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2016年6月17日金曜日

真太郎氏!裁判官は判決が気に入らないという理由で刑事告発できないよ


※真太郎氏へ
 うちのブログを読んでいただいてるようですし(貴ブログに引用されてましたし)、反論があればコメント欄に投稿してもらっていいですよ。長文OKですので持論を投稿してもらってもいいです。お互い、余命ブログに投稿すると余命さんに承認の手間を掛けてしまいますので、ここで議論を練ってから投稿しませんか?

参考記事
真太郎さん特集(2016.5)、ご判断は読者さん各位で 2016.5.18
真太郎さん特集、その2(2016.1~2016.5)、ご判断は読者さん各位で 2016.5.20
真太郎さん特集、その3(2016.6)、ご判断は読者さん各位で 2016.6.12
真太郎さん特集、その4(2016.6)、おまえは許さん! 2016.6.14



真太郎氏の投稿文は詭弁

※真太郎氏のブログ、タイトル下の解説
「このぶろぐは余命三年時事日記に書き込んだまたは書き込む前のコメントです」
これより、下記の引用文も余命ブログに投稿されたものと推察します。

信濃注:
 詭弁に過ぎません!憲法第78条に行政機関(警察、検察を含む)が裁判官を懲戒処分にできないことが規定されています。従って、判決が気に入らなくても刑事告発はできません。判決が気に入らない場合は、控訴、上告する以外にありません。
(信濃注、以上)

※分かりやすい例 (2016.6.18、00:30追記)
 真太郎氏の投稿文を分かりやすく例えると、「泥棒が有罪判決出されて頭に来たら、自分で裁判官を刑事告訴できる、もしくは、お友達に頼んで裁判官を刑事告発できる」ということです。
(追記以上)



山本善彦は怪しい
真太郎のブログ、2016/6/17(金) 午後 8:22
ttp://blogs.yahoo.co.jp/matarou5963/17985136.html

余命プロジェクトチーム様、余命読者様お疲れ様です。
 司法の汚鮮が酷いのは周知の事実ですが、黙って見過ごす訳には参りません。産経新聞からですが、地方裁判所の裁判官が原発の安全性に精通しているはずがないのに運転停止を命じるのは明らかに権力の濫用であり国益に反しています。なんとか刑事告発などしてこの山本善彦を権力の座から引きずり下ろしたいものです。
 
高浜原発の仮処分効力停止認めず 運転禁止継続、大津地裁決定
 関西電力高浜原発3、4号機(福井県高浜町)の運転停止を命じた大津地裁の3月の仮処分決定で、同地裁は17日、関電が効力を一時止めるよう求めた執行停止の申し立てを却下した。高浜3、4号機は、同地裁で並行して審理されている異議審など今後の司法手続きで決定が覆らない限り、稼働できない状況が続く。
 山本善彦裁判長は「高浜原発が安全性に欠ける点のないことの立証を(関電が)尽くさなければ、安全性の欠ける点があることが推認される」などとして、関電側の主張について「仮処分決定を取り消す原因にはならない」とした。
 3月の大津地裁決定は高浜3、4号機について、東京電力福島第1原発事故を踏まえた設計思想や耐震性のほか、津波対策や避難計画などに問題があると指摘。「住民の人格権が侵害される恐れが強い」と結論付けた。
 関電側は執行停止を求めた理由について、人格権を侵害するような具体的な危険性がないことや、運転停止で経済的な損失が1日当たり3億円に上ると訴えていた。
 執行停止の審理は、3月の決定を出した山本裁判長が担当した。異議審は5月10日に審尋が開かれ、近く結論が出るとみられる。異議審も山本裁判長が担当している。
 異議審の決定に不服の場合、大阪高裁に抗告できる。
(引用以上)



wikipedia-日本国憲法第78条 >> 条文
第七十八条[1]
裁判官は、裁判により、心身の故障のために職務を執ることができないと決定された場合を除いては、公の弾劾によらなければ罷免されない。裁判官の懲戒処分は、行政機関がこれを行ふことはできない。
(引用以上)



wikipedia-裁判官 >> 日本の裁判官 >> 分限制度
憲法上は、免官される場合は以下の場合に限られる[9]。
>>分限裁判
 分限裁判(憲法78条前段、裁判官分限法1条)により、心身の故障のために職務を執ることができないと決定された場合には、免官される。(中略)
>> 公の弾劾
(1)職務上の義務に著しく違反し、又は職務を甚だしく怠ったとき、(2)その他職務の内外を問わず、裁判官としての威信を著しく失うべき非行があったときは、国会裁判官訴追委員会による訴追請求及び裁判官弾劾裁判所の弾劾により罷免となる(憲法78条前段、裁判官弾劾法2条)。
(引用以上)



デジタル大辞泉-分限
ぶん‐げん【分限】
1 持っている身分・才能などの程度。身のほど。分際。ぶげん。「―をわきまえる」
2 財産・資産のほど。財力。また、財力のあること。金持ち。ぶげん。「―者」
3 公務員の身分に関する基本的な規律。身分保障・免職・休職・転職など。
4 ある物事の可能の限度。また、その能力や力。「敵の―を推し量って、引けども機をば失はず」〈太平記・八〉
(引用以上)





真太郎氏!理解した上で言ってる可能性を捨てきれないよ

 これは憲法とか三権分立とかの基本に関することです。三権分立を知っていれば、一読しただけで違和感を感じる方もいるでしょう。真太郎氏はもろに憲法に絡む安保法制などに詳しいのですから、さすがに三権分立は知ってるでしょう。よくよく理解した上で詭弁を弄している可能性を捨てきれません。
 真太郎氏は余命読者さんを騙したいのですか?
 余命ブログに投稿する前にうちのブログに投稿して欲しい。



真太郎さん特集、その4(2016.6)、おまえは許さん! 2016.6.14
 貴殿は3月下旬以降、平和安全法制等、軍事・安全保障関連で余命ブログに多数の投稿をしておられます。閣議決定文も複数引用しておられます。また、武力攻撃事態法のうち、少なくとも第一条から第三条まではよく読んでおられます。これらより、武力攻撃事態法の他の条文も読み込んでいるものと考えます。よくよく理解した上で詭弁を弄している可能性を捨てきれません。
(引用以上)





以下、添付資料

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 真太郎氏はうちのブログを読んでくれているようです。ありがとうございます。真太郎氏のブログの過去記事を見ると、少なくとも「真太郎さん特集」をしたときは読んでくれてますね。本稿の特集も読んでいることでしょう。

※時系列で引用

真太郎さん特集、その4(2016.6)、おまえは許さん! 2016.6.14

真太郎氏のブログ、2016/6/14(火) 午後 9:57
いつもの五倍以上の訪問者数になっているから不思議におもったら
ttp://blogs.yahoo.co.jp/matarou5963/17980465.html
再び、信濃太郎さんがブログで真太郎の特集をしてくれてました。
 大変ありがたいことです。この真太郎のブログのようなどこにもリンクを貼ってないし貼ってもらえてもなく見栄えもパッとしないものは訪問者数が100を超えるのさえ苦労します。それが、今日は200超え!驚天動地だ。
 ちなみに信濃太郎さんは「~様へ、考え直せ」「おまえはゆるさん!」等とあおってマイナーな人物に読者の注意を向けるようにしてくれるサービス精神、ボランティア精神旺盛な方です。しかも、信濃太郎さんのブログは、真太郎のブログよりも見栄えも良く余命三年時事日記の膨大な内容をわかりやすく整理されているので余命三年時事日記を理解するのに大変役に立つと確信しております。(個人的には余命三年時事日記の書籍を皆さんに買って読んで欲しいのですが、神州再生を願うブログはお勧めです。)
 そして、今気づいたのですが、信濃太郎さんの「真太郎さん特集」は「すみれの会、」のブログ記事よりも注目記事ランキングが上になっています。凄すぎる!信濃太郎さんのステレスマーケティング力恐るべし。
(引用以上)



真太郎さん特集、その3(2016.6)、ご判断は読者さん各位で 2016.6.12

真太郎氏のブログ、2016/6/12(日) 午後 11:31
急に訪問者数が増えたので不思議に思ったら、また有名ブログで宣伝してくれてました。
ttp://blogs.yahoo.co.jp/matarou5963/17977109.html
ありがたい事です。
 しかも、今回は真太郎が余命ブログにコメントとして不承認になったと思われるものまで取り上げて頂きました。その上、不承認になった理由まで詳しく解説しておられます。とても勉強になると思うので信濃太郎さんのブログを皆さんも是非ご覧ください。
 難し過ぎて良くわからない?当然です。平和安全法制は、今まで一回も適用された事がない法律群です。通常は、政令や省令等でもっと具体的により実用的に詰めて行きますが、何せ出来たばかりでそこまで作り込んでいません。 なので、現時点では解釈がかなり広がってしまうのです。何回か緊急事態が起き、その反省に基づいてより具体化が進むのです。
 危険地帯に住んでいる住人は地元警察が緊急事態にはあてになりそうもないと今回の川崎デモで明らかになってしまいました。敵国人が武装していたわけでもないのに怯んでしまったのです。これでは、特に川崎と同じようなコリアンタウンやそれに類する地区あるいはその近所の住人は安心できません。
 どなたの解釈を信じても一向に構いませんが、緊急事態に自分や自分の家族を守るのは先ずは自分です。警察も機動隊も自衛隊も現地に到着し敵国人を排除してくれるまで相当な時間が必要ですから。汚鮮地域だと機動隊や自衛隊に応援要請が来るのかすら怪しいものです。
 もしあなたが武道や武術の達人なら敵国人の出方を見てあなたを殺しに来たらその敵国人を正当防衛で冷静に撃退出来るでしょう。しかし、巷の武道でそこまで出来るようになる可能性はほぼゼロです。最初から、全力で逃げるか全力で殺すか選択肢を予め絞っておきましょう。
 殺意のある敵をあしらうのは武道の達人と言われている人でも無理です。殺意に対抗出来るのは殺意です。なので、上記の二択はほとんどの方は全力で逃げるとなるでしょう。
(引用以上)



余命、外患罪告発候補リスト 2016.5.24

真太郎氏へ
 ドサンピンさんは疑ってないですよ、擁護してるんですよ。文章をしっかり読んでください。それから、意に沿わないコメントを書き込む人物に「敵意を持つ」なんてことはないですよ。腑に落ちない投稿について、ソースとともに示して読者さんに判断してもらってるだけですよ。
真太郎氏「更に本日からWINDOWS10のコメントをしたドサンピンさんのことも疑い始めた。彼は自分の意に沿わないコメントを書き込む人物に敵意を持つようなので。」
ドサンピンさんに関する信濃のコメント 2016年5月24日 9:23
windows10の件は確かに余命ブログにそぐわないですね。でもきっかけになった投稿がドサンピンさんですから、妙な連中が参入してこない限り黙ってようと思います。ブログを閲覧するために大半の方がwindowsを使うということもありますし。

真太郎氏のブログ、2016/5/24(火) 午後 9:16
とうとう敵国工作員扱いされ始めた!
ttp://blogs.yahoo.co.jp/matarou5963/17944750.html
2016年5月24日火曜日
余命、外患罪告発候補リスト
信濃注:
 真太郎氏は相変わらず「死刑候補者」などという過激な言葉を使っているようです。真太郎氏が仮に保守系日本人ならば、まぁ、目を瞑りましょう。しかし、仮に反日日本人、在日韓国・朝鮮人、来日外国人ならば、まさに内ゲバです(真っ当な日本人には関係ありませんが)。また、工作員がハンドル・ネームで海外から投稿している可能性もゼロではありません。
 当たり前ですが、私たちが使うのは真太郎氏という「人物」が投稿した「情報」に過ぎません。怪しいと感じた場合には引用元等で真偽を確認する必要があります。告発対象者が引用元を消去する可能性もありますので、余命さんが仰るように魚拓も必要かと思います。
真太郎さん特集(2016.5)、ご判断は読者さん各位で 2016.5.18
真太郎さん特集、その2(2016.1~2016.5)、ご判断は読者さん各位で 2016.5.20
(以上)

・・・・・5月20日では、まだ以下のような文面だったが本日は上記のような名誉棄損にかなり近づいて来た。余命ブログに承認されたコメントを読んだだけで人を敵国のスパイ呼ばわりしているのだから凄い人物だ。おそらく、今後より過激になるだろう。
 更に本日からWINDOWS10のコメントをしたドサンピンさんのことも疑い始めた。彼は自分の意に沿わないコメントを書き込む人物に敵意を持つようなので。

信濃太郎 2016年5月20日 17:51
>何か下心があるには間違いないでしょう。自分のような素人がが気付く位ですから、余命爺様や余命チームも気付いておられると推察します。その上で真太郎氏を駒として利用しておられる可能性もあるので、自分は静観するつもりであります。

下心を持った奴が投稿を通して入り込んでいるのは間違いないですね。思うところはありますが、具体的に誰というのは控えます。また、真太郎さんの名誉のために言いますが、真太郎さんがそうだと断定するわけではありません。投稿内容が腑に落ちないというのは率直な感想ですが。
余命さん、スタッフさんは気付いていると思います。ただ、読者さんの中には余命ブログを読み始めたばかりの方もいると思うので、見るに見かねる部分は投稿してしまいます(余命さんから削除されることもありますが)。それ以外は口出ししないようにしてます。原則的には静観です。

追伸
>余命ブログの膨大な記事を分類して頂けるのがとても有難く、大変お世話になっております。
とても励みになります。ありがとうございます。
(引用以上)



真太郎さん特集、その2(2016.1~2016.5)、ご判断は読者さん各位で 2016.5.20

真太郎氏のブログ、2016/5/20(金) 午後 10:43
とある有名ブロガーさんが再び真太郎特集を組んでくれた。
ttp://blogs.yahoo.co.jp/matarou5963/17937881.html
ありがたいことです。おかげで、訪問者数が増えました。
 このブログの特徴は、余命三年時事日記へのコメントを書き込む際の覚え書きや実際に書き込んでもの(承認不承認を問わず)です。
 当初、私は余命ブログにたくさん書き込んでたくさん不承認になってました。さすがに閉口したので、せめて書き込んだコメントなどは記録しておこうと思ってこのブログを立ち上げたのです。
(引用以上)



真太郎さん特集(2016.5)、ご判断は読者さん各位で 2016.5.18

真太郎氏のブログ、2016/5/19(木) 午前 8:08
昨日あたりから急にこのブログを見に来る方が増えたので変だなと思ったら
ttp://blogs.yahoo.co.jp/matarou5963/17935418.html
 とある有名ブロガーに真太郎が紹介されていました。ありがたい事です。おまけに成りすましまで出現していたのも明らかになりました。一応、ネット上の成りすましは犯罪なので止めておいた方が良いですよ。
 最近、真太郎がおかしいととあるブロガーが意見されてましたが、私は元からおかしい。そのため、当初私のコメントは不承認だらけでした。最近、以前なら不承認だったコメントがなぜか承認される様になったのです。
(引用以上)





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改訂履歴
※2016.6.18、解説追記(00:30)、「真太郎氏の投稿文は詭弁」欄
※2016.6.18、添付資料追加(10:30)

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