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2016年6月27日月曜日

情報戦への対処に関する一考察


 ここ2~3日、真太郎氏と万里の河氏の件でちょっと浮かれていました。すいません。
 告発サイトの立ち上げに備えて、おそらく敵側は次の仕込みに入ってますね。現状ではデータが少ないので何とも言えませんが、言える段階になったら報告します。真太郎氏と万里の河氏についても引き続き要注意です。甘く見たらまずいです。皆様のご厚意に感謝して、兜の緒を締め直します。
 本稿では情報戦への対処について考察してみます。

※明言しておきますが、真太郎氏と万里の河氏が敵工作員だと断定するわけではありません。



目次

余命さんコメント
1.前置き
2.余命関連の情報戦
3.私たちにできる対処法



余命さんコメント (2016.6.28追記)

 余命ブログは余命さんの個人ブログです。余命さんの方針は受け入れます。読者さんから私に対する批判も掲載されておりましたが、批判は批判として受け止めます。余命さんはじめ皆様からいただいたご厚意に感謝し、改めてお礼申し上げます。

仕切り直しの上、再度、出撃いたします
>> 余命ブログの支援は継続
余命ブログは日本再生という目的に対して「妥当であろう」と考えます。
当ブログは「7割良ければそれで良し」の考えで今後も支援いたします。
あとは私自身が7割を維持するよう心掛けます。
(引用以上)

余命ブログ、2016年6月28日記事「927 巷間アラカルト31」
(余命さんコメント)
.....だいぶ近視眼的に考えているな。この件は余命が議論の場を設定している中でのバトルだ。これについては20数件常連投稿者の意見が来ているが、すべて削除している。例外は万里氏だけだ。なぜかというと100%意見が偏っていたためだ。
 やはり討論でも闘論でもいいが、リングの中でルールに従ってもらわなければただの場外乱闘となり、退場というジャッジが下される。当たり前の話だ。この手の議論には余命は従前も今後も一切論評はしないことにしている。
 「議論相手に誹謗中傷とか意見の押さえ込みや削除要求はいかなる読者であってもだめだよ」というのが赤字通告であった。しかし、どうも、この赤字の意味がわかっていないようだな。ふつう出禁対象とした場合は黙って削除するだけである。それをわざわざ赤字通告したのは、ルールを守るならかまいませんよという裏メッセージでもある。
 記事の内容を判断するのは読者であって、余命が誘導するものではない。そもそも余命ブログは主義主張の言論ブログではない。目的を持った実行ブログである。したがって必要なときはそれなりの処置をする。この件は先を見た場合には、落としどころがあって必然的にそうなるというところまでは考えておいていただきたいものだ。
 ある論客がいて、情報発信をしたいとき、現在、余命叩きをしているFブログは1週間で800アクセス、余命は1日で170000アクセス、読者数1日6万人、協力サイトを入れれば10万人という数字は神奈川新聞並みである。どちらをえらぶだろう。
 異論はあるだろうが、ルールを守る限り余命のサイトコメントは常にオープンである。これを失うのは寂しいだろう。それだけの話だよ。

(読者さん投稿、一部抜粋)
 もしかしたら、何か違う、余命様の深いお考えがあっての処置かもしれませんが、信濃太郎様の投稿は、「削除依頼に関しては」一切受付けないに、ご変更いただければ幸いです。できれば、ご検討をお願い申し上げます。

(余命さんコメント)
.....先述したが、まさにご指摘の通りの腹づもりであった。みなさんがわかってくれているのが何よりも心強い。
(引用以上)





1.前置き

 これまでの余命三代目さんと今回の真太郎氏の件から考えるに、余命チームは基本的に外部からの進言を求めず、また、されても嫌うタイプなのかもしれません。或いは、私たちには発表できない重要情報を握っており、特定人物が敵工作員だと分かった後でも、あえて泳がせているという可能性があります。これに対しては賛否両論あるかと思います。
 敵工作員にしてみれば、生きるか死ぬか覚悟して…というより、中国人・朝鮮人の民族性を考えれば生きようとして必死でしょう。もちろん、工作員全員がそうだとは言えません。先日、読者さんからアドバイスをいただいてハッとしました。
相容れないと思ったモノ(個人でも組織でも)は、泳がせてナンボ。叩き潰したら地下に潜ってしまって動向が分からなくなる。相手をリアルタイムで追えない状況は、扇動・攪乱されるのとは別の危機が発生する。肝要なのは、生かさず殺さずである。

 少し話は逸れますが、人間関係の本質に「相手の個性を受け入れてお付き合いする」ということがあると思います。分かりやすい例としては営業マンでしょうか。営業マンがいろんな個性を持つお客さんに一律対応していたのでは商売が成り立ちません。売れるものも売れません。お客さんの個性に応じた対応は必須条件です。
 この人間関係の本質は実社会でもネット上でも変わりません。ご存知のように、日本再生を実現させるには保守派の連携が欠かせません。そのためには「相手の個性を受け入れてお付き合いする」ことが必須条件です。別の言い方をすれば、自分と違う個性を「7割良ければそれで良し」として受け入れることが必須条件です。

 余命チームの話に戻ります。

 余命チームとて神様ではありませんので、万人が納得するやり方は不可能です。ときには間違いも犯すでしょう。それを前提にして、「相手の個性を受け入れてお付き合いする」、「7割良ければそれで良し」で日本再生に向けて連携を保つにはどうすれば良いか。
 余命チームの運営方針についてはお任せ以外にありません。懸念される敵工作員については、仮に時間の都合で気付くのが遅れても、余命チームは基本的に頭が切れますから、それなりに対処できると考えます。自民党の二階のように獅子身中の虫として飼っておくとか。
 余命ブログは不偏不党、議論の場を謳っているのですから、敵工作員として排除するには少なくとも余命チーム内で合意を得る必要があるでしょう。合意となると、不完全であってもある程度は客観的な検証が必要になります。見当を付けるだけなら直感でもいいと思いますが、客観的に検証するには最低でも数週間分のデータを整理する必要があります。限られた時間内では限界があるでしょう。
 余命チームでは、「敵工作員判別に限界がある」ということを認識していると思います。



2.余命関連の情報戦

 現在、余命関連で行われていることは、情報戦という本物の戦です。余命なんて所詮はブログだ、趣味の世界じゃないか」と言って侮ってはいけません。余命がブログなのは事実ですが、一日数万人という読者数を考えると、「情報戦の兵器」という性格が出てきます。
 インターネット環境の発達により、敵工作員は市井の広い層の方々に直接、語りかけることができます。パソコンの画面越しに中国軍のサイバー部隊や工作員、日本共産党配下の工作員、南北朝鮮の工作員、つまり、竹島を強奪したり日本人を拉致したりした連中の仲間と直接、向かい合っている状態です。甘く見るとまずいことになります。
 もちろん、向かい合ったところで今すぐ命に関わることはありません。しかし、緊迫した昨今の情勢で一番、危惧されることは、日本人の意識に擦り込み(暗示)をされることでしょう。「ドンパチ」(ハードランディング)となったときを見据え、事前に擦り込み(暗示)し、事が起きたときには自分たちに有利となるように日本人の行動を制御しようとするでしょう。
 インターネット環境が発達した現在は、過去のようにマスコミを使った大々的な擦り込みはできません。しかし、環境に合わせて敵も考え、進歩します。

 予てより、日本再生の過程で、日本人の犠牲を一人でも減らしたい、日本人側からの暴発を防ぎたい(朝鮮人に難癖の口実を与えたくない)と思っております。敵工作員を排除するのが一つの方法ですが、余命ブログでは言論の場という運営方針を厳格に適用するようです(あからさまな荒らしの自主規制を除く)。不偏不党という運営方針は…日本再生という目的がある以上、必然的に保守層に偏るでしょう。
 では、その条件の中で敵工作員にどう対処すれば良いか。巧妙な工作が現実に現れる中で、つまり、獅子身中の虫を飼わざるを得ない中でどうすれば良いか。古くからの読者さんだけでなく、新しい読者さんもいる、感化されやすい読者さんもいる、時間のない読者さんもいる、その中でどうすれば良いか。現実を踏まえて考えないと、予期せぬ結果を招く可能性が高くなります。
 必要条件は、敵工作員の排除(しかし不可能)、或いは、読者さんへの判断材料の周知、読者さん同士による注意喚起。
 十分条件は、敵工作員の排除(しかし不可能)、或いは、大方の読者さんが判断材料を認識すること。しかし、残念ながら読者さん全員が認識することは不可能でしょう。あとは工夫し続ける以外に方法はありません…。言うは易し行うは難し…。
 これらより、現段階では、読者さん皆で知ること、伝えること、つまり、読者さん皆で「敵を知り己を知れば百戦危うからず」を実践するしかないのではないか、と思います。幸いにも「ドンパチ」(ハードランディング)そのものはまだ始まっていません。



3.私たちにできる対処法

 では、情報戦に対処するために具体的に何を知れば良いか、何を伝えれば良いか。「敵を知り己を知れば百戦危うからず」を実践するにはどうすれば良いか。

 第一歩は真実情報の拡散、つまり、余命本、余命ブログの拡散かと思います。己が置かれた状況を知ることです。同時に敵が置かれた状況を知ることにもなります。
 興味を抱いた方、難しいと感じた方などには関連情報や支援サイトを紹介するのも良いかと思います。興味を抱かない方には無理強いしない方が良いでしょう。興味を引く方法を考えて工夫するのも一つのやり方でしょう(私の方が教えて欲しいくらいです)。これは今まで通りですね。

 第二歩は敵工作員の手口を知ること、伝えることかと思います。敵の陣容、敵が持つ武器の能力、使い方を知ることです。同時に味方の陣容、己が持つ武器の能力、使い方を知ることにもなります。

第二歩の1、余命関連で既に明らかになっている敵工作員の手口

・あからさまな荒らし
…余命チームで削除

・なりすまし
…他人のHN(ハンドルネーム)を乗っ取る
…一つのHNを複数人で使い回す
…余命ブログだけでなく、関連ブログ、敵工作員ブログ(自作自演)でも発生している
…疑心暗鬼からの内部分裂が目的か

・擦り込み(暗示)
…長文の中に過激な一文を混ぜる
…特に時間のない読者さんが標的か(斜め読みでは過激な文章が記憶に残る)

・誤誘導(詭弁、ミスリード)
…個人による恣意的な法の拡大解釈
…(当たり前ですが、政府による法解釈の変更は除く)

・ステルス・マーケティング(宣伝とバレないように工夫した宣伝)
…紹介を装った敵側文章の長文引用
…特に新しい読者さん、感化されやすい読者さんが標的か
…(朝日、毎日、NHK、TBSなど、大概の方々に周知済みのメディアを除く)



第二歩の2、私たちにできる対処法

・事実、真実は何かを確認する
…元記事で確認する
…関連サイトで確認する、支援ブログで確認する
…ただし時間的制約はある、興味関心の有無もある

・投稿時には誤解を招きやすい表現を避ける
…結果として、扇動になっていないか
…結果として、誤誘導(ミスリード)になっていないか
…(方法などがはっきり分かっている場合は確認可能、ただし、はっきりしない場合も多々ある)
…結果として、ステルス・マーケティングになっていないか

・投稿文の中に誤解を招きやすい表現を見つけたら、「さりげなく」伝える(反発がないように)



 以上、互いに補って、日本再生への山場を乗り切っていければと思います。





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改訂履歴
※2016.6.28、引用文追加、冒頭「余命さんコメント」欄

19 件のコメント:

  1. ひとりボッチ2016年6月28日 10:01

    信濃さま
    おはようございます。ひとりボッチです。
    毎回、判りやすい解説をありがとうございます。
    最近、いままで以上にあちこち閲覧しているのですが、第二歩の1で仰られて
    いる”なりすまし”の判断で大変苦慮しております。
    余命さま本稿での投稿と他ブログ・まとめ等での投稿に印象が違うといい
    ますか、差異(違和感)を覚える事が増えたように思います。
    いままでは他所をあまりみていなかったのでそう思えるだけかも知れませんが
    同一人物(もともとの潜入工作員で馬脚を現しているだけ)なのか、それとも
    HNの乗っ取りによるものなのか。それともただの考えすぎ、思い込みに過ぎ
    ないのか。
    素直に読めば有益な情報で、工作員と疑って読めば(穿った見方をすれば)
    もしかしてミスリードしてる?と疑心暗鬼に陥るばかりです。
    本稿での”こちら側感”が強ければ強いほど他所での書き込みに違和感を
    感じてしまいます。これではまさに敵の思う壺ですよね(笑)
    しかし、余命さまも今月から動くと仰っているので、なりすましに関しても
    なにか変化が起きるのではないかと期待しているところです。
    いつも駄文・乱文ばかり投稿してすみません。失礼します。


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    1. >しかし、余命さまも今月から動くと仰っているので、なりすましに関してもなにか変化が起きるのではないかと期待しているところです。
      ...そうですね、変化する可能性がありますね。落ち着いて推移を見ながら考えた方が良さそうですね。

      削除
  2. ハゲおやじ2016年6月28日 11:04

    最近余命ブログのことを知った人達には、ブログではなく書籍の方を先に読むことを勧めた方が無難かもしれないと感じています。

    初代の頃から読んでいる私は、現状の余命3年時事日記は少々読みにくくて…。(苦笑)

    工作員に関しては手口が巧妙だなと思います。
    気をつけていますが、なかなか判断するのが難しく感じますよ。

    大和心様が被害に遭った攻撃を思うと、腕の良いクラッカー(サイバー攻撃者)が向こうにはいるような気がします。

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    返信
    1. >最近余命ブログのことを知った人達には、ブログではなく書籍の方を先に読むことを勧めた方が無難かもしれないと感じています。
      ...私もそう思います。まず書籍版を読んで雰囲気とか全体像とかを掴んだ方がいいかもしれませんね。
       工作員についてはちょっと考えてみます。

      削除
  3. うたちゃん2016年6月28日 15:42

    こんにちは。終わった話題をぶり返して信濃様にレッテルを貼ったり、情報戦が本格化して来ましたね。2chやオープン2chで議論に慣れている人は、工作員がペアで誘導しているとか、なりすまし、怪しい日本語 わかるかと思います。
    でも、余命ブログは読者数も影響度もケタ違いであるため、巧妙化した工作員の投稿には、読者に注意喚起しつつ、相手を議論(矛盾点がある等)で追い詰めるしかないですね。
    企業へのサイバー攻撃は、個人がやっている事例は少なく、巧妙化かつ高度な攻撃は組織でやっています。C&Cサーバーの発信元は、なぜか反日勢力の親玉と同じ国だったりします。
    なりふり構わず攻撃をして来る段階に来ましたので、相手側には組織で動いている可能性が大きいです。こういう時こそ、余命サポートブログ主さんが連係して、こちらもチームで対抗するのが良いかなと思います。

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    1. とりあえず、C&Cサーバーを使ったサイバー攻撃について
      日本国内とかのPCを乗っ取ってサイバー攻撃する奴ですね。

      C&Cサーバ 【 command and control server 】- IT用語辞典
      http://e-words.jp/w/C-C%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%90.html
      C&Cサーバとは、外部から侵入して乗っ取ったコンピュータを利用したサイバー攻撃で、踏み台のコンピュータを制御したり命令を出したりする役割を担うサーバコンピュータのこと。
      サイバー攻撃では、同時に多数のコンピュータから攻撃させたり、攻撃元を割り出しにくくするなどの目的で、しばしば無関係な第三者のコンピュータをウイルスに感染させるなどして乗っ取り、攻撃に利用することがある。その際、侵入したコンピュータを操作したり攻撃の指示を出したりするメッセージを発信するコンピュータのことをC&Cサーバという。

      削除
  4. ひとりボッチ様
    ハゲおやじ様
    うたちゃん様

     まず先になりすましについての速報です。
     まだ調査中の段階ですが、遠隔地の複数の人物が、連絡を取りながら組織的にやっていることが分かりました。愉快犯の可能性とプロの可能性があります。
     対策としてすぐに思いつく方法は、どのHNがなりすましなのか余命ブログに投稿することです。しかし、それをやってしまうと敵工作員は同じ方法で反撃してくると思われます。例えば、信濃太郎とA氏とB氏が同じHNを複数人で組織的に使い回して投稿している、とかの言いがかりをつけてくると思われます。多くの読者さんにとっては真贋を見抜く術がなく、疑心暗鬼を大きくするだけなのでこの方法は避けた方が良いですね。
     とりあえず速報ということで。対策もとりあえず考えてみます。

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  5. うたちゃん2016年6月28日 21:02

    やっぱり工作員が組織的に成りすまして来ましたか。
    2chではよく見られる手法で、工作員がなりすましたHNを使って同意をしながら世論を形成していくパターンもあります。2chの工作員と同じくお駄賃をもらっているかも。1回掲載されるといくらとか。
    恐らく、過去のパターンだと、豆腐おかか様、花菱様、大和心様のサイトにも同様ななりすまし、工作員が出没するはずです。余命ブログ本体だけでなく、敵側には邪魔な余命支援ブログも潰したいでしょうから。
    余命様も気づいているかもしれません。
    ただし、工作員の気配がするから削除してほしいというコメントは出せませんので、まず、証拠をしっかり記録しておくこと、豆腐おかか様や花菱様、大和心様のブログにも工作員が出没していないかを確認するなど、証拠を集める、ログは細めにチェックして兆候を見つけたら直ちに防御する、バックアップは媒体など複数に取っておくなど、慎重過ぎる位の対策をお勧めします。信濃様はその点、いろいろ防御策はご存知ですが、いざ、被害に遭うとショックが大きくてなかなか冷静に対処出来ない場合もありますので。F見は火病っているだけで、役立たずだと、次の敵が出てくるでしょう。なんてったって、朝鮮総連の宣言が出ましたから。
    油断は禁物です。余命様への報告は、誹謗中傷・議論排除に取られないよう、証拠が集まって確信が持てた段階で事実のみ(自分の推測や意見を入れない。揚げ足を取られる危険性あり)を述べれば良いかと思います。

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    1. 了解です。それにしても工作員は嫌らしいですね~。奴らにとっては生きるために必死なのかもしれませんが、どうせ必死にやるなら真っ当にやればいいのになぁ、と思います。在日工作員だったら国に帰って必死に頑張ってほしい。
      他の読者さんからいただいたアドバイスも含めて焦らずに検討します。

      削除
  6. うたちゃん2016年6月28日 23:19

    C&Cサーバーですが、昨今、話題のJTB子会社の個人情報漏えいの可能性の記事をIT関連サイトで読むと出てきますね。攻撃を制御したりウイルスを拡散するサーバーは、大抵、ロシアか中国にあります。
    工作員が必死になるのは、余命ブログに記載があったとおり、70年以上貴族状態で特権を甘受して来たのが、乞食になる可能性があるからでしょう。真っ当な在外旅行者は帰国しているか他の国に行っているので、残っているのはクズばっかりですよ。
    ぱよぱよ日記さんの分析にありましたが、反日という共通点で協力しているだけで、元々自分の損得勘定が優先する連中なので、内部で分裂するでしょうけどね。
    志が高く、自分たちで国を良くしようなんて、信頼関係の概念が無い人達には無理ですし。
    出来るのは、今ある技術の劣化コピーと大声での主張、暴力です。成功すれば自分の手柄、失敗すれば責任を押し付ける民族です。
    逆に連中の特性を分析して、罠にかけるとか。議論で論破されても、あまり悔しくない(物事を深く考えないから)ので、プライドを粉々にするとか。
    でも、バックにいて司令塔になっているのが、C&Cサーバーの設置国だとすると、もっと手の込んだ手法で来ますよ。
    ここらへんは、企業向けのサイバー攻撃の動向と重なる部分があるので、大手のウイルス対策ソフトのメーカーが分析レポートを出していたりしますので、参考になるかと思います。お金のかかる対策は無理でも、知識として知っておくだけで心構えが出来ますし。内閣官房もサイバー攻撃対策に力を入れています。

    返信削除
    返信
    1. >出来るのは、今ある技術の劣化コピーと大声での主張、暴力です。成功すれば自分の手柄、失敗すれば責任を押し付ける民族です。逆に連中の特性を分析して、罠にかけるとか。議論で論破されても、あまり悔しくない(物事を深く考えないから)ので、プライドを粉々にするとか。
      ...なるほど~(笑) 面白いですね。
       そうですね~...余命さんが立ち上げ予定の告発サイトにでも頼みましょうかね。外患予備及び陰謀罪、内乱予備及び陰謀罪、内乱等幇助罪、偽計業務妨害罪なんかが行けそうですね。
       IPアドレスは分かるし、魚拓もあるし、告発したら警察にお任せコースですね。交友関係も当然、調べるでしょうから、お友達を含めて十派一絡げですね(笑)
       それから、ウイルス対策ソフトのメーカーのレポート、合間を見て読んでみます。

      外患罪の法解釈(対象行為、適用開始日時を含む)
      http://yomeinomatome.blogspot.jp/2016/06/blog-post_14.html
      >>添付資料
      第七十八条 (予備及び陰謀)
      内乱の予備又は陰謀をした者は、一年以上十年以下の禁錮に処する。
      第七十九条 (内乱等幇助)
      兵器、資金若しくは食糧を供給し、又はその他の行為により、前二条の罪を幇助した者は、七年以下の禁錮に処する。
      第八十八条 (外患予備及び陰謀)
      第八十一条又は第八十二条の罪の予備又は陰謀をした者は、一年以上十年以下の懲役に処する。
      ・・・・・
      第二百三十三条 (信用毀損及び業務妨害)
      虚偽の風説を流布し、又は偽計を用いて、人の信用を毀損し、又はその業務を妨害した者は、三年以下の懲役又は五十万円以下の罰金に処する。

      削除
    2. 追伸
      敵さんも見てるから突っ込んでほしのかなぁ...なんて思ってついつい口が滑ってしまいました(笑)

      削除
  7. うたちゃん2016年6月28日 23:52

    度々の投稿、申し訳ありません。
    余命ブログに信濃様の投稿が掲載されていましたね。
    余命様およびプロジェクトチームの皆様、批判をされた方、応援された方のそれぞれに誠意のあるコメントをされていて、信濃様への信頼が更にアップしたと思いました。
    批判に対して、理不尽な内容であっても、一歩引いてノーサイドを提案する。
    余命様のコメントも、信濃様を応援しているように感じました。
    敵側は余命ブログで、信濃様を貶める事は出来なくなりましたので安心しました。

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    返信
    1. ご心配おかけしました。余命さんからも「もう少し頑張れ」と応援していただいてると思います。(もちろん、余命チームの方針は受け入れた上で)

      余命ブログは読者数、投稿者数ともにとても多いので、一人の読者の意見を受け入れてしまうと、相反する意見が次から次にということになって、キリがなくなってしまうのかもしれません。かと言ってそれを公にするわけにもいかず...(方針とか、大事な部分は特に)。熱くなり過ぎた点は反省しなければいけません。

      削除
  8. いつの世でもそうですがたぶん、向こうにしてみれば情報戦が主戦場なんだと思います。
    そして、受けるこちらもここで負ける訳にはいきませんね。
    信濃さんの無類の整理力(といっていいのでしょうか?w)をもって、この情報戦を制して頂ければと思います。

    ついでに気が向いたらでいいのですが、日本人暴発を絶対に防ぎたいのは何故か?、というのをもっと掘り下げて
    考証されればナニか見えてくるかもしれません。
    信濃さんも今回言及されていますが、私はずっと前から、
    「大筋では防ぎたいが、暴発が起こってしまっても全くおかしくはない」
    という心積もりでいます。
    なので、暴発があるとしたらどういうパターンがあるか、どういう結果を起こすかについてあらかじめ推論しておくと、
    逆説的に暴発を防ぐ・・・というか、暴発とは何ぞや?を理解できるかもしれません。
    色んなやり方があるかと思いますが簡単に説明する為に極めておおざっぱに言いますと、まず暴発の何を主題にするかを
    決めて縦軸とし、任意の要素で横軸を作ります。
    自分だと、縦軸の主題を「暴発の原因」とし、在日と日本人を両端に置いて発端についてどちらに非(違法性)が
    あるかの割合を考えます。
    おおざっぱになので超簡単に、在日が悪い、日本人が悪い、その中間(どっちも)、とします。
    横軸は何でもいいのですが、自分は「規模の大きさ」です。
    これも3段階(大中小)のざっくりで。
    こうやって起こりうるパターンを仮定してそれぞれを思考推論すると、「あれ?そんなに心配要らないんじゃね?」ってパターンもあるし、「こりゃどうしたもんか・・・」と深刻に
    ならざるを得ないパターンと、色々別れると思います。つか自分はそうなりました。
    こうやって検証していくと、イギリスEU離脱はまさに追い風、神風に感じますw

    で、ここまで書いておいてなんですが、信濃さんがこの分析を進めてみても全く損はないと思いますが、暴発検証の
    過程・予想結果について、たぶん披露されない方がいいでしょうwww
    何故ならこれは、真カミカゼ一派と同じ手法ですからね。
    この議題で信濃さんが推論を披露し、読者と情報交換したりなんかすると、敵側に利する可能性が多分に高いです。
    なので、やってみたともやらなかったとも言及せずにいておいて下さい。(爆
    自分が掴んだ感触を、折に触れて薄~く小出しにしていく分には大丈夫かと思いますが・・・。

    では、まずは選挙戦ですね。勝ちにいきましょう。
    桜井氏の支援も忘れずに。さすがに不戦敗は洒落にならんので・・・w

    返信削除
    返信
    1. 承知です。
      参院選と桜井さんの都知事選、楽しみです。

      削除
  9. まるひです。いつもと違うところからの投稿になります。
    >十派一絡げ
    結構お友達がいらっしゃるんですね。(笑)

    そのF見氏ですが、自供ともとれる発言がありました。
    https://web.archive.org/web/20160628230249/http://blog.goo.ne.jp/duque21/e/d25c00082a0074c079da0afa87a1193b
    (略)
    ★余命爺は「余命叩きのFブログ(多分私のこと)のブログのアクセス数は800に満たない」と言っているが、

    そうだとしたらお前たちは、そんな弱小ブログに、この春、屈伏させられたのか?(引用ここまで)

    自分が屈服させたと自慢(自供)しています。
    「落としの余命爺様」おそるべし。

    返信削除
    返信
    1. F見ブログは無料の腹筋マシーンですね。
      ワンダーコアよりいいかもしれません(笑)
      だってこんな奴なんですよ。

      伏見あきまさ、今度は脅迫!だまれ犯罪ブログ!殺人教唆だけでは足りないのか!
      http://yomeinomatome.blogspot.jp/2016/06/blog-post_16.html

      削除
  10. まるひです。
    上の記事の
    >信濃注:正体は、読者になりすました伏見だった。 (以上)

    これには、参りました。腹筋が割れそうな勢いです。(爆)

    返信削除

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※非公開希望の場合には、その旨、ご明記願います。