合は即刻罷免する(特に外患誘致に相当する行為を行った者は憲法に従い、逮捕・裁判後、速やかに処刑する)
※この場合抵抗勢力となる日弁連も、憲法条文の外患誘致罪に相当する明らかな弁護を行った場合、新弁護士会員を選任した裁判を経て速やかに担当者を処刑する(日弁連会長の使用者責任も考慮)
・帰化人も、反日国家、組織、ネットワークと与し、日本国民・国家の利益を損なった場合、帰化を取り消し、即刻国籍を剥奪する。

 まだまだありますが、今回はハンドブックの感想、そこから得た日本再生のための私なりの意見を述べるつもりでしたので、この辺にしておきます(笑い)。
 もちろん、余命本第三弾、是非購入しますので。



.....このように法的提言をしている投稿であっても、なりすまし連中は部分部分を取り上げて危険サイトと吹聴するのである。場合によっては部分的にカットすることがあるかもしれないが、ご容赦願いたい。



まるこ
余命様
 Kindle版、購入しました。
 この誰にでもわかりやすい本を英語はもちろん、複数の言語に翻訳して頂きたい。世界中の人に真実を知ってもらいたい。そして国連の汚鮮されているスタッフに送りつけたいです。



.....翻訳はまだ問題がある。外国への贈書は今回は100冊である。



お遍路
 余命爺様、一つ下らないかもしれませんか提案があります。
 時事日記のサイト及び書籍のタイトルや抜粋記事のキャプチャーをyoutubeにUPです。余命さんの方でキャプチャーしてもいいものを用意していただくか、指定していただければ、それをキャプチャーして土曜日などにyoutubeにUPしたいと考えてますがどうでしょうか?



.....余命ブログはフリーだから内容が誤解されたり、改ざんというようなことがなければ別にどういう編集をしても問題はない。現実にそういうサイトはいくつもある。余命よりはるかに読みやすい。(涙)



ma
 池袋東武百貨店7階旭屋書店、「余命三年時事日記ハンドブック」平積み6冊ありました。「余命三年時事日記」は1冊だけささってました。ご報告でした。



.....ありがとう。こういう投稿が反日勢力にはボディーブローなのだ。



ポーラスター
 余命翁 様、プロジェクトの皆様、いつも有益な情報提供と読者コメントの紹介、ありがとうございます。
 先日、翁様が移転した際に、ブログ更新が無かったので気に掛かっておりましたが、豆腐おかか様のブログを訪ねましたら、心配無用の読者様とのコメントのやり取りを拝見し、多分ご多忙なのだろうとお待ちしておりました。その前の更新が無かった時も、同じように豆腐おかか様のところで不安を払拭できました。フェイル・セーフが機能しているという安心感のようなものを感じております。
 私も数日前に、ハンドブックを書店で購入しました。函館湯の川の文教堂です。棚に表紙が正面になるように置かれており、5冊のうち1冊を購入致しました。前著も同書店で購入しましたので、迷わず同じエリアに直行してハンドブックを手にしました。ですが、前著 余命三年間時事日記は見当たりませんでした。売り切れかどうか確認しておりませんが、ハンドブックがあったので、入荷待ちだったのかもしれません。
 ハンドブック購入後、お気に入りの喫茶店に直行し、気付いたら3章途中まで読み進んでおりました。ブログから入り前著も読みましたが、私的にはハンドブックが一番読みやすかったと感じております。
 内容的には皆様がコメントされているように、既出の内容が主ですが、巻末の注釈ではなく、下部に関係事案の解説があるので読みやすく、内容がストレートに入ってくる分、インパクトは大きいものでした。
 淡々と事実が記載されているというのに、その事実を知らない日本人が多いという事実は、改めて恐ろしさを感じてしまいます。これは、確かに敵は嫌がり、火病も発症するものと思います。細心の注意を払いつつ、反日の話題の際には、ハンドブックをソースとして戦う所存でございます。
 次作がどのようなスタイルになるのか今から楽しみにしております。翁様には、ご自愛いただき、今後ともご教示下さいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。 拙文失礼いたしました。



.....1冊残すところが奥ゆかしい。まあ無理をしないでマイペース(笑い)



ルージュ
 じつはまだハンドブックを購入しておりません。だって、前に余命日記を買った書泉グランデ行ってみたら、肝心のモノはあったのですがその真後ろで新聞立ち読みしてる人が・・・ こんなところで立ち読みできる新聞といえば?「前進」ですよ!「前進」www
 監視対象なんですね。どうか余命翁をはじめ皆様におかれましては、何よりも身の安全のほどを。昨日まではお花畑かと思っていた場所は、目覚めてみれば実は戦場。ここは明らかにボーダレスな超限戦の戦場です。
 武士道なぞ通じない輩を相手にしているという自覚を常に保ち各々方油断召されぬよう。



.....セキュリティ対策は二重三重にとっているが、不正アクセスについてはメールで確認できるようにしている。毎日すさまじい量が検出されている。まさに戦場である。



ものいわぬ多数派
余命爺様、余命スタッフ様 こんばんは
 昨年の安部談話や安保法制の成立で、一歩一歩着実に日本本来の姿を取り戻しつつあることを実感していた矢先に、今回の舛添都知事の大暴走。嫌韓燃料多量投下ってとこですね。これで誰の目にも、舛添が都民よりも韓国大事と考えていることが明白になり、次はないでしょうね。
 先週、余命三年時事日記ハンドブックを、新宿の紀伊国屋で2冊購入させていただきました。それもなんとサイン本! 同店では「余命三年時事日記」もハンドブックも店内数カ所で平済み販売してました。対照的なのが、成城の三省堂。店内に置いていないので、店員に問い合わせたところ、予約なら取り寄せるが、店の方針で店頭販売は行わないとのことでした。



.....サイン本は書店のイベント用ということで全国で50冊用意した。配本は承知していないが、関東地区、新宿紀伊國屋書店ということなので、おそらく5冊~10冊程度は配本されていたのかなと思う。しかし販売部数を考えるとまるで宝くじだな。余命のサインなんて柄にもないが、まあ何かの記念にはなるだろう。
 三省堂書店についてはサヨクの牙城のような認識しか持っていなかったのだが、今般は本店を始め何店舗かで扱っているようだ。確実に流れが変わりつつあるな。




余命様、プロジェクトチームの皆様
 ハンドブック前書に続いてAmazonランキング連続1位おめでとうございます。そして、感謝申し上げます。
 2回目のコメントさせて頂きます。前回のコメントでは、年末の日韓慰安婦合意に憤慨しコメントいたしましたが、その後余命三年時事日記ミラーサイト様に号外として採用いただき毎日5万件程度官邸メールされて大変ありがたく感謝しております。
 本日は、地方書店の販売状況の報告です。
 前書は余命様がブログで仰っていたように、第6版が増刷された2月に札幌の3書店(文教堂書店、なには書房、コーチャンフォー)で平積みで10冊ほど販売されておりました。そして、旭川のジュンク堂にも販売されておりましたが、帰宅後オンラインで予約をしてみたところ予約できない状態で、アリバイ作りで在庫有り状態かなとも思いました。
 ジュンク堂は、大日本印刷の子会社ですからおそらく子会社化する前の従業員に在日が相当数いるのではないでしょうか。
 ハンドブックについては、地元のなには書房に発売日の3月17日に行ってみたのですが、大型書店ではないので予約注文でした。ハンドブックは23日に入るということで先日取りに行きましたが、しっかり新刊本の売り場にも置いてありましたし、前書も平積みのポップ付きで置かれておりました。ポップはやはり嬉しいですね。
 ハンドブックは一気に読みました。前書は初心者用に情報を抑えていたため薄味(済みません・・・笑)でしたが、ハンドブックはとても読みやすく各情報がすんなり理解できるのではないでしょうか。
 5月の書籍もとても楽しみにしています。
 最近、発狂している者が散見されていますが、『事実』を集めた余命本にはとうてい敵いません。私も一人でも多くの方へ広めていきたいと思います。
 最後に、身辺には十二分に気をつけていると存じますが、『危機管理』の基本は、最悪の状態を想定して準備対応が必要です。発狂しているものは怖くはないですが、黙って動きを探っている本当の敵はやはり注意が必要です。(余計なお世話ですみません)



.....ジュンク堂オンラインは統合のため21日からは休止中だね。



剛田たけし
 剛田です。
 余命爺様、愛知県西春日井郡豊山町にある旧・名古屋(小牧)空港国際線ターミナルビルを再利用した、モール型ショッピングセンター「エアポートウォーク名古屋内紀伊国屋書店」にて在庫確認です。
余命三年時事日記:二箇所で陳列、系12冊
余命三年時事日記ハンドブック:3箇所で陳列、系23冊
ベストセラー2位でした。
一冊目の発売後は0冊だった事を考えると爆発的に増えましたね。
イオン系テナントの未来屋書店は発注可でも、店頭には置いてませんね。
選挙前までに何人の方が覚醒するか楽しみです。
自分も老人会の集会所等にさりげなく置き忘れてこようと思います。



.....ありがとう。イオンに入っている書店はほとんどがダメだね。これはイオンの意向だろう。



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余命ブログ、2016年3月26日記事「537 巷間アラカルト⑪」より抜粋して引用

夜の通行人
余命さま
 度々のご対応に深謝申し上げます。しかし、一度、期限をくぎって、例えば、10日間、投稿受付を中止されたら如何でしょうか! 読者は大切ですが、反対勢力の妨害かも知れません。
 元々の余命ブログは『言いっ放し』。一時的な停止は読者の理解を得られると思いますが。勿論、発信は適宜お願いします。



.....もう戦闘中だからな。



(中略)

ドサンピン@量産壱号
 どうも、爺様皆様、ドサンピンであります。
 時事日記、ハンドブック、並びに井上太郎最前線日記、3点セットの英訳版というのは発行されんのですか? これらの英訳版を国内外で発売すれば、敵をさらに追い立てることが可能となりましょう。言うまでもなく、とんでもなく面倒な作業となるため、ネイティブの方や、テキサス親父殿の協力が欠かせませんが……。



.....一時検討したが問題が多すぎる。お金だけの問題ではないのだ。



(中略)

ななこ
 連投失礼いたします。
 Amazonのレビューで気になることがあります。「余命三年時事日記」の5つ星レビューが毎日ひとつずつ減っています。672だったのが現在699で削除されたのはすべて5つ星レビューです。書いた方が削除されたのならよろしいのですが、ひとつひとつ消えているのが気になります。
(細かいことで失礼いたしました。どのような工作もありうると思い、気が付いたのでご報告まで申し上げます。)



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余命ブログ、2016年3月26日記事「535 なりすまし事件①」より全文引用

 今月初めから急に新しい読者がふえてきた。注意してみていると内容に両極端なものがある。特徴として長文で、余命の方針に賛成の論調の中に、極端な表現をはめこんでいる。
 なりすましを疑ってチェックしていたのだが、情報がだいぶたまってきたので531桜鱒氏の投稿をもって「もうばれているぜ」と「.....」無印サインを送った。しかし、どうやら気がつかなかったようだ。自爆宣言も知らないようだし、複数犯いることは確かだが、組織として連携しているようにはみえない。そもそも余命に直接投稿すれば、その時点で個人情報をさらしているわけで、プロがそんなこともわからないとは思えないのだ。
 なりすましにあった読者からもすでにコメントをいただいているが、「表に出ていないなりすまし」がまだ出てくる可能性があるのでしばらく公開を控えている。
 法的問題は、今後のみなさんの意向を踏まえて対応するつもりである。



八咫烏
余命翁(おきな)様
多分、大和心様のところにもいらしてる匿名様の、
>偽・秋津島
>2016-03-24 21:00:45
> 真土無のサイトournamekamikaze
引用書き込みに、 、 、 、
ブフォッ;`;:゛;`(;゚;ж;゚; )
「さ、晒されてやんのーーっ!!!(ゲラゲラゲラ 」

 翁様、これで確信しました、スヒョン文書も花王文書も第二花王文書も全部、あれマジですよ。本気で朝鮮どもが真面目に書き込んだ代物ですよ!!(爆笑)
 だって普通鍵かけたツイッターとかミクシとかで、こっそり仲間だけに公開でしょ!?なんで一般公開して世界中に晒しちゃってんのこいつらハライテーっっ!!!!ヒーイキガデキネーカンベンシテー
 あーあ苦しい。各ブログ主は書き込み相手のIPアドレス全部把握出来てて、なんならそのアドレスから個人情報まで全部行き着けるって、わかってないですよねこいつらバカだから。(その個人情報にまで行き着ける手段が合法になるのか違法になるのかは私の知人は教えてくれませんでした…察しろってことかな)
 でも翁様が最後に書かれてた集団訴訟のくだりで「そりゃ警察沙汰になればIPアドレスサイバー課に提出だよねー」と納得。あのさあ、にちゃんにしてからがさ、アンタらあんだけ好き勝手書いてきたけどいつでも芋づる式に把握されちゃうんだぜ全部。その身バレの挙句ここの10万アクセスの日本人に「見張られる」覚悟が、あんたたちにおあり?www
 ちょっと経過を追えていなかったのですが、昨年末にちゃんでプロ荒らしとして悪名高かった黒木信一郎(K5、アイスナイン)という奴が身バレしたらしく鬼女様たちに特定され、一時板が祭を通り越した【現在進行晒し上げ】になっていました。リアルが多忙になり結末を追えていなかったので、それが荒らし本人だったのか実際顔写真貼り付けまで行ったのかは存じません。
 しかし鬼女様がたをはじめとした日本人の「殲滅気質」、投げ出さず腐らず粛々と淡々とただひたすらに対象を徹底的に追い詰める感情排斥欲しがりません勝つまではの特質を知ったら、こんな事出来ないと思うんですけどねえバカなんでしょうねやっぱり。
 成分全てがウリナラファンタジーなんだな。【自分に都合が悪い事は絶対に起こらないニダ!】ていう行動原理がまんま、チョーセンそのものです。自分の過去の体験幾つも思い出してほんと吐き気するわ。

 これが本題ではなく(実は)、今朝のNHKの6時台のニュースで見た情報が主題でした。AIIBがあるにも関わらず、中国が「アジアを主体とした各国銀行の合同協会(?)」を提唱し、更に7月から既に開始が決定しているらしい、ということでした。
 しかも何がエグいって、【日本の大手三行が参加を表明】しているというんですよね。
 この「三行」がどこの銀行なのかは報道せず、その協会(?)の具体的な活動内容も詳細はありませんでした。なんつったかな、「欧州主体の世界経済で?アジアの発言権はない。 また(以前のような?)経済混乱に陥らないために、アジア主体の経済協力が必要だ」うんたらかんたら。すみません朝の慌しい時にながらで「聞いてた」だけなので「はァッ!?!?(怒)」となりながらも突っ込んでネット検索とかは出来ませんでした…今も(泣)
 AIIBが発車も出来ずにガス欠の状態でどうあっても日本を引きずり込んで言う事聞かせたい中国がまた仕掛けてきやがったなという事ですね。政府レベルじゃ安倍さんに相手にされないから民間で勝手にやるアルでしょう。
 シャープといい東芝といい、日本の銀行は潰さなきゃダメじゃないですか?日銀が資産凍結の上に全額接収とか出来ないんですか?法律でムリなのかな…海外企業に買収されるのもあれ違法じゃないんですか?おまえらが勝手に動かそうとしてるそのカネは一体どこの誰からお預かりしているおカネ様だかわかってんのかゴルァ!!(怒・怒)
 「経済」の方面からアタックしてきやがったしつけえ!!と今朝ムカムカが止まらなかったのでそのままの勢いで書き込んでしまいました。不適切な表現(ネットスラング)多々ありご容赦下さい。校正してるヒマがない…いま隙間…(泣)仕事忙しすぎて具合悪くてテンションだけでもアゲないとやってられない…(泣)
 翁様も睡眠時間は「もぎとって」、免疫機能を健全に保ってお元気にお過ごし下さい。
 最後にセッキュリティ。
>たまには笑いもいいだろう。というのはうそ。単純なミスだった。なおした。
 なんでなおすんですかーすっごいツボだったのにー。こちらでの認定呼称クル―――とか思ってたのにー(ぶーぶー。) ←←←



.....こっちも校正している暇がないのだ。



日本を保守したい
>好戦的なキチガイが多くなれば多くなるほど、余命は相手にしてもらえなくなりますから。
 ふと思ったのですが、これは彼らの願望なのではないかと。
 まず、ハードランディングについてですが。現状の嫌韓状態でこれを否定する日本人はどれだけいるんでしょう。もっと穏やかに対象となる者達が本国に帰還するのが最善だと思ってる方々はいるでしょうが。
 それでも、他に手段がないならやむをえない、という消極的賛成もかなりの数になってきてると思います。具体的な人数や、日本人全体の何割なのかという比率は不明ですが。それでも、結構な数の方々が怒り心頭。少なくとも、嫌悪感を抱いてる方々はかなり増えてるかと。
 そんな状態であろう今の日本で、「好戦的な<方々>が多くなれば多くなるほど余命は相手にしてもらえなくなりますから」なんて事がありえるのか?…………という疑問を抱いてしまいます。<>の部分は、そのまま用いるのもどうかと思ったので変更しました。
 それに、本当にこの通りなら、在日特権を許さない市民の会こと在特会がこれほどの規模になる事もなかったでしょう。また、様々な保守運動がここまで続く事もなかったでしょう。そもそもの問題として、「好戦的云々」というのはどういうものを指してるのか、とも思ってしまいます。
 穿った見方なのだとは思いますが、この「相手にされない」という部分には次のような願望があるのではないかと考えてしまいました。

・日本人はそこまで頭にきてるわけではない
・何かしら行動が起これば、逆に行動した者が非難される
・日本人はそれだけ我々に同情的だ
・たとえ同情して無くても、判官贔屓で我々に味方するはずだ
・だからハードランディングのような事になれば我々に多くの日本人が味方するはずだ

 まさかなあ、とは思うのですが。もしかしたらそんな風に考えてるんだろうか、と思ってしまいました。一番ありえそうなのが、単純にハードランディングで自分達が対象に成ってしまう事への恐怖かな、とも思うのですが。
 だからこそ、「そんな事はない、絶対に大丈夫だ」と思いたくて、「余命は相手にしてもらえなくなりますから」といった発言になっているのかなとも考えてしまいました。そう思い込む事で、安心感が欲しいのかな、とも思います。
 もし、この恐怖が本当にそうだったとしてですが。こういう考えがなぜ出てくるのか、という疑問も出てきます。
 単純な自分は、戦後の日本人引き揚げ者に起こった朝鮮半島での悲劇を、こういった者達は投影してるのかもしれないと考えてしまいます。あるいは関東大震災の時に起こった出来事などでも良いのかもしれません。自分達がやった事を、相手もやるかもしれない、と想像しているのかも。
 もちろんこれは、彼らが朝鮮人などであった場合(少なくとも日本人ではない)事が前提ですが、もしそうならば「だったら早く日本から逃げろよ」と思ってしまいます。いや、インターネットのことですから、投稿した場所が日本とは限りませんが。
 それでも、もし日本にいて、こんな恐怖を感じてるなら、それが実現すると思ってるならさっさと日本以外のどこかに逃げた方がいいと思うんですけどね。それこそ、大陸にいた日本人が必死になって日本に向かったように。
 たった一言からですが、そんな事を想像してしまいました。さすがに考えすぎだとは自分でも思います。まあ、連想ゲームというか、おもしろおかしい陰謀論みたいなものとして受け止めていただければ。実際、こういった方々が何をどう考えてるのかは、本人が真相を語るまで不明ですし。
 いや本当に、何をどう考えてるのやら。色々と不思議です。



Mr、A
 成り済ましされる方々もいましょうが、はっきり言って関係がないんですよね。たかだかコメント欄ごときで煽動なんて、余命読者には通用しないと思います。腹をたてる必要もない。
 朝鮮人ごときの低脳な思考にあわせる必要はないですし、まともに相手にする必要もない。そもそも奴隷民族の朝鮮人が差別思考だけで暴言はいてるだけですから、より多く見渡せる日本人なら敵の弱点も見抜けるでしょう。



ないちゃー
 なりすましやら何やら物騒な書き込みが増えてしましたね。
 さて、先般も話題に上ったURL貼り付けについてです。余命スタッフならびに読者の方も、リンクのうかつなクリックはどうかご用心いただきたいのです。余命ブログはまったく違う文字列にリンクを埋め込むようなHTMLのコメントは残せない仕組みと理解しております。なので文中に書かれたURLを、どう安全に見にいくか。
 今の時代、カメラ付きのスマートフォンなどは当たり前になっております。また、現役最前線で使うスマートフォン以外に、旧機種などの予備機をお持ちの方も珍しくはないかと考えます。これらを初期化、カメラでPCや他のスマートフォン、タブレットなどの画面にあるURLを読み込めるOCR機能のあるアプリのみを入れる。Wi-Fi接続で他とのデータ連携無しで使用する。コメント内のURLはこれでアプリから読み込み閲覧する、異常があればその予備機を初期化、異常がなければ情報収集する。こんなデジタルだかアナログだかわからない防衛方法があります。
 心配しすぎ?いや、用心に越したことはないと思いコメントさせていただきます。



.....あるレベルまではこちらでチェックするが限界があるからね。とりあえず投稿の際は長文は避けてURLは開いておいてもらいたいな。①②のようにして分けて投稿していただければできうる限り対応するつもりである。



真太郎  
 余命プロジェクトチームの皆様、余命読者の皆様お疲れ様です。
 余命コメントでなりすましですか。日本人になりすまして来た朝鮮人のやりそうな事です。
 かく言うわたしも「太郎」(井上太郎氏から拝借しました。)で当初書き込みしていたのですが、偶然か、なりすましか、わからないのですが同じ「太郎」を使った書き込みがあったので、「真太郎」と名前を改めました。
 私の書き込み自体が大したものではないので(前回は下ネタ)なりすましてもさほど意味は無いと思います。また、なりすましが混じっているとバレてしまえば読み手がその書き込みの内容を適当に取捨選択してしまうので混乱させられる読者もいないでしょう。2chで鍛えた方も多くいらっしゃるようですし。
 反日勢力のパトロンである中共南北鮮の経済状況が悪化していますから、これからさらに在日反日勢力は勢いを失って行くでしょう。とはいえ、敵は70年かけて日本を乗っ取ろうとしてきたのですから70年かけて奪い返すつもりでも構わないと感じています。ハードランディングで一括処理が理想ですが、乞食の味を覚えた在日は必死で日本にしがみつきます。それこそホームレスに身を落としてでも一括処理から逃れようとするでしょう。
 完全除鮮は、長くかかると思いますが日本を取り戻すまで活動すると宣言された余命プロジェクトチームを旗印あるいはペースメーカーとして自分が無理なく実行できる事を継続して行こうと思います。



ドサンピン@量産壱号
爺様、皆様、ドサンピンです。
今回の秋津島氏の騙り疑惑に対し、効果的な対策を伝授いたします。
『余命以外の他サイトで同一ハンドルネームを以後使用しない』
解説: 
 第一に、そのための規則を閲覧者及び投稿者に厳守させる。
 この取り決め以後、過去に一度でも余命以外のサイトで投稿者が使用した経歴のある同一名のハンドルネームは、以後他サイトにおいて一律して、二度と使用を認めないものとし、余命にて使用するハンドルネームは“匿名”と普段用のハンドルネームの二種のみに限定させる。そして、“匿名”とした場合は、今回のように騙られるリスクがある旨読者らに十分周知させる。
 第二に、余命で取り扱うハンドルネームは、ひらがなカタカナのみとし、英字は使用しない。要は爺様サイドで本人か否かの判断を、IPや環境変数等を参考にして一括処理すればよいだけなので、少なくともこれらの処理で余命サイト内であれば本物か偽物かの判定は容易に下せることになる。
 そして、上記のように余命で使用しているハンドルネームは他サイトで一切使用禁止という縛りもかかるため、万一ほかのサイトで騙りが現れても、そういったカス共は一括で法的手続きとして処理できる。
 第三に、国語辞典等に掲載されている日本語の単語では当然ながら意図せぬ無関係の他人が糞認定されてしまうという風評被害が広まってしまうリスクが存在し、これは爺様の男を下げてしまう原因となりかねぬ。
 したがって、この対策としてランダム文字による余命専用ハンドルネーム作成ツール支援策として、当方ドサンピンは、下記のランダム文字列ジェネレーターの採用を提案するものとする。
ランダム文字列ジェネレーター
http://app.nanoway.net/random/
 サイトはこちらで確認済みである。
 ここで、「ひらがな」「カタカナ」にチェックを入れ、それ以外のチェックを外し、生成回数を「10」、文字数を「10」にして「決定」ボタンをクリックすると、下記のような10文字分のランダム文字列が10通り作成される。
フぜバりぁヂワらわマ
ケダむりメァハゥそご
トぽベぃぢピヱれョン
ぷもひギけルぞベヱネ
げダめアゅズゐじしば
かはマウブサヘよひェ
どゴぶぷヅびなモくヰ
げんめヶむホほサちァ
げロらざョぐしプそそ
ョゥェサすぎやべゅツ
 「Unicode一覧」を押せばUnicode対応文字列も生成できるが、これでは文字化けしてしまう環境の方も往々にして出てくるだろうから「ひらがな」「カタカナ」の二種のみで良かろう。
 これらの10通りのうちから気に入ったものを1つ選択し、以後、余命ではそのランダム生成されたハンドルネームのみで投稿し続けていくことにする。要は余命版マイナンバーである。
 本件の移行措置については、余命本山、並びにアーカイブサイト、解説サイト等で重々告知願いたい。そこから先、他サイトで名を騙るゴミが湧き出てきても、こうなった以上一括法的措置で終了だ。まとめて大掃除、ハードランディングで終了というわけである。



.....良さそうとは思うが、暇がない。



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余命ブログ、2016年3月25日記事「534 2016年3月25日時事」より抜粋して引用

高速冷房
余命さん、スタッフさんこんにちは
 余命ハンドブック読み終わりました。これぞ余命ブログ入門書といった感じで非常に読みやすいです。やはり新規さんには、ハンドブックがオススメ!
 しかしうっかり者の私は病院のMRI待合室に私の大切な余命ハンドブックを置き忘れてしまいました。なんてこった!俺のバカ! 長い待ち時間で誰かにハンドブックが読まれてしまう!
 でももう諦めました!もう一冊買おう(笑)



(中略)

ぴのこ
 ブログを毎日欠かさず拝見させていただいています。
 駅のそばの三省堂書店をのぞいたら、「余命三年時事日記のハンドブック」が平積みされていて、まわりにくらべて明らかに数が減っており、残り2冊となっていたので、発売早々買っていかれる方が多かったと思い、嬉しく思いました。私はアマゾンで購入しました。



.....三省堂書店というところが凄いな。実はまともに左翼系と思っていたので...。



信濃太郎
な・り・す・ま・し 万里の「皮」へ
 平時であれ有事であれ、法律は守ること。平時はもちろんのこと、有事にも戦時法というものがあります。ちなみに、法律は正当防衛を否定するものではありません。
 なお、余命さんはセキュリティ強化のために移転しただけです。違法なことはしていません。くだらないイメージ操作をしてはいけません。
Fブログ、2016-03-24 16:20:00記事、コメント欄より
余命コメント潜入成功! (桜鱒) 2016-03-24 17:07:21
ついでに「万里の河」にもなりすまして書いたら、これも通りました。(引用以上)
 あなたが堂々と投稿できない、なりすましでしか投稿できない、その程度の人間であることは事実ですね。



高速冷房
余命さん、スタッフさんこんばんわ
 皆様、余命ブログの更新が途絶えていたのが心配だったようですね。ハンドブックが発売されてすぐだったので、心配もごもっとも。それだけ余命ブログは皆様の精神安定剤的な役割を担ったブログと再確認しております。
 私はというと実は、なんにも心配していませんでした(笑) 「更新は連休明けかな?」と、なんの根拠もないく思っていたら大当たり(笑) 二代目余命さんの2ヶ月更新無しだった時に比べれば、なんてこと無しです。
 ところで二代目余命さんはお元気でしょうか? 二代目余命さんは、規則正しく、優しく、真面目な方でしたね。(もちろん三代目余命さんも(笑)) 何故なら、基本毎週日曜日の19時20分頃に更新、余力があるときは水曜日更新でした。
 しかしご両親の介護(?)で多忙な生活の中、二週に一度の更新になり、後半は、早朝4時~5時頃の更新だったと思います。自分の時間を割いてまで、なんとか更新を続けてくれていた二代目余命さんには、ただただ感謝です。
 当然、余命さんの身バレに繋がる情報は一切必要ありません。ただ二代目余命さんお元気なのでしょうか? すこし気になったもので…。



.....移転時には来てくれて資料関係は彼が裁量してくれた。当人は元気だがまわりがね。ただおかげさまで前著が売れて資金ができたので交通費その他はだせるようになったから多少の余裕が出てきた。年齢的に現余命とは二回りは違うので早く復帰して欲しいのだがなかなかね...。



匿名
 連絡用としてのメールとさせていただきます。
 下記のように真・土無サイトのコメント欄を使い、小賢しい者達が搖動のつもり作戦をしています。本人が書いたのか、投稿で取り上げられたネームに成り済まして、書いたものを利用しているのかは判別していませんがご注意願います。大和さんのところにも湧きました。
 投稿者への心理的(疑心暗鬼)を生じさせ、スタイルを変えさせることでダメージを与えたいのでしょうが、負けない為の早急対策等が必要だとおもえます。
——————————————————————————————-
余命ブログに工作成功
 どうも、「秋津島」として余命ブログのコメント欄に潜入しました。昔、誰か使っていたハンドルを背乗りするのは気持ちいいですね。ハンドルの元の持ち主が信頼できれば、なおのことです。
 最後にわたしは生まれ育った日本を守りたいと考えています。その為なら命を懸けても悔いはありません。 秋津島 (キリッ
 うわぁ。振り返ってみると大爆笑ですな。攻撃的になればなるほど採用されるとなったら、どんどんアグレッシブにいくしかないですね。好戦的なキチガイが多くなれば多くなるほど、余命は相手にしてもらえなくなりますから。
 最後はキチガイ連中が余命爺にハードランディング起こせないのは余命爺が中韓の手先だ!と暴れてくれたら最高の結末です。
 実は、531の「万里の河」ってのも仲間の工作でして。5人くらいの仲間で、アグレッシブなコメントをじゃんじゃん投稿していますが、どこまで過激になっていいのか、悩んでしまいます。せっかくだから、行き着くところまで行ってみます!
偽・秋津島
2016-03-24 21:00:45
真土無のサイトournamekamikaze



ほにゃ
 承知しました。情報発信基地、たしかに仰るとおりです。しかしながら、こうした基地が余命ブログ以外にたくさんあっても、ちょっと拡散気味でよろしくないかもしれない、と勝手ながら思いました。激務と思いますが、お願い致します。
 毎度小うるさいこと、申しあげてすみません。とはいえ、体調管理お願い致します、休むときはお休みください。いや、自分達みたいな若い人間がもっと頑張らなくてはならないんだよな、と思うのですが。日々の仕事のことで一杯一杯です。
 今はみんなのブログですね。様々な解釈やソース、議論を通じて、やる気出ると思います。ローカル新聞と仰られましたが、なにかこう、予言的に感じました。ソースがハッキリしている記事を、解釈をつけて公開している訳ですから、、、新聞(古聞?)であると言っていいかもしれません。
ほにゃ



today
こんにちは
ハンドブック未掲載文書です。民進党(旧民主党)絶賛支援です(笑)
民主党が民進党になっても在日本大韓民国民団(民団)からの支援は変わらないでしょう。
拙ブログ
2004年6月30日 民団新聞 地方参政権勝ち取ろう
http://yaplog.jp/todays_afpbb/archive/699
(民団新聞より以下引用)
地方参政権勝ち取ろう 魯漢圭(広島市)
 長い年月を費やして民団は、地方参政権運動を展開してきたが、いまだに実現していない。残念でならない。参政権は納税の義務を負うわれわれとしては、当然の権利だ。
 地方自治体の意見書採択率は47%で、人口比率からすると実に78%にのぼり、もし世論調査をするとしたら、人口比率程度の割合になるのではないかと推測される。このような状況のなかで、国会で立法化されない理由ははっきりしている。
 自民党が反対するからだ。政権政党が自民党である限り、恐らくこの問題はクリアできないとみて、運動方針を転換する必要があるのではと思う。自民党を除く他の政党は賛成しており、公明党もこの問題で頑張っているが、自民党の強い反対に押し切られ、最近は影をひそめている。
 そこで、民主党に政権をとってもらい、民主党の政権下でこの問題を解決していただくのが早道だと思う。民主党のマニフェストにも永住外国人の地方参政権付与については賛成している。昨年11月の衆議院選挙で破れたものの、議席を増やし善戦している。
 民主党の政権獲得まであと一歩だ。来る7月11日の参議院選挙がある。地方参政権獲得運動の一環として、民主党を総力をあげて応援しようではないか。われわれ外国籍の者は、政治献金は公職選挙法に触れるが、投票をお願いすることは違法にはならない。
(2004.6.30 民団新聞)



信濃注:
外国人の選挙活動は違法です。
(以上)



.....なりすましによるブログ書き込みについて(匿名氏の投稿)

内容によって違うのだが、この件は刑法上、余命の立場からすると以下の法対象である。
第1章信用及び業務に対する罪(信用毀損及び業務妨害)
第233条虚偽の風説を流布し、又は偽計を用いて、人の信用を毀損し、又はその業務を妨害した者は、3年以下の懲役又は50万円以下の罰金に処する。(平成3法31本条改正)



.....なりすましにあった読者はこの犯罪の片棒を担がされたかたちになっているわけだ。確定している読者は2名だが、まだまだありそうだ。みなさんが名誉毀損等で刑事告訴される場合、余命としてはなりすまし犯の投稿情報のすべてを開示するつもりである。
 また数が多ければ、まとめて集団告発も考えているのでご連絡いただきたい。法手続から諸費用まですべて余命が負担するのでそちらについてのご心配は無用である。ブログ上で意思表示されればこちらから連絡させていただく。



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余命ブログ、2016年3月25日記事「533 巷間アラカルト⑩」より抜粋して引用

ちはやふる
 伏見なんとかのブログ、覗いてみたらアヒャヒャ、完全に逝っちゃってます。余命爺が朝鮮族で同族の裏切り者だの、中国の工作員だの、統合失調症のカルト爺だの、よくもまあ毎日毎日粘着できるものです。
 2chで在日が粘着しまくって論破されるパターンそっくり。正誤表なるものもレベルが低すぎて気の毒なほど。保守系とされるブログにもいろんなのが紛れ込んでいることがわかります。
 余命様にはこんなゴミ・クズは放置(できれば焼却処分)の上で粛々と日本の除鮮と覚醒に導いていただきたい。
 ハンドブックは店頭で購入予定なのですが、JR駅構内の書店では見当たらず、今週末にでも大型書店をまわるつもりです。
 桜が咲いたら先人への感謝と皇室の弥栄を願って靖国神社と皇居もいいですね。何も知らない中国人がお花見してたりしますが、韓国や中国の政治家・軍人にこそ靖国神社遊就館を見てほしい。武器が輸入品だった中国に対し日本は国産です。いまだロシアのコピー兵器の中国、神風の日本が本気を出したらどうなることやら。
 上海を本拠の春秋航空、関東では茨城空港ですが、ここは自衛隊百里基地でもあります。春秋航空機の発着※の時間帯には自衛隊F-15の訓練飛行も行なわれることもあり、中国に対する暗黙のプレッシャーなのかもしれません。中国はステルス実証機の「心神」にさえビビっていますから、新型戦闘機の配備が望まれますね。



.....前著は具体例はあげていなかったが、ハンドブックは彼らに都合の悪い史実をまともに羅列している。民進党(民主+維新)と共産党には最悪のタイミングでの出版となっている。正体丸見えとなっており、これでは選挙は戦えないだろう。



シールマンス
 彼等の戦術は、日本人の徹底的な分断にあると思います。こちらも在日韓国人、在日朝鮮人、それぞれの帰化人、中国系を分断できないだろうか? 男女、老若、学歴と更に細分化して分断できれば、各個撃破し易いと思うのだが‥誰か良い知恵がありませんか?



.....安倍総理の方針がもう一括駆除だからなあ...。



(中略)

真太郎
 余命プロジェクトチームのみんなのブログスタイルに賛成します。余命読者は、他の保守支持者より意識が高いと感じています。中には、日本再生のために残りの人生を献げる覚悟のある方やすでに調査や研究や広報の域に達しておられる方もおられます。このような方々は、今後、民間防衛の核になって行くと思います。
 余命プロジェクトチームを中心とした情報発信交換研究などは余命読者各々のさらなるレベルアップに非常に良いと確信しています。自分も余命知識をいかにお花畑に浸透させるか実験改良を試行錯誤して行こうと思います。



.....情報交換の場というのはあたりだな。読者同士で勝手にやりとりしてはい終わりなんてのが結構ある。ブログをもっている読者も多い。ジャンルを区分けできない記事も多いので、処理できない投稿は、「巷間アラカルト」か日時の時事で扱うことにしている。
 本筋から少しずれる部分もあるが、出稿の数で補うつもりである。



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余命ブログ、2016年3月24日記事「532 汚染列島」より抜粋して引用

秋津島
余命のみなさまご無沙汰しております。
司法汚染に関して見解を述べたいと思います。
ありとあらゆる犯罪に対し時効撤廃を要請します。
これはわたしの知人ですが、未成年で犯した強盗事件が執行猶予という判決が下されており、あまつさえその犯人は、あたかも犯罪自慢をして吹聴しております。
これではまるで、司法汚染による便宜がと図られたと言わざるを得ません。
付け足しておくとこの犯人は在日韓国人と日本人のハーフです。
ここになんらかの作為を感じます。
日本の刑罰は軽すぎます。
麻薬汚染、暴行事件に至るまで、韓国系日本人に便宜が図られていたとしか思えません。
そして韓国人による犯罪に巻き込まれて命を落とした日本人の無念はいいかばかりでしょうか?
一刻も早く在日韓国人と在日朝鮮人の国外追放を推奨します。
このままでは真面目に働いている日本人が食い物にされる一方です。
さらに付け加えるなら、生活保護は日本人限定にするべきであり、
在留外国人は国籍を置く本国が保護費を支出するべきだと存じます。
一刻も早く除鮮を遂行しないと日本は手遅れになります。
そこで箇条書きにしてみます。
1生活保護は日本人限定。
2在日韓国人、在日朝鮮人、その他の在留外国人は一旦国外追放にするべきです。
3そして民団や総連を相手に案件を抱えてる人々には援助を差し伸べるべきです。
4朝鮮製品の輸入禁止と不買を並行して行うべきです。
5背乗りを防ぐため国民全員に諮問捺印と、DNA鑑定を義務付ける事を提唱します。
6企業や省庁に置かれましては、職員、警察官、自衛官、海上保安庁に至るまで国籍条項を記載するべきです。
以上お目汚しと存じますが官邸メールの参考にして頂けると幸いに存じます。
最後にわたしは生まれ育った日本を守りたいと考えています。
その為なら命を懸けても悔いはありません。
秋津島



信濃注:
後発記事でなりすまし「秋津島」と判明
(以上)



(中略)

やまとおごじょ
「朝日新聞 2万5千人集団訴訟」が、裁判官の謀議により、4回目以降の口頭弁論打ち切り。一方的に結審宣言された模様。
【担当裁判官:】
東京地方裁判所 民事第44部
脇 博人
斎藤 岳彦
大橋 勇也

(中略)

信濃注:
朝日新聞2万5千人集団訴訟についての余命さんコメントの中で
(以上)

.....先に述べたような状況となっている。前著の収益はぞっとするような税金を貯金しながら活動にまわしている。個人負担のかたちとなるが、別に商売をしているわけではないからゼロでも問題はない。なんといっても自腹とスタッフの手弁当が解消されたのは大きい。あらためてみなさんにお礼を申し上げる。



catmousetail
老人介護がこのような状況にあることを知り愕然としました。
『在日韓国人の介護施設「故郷の家」に日本国民の血税8億円を投入!式典に鳩山由紀夫や野中廣務が参加』
ソース:http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/48623618.html
ナマポ以外にも日本国民の血税は朝鮮勢力に盗まれ続けています。
取り敢えず情報提供。



.....影で堂々とこういうことをやっているのだ。彼らを隠れ外患罪と指摘する背景には、こういう事案が無数にあるからだ。
 余命は情報をつかんでいても第一発信者として個別の情報提供することは骨が折れるし、そもそもブログの目的ではない。しかし、こういう投稿による取り上げは実に余命にとって負担が軽く効果的である。少なくとも2,3日で10万人、20万人に情報が拡散されるのである。
 余命が狙われるわけだ。納得!



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余命ブログ、2016年3月24日記事「531 2016年3月24日時事」より全文引用

aki
 初めて投稿致します。
 余命関連ブログに、何やら攻撃がなされている模様です、在日、反日によるなりふり構わない攻撃に少しながら脅威を覚えましたが、皆様冷静に対応しておられる様で安心しました。
 余命爺様どうか日本を取り戻すまでブログ発信宜しくお願い致します。
 初代から余命拝読しております。
PS 余命本&ハンドブック購入いたしましたよ、私も今年還暦です(笑)



.....若いなあ。一回り違うよ。まあ騒いでいるのがいるようだが、ここの読者もアマゾンレビューの投稿者も、一家言もっている論客ばかりだから、すぐに身バレして論破される。悲惨というよりは哀れだな。だから誰も相手にしないだけだ。



桜鱒
 暫く更新がなかったので心配致しましたが、事務所移転に伴う事態とのこと、安心致しました。ところで、この度のハンドブックの刊行、昨年末の時事日記の刊行に引き続き重ねておめでとうございます。ハンドブックは書籍と一緒にKindle版も購入し、暇があればスマートフォンで読みふけっております。
 ただ、時事日記もそうですが、特に彼らの蛮行の件を読むと怒りを抑えられなくなり、精神の安定を保つのが大変ではあります。
 私事になりますが、父方の叔父が一人、母方の伯父が二人、配偶者方の伯父が一人、大東亜戦争末期に戦死しております。春秋の彼岸、旧盆の墓参は欠かしません。その際には、墓前にてスマートフォンでYou Tubeの喇叭君が代、分列行進曲、軍艦行進曲、海ゆかばを順に再生し、英霊の方々の供養をさせて頂いております。
 先日の彼岸参りではこれに加えて、余命三年時事日記、同ハンドブック、井上太郎最前線日記の三冊を墓前に供え、彼らに乗っ取られかけた日本帝国と日本人の覚醒のためにとうとうこんな書籍が刊行されたことの報告を行うとともに、これらの情報が広く拡散し、行く末を見守って下さるようお願いをしてまいりました。
 もちろん、神仏への祈念だけではなく、情報の拡散やメール投稿など、微力ながら参加させて頂いております。5月には時事日記の続版が刊行されるとのこと、楽しみにしております



.....「.....」



板橋区日本人
ちなみに・・・ホッとしたのと同時に、爺様の『セッキュリティー』に、少し笑った♪



.....たまには笑いもいいだろう。というのはうそ。単純なミスだった。なおした。



zzz_@@@_zzz
 お引越しお疲れ様でございました。
 まずは、余命爺様並びにスタッフ御一同皆様方の安全が第一でございます。常時監視下に置かれていては、今後の活動にも影響を及ぼしますので…。
 今後も、ご注意いただきたく、久しぶりのコメントをさせていただきました…。敵対的方面の者共は、ストーカー行為をネットと同じくリアルでも、常時監視下的な行動を続けていると思われますので、今後もご注意願いたいと思います。
 余命爺様、余命スタッフ御一同皆々様方々、どうぞ、お身体ご自愛くださいませ…。
zzz_@@_zzz



.....本人はまったく危機感がないのだが、とにかくまわりがうるさいので転居した。



万里の河
 お疲れ様です。失礼致します
 この数日間、保守ブログサイトが、敵による波状攻撃を受けておりました。パソコンを破壊された保守ブログ主もあり、余命様のところもあり得ると思っておりました。
 いよいよ、敵も、覚悟を決め、力で押し通す作戦でしょうか?
 現状を変更するには、力では無理で、現在の法律を基本にしての選挙勝利とか、法を守ってのとか・・・法治国家、法の支配、法治主義とかの思考でしか考えない人間が多すぎると思っています。それはそれで良いのでしょうが、皆様、平和が大好きなんですねー。
 しかしながら、目を閉じて、お笑い番組を見ながら大笑いしている70年の間に、すっかりチョウセン人を蔓延らせてしまったんです。法を守って、チョウセン人に、骨までしゃぶられているんですよ、お気づきですか?
 余命様のセキュリティのための移動・・・さあ~~~どう考えます?
 法律があーー日本は法治国家だあああーーー法律違反は出来ないと考えている日本人の皆様、余命様自体がご引っ越しですよ、法を守っていては、命が危ない、危険だとのご判断ですよ、どう考えます?しっかりお考え下さいな!!
 自分には、関係ないと思っているのなら、この戦場から、すぐにでも撤収して下さい。ここは、戦場一丁目一番地なんです。余計な雑音、必要ないです。
 余命様が、金を持って逃げて、ブログ閉鎖とか、アホーーーが、書いているとかネットで見ました。
 他のブログを見るから、惑わされるんで、自分は、ほとんど除きはしないで、余命ブログを基本にしてます。
 戦闘状態、戦時状態、いつ何が起こってもおかしく無い危険な状態だからこそ、ご引っ越しだと思いますよ。楽しい想像では、自衛隊基地内の拠点かなぁ~と、夢想してます。
 危険が、迫っているでしょうから、御身、天上天下前後左右、ご注意くだされたく思いおり候。
万里の河



信濃注:
後発記事で成りすまし「万里の河」と判明
(以上)



M.Morimoto
事務所のご引越しお疲れ様です。安全が第一ですね。
ハンドブックは完読致しました、怒りが再度こみ上げてきました。
桜の季節と成りましたが 三寒四温で 寒さが襲ってきます お風邪を召さぬ様
ご自愛ください。



平凡太郎
 報告ありがとうございます。
 大和心さんや待ち望む者さんの所がハンドブック発売を境に攻撃されてるようで、余命さんの更新も止まってしまいもしやと思ってしまいました。杞憂で済んでよかったです。もし余命サイトが落とされてすぐ再起動できない事態が起きた時の為、別の連絡手段を作ってはどうでしょうか。(例:twitter等)



.....余命叩きはモグラ叩きのようなもので、次から次へと代わりが出てくるから別に心配することはない。遮断対策も二重三重にとっているから万が一の事態でもすぐに立ち上がる。小さなパソコン一台のシステムだと妨害工作しても、面倒なら新たにつくればいいだけの話だから身軽なのだ。苦労しても割が合わないだろう。
 まあ、遮断のような万一の時はTwitterでお知らせするからご心配は無用だ。



シーモア
余命翁様
 いつも大変お世話になります。
 お知らせありがとうございます。変な輩が一足早いヤブ蚊のように保守サイトを荒らしまくっているようで少々心配していた次第です。
 申し遅れましたが、当方二代目余命様から拝読しております。ハンドブックを休みの間拝読、大変読みやすく内容も強烈で進んで拡販に注力させていただく所存です。
 なお、以前コメントをさせて頂いた最初の余命時事日記ですが、東京都大田区の図書館で所蔵三冊されていました。10人待ちです。はすみ本も三冊の蔵書あり、少し安心しました。
 重々ご承知とは存じますが、パヨパヨの連中は一般日本人の感覚とはかけ離れていて何をするか予測不可です。思考回路がどこか欠如しているきらいがあり、人間としてゴミ以下です。ゴミにはくれぐれも皆様ご自愛、お気をつけくださいませ。
シーモア



ほにゃ
「パソコンを開くのが憂鬱。案の定、本日だけですでに90件の投稿がある。」
 お疲れ様です。私は、余命さんの精神力と体調をベストな状態に保ってもらうことが非常に大事である、と思っております。最終的なゴールは、まだ実現していません。
 結論から申しますと、公開掲載される記事を余命さんの時事日記に限りなく絞ってはいかがか、と提案します。
 コメント欄を通じた投稿による情報提供や意見は貴重で、紹介する価値もあると同意します。しかしながら、余命さんが、全ての投稿を読んで、取捨選択し、ご自身のコメントを考えて公開返信する作業量は、たいへんなものであると拝察します。余命さんの体や精神がもたなくなったら、余命が縮んだら、それこそ本末転倒である。
 私は今後とも、余命さんの時事日記を読み続けたいと考えています。余命さんの時事日記の公開の維持は、ある程度ではあるが、世の中を変える原動力になりうると考えています。
 予言どおり、変遷する関連事案はニュースが増えつつあり、出版物の拡散により目覚めた方々も増え、投稿者による情報提供や意見も格段に増えた。これから、もっと増えるかもしれない。コメント対応のため、最近の更新は非常に高頻度ですね。
 心身の維持、基本の時事日記の維持、が大事と私は考えます。投稿コメント対応の公開は、できる範囲に限定されるか縮小されてはいかがでしょうか。
ほにゃ



.....余命のような情報発信基地がないからな。どうしても百貨店みたいになってしまう。しかしその商品の善し悪しを決めるのも取捨選択をするのも読者だから、幅広い情報受信をやめるわけにはいかないということである。
 余命はみんなのブログである。投稿はできるだけ取り上げて本稿に載せるようにしている。1日5万人15万pvのブログはちょっとしたローカル新聞並みである。そこに自身の意見や要望が掲載されるだけでもやる気が出るだろう。
 滞留案件は今月中にかたづけるつもりである。不買案件、官邸メール、5月書籍準備とがちがちのスケジュールだがやるっきゃないという状況である。まあやばければ休めばいいだけの話だからご心配は無用である。



夜の通行人
そろそろ投稿を一旦閉鎖して、新・官邸メールに専念しては如何でしょうか?
それとも、何かタイミングを計っておられるのでしょうか?



.....前回お答えしているが、なんとか今月中には取りかかる。



blueeyesonly
 Amazonの「余命三年時事日記」 及び「余命三年時事日記ハンドブック」 Kindle版は情報拡散に非常に有効です。コピー&ペーストができます。よって自分のブログやFacebookで”真実の拡散拡大”が簡単にできます。
 当然、周辺の”なりすまし日本人”もいますので公に行うときは十分に気をつけましょう。Facebookではあくまでもプライベート・,メッセージで相手を選んで情報を拡散しましょう。相手方が興味を持ったら本を推薦しましょう。そして更に詳しく知りたい方には「余命三年時事日記ブログ」や余命関連ミラーサイトを紹介すると良いでしょう。ハンドブックの内容は事実に基づいた情報なので胸を張って相手に伝えましょう。
 更なる日本人覚醒へ向かってGO!!!



よし
凶区民さん
 もしも現在朝日を購読契約されているのでしたら、家長(死語?)権限でまずは産経に変えることでしょうね。あるいは最低でも産経を追加して二紙併読できる環境を作ってしまうか。それが長年洗脳されてきた人を覚醒させる一歩になると思います。
 真面目な人ほど取り込まれていますが、逆に活字になったものには弱いのです。世界に類のない宅配制度のために他の世界を知らずに来ていますから。少し踏み込んでお互い頑張りましょう。



シールマンス
 彼等の戦術は、日本人の徹底的な分断にあると思います。これを逆手にとって、在日韓国人、朝鮮人、それぞれの帰化人、さらに中国系の分断ができないだろうか? 男女、老若、学歴等などで徹底的に分断できれば、各個撃破し易いと思います。
 よい知恵はありませんか?



.....安倍総理の方針が一括処理だからな。とりあえずは民進党(元民主+維新)と共産党連合をつぶすのに全力をあげることだろう。



匿名
 父は私が生まれる前に出征しそのまま戦死しました。平成になる前に元部下より印刷物を渡されその内容を見ましたら、戦死の日が違っていました。亡くなった日すら分かりません、もとより白木の箱の中は紙切れ一枚だったとか。
 一度母に来た手紙を見たことがあります、それには「無事帰還できた暁には日本の御代の為に尽くしたい」と記してありました。それまで母から聞いた父の言葉は常に「生きて帰ったら恥だ」と。
 関係のない内容で申し訳ありません。



信濃注:
忙しい人相手に関係のない投稿は送らない方がよろしいかと。
(以上)



凶区民
よし への返信
よし様。
 わが駄文へのコメント、ありがとうございます!!
 我が家の辞書に「家長」なる言葉は存在しません(笑)。死語どころか無語です(爆)。
 半年金生活者の身には痛い出費です。まずは一週間の無料購読から試してみるつもりです。産経デジタル(産経ニュース・iza等)を利用する手もあります。ちなみに数年前から、妻と子は激しい反日です。
 知らなかった、情報を取りに行かなかったのは、自分自身です。強く反省しています。覚醒した以上は、冷静沈着・機略縦横・大胆素敵・臨機応変を意識して戦術、戦略を練ります。できない理由を数えるのではなく、できる方法を考える、と言うことです。



凶区民
クリスタル への返信
クリスタル様。
>LINEは韓国企業です。
招致(違う!!誰が!!!)
承知しております。
日記の表紙写真への変更は確信犯です(笑)。



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余命ブログ、2016年3月24日記事「530 選挙関連アラカルト⑤」より抜粋して引用

たなやん
 余命さん、こんにちは。
 ハンドブック無事に購入しました。ぽこぺんさんが言われていた文教堂ですが、ここではハンドブックが5冊山積みで手前に置かれています。同じ神奈川県内の●●原店です。カバーの色は、かなり目立つので成功だと思いました。おそらく前作が売れたのでこの冊数を置くことにしたのでしょう。よほどの話題本でもない限り、初版でこの冊数は置きません。良い流れですね。
 私の住んでいる市は、民進党の後藤祐一氏の地盤ですが、いまだ看板は民主党のままです。別にもう顔がワレていて、どうでもよい議員ですが。動きが有ったら投稿します。



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余命ブログ、2016年3月23日記事「529 ハンドブック②」より抜粋して引用

こつる
菜々子様
 kindle版の情報ありがとうございます。注文したハンドブックがまだ手元にこないので、電子版でさきほど読み終わりました。怒りに震えてしまいました。
 私はキンドルが壊れているので、新しいタブレットにキンドルアプリをタウンロードしたら読むことができました。ということは、スマホやタブレットで キンドルをもっていなくても余命がよめるということですよね。安いのでみんなで電子版も買おう!



うさぎもちこ
 ハンドブック発行、おめでとうございます。我が家にも無事に届きました。
 QRコードに関してですが、時事日記一冊目は緊急対応として帯に印刷されたかと思いますが、ハンドブックの第2刷ないし、5月に発売の時事日記二冊目以降から、書籍の奥付部分・・・初代かず先生のプロフィールと版元との間の余白スペースに印刷することは可能でしょうか。
 そうすれば、販売店が書籍の帯を外して販売しても、書籍を購入された方がブログに辿り着く確率が上がるかと思われます。
 編集さんとの兼ね合いから難しいかもしれませんが、次回以降ご対応いただけましたら幸甚です。よろしくお願いいたします。



YK
 余命三年時事日記のハンドブック版をアマゾンで入手しました。一読して、「ブログの復習」みたいな感じですが、印刷媒体という事か、「かなりおとなしい表現や内容」にとどまっている感を受けました。
 スヒョン文書や、李明博大統領による天皇陛下への侮辱発言などもストレートに掲載されており、保守派・タカ派だけでなく、中道の人達もこれを見れば、怒りが沸いてくるものと思います。これで何とも思わない人は、たぶん、純系の日本人ではないでしょう。
 朝鮮人は残念ながら、「遺伝子レベル」で問題のある民族である事が、DNAレベルで証明されてしまっています。もっとも平和的な解決法は、一人一人を朝鮮半島に穏やかに送り返す事ですが、それもかなわぬ以上、ハードランディングの結末になるのも仕方がないと思います。
 ソース付きでなければ「余命サイト」では紹介しないそうですが、ネットをウォッチし続けている身には、もっと激しい事態が引き起こされる可能性があるものと見ています。
 「兵役に就こうとする在日韓国人男性のあまりの少なさに、韓国国民だけでなく、韓国政府は怒り心頭の状態。いずれは兵務庁から在日に対し、赤紙を突きつけて強制帰国させ、徴兵の義務を課す」
 「日本に帰化した朝鮮人に関し、日本から『国籍離脱』の証明の要請が来たら、『問答無用で、すべて国籍離脱を不許可とする』案も検討中。これにより、二重国籍を認めない日本では、日本に帰化したはずの帰化朝鮮人に再び韓国の国籍が戻り、取得したはずの日本の国籍が無効と化し、韓国人としての納税と徴兵の義務が課せられる」
 「北朝鮮も、在日の引取りに乗り出したことに韓国側は大いに焦りを見せており、一日も早く在日朝鮮人の回収に心血を注いでいる。
 先の見通しのきく在日は、ソフトバンクの孫正義のようにすでに他国へ『逃亡』していて、日本に残っているのは金がなくて逃げられないとか、事態の推移がまったく見通せていない朝鮮人ばかり。
 『総資産50兆円と言われる在日資産』の資金没収と、『最前線に送り、いざという場合、北からの攻撃に対し、本国人の盾に使い、血と肉にするためだけの命』を、韓国側では欲している」
などなど、ソースこそありませんが、恐ろしい噂がネット上ではかなりの信憑性を持って流れております。
 無論、余命様グループのこちらのサイトでは、「ソース付きでなければ認めない」事は承知しておりますし、当然、こうした内容に目もくれずに削除されるであろうということはわかっておりますが、おおよそ上記のような内容が、かなりの信憑性を持って流れているのも事実です。
 余命様グループでも、「韓国ならば、そのくらいの事はやるであろう」と思われるのではないでしょうか。「在日の回収」は、韓国政府の動きがカギですね。
 可能であれば、さらに第三弾、第四弾と、本の発行を続けていかれる事をお勧めします。一過性のブームではなく、日本人全体で考えなければならない問題ですから、機運の高まりを消してはならないと思います。
 本を一冊出されるのにも、大変な負担がかかるのも承知しておりますが、初代余命様も、天国から見ておられるはずです。是非、第三弾、第四弾と、本の刊行をお願いしたいと思います。



midaway
 アマゾンから届いた「ハンドブック」を読了しました。ブログで知っていた内容ですが、あらためて本で読むとまさに怒髪天を衝く心境になりました。
 ハンドブックの内容は戦後世代には衝撃的な内容でしょう。これで嫌韓派はまた激増するでしょう。もともと、国を挙げて歴史を偽造し反日をやっている韓国を好きになる理由は全くないのですから。
 今まで被害者面をしていた在日韓国人は実は「加害者」だったのです。これまで在日に散々脅されていた地方の役人もこのハンドブックをバイブルにして反撃することができるようになるでしょう。




 毎日配信を心待ちにしております。いつもありがとうございます。
 ハンドブック拝読中です。
 本日3月19日、イオンの未来屋書店をチェックして来ました。余命三年及びハンドブックどちらも在庫無しで、取り寄せ出来ますとのこと。ついでにこんな情報もいただきました。直近2ヶ月の入荷履歴は余命三年0冊、今後2ヶ月は空欄 つまり入荷予定無し。ハンドブックも入荷履歴0冊、同じく入荷予定無しでした。ベストセラーなのに!入荷する気はさらさらない模様です。



時事真実
余命様
 ハンドブック発売おめでとうございます。
 この状況でもマスコミは、スルーですね。やはりというか、なんというか・・・
 少し気が早いですが、第三弾発売日には、是非とも青林堂さんに、新聞の全国紙全社に、全面広告を出してみて頂きたいところです。各社理由をつけて受けないでしょうが、どんな苦しい言い訳を付けるか興味があります。



ma
余命様
 毎日、日本のために更新ありがとうございます。
 ハンドブック素晴らしかったです。既に4冊買い配りました。
 縦書きになって読むと、初めて読む内容もあったようなきがしました。スヒョンも花王も、縦書き書籍となると、やはり、インパクトがとてつもない気がします。出版化は素晴らしいですね。ブログのドスンという言い方もなく、一般日本人(早く目覚めてくれぇ・・・!いつ目覚めるんだぁ・・・!)も読みやすいだろうと思いました。
 以下、李登輝総統というこの方の兄が靖国にいらっしゃるという状況の中で、私の個人的状況です。
 私の祖父が、台北の南で、小学校の校長をしていたそうです。もう随分前に亡くなりました。私の母は双子で、その当時不吉(?)だったらしく、私の母は、その当時の裕福な●家に養女に出されました。
 一卵性双生児の母の姉は台湾で生まれた日本人と結婚したのだと先月知りました。台湾は日本と兄弟であり、李登輝様は素晴らしい方だと、最近勉強しています。民進党が、どのように勝つか、とても気にしていました。今は、ネットでチャンネル桜の台湾チャンネルもあり、欠かさず見てます。
 台湾人の皆様、一緒に世界を良くしていきましょう。出来るのは、台湾人と日本人しかありません。



銀炎
 余命ハンドブック、本日 Amazon から入手し早速読み終えました。前書の内容を補完する記述形式で読み易かったです。 あとがきには記載して欲しかった李明博による日本征服宣言の記載と共に、次回作も鋭意執筆中とのこと。楽しみにしております。



マンセー名無しさん
余命本第一弾もkindle版が発売されますね。
3月25日発売開始。
余命三年時事日記 (青林堂ビジュアル(雑誌)):Amazon.co.jp:Kindle Store
http://www.amazon.co.jp/dp/B01D37OD40/ref=cm_sw_r_tw_awdl_g.56wb1K2QPNW



コトリ
 余命爺様、こんばんは。Kindle 版もあるんですね! 弱視の家族が読みたがっていたのでうれしいです。第一弾の余命本は全部読み聞かせしたのですが、自分で活字を追って読めば、行間から日本の汚染度合いがいかに緊迫しているかを実感できると思います。



(中略)

よっちゃん
余命爺
 アマゾンでハンドブックを自分のを含めて8冊購入しました。お友達に7冊ギフトで送って貰いました。これなら読みやすくてイイなぁ、前回の余命・・は難しいと言っていたお友達も取っ付きやすいから嬉しいです。
 近所の曽根book Firstにも平積みされていて、梅田では売り切れていましたので、嬉しかった。
 スヒョンは以前から読んでいたので(その時も腸が煮えくり返りましたが)それほどでもなかったのですが、花王は初めてでした、スヒョンよりももっと口汚い書き方で、頭が怒りで沸騰しそうなので、最後まで読む勇気がありません。
 これは素晴らしい本です、彼らの怒り心頭した顔を見てみたいです・・イヤ下品なキモい顔は見たくないな。
 これからももっともっと奴らが喜びそうな本を出してください。応援しています。



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余命ブログ、2016年3月23日記事「528 朝鮮事案⑤」より抜粋して引用

nipponoid
508 巷間アラカルト④ の YK 様が指摘されている件にて。
 最近、保守系のブログのコメント欄に妙なリンクを貼りまくる輩が増えました。それらのリンクをYK様のお勧めの「ブラクラチェック」にかけてみると… 出るわ出るわ 「このページは危険な可能性があります。」 のオンパレード。もちろん、そんなページを閲覧しちゃあダメってことはココにいらっしゃる方々には言うまでもないことですが。
 ホント、何が仕掛けられているかわかりませんね。皆様もお気を付けを。
※言わずもがなですが、リンクをクリックすると普通に飛んじゃうので、リンクを右クリックしてからAを押しリンク先のURLをクリップボードにコピーします。それをブラクラチェックのHPに張り付けてから「このURLをチェックする」をクリックして使います。
 重要な情報だと思いましたので再掲を願いたく。
 YK様 ありがとうございました。



(中略)

どらねこ
 私も余命三年時事日記ハンドブックを購入いたしました。
 ブログを拝見していますと、今年中に一般人にも、目に見えてわかる何かが起こるような気がしています。期待せずにはいられません。
 日本を取り戻した後にも、また再び朝鮮人に日本が付け入られないよう、彼らの卑怯さ薄汚さ付け入る手口等を後世の人達に、周知徹底して知らせて行く教育システムが必要ではと感じてます。
 では今後も有益な情報を楽しみにお待ちしております。



(中略)

余りに酷いもので
何か変なのがアマゾンレビューで暴れてますね
日本国民をレベル別けして、意味不明な妄言を垂れ流している
C層B層やD層、恐らく意識高い系の自分らは格が上とか思ってるんでしょうね、同じ日本民族を階層別けして嘆かわしい限りの連中
しかも自分らのブログの宣伝までしている始末、正に虎の威を借る狐とはドコゾのインチキ占い師にぴったりのキツネ根性丸出しのズルさを感じました
違反報告をする際には
①未読に関しては威力業務妨害
②サイトの宣伝にはレビューに装った宣伝行為
③日本人階級別けには差別行為
このようにしっかりと違法行為や宣伝行為、差別表現で報告しました
また、インチキ占い師のキツネのサイトには、余命氏への名誉毀損である、著作料持ち逃げを銘打ってます
組織的に動いてますよ、気持ち悪いストーカーですね



琵琶鯉
 こんにちは、いつもブログの更新を楽しみにして読んでます。
 余命三年時事日記ハンドブック アマゾンで購入し読んでます。もう最初の章で涙が止まりません。どれ程多くの公務員や一般国民が被害を受けたか! 戦争の中生き残った人達なのに!! そういった状態が知らずに70年続いてたなんて!! 怒りで震えが止まりません!!
 今年入管管理局に就職する甥に「余命三年時事日記」をプレゼントしました。「どうか。日本を守って下さい。」と言葉を添えて・・・・



(中略)

日本大好き
 いままで在日の成りすまし日本人が、一見保守風のブログを立ち上げ、保守陣営に潜り込んでいたが いよいよ足下に火がついてきて、冷静で居られなくなったのか、火病を発症しているようです。
 皇室に関する我々の不安につけ込み、最初は皇室の存続を願うような主張であったが、次第に彼らの目的が在日と同じ皇室の破壊であることが明らかになってきました。
 日本人は、在日のように、どんなに憎い相手に対する相手にも、自己抑制をきかした冷静な口調で反論するが余命様を攻撃している成りすまし日本人と思われるブログでは、聞くに耐えないような下劣な発言、本来接触するにも憚られる、民団関係者にも何の抵抗もなく接触している、また在日企業のTUTAYAを応援しAMAZONを糾弾しているその節操のなさはまさしく朝鮮人そのものです。
 余命様のブログや出版を阻止するまでは、陰湿な目に見えない方法で妨害工作に全力を挙げてきたのでしょうが、それが不可能となった今は、戦後日本人を殺害、強姦、しまくった朝鮮人の本性を現し、露骨な攻撃に切り替えてきたようです。
 彼らのシミュレーションゲームからは、ハードランディングが如何に日本人にとって、不利であるかを強調しておりますが、そのことはとりもなおさず、ハードランディングが彼らにとって一挙殲滅される最悪のシナリオである恐怖の裏返しなのではないでしょうか?
 彼らの言動を注意深く観察して誰が似非日本人かを見分け、彼らの分断工作に乗らずに彼らから日本を取り戻すまで、戦い続けなければいけません。



today
こんにちは
 余命三年時事日記ハンドブック 発売おめでとうございます!
 Kindle版は無料でハンドブックの「表紙」、「はじめに」、「目次」まで読めますね。目次だけで発狂する人たちがいるかも知れません(笑)
パソコンでKindle版を読む方法
拙ブログ
http://yaplog.jp/todays_afpbb/archive/691
 さて、ハンドブックの目次を確認したのですが、2005年の「これからは我々在日コリアンの時代」岸和田市民掲示板は掲載されていないようなので、ハンドブックを手にしたビギナーの方のために置いておきます。
詳細は拙ブログ http://yaplog.jp/todays_afpbb/archive/690
(以下、当時の掲示板より引用)
タイトル 「これからは我々在日コリアンの時代」
投稿者 朴 寿達  投稿日 05/06/30 午後 9:49:00
 可決されましたか。いやめでたい。 日本支配開始の一歩です。我々は日本への帰化など望んでいません。日本の兄の国である韓国国民としてのプライドと誇りがありますからね
 民団総連日本の市民団体の方々とともに手を組んで我々寄りの議員をどんどん送り込んでいきますよ。当然我々寄り議員は韓国にメリットの大きい条例や法案を作ってくれるでしょう。60万在日のパワーを見せつけてやります。
 コリアン特区コリアン自治区を日本全国に広げます。そして日本をのっとります。マスコミは我々が大勢でちょっと大きな声をだしてやるだけですぐに動きますからね。この条例成立がそれを証明しているでしょ?
 あとは日本中の在日コリアンコリア系日本人を総動員し日本中の都市街で投票条例を得る。公務員にもなる。最後は参政権【日本の主権】を手中に収めます。住民票を移したり引っ越しだってやりますよ。対馬にだって
 後ろには民主党 ,公明党がついてます。
 独島も実質的に我らのものになっていますし強制連行や従軍慰安婦も事実として認められました。今からこれからですよ。対馬も韓国のものになるでしょう。広島・静岡の首長は帰化した同胞。
 もう日本による歴史歪曲や妄言や差別はたくさん。これからの日本の主人は我々コリアンです。
 どうせあなたたちは何も出来やしない。パチンコ・携帯電話 で我々に貢ぐだけ。デモの1つもできない。結婚も出来ない。
 我々は日本人の主人として日本を変えていく。あとは我々に任せてあなたたちは消えなさい。
 民主党(注 現民進党) はわれわれの党。



.....民進党は必勝態勢だね。



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余命ブログ、2016年3月23日記事「527 ハンドブック①」より抜粋して引用

よし
 早速ハンドブック購入しました。
 いや、これはハンドブックの形にはなっていますが、補完本ではなく堂々たる旗艦本ですね。何よりも最新情報で書き下ろしていただいたお陰で圧倒的に読みやすい。構成もとても読みやすい。完成度がとても高いです。
 正直なところ初心者には前作は取っ付きにくい面があったと思いますが、これは完璧です。本作ならさっさと手に取って流し読んだら引き込まれるでしょう。この武器があれば自信を持って拡散できます。これからはまずはハンドブックを紹介なり贈呈して啓蒙を計れば本編は自動的に買いたくなるでしょう。
 最高の武器です。ありがとうございます!



超ホンシメジ
 我慢しきれずにKindle 版クリックして購入し、ざっと目を通して見たところ…いやあ、きっつい(笑)内容に頭がクラクラ。嫌韓の私でさえそうなのだから、いわんや(元)民主党、(現)民進党議員の皆さんの胸中たるや…(笑)
 特に74ページを見るにつけ、外国勢力にマスコミを乗っ取られる事の恐ろしさがわかります!
 他の方のご指摘の通り、(元)民主党、(現)民進党 の党名問題は電子書籍ですから、すぐに対応可能と思います。では、引き続き読み進めたいと思います。



かっちゃん
余命様及びプロジェクトチームの皆様
 初めてお便りします。米国滞在が長くなっている団塊世代の一員です。1年半ほど前からブログを拝見しております。小生が覚醒後家内もすぐに覚醒しました。
 日本にいる同世代の友人たちの覚醒に努めておりますが難渋しております。余命三年時事日記と同ハンドブックをアマゾンで注文し、日本の親戚・友人4人に送る手続きをとりました。
 ところで、ハンドブックについてはキンドル版がありましたので自分用に買おうとしましたら、”著者の指示により海外在住者は購読できません”とのメッセージを受けました。もし差し支えないようでしたらこの制約を解いていただき、海外からでもキンドル版が購入できるようにしていただけませんでしょうか。よろしくお願い申し上げます。



A
 余命さまいつも陰ながら応援しています。ハンドブックが昨日アマゾンから届きました!これからゆっくり読みます。
 先にアマゾンレビューをチェックするとさっそく星1がついてますね! 皆に指摘されたから物凄く頑張って句読点を入れてるのが見ていて笑えます! 今回は最初から低評価を入れてくるのもほんと単純ですよね~(^^)日本人になりすまさないで在日朝鮮人としてこの本を読んだ自分の感想を書いた方がよっぽどいいのに!



通りすがりの774
 Amazonから発送通知が届きました。
 ところで、発売日を3/17にされたのは何か理由があったのでしょうか? 絶妙なタイミングなので、今後の展開が楽しみです。合意署名、安保関連法施行、韓国総選挙…
 第二巻の発売が5月ってのもいいですね。サミット後、参院選前、米大統領候補確定前…
 在韓米軍司令官スカパロッティ将軍がNATOに栄転だそうですね。次の在韓米軍司令官が誰になるのか未発表ですが。



.....「スカパロッティ在韓米軍司令官の後任に、ブルックス太平洋陸軍司令官を充てる人事も決めた」というところまではわかっているが、米韓統合司令部が廃止され、在韓米軍司令官が兼任ということになると事実上、米軍韓国撤退となる。韓国軍は国連軍ではない。ついに国連旗はお飾りとなってしまった。
 発売日の件は第二弾がすでに5月と決まっていたため真ん中となっただけ(笑い) しかしご指定の通り、絶妙なタイミングではあるな。ただハンドブックの出版は割り込みであったため、シナリオの予定に入っておらず、余命は火事場の状態である。(涙)



ムーミンパパ
 『余命三年時事日記』及び『余命三年時事日記ハンドブック』書店にて購入出来ました。埼玉県川越市の紀伊国屋書店、2階の奥まった国内関連のコーナーでしたが、双方平積みで陳列されておりました。ご報告まで。
 ちなみに、はすみとしこ氏の『そうだ難民しよう』も同様に平積みで陳列されておりました。



.....ありがとう。昨日、埼玉県川越市の紀伊国屋書店は売り切れになっている。埼玉県内の紀伊国屋はこれで、1店舗が在庫僅少以外はすべて売り切れとなってしまった。現在補充に全力を挙げている。



TMTM
 余命爺様、プロジェクトの皆様、青林堂様、ハンドブック発売おめでとうございます。
 前回の余命本よりも読みやすく、また、取り上げて欲しかった事案の具体的に掘り下げた説明がなされていて、自分達が今どういう状況で何と戦っているのか、今一度確認する上でも非常に理解しやすく整理されており、とても大きな助けになります。
 正しく対韓国、対在日参考書として何度も読み返すものとなるでしょうが、やはりトドメの決意をもたらすのは、「あとがき」にもってこられた李明博の「天皇陛下侮辱発言」と「日本征服宣言」です。余命プロジェクトチーム、安倍総理、読者皆様始め、我々日本人が必ず日本を日本人の手に取り戻すことを強く決意させてくれます。
 改めまして、ハンドブック発売ありがとうございました。今回も親、兄妹、友人&父にプレゼントします。
(TMTM)



.....知れば知るほどいやになるね。



相原
 伏見なんたらが、Amazonへの攻撃を行う様子です。販売中止になったらと、不安に感じています。言ってることやってることが朝鮮人そのもの。サイバー攻撃を勧めたり、Amazonへ販売中止するよう脅したり。日本人なら気に入らないプログはスルーです。
 いかにも在日が焦っていることと、内容が世間へ知れわたることを恐れていることからも、ハンドブックが真実であることを告げていますね。人脈・予算があればただで配りたいくらいです。
 既にご存知と思いましたが、くれぐれも気をつけていただくようお願いいたします。



.....誰も相手にしないので発狂しているようだな。キチガイ相手にしてもしょうがない。放置が一番だ。妄想ブログと銘打って、わざと間違えて書いているものを一生懸命に間違いだと指摘しているそうだ。こんなのに応援されてTSUTAYAも迷惑だろう。



デブ忍者
 余命三代目老師様、スタッフの皆様、日々の激務お疲れ様です。初代様からの読者です。
 余命三年時事日記ハンドブック2冊購入しました。一冊は自宅近くの書店で2週間前に予約、一冊は関東出張中に書店で購入しました。
 内容は正直「これ、活字にされたら、嫌だろうなぁー」ですかね。第一弾に比べ、余りに内容が濃い、濃過ぎるので、これが拡散したら暴動が起きるんじゃねーってレベルですね。
 先走って申し訳ございませんが、第三弾が5月発売、内容が今から楽しみです。その前に微力ながら、私も拡散に努めたいと思う次第です。(購入の1冊は友人に渡すつもりです。第一弾は3冊購入して、2冊は別の友人と親族に渡しました。)
 最後ですが、老師様、スタッフ一同様、御身体を御自愛下さい。
 駄文失礼しました。



.....書いてて思った。「これ出版されたら嫌だろうなぁー」(笑い)



とろりん。
 余命様、スタッフ様、みなさまいつもありがとうございます。
 昨日、ハンドブックが届きました。本当に素晴らしい内容ですね。ただ、恥ずかしながら、花王文書を読んだ事がなかったので読みながら叫びそうになりました。
 ずっと読み耽りたい本なので持ち歩く事になりますが、どこか公共の場所で忘れてきてしまわないか不安で仕方ありません。なので、あと数冊買って友人にプレゼントしようと画策しております。その友人もどこかに忘れてくるかも知れませんが。(笑



.....現実は戦闘の真っ最中なのだが、こういう投稿は一服つける。ありがとう。



騙され飼いならされた労働者の救い方…
 「余命三年時事日記 ハンドブック」はやはりブログ読者の私にもマニュアル本=ハンドブックといった内容になっていました。やや後手、若干受身の感じから遠慮無しの攻撃の態勢に入った印象も受けました。
 これまで私自身も、怒り・苛立ちとは裏腹に、私生活では一歩前に踏み出せない、周りを警戒しながらの悪い事しているような錯覚さえ覚えていました。
 けれども、今は違います。この本をスルーせず読めば、普通の人なら絶対わかるはずです。私のように、いろんなことをあきらめ、生きていた人がたくさん目が覚め変わるきっかけになるはずなのです。
 私が感じていた過去の日本…やったもの勝ち、言ったもの勝ち、病み、闇だらけ、方便、嘘ばっかりのでたらめな報われない社会。駄目な日本、問題がはっきりしてる日本。どうしてわかっていて解決できなかったのか? 特に、誰もが一生向き合う労働、教育、福祉。
 本音と建前、理想と現実の違いは異常で、現実世界は、フィクションの映画かTVがかぶるような、政治家の醜態、企業の経営の実態で、フィクションの世界はそのまんま現実に繋がっていました。
 事態を認識すると、国会中継を見るのが苦痛になりました。見ると動悸が激しくなり、頭痛がして体に悪いですね。はたしてここは日本なのか?本当に自分たちの将来をまじめに変えようと考えている国なのか?
 第二弾出版の内容は、日本全体がもう遠慮する必要のない、退く必要のない段階に達したと思っています。読んでみるとやはり膨大な記事、事実のほんの一部の内容ですが、もう一歩も退くことのない日本再生の強い意思表示をしっかり感じ取れるようまとめられていますよね。
 これを読めば、もう目の前にある日本再生を誰にも邪魔させたくないはずです、こころから日本人ならばですが。



.....著者が書いていて嫌になる本なんてまずないよな。単なる史実の羅列なのだが、日本人が読むにしても気分良く読める代物ではないし、ましてや在日や反日勢力の連中ならば発狂するレベルであることは間違いない。



SHOW
ハンドブック来ました
これを待っていたと言わんばかりの内容です。
補完という意味通りですね、これ単体でも申し分ありません。
十二分に活用させていただきます。



.....ブログとは目的が違うので無難な資料としたのだが、読み返してみると、これでも結構きついな(笑い)でもまあ仕方がないな事実なんだから。



反撃のおっさん
余命さま
 日々の活動、大変ご苦労様です。毎日、ブログ内容を確認して励みとさせて頂いております。
 3/18 ハンドブックを友人に配布用を含めて3冊購入させて頂きました。平積みになっていましたよ。全部買い占めも考えましたが、近隣の愛国者の方にの為、今回は遠慮させて頂きました。すぐ側の棚には前著もありました。
 前著に比べて、大変読みやすくまとめられていると感じました。内容は初めての人には衝撃的ですが、この昨今、これぐらいのインパクトは日本人覚醒の起爆剤にちょうどいいかなと思います。
 岐阜県 穂積の三洋堂書店で購入しましたが、前著のような入荷のタイムラグはなく、ここでも反日勢力の弱体化が感じられました。着々と在日包囲網が狭まりつつあるようで、感動もひとしおです。
 私もいい年のおっさんですが有事にはお役にたてるよう、高校時代より続けている武術の鍛練を見直し、即反応できる体へ鍛え直しているところです。
 もっとも、一番の護身術はリスクを事前に察知し、危なそうなところや人間には近づかないことですけども。そのための勘働きはやはり緊張感を持って日々を送ることでしか身につかないものですが。せめて、一朝ことが起きた時には専門家の足を引っ張らないよう心掛けたいと思っています。己の分際はわきまえないといけませんからね。
 年初よりハードランディング(あってほしくはないですが)に向けての動きをマスコミの報道からも感じるようになりました。余命さまにおかれましては日本人真正保守層の求心的役割、大変とは存じますが、日本を在日から取り戻すまでお導き頂きたく。



.....平積みって夢のようだよな。いろいろお気遣いいただいてありがとう。先が見えてきたのは確かだがまだまだある。もう少しばかり頑張ろう。



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余命ブログ、2016年3月23日記事「526 巷間アラカルト⑧」より抜粋して引用

日本大好き
 余命様のサイトを毎日拝見し、ささやかでも日本のために力になりたいと思う毎日です。
 日本の国体を破壊しようとした元凶が、小泉構造改革であり、小泉元首相の行動の原点がどこにあるかの参考にと、某サイトにリンクを貼ったことが大変な騒動になったことを、深くお詫び申し上げます。
 しかし、問題のサイトが、初期の頃からは内容が過激な表現になっていたので違和感を感じておりましたが、保守のサイトの一つだと思っておりましたが、はからずも今回のことで偽装保守サイトであることが明らかになったように思います。
 いままで在日の成りすまし日本人が、一見保守風のブログを立ち上げ、保守陣営に潜り込んでいましたがいよいよ足下に火がついてきて、冷静で居られなくなって、火病を発症しているのでしょうか?
 日本人は、在日のように、どんなに憎い相手に対する相手にも、自己抑制をきかした冷静な口調で反論しますが余命様を攻撃している成りすまし日本人と思われるブログでは、聞くに耐えないような下劣な発言、その節操のなさは日本人とはとうてい思えません。
 余命様のブログや出版を阻止するまでは、陰湿な目に見えない方法で妨害工作に全力を挙げてきたのでしょうが、それが不可能となった今は、戦後日本人を殺害、強姦、しまくった朝鮮人の本性を現し、露骨な攻撃に切り替えてきたのではと感じております。
 彼らのシミュレーションゲームからは、ハードランディングが如何に日本人にとって、不利であるかを強調しておりますが、そのことはとりもなおさず、ハードランディングが彼らにとって一挙殲滅される最悪のシナリオである恐怖の裏返しなのではないでしょうか?
 彼らの言動を注意深く観察して誰が似非日本人かを見分け、彼らの分断工作に乗らずに彼らから日本を取り戻すまで、戦い続ける覚悟です。



.....スタッフの分析によると3年ほど前からグループで反余命ブログをたちあげていたらしい。ただまったく伸びなかったようだ。今回頑張っているのは、昔、News USさんのコメント欄で在日がバレて退散した人物らしい。アマゾン低評価レビューも同一人物らしいが、まあどうでもいいことである。日本再生の流れは変わらない。



夜の通行人
官邸メールは如何成りましたか?
何か妨害が入ったのでなければ良いのですが!



.....完全にフリーになって、時間の余裕ができたと思ったら大間違い。投稿ラッシュに見舞われている。不買投稿の整理と官邸メールのアップは常に頭にあるのだが追いつかない。5月発売の第三弾も待ったなしであるから三重苦に見舞われている。
 余命○号は恒常的案件。号外は臨時、緊急のような関係で対応しているが、預かっているメールと統合する必要があるので処理に時間がかかるのだ。ほとんど寝る暇なく頑張っているからもう少し我慢していただきたい。



(中略)

たなか
 伏見という方のブログにて、余命書籍の誤りを200ほど指摘したとありますが余命爺様や青林堂様方に対しそのような接触はありましたのでしょうか。余命ブログを批判する割に批判内容が抽象的で腑に落ちません。混乱するのは私だけではないでしょうからぜひ爺様の所感お聞かせ願いたいです。
 伏見様は余命爺様が武器を取り自警団を組み戦えと煽っている(どこにそんな記載が)と発信し、総連や公安に通報するなどされているようですが…総連に通報?古書を破棄したTSUTAYAを擁護公言されたりやはり保守分断ですかね。
 余命にアクセスすれば外患誘致!と恫喝されております。余命爺様くれぐれも身辺にご注意くださいませ。



.....余命の読者で混乱するのはあなただけだと思うが。他の読者の影響もあるので次回からの投稿はご遠慮いただきたい。



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余命ブログ、2016年3月22日記事「522 2016年3月22日時事」より抜粋して引用

 最近、いろいろと騒がしい。ハンドブック発売以降はより安全にということでスタッフが段取りしたらしい。別に東京が大阪にという移転ではないが確かに二重三重のブロックにはなった。
 パソコンを開くのが憂鬱。案の定、本日だけですでに90件の投稿がある。トータル400件はありそうだ。かなり乱暴な処理になるかと思うがお許しいただきたい。
 ハンドブックが17日に発売された。今回はその関係から入る。

 今回の「余命三年時事日記ハンドブック」発売に関しては、前回とは様変わりした展開であった。オンライン書店の全部がとりあえず取り扱いをしている。明らかな偽装販売も見られるが、面と向かって反日スタイルをとるわけにもいかないということだろう。
 今回は補完本ということで、かなり厳しい内容になることが予想されていた。にもかかわらず巷間ウジ虫はわいているが正面切っての対応ができなかった。事実の否定は難しかったのである。
 一応、かたちとしては補完本としているが、その内容は、前著は現在進行形の問題、官邸メールや通報そして外患罪の適用事例、ハンドブックは過去の歴史資料の裏付けというセットになっている。
 資料自体は別に目新しいものではなく、過去において巷間、報道され出版されているものも多い。単にその資料の羅列本に対して何を警戒し恐れるかということだが、なにしろこういう関係の本はまず売れない。出版部数も少ない。戦後ずっと隠蔽勢力の妨害の中では拡散しようがなかったということである。
 ところが月400万台をはるかにこえるpvブログが書籍化ということで、彼らの防御線が一気に崩れてしまったのだ。前著は無名の新人の初版本ということを考えると異常な初版部数の設定であったと聞いている。それが出版妨害にもかかわらず、発売2日目には2刷、3刷、4刷と増刷、月中に5刷、末に6刷そして2月に7刷と増刷されている。
 そして今般のハンドブックだが、初版が前著の4刷分で、すでに発売前に2刷と増刷されている。発売後の情報であるが、東京、横浜、大阪、兵庫等の大型メイン店で即日在庫ゼロ、また九州地区は配本が遅れたが、それでも4割異常が在庫僅少状況である。かなり偏りがあるが、連休明けには落ち着くだろう。
 今般から電子書籍販売がはじまっている。その関係もあって、アマゾンランキングでの判断が難しいが、レビューではまあまあの評価なのでそこそこはいきそうだ。
 ブログ、書籍、電子書籍と情報発信媒体がふえたのは大きい。「余命三年時事日記」も3月25日から電子版が購入できるようになった。

 さて余命が忌避される二つ目の理由である。「余命三年時事日記」では入管への集団通報と官邸メールが進行中である。同時に日本領竹島事案では韓国の武力占拠が続いており、外患罪の適用条件が整っていることを指摘している。現状でも告発が可能なのである。
 ハンドブックではこれに加えて在日や反日勢力が必死に隠蔽してきた過去の蛮行が史実として記載されている。
 戦争法案反対なんて平和もどきの共産党の正体が事実によってさらされる。在日の暴力行為の凄まじさが歴史資料によって裏付けられる。たまったものではないだろう。

 ハンドブックでは例として阪神教育事件(1948年4月14日~26日)をあげている。これは大阪府と兵庫県で発生した在日朝鮮人と日本共産党による大規模テロ事件である。日本で唯一の非常事態宣言が布告された事件である。朝鮮人によって大阪府庁が占拠破壊された翌日には兵庫県庁も朝鮮人集団によって破壊占拠され、多数の死傷者が出ている。さらに朝鮮人は兵庫県知事を監禁、脅迫して朝鮮学校の存続、朝鮮人犯罪者の釈放などを強要した。警察は米軍の力を借りてようやく鎮圧することができた。
 当時大阪城前に集結した朝鮮人は7000人を超えたといわれている。 

 警察で銃器対策部隊の重武装化とかテロ訓練、自衛隊との合同訓練、またテロ鎮圧訓練等が話題となっている。9月23日の機動隊公開訓練は発見即射殺という日本では初めての踏み込んだもので、対象はというともちろん在日暴力団であるが、一方で公安の監視団体である共産党もリストに入っている。上記のような大規模テロ事件を起こしているのだから当然である。
 もう3年ほど前の過去ログに在日の警察襲撃マニュアルがある。米軍横流しの武器が偏ってはいるが約2個師団分行方不明なんて記事も書いてある。しかし、神戸震災時の大規模な武器発見をはじめとして、全国各地の武器の摘発が誰が何のためにという点できちんと解明されたことはなかった。
 ところが過去の事件が隠蔽されていただけで、警察襲撃とかその他の暴力事件は実際におきていたのである。警察関係の襲撃事件を見てみよう。

生田警察署襲撃事件1945.12.24 約50人の武装朝鮮人が乱入、立てこもり。
富坂警察署襲撃事件1946.1.3 約80人の朝鮮人が強盗犯の釈放を要求。警察署を占拠。
長崎警察署襲撃事件1946.5.13 約200人の朝鮮人が襲撃。警察官1人死亡。10人重軽傷。
富山駅前派出所襲撃事件1946.8.5 約30人の朝鮮人が襲撃。
尾花沢派出所襲撃事件1947.10.20 朝鮮人集団が乱入。警察官3人が重軽傷。
福井県本郷派出所襲撃事件1949.6.2 約70人の朝鮮人が襲撃。+約200人の朝鮮人。
木造地区警察署襲撃事件1952.4.19 約70人の朝鮮人が警察署に乱入。

.....そして、とにかく数が多い。

長田区役所襲撃事件1950.11.20~27 約900人の朝鮮人が朝鮮人学校に武装集結。
王子朝鮮人学校事件1951.3.7 約1700人の朝鮮人が襲撃。警察官28人が重軽傷。
下里村役場事件1951.10.22 約200人の在日朝鮮人が生活保護などを要求。集団暴行。
血のメーデー事件1952.5.1 数千人の朝鮮人が皇居に突入。多数の死傷者。
広島地裁事件1952.5.13 約200人の朝鮮人が法定占拠。被告4人を逃走させる。
大須事件1952.7.7 名古屋大須で約1000人の朝鮮人が暴徒化。

.....これはハンドブックに記載した一部を抜粋したものである。あげればきりがないのだ。安倍総理が一括駆逐処理を目指すのも当然であろう。隠蔽されてきた事件だけに日本人のほとんどが知らない。朝鮮人の三世四世もまず知らないだろう。しかし、事件を日本人が知ったら間違いなくただでは済まない。余命つぶしに必死になるわけだ。
 見えないところでも闘いは始まっている。アマゾンレビューの数がおかしいという投稿があったが、それはどのサイトにもあることで、書籍が確実に売れているのに1ヶ月もレビューなしとか、最初から一件もないとか不思議なことがまかり通っている。
 今月初めから話題となっている朝鮮人学校補助金制度の問題も政権の意向に逆らうかたちでまたもや日弁連傘下大阪弁護士会70人が文句を言っている。朝日新聞捏造記事植村事件で438人の弁護士が電凸者を告発なんて件もまるっきり在日手法。あきれるばかりだ。
 この朝鮮人学校問題はハンドブックでは取り上げたがブログではふれていない。ただ事件の記事のあちこちに朝鮮学校の語句は出てくる。事件の拠点となっていることや猛烈に補助金にこだわっていることから教育の問題でないことはバレバレだ。
 桝添もなりふりかまわず朝鮮学校問題をごり押ししそうだが、99%反対では頭が痛いだろう。
 ハンドブックには朝鮮人学校の蛮行や、在日民団との結びつきが細かく記述されている。とくにスヒョン文書や花王文書をよめば民進党(元民主+維新)は売国政党として終わる。党名ロンダリングでも7割が期待しないという評価では選挙は戦えない。とにかく過去三年間の悪政のイメージがひどすぎる。選挙後にまた分裂もあるだろう。

 ところでハンドブックでは竹島にもふれている。安倍総理の教科書への慰安婦や竹島問題の積極的姿勢で韓国は対応に苦慮している。安倍総理の狙い通り、12月28日の日韓外相会談での日韓合意は韓国を大混乱させている。4月の韓国の選挙ではさらにガタガタになるだろう。史実の周知でスワップなど吹き飛んでしまっている。また、竹島は韓国の領土という教育は日韓関係破綻の要因であることがわかっていてももはや後戻りができない状況となっている。
 先日米韓軍事演習が終わったが、その内容たるや悲惨なものであった。日本メディアの反応と解説は完全なピンぼけで、実態を見れば米軍の考えが露骨にわかる演習であった。
 共同訓練の内容がリンクするソフトを使うかどうか、つまり最新ソフトに更新できるかどうかが注目されたのであるが、実態は米韓ともそっぽを向いた独立軍の演習であった。
 米国陸軍の投入はないことは米国のあちこちで介入せずという意向が示されている。今般は米国海兵隊の空軍飛行場占拠という不思議なテーマで、韓国軍は戦車を並べてぶっ放しているだけであった。
 その一方で、人事に関してオバマ政権は「在韓米軍は米太平洋部隊の一部である」という考えを示した。これは米韓相互防衛条約に基づく独立軍である立場を放棄したもので、この形は日米安全保障条約の事前協議の対象となる。
 人事の詳細はまだわかっていないが、在韓米軍の存在が軽くなったことは否めない。国連旗はただのおまじないとなったようだ。



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余命ブログ、2016年3月21日記事「521 お知らせ」より全文引用

 この連休でセッキュリティーの問題があり事務所を移転、先ほどやっと完了した。本格的再開は明日以降となる。
 2日程度の予定であったのだが、守秘のためスタッフだけにしたので以外と時間がかかってしまった。ご心配の投稿が見られたのでとりあえずお知らせすることにした。
 なお、この投稿は次回には上書きとなるのでご了承いただきたい。

 上書きの予定であったが、いろいろと問題があるので、このままとした。(ごめん)



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改訂履歴
※2016.4.1、記事追加
※2016.3.30、記事追加
※2016.3.29、記事追加
※2016.3.27、記事追加
※2016.3.26、記事追加
※2016.3.25、記事追加

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