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2017年6月13日火曜日

【信濃雑感】 続けることの難しさ


 今日は少し愚痴になるかもしれません。正直な思いです。

 私が個人的に師匠と思っている花菱さんのブログ「春、不遠」が更新停止から閲覧不能となり、今月には豆腐おかかさんのブログ「待ち望むもの」が更新停止しました。お二方とも事情や考えがあってのことと思っております。
 かく言う私も、昨年秋から更新が滞っております。世の中の動きを知るために、辛うじてニュース記事のリンク集作成を続けている状態です。仕事でも趣味でも同じですが、「続けること」の難しさを感じているところです。

 先日、地元の護国神社にお参りしてきました。戦死した身内に手を合わせると、再び気力が湧いてきました。

 お持ちのブログや拙ブログのコメント欄などで励まして下さる方々には本当に感謝です。日本再生に向けて、それぞれにできることを続けていきましょう。

8 件のコメント:

  1. 応援しています。 by CatmouseTail

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    1. ありがとうございます。
      励みになります。

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  2. さぼってる(ほぼ戦線離脱?)している私が言うのもなんですけど、無理せず週一・二くらいでも動向を知らせるだけでも、意味はあると思いますよ。

    そういえば講談社学術文庫の「続日本後記」(四番目の国史)なんかを買ってきてボチボチ読んでいるんですが、これがまたあまり面白くはない(笑)。前に読んで、少しだけ紹介した「続日本紀」(二番目、平城京時代)と一緒で、人事やらの記録ばかり(日本書紀・続日本紀とは違う訳者さんで、原文の漢文がついており、全体の分量は少なめのはずですが……)。
    ちなみに神武から、続日本後記(仁明天皇)までの時代が「水鏡」では取り扱われています(以前にブログで連載企画で、前半の天智時代までを紹介しましたが)。続日本記で、古事記などに出てくる天皇の子孫とされる氏族などが登場するあたり、神武などの初期の伝説的な天皇もまた、少なからず歴史を反映していると自分は考えています(神話パートと内容が「重複」しているようですし、まったくの出鱈目だともでは言い切れない)。
    あの『水鏡』という簡略な歴史書(神武から平安初期)は「皇統による一視同仁」と「神仏の加護」という日本の「社稷の精神的原理」を示す普及版パンフレットでもあると思いますので、できたら青林堂さんから現代語訳を出してもらえれば「日本古代史の普及版基本書」として有意義でないかなどとも考えています(各項目ごとに解説をつけても、2・3百ページくらいでしょう)。

    それで信濃さんに、ちょっとした提案があるのです。
    暇つぶしにでも、平安最初期を扱った第三国史『日本後記』の読解・解説などをやったらいかがでしょう? 講談社学術文庫から三巻で出ていますが、自分は手が回りません。平安時代の摂関政治を扱った『大鏡』の全訳も同じ文庫から出ており、そちらは自分も過去に読みましたが、内容的には時代が続いているので参考になるでしょう(一案として『日本後記』&『大鏡』で、趣味に平安朝考察シリーズでもやってみては如何でしょう? あるいは中世以降の『平家』や『太平記』『増鏡』などの日本中世史シリーズとか、江戸時代から明治・昭和の歴史とか……)。

    日本の国体や伝統的な政治文化を再考察するうえで意義もあると思います。……日本の「象徴天皇制」は、実は歴史的発展の必然的帰結であるとも考えられるからです。聖徳太子や中大兄(大化の改新)のあと藤原氏の「摂関政治」を経て、武家の「幕府」に移り、さらには明治の「立憲君主制」(内閣制)へと続きます。日本の「天皇制」は中国やトルコのような古い独裁君主制ではなく、一視同仁の天皇(日本の社稷と八百万の神仏の象徴)から信任された国民の代表者(摂政関白、幕府、政府)が総代として自己統治する形態であることは、二千年の歴史の中で錬成された日本独特の精神文化だと思っています(この点で、西ヨーロッパの歴史での「教皇・皇帝による分立と協調の体制」に似ており、ビザンツやロシアなどの東欧の皇帝独裁とは性格に違いが大きいのです)。

    まあ、「かくてもあられけるよ」などと人生が筏で漂流()しつつ、ダラダラとエロ動画など見ながらこんなことをほざいても、おおよそ説得力には乏しいかもしれませんが(笑)。あくまで参考までに(ネットカフェから書き込んでますw)。

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    1. >無理せず週一・二くらいでも動向を知らせるだけでも、意味はあると思いますよ。
      ...ありがとうございます。

      歴史関連の本って、考えながらというか妄想しながら読むと結構楽しめますよね。自分は以前から近現代史に関心があったので、その関係の本はいくらか読んだことがあります。

      >それで信濃さんに、ちょっとした提案があるのです。
      ・・・
      >日本の国体や伝統的な政治文化を再考察するうえで意義もあると思います。……日本の「象徴天皇制」は、実は歴史的発展の必然的帰結であるとも考えられるからです。
      ...象徴天皇に至った理由、権威と権力の分離に至った理由、それが維持されてきた理由などなど、自由に考察してみたら面白そうですね。息抜きにもなりそう。「日本後紀」ですか、記事にできるほど読み込めるかどうか分かりませんが、ちょっと読んでみますわ。

      「かくてもあられけるよ」...漂流も一人旅って感じで乙なところがありますな。

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  3. 一時期はプライベートのことで忙しく、せっかくいただいたコメントに(考えてから)返信する時間がとれなかったこともあります。コメントをいただいた方々には大変、申し訳ないことをしたと思っております。
    最近はいくらか時間が取れるようになりましたので、続けられるペースでできることをやっていきたいと思います。

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  4. とろりん。2017年6月16日 20:20

    被害妄想かも知れませんが、ある場所で通報以外何もしていないのに、私に通報された人が遠くから私を見つけた時に私を睨み付けて、その場から去るという事態を体験しております。・・・はて、何故でしょう?

    入管通報の鯖管理会社が軟式銀行になり、当然、ない事とは存じ上げますが、名前を出して通報した者の情報漏れを妄想して危惧しております。

    また、教科書問題の頃ですが、反日集団の邪魔になる者は職を追われるというお話を聞いたのを何故か思い出します。

    本当に気がかりです。

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  5. とろりん。2017年6月16日 20:34

    余命さんのコメント欄にも書いてない話です。


    3月に新幹線に乗って東京に行きました。
    その時、後ろの席にいた老夫婦が何かを話しておりました。

    聞き耳を立てるまでもなく話の一部分が耳に入るのですが、奥さんの方が何か誰か若い人を非難して、御主人が宥(なだ)めたり賺(すか)したりして話を聞いておりました。

    早朝の新幹線だったので私はうとうとしてきたところで少し声が大きくなってきましたが、静岡を越えたあたりから、オバハンの方が私の座席の後ろをカツカツ蹴りながら愚痴り始めました。

    東京に着く直前、「ホント、あんな集団で裁判所に訴えるなんて信じられない!」と言ったところで目が覚め、手に持っていた書類を落としてしまい、拾おうと屈んだところで、カツンッ!と大きく座席を蹴られました。

    後ろを振り向くと、老夫妻が真面目な顔で真っ直ぐ前を向いたままで固まっていました。何か現代怪談に出てくる怪異のような感じでした。

    座席を蹴られた事に怒りを覚えて、東京駅で体当たりでもしてやろうかと思っていたのですが、同じ方向だったので後ろを歩いているとオッサンの方が急に居なくなり、オバハンだけが歩いていきます。

    何か嫌なものを感じたので、すぐにその場を離れましたが、本当にそういう事がありました。

    私の聞き違い思い違いと思いたい話です。

    日本奪還運動の英気を削ぐ話なので、ヤバいようでしたら

    【非公開】

    でお願い申し上げます。

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    1. >何か嫌なものを感じたので、すぐにその場を離れましたが、本当にそういう事がありました。
      ...気持ち悪かったでしょうね。直感的に嫌なものを感じたときは注意するに越したことはありません。身辺が気になる場合には、告発運動を控えて情報拡散などに努めた方が良いかと思います。情報拡散だって必要不可欠な大事な活動です。「できること」を続けることが何より大切かと思います。

      個人情報を含む情報漏洩について

       正直に私見を申しますと、組織が人間でできている以上、どんな組織でも情報漏洩のリスクはあります。目の前に大金を積まれたり、弱みを握られたり、色仕掛けに引っかけられたり、いろんなことが考えられます。
       もちろん程度問題ですので、国家機関より反日組織の方が漏洩リスクは高くなるでしょう。比較的低リスクと考えられる国家機関でも、例を挙げればウィキリークスで有名になった元CIAのスノーデン氏、直近では元文科省の前川氏などが挙げられます。反日組織に至ってはキリがありません。

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